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重大な真実を教えます。マタイの書24章、を辿り解説しましょう。弟子たちは言われた。あなたの来臨と代の終わりにはどんな徴があるか。と。主イエス・キリストは、代の終わりから話をはじめられた。来臨は最後の話に、代の終わりには、一番最初に、ものみの塔の初期会長チャールズ・ラッセルが「私こそメシア」だと言って現れ、多くの者たちもキリストの名を借りた狼になった。そして、多くの人を惑わした。結局、エホバの証人の言っていた携挙は1914年には行われなかった。主は、戦争の騒ぎや噂を聞いても慌て
標題の質問をGeminiにしてみた。以下がその答え結論から申し上げますと、エホバの証人の信者における高齢者の割合は、日本の総人口における高齢者の割合よりも大幅に高いのが現状です。世界一の高齢化社会と言われる日本全体と比較しても、エホバの証人の組織内ではさらに急激に高齢化が進んでいます。日本の総人口vsエホバの証人の年齢構成比較最新の調査データ(2024年発表の「日本のエホバの証人に関する定量的研究」および総務省統計)に基づくと、以下のようになります。年齢層日本の総人口(全体)エ
皆さん、こんにちは。3連休でしたので、気になっていた「全世界の奉仕報告」グラフ、作りました。1960年~2025年のグラフです。まぁ、英語圏・東西欧州・中南米・サブサハラ・東南アジア・日本・その他の地域、すべて世界を一緒くたに扱うこと自体、どーなんだ、という声も上がるとは思いますが、まぁ、それはそれとして。(要約)1.表彰物参与者増加。天国への参入障壁、緩和続く~終末は『当分お預け』か。2.記念式出席者数、下落トレンド入り。『終わりの日』マーケットは飽和?3.統治体、K
今回は、聖書レッスンや公式の発表の中でよく扱われる「統治体」という仕組みについて、聖書全体の記述と照らし合わせたときに感じる「3つの素朴な疑問」について考察してみました。組織の出版物では「1世紀の使徒たちの型(パターン)に倣っている」と説明されますが、聖書の文脈をありのままに読むと、少し違った景色が見えてきます。疑問①:歴史のタイムラグと論理のつながりまず、時系列について考えてみます。公式の教理(2012年以降の見解)では、イエスが「忠実で思慮深い奴隷」を任命したのは1919年であるとさ