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親愛なるリアルクリスチャンJWならびに拉致被害JW子弟のみなさんこんにちは。東京も冷たい雨に浸っております。全国的に水不足なので大変ありがたいです。ワカリミがボケ防止で聴いているJポップヘビメタで「あの素晴らしい愛をもう一度」が流れてきました。かつて心が通っていた同志は赤の他人になってしまいました。JW統治体の愛人になってしまったのです。正室でない愛人生活は端でみると悲惨な生活です。全てを愛人に貢ぎました。操も青春も人生も統治体に捧げています。本来の主人たる創造者と主イエスの声
この事件ね。2つのそもそもが浮かぶんですよ1は、タイトル通りエホバの証人は統治体教病院を作るべきだった2は、そもそもこんな提訴するならばHLC要ります?要らないし活動を根っこからひっくり返してませんか?まずは1です。これは既に私が言わなくても多数が口にしています。こんなに医療に従えない教えしかないのであれば!統治体専門病院を作るべきでした。全部無輸血で!失敗しても隠蔽!医師長老は資格を問われない。なのに組織は統治体教病院🏥を作らなかった。当時は「世のものではないです」が売
親愛なるリアルクリスチャンJWならびに拉致被害JW子弟のみなさんこんにちは。東京は暖かいと油断して薄着でいるとしっぺ返しを喰らうという気候です。アメリカイラン戦争も泥沼化し、世界経済も翻弄されていますが、日本株は6万円をタッチするというわけのわからないカオスに突入しております。JW日本も国や病院を提訴するという事態でマスコミの注目を浴びるという騒ぎを起こしています。ワカリミも古希を迎え献身からもう54年です。ワカリミは5人兄弟で私を含め内3人がJWで他の2人は好意的であった
【独自】「エホバの証人」信者女性白内障手術断られ、滋賀医大を損賠提訴(京都新聞)-Yahoo!ニュース滋賀県の女性が宗教団体「エホバの証人」の信者であることを理由に白内障の手術を断られ、精神的苦痛を受けたとして、滋賀医科大付属病院(大津市)を運営する滋賀医大に330万円の損害賠償を求め、大津地裁にnews.yahoo.co.jp滋賀県の女性が宗教団体「エホバの証人」の信者であることを理由に白内障の手術を断られ、精神的苦痛を受けたとして、滋賀医科大付属病院(大津市)を運営する滋賀医大に33
言うまでもないですが、エホバの証人の統治体の男性たちも、悪霊です。天で3神との戦争に敗れ、地上に人として転生したのです。それらは、多くの女性を虜にしています。
スペインのニュースからLaJusticiaavalaquesellame"sectadestructiva"alosTestigosdeJehováLasentenciadalarazónalasvíctimasyafirmaquenotienen"ánimodeinjuriar",sinoque"actúanconunevidenteánimodedenunciaparalograrquesecambienl
個人的に、JW文書の日本語翻訳は、大嫌いです。英語から日本語に翻訳されいるのですが、完全なる意訳、というより、主観や訳者の勝手な気持ちが入りまくっていて、英語の本来の意味合いや、ニュアンスが消えている、というより変わってしまっているからです。おそらく日本語翻訳チームは、英語を十分に分かった上で、日本語に訳しているというより、英語はよくわからないけど、日本語の表現が非常に巧みなだけな気がします。なので、日本語訳に関してはいろいろと言いたいことはあるのですが。今日は、もしかしたら日本語翻訳チー
今年の地区大会は、「永遠の幸せ」というタイトルです。PIMOの私は、楽しみなことがあります。それは、なぜか1日目のプログラムが、短いこと!です。これまでは、だいたい、1日目と2日目は、5時前後に終わり、3日目は4時前くらいに終わりました、今年は、1日目は、なぜか3時半くらいに終わります!やったー!っていうか、じゃあ行かなきゃいいじゃんっていう話ですが、、、なぜか1日目だけで、2日目は、今までとあまり変わりません。これをみると、真理に古い方はすぐに思い出すと思います。以前は、地域大
親愛なるリアルクリスチャンJWならびに拉致被害JW子弟のみなさんこんにちは。東京はスギ花粉が峠を越えて初夏を堪能しております。先日、戦前の軍国女子ならぬ統治体女子と核心をついたやり取りがありましたのでご報告致します。統治体の急先鋒である統治体女子のヤスヨちゃんは記念式の招待をLINEで送って来ました。私の逆証言と返答を記載します。それに対する返信はこれです。統治体女子の信仰の核心は創造者は個人には真理の啓示はしない、創造者が用いている統治体に対する対応の仕方で羊か山羊かに分
エホバの証人20人ほどが、国を提訴したというニュース!なぜか時事通信のみが報道しているのですが、あまり詳しく扱っていません。英語のjapantimesがもう少し詳しい情報を出しているので、まずはその日本語の機械翻訳をご覧ください。その下にまとめと私を書きます。ニュース元Jehovah'sWitnessesfollowerssueJapanesegovernmentTheplaintiffsclaimthattheguidelinesviolatereligious
親愛なるリアルクリスチャンJWならびに拉致被害JW子弟のみなさんこんにちは。東京は花吹雪と寒暖差の嵐で着る物に困っております。地下鉄では冷房が入り、翌日は寒の戻りでした。ワカリミの老化対策は思わぬヒットを放っております。ヘビメタJポップの聞き流しが功を奏し、ドジャースのヒーローインタビューが聞き取れるまでに聴力が向上しており、自分でも驚きました。大した事は言っていません。要するに世間話しです。ヘビメタJポップの関白宣言を聞いていましたら、さだまさしさんの生まれ故郷九州男児の男尊
でしたのよん。会衆の必要を潰して。まあ新しい光とやらが出ると、なるはやでみんなで動画見るいつものパターン。(例の動画とはこれのこと)『2026統治体からの話2【自己血輸血解禁】』はい、出ました‼️新しい光🌟2026統治体からの話(2)catsanddogsさんが世界最速で書き起こし&レビューされているので、リブログしてシェアしま…ameblo.jpでもさ、集会のど真ん中のクッソ眠い時間帯にやるんですよね〜。しかもあの動画、散々お茶を濁す話をした後にしれっと大事な話するも
前回、書き忘れたこと今回統治体からの話(2)で変更があった自己血の貯蔵に関して自己血の貯蔵に関して、今までの理解モーセの律法(申命記12:15,16)に書かれている、肉を食べてもいいが、血を食べてはならず、地面に注ぎだすようにという命令から、体の外に出た血は、地面に返すようにと説明されていた血は命であり、命は神に属するという理解であるさらに、ユダヤ教のトーラー(スマッシュ)(ソンキノ社版)に書かれているラビの見解では、血は貯蔵してはならず、地面に注いで、その血を食べたり飲んだりでき
さて前回、エホバの証人がなぜ輸血を拒否するのか血の用い方に関するエホバの証人の聖書の理解を書いた原則として唯一正しい血の用い方は犠牲に関係したものである血は命を表すモーセの律法では、動物の血を食べたり飲んだりすることが明確に禁じられ、エホバの証人は、体内に入れるという意味において輸血も含まれると考えている代表的な聖句として、申命記12:15,16には、肉を食べてもいいが、血を食べてはならず、地面に注ぎだすように命令されているイエスの贖いの犠牲による死以降、1世紀の統治体は、血を避
こちらのブログの投稿も非常に示唆に富んでいるのでシェアします。要は結局外圧なんでしょうかねぇ。。カット中は美容師さんと話す?▼本日限定!ブログスタンプ昔は話しかけられたら話してましたけど、最近行ってる安い系の床屋さんは「会話はご遠慮ください」と注意書きがしてます。殺風景だなと思いつつ、話することもありますけどね。
私が尊敬するきんたやさんのブログの投稿が秀逸なのでシェアします。読解力と理解力が必要だから、ゆクンは理解できるかなー?選ぶなら、つぶあん派?こしあん派?▼本日限定!ブログスタンプあんこ、昔から苦手なんですよね。。。どちらかといえばこしあんです。
毎年記念式の頃には、朝の崇拝のビデオが出てるんですって。今年初めて知りましたw当然ながら2倍速でざっと見でしたが、思ったのは「表彰物与るのは小さな群れなんだから、気軽に手をつけんなよ」って言いたそうだなー、というのと、選ばれた人たちについての盛大なブーメラン。啓示5:9,10には「あらゆる民族や言語や種族や国の人々の中から,神に仕える人たちを買い取ったからです。そして彼らを,私たちの神に仕える王および祭司とし,彼らは王として地上を収めるのです』」。とあります。じゃあさ、統治
今回の貯血式自己血輸血の解禁。(※この件でエホバの証人問題支援弁護団が見解を出してますので、資料追加しました)曖昧だった輸血禁止の教義が明確化されたに過ぎない、大した変更じゃない、と言ってる長老や現役信者が多く(世界的にも)ビックリしてます。えー長老も?今20代の長老ならそれも分かりますけどね。と、いうのも…過去に輸血禁止の細かいルールが一度まとめてハッキリ明確化されたことがありました。何年だったか覚えてないんですけど、過去資料を調べると2006年のこと。現場の信者が大混乱
エホバの証人の統治体は、聖書理解の変更があると「神からの新しい光によって理解が増し加わった」と表現しその調整が「神の導きによるさらなる前進」であるかのように表現してきました。しかし今回、2026年3月20日の「統治体の話(2)」によって加えられた「調整」は今までの「神さまはAだと言っている」を「神さまは今はBだと言っている」に差し替える「調整」(たとえば「この世代」の理解が「1914年の目撃世代」から「重なり合う世代」へと差し替えるような「調整」)
自己血輸血の貯血解禁からしばらく経ちますが、その後は大して音沙汰ないですね。一応4月の6日の週の集会で、みんなで2026統治体の話(2)を見る、という発表はありましたが、カードのことはナッシング。動画公開の翌日にはHLCの緊急会合が開かれたらしいですが、末端までは特に何も・・・って感じです。詰めが甘いんだよなー、こういうとこ。見ているだけでほっと安らぐものは?▼本日限定!ブログスタンプ動物園の動物たちって愛嬌ありますよねー。猿とか見てて飽きないですもん。あと
自己血輸血解禁になって一週間以上経ちましたが、今の所、輸血拒否カードの内容を修正するようにと言う指示はないですね。上の写真にあるように、はっきりと自己血輸血ができないと印刷されています。この輸血拒否カードは、永続的委任状なので、日本ではあまり知られていないし、おそらく法的拘束力は少ないのかもしれないのですが、自分が死んではいないものの、植物状態など、意識のない状態の時の、遺言のようなものです。なので、確かに、自己血輸血は、事前に貯血が必要なので、基本的に意識のある状態でしか、実際に有効では
MicrosoftWord-Document2(courtlistener.com)こちら↑↑↑↑の記事から。Google翻訳で翻訳して編集しています。一部違うところがあります。原告、アリアン・ローランドとジェイミー・シュルツ、被告、ニューヨークのものみの塔聖書・冊子協会、およびペンシルバニア州ものみの塔聖書・冊子協会日付:2023年12月5日時間:午前9時21分非当事者証人ゲーリー・ブローの公判前のビデオ録画取調べ。召喚状に従って原告らが撮影し、裁判
イランがホルムズ海峡封鎖で世界経済に悪影響をもたらすことが現実のものになりつつあるが、私はこの件でいまいちイラン革命防衛隊の方針が理解できない。というのもペルシャ湾に石油タンカーが留め置かれているのはイラン経済にとってもマイナスではないだろうかと思うからである。日本はイランと友好関係にあるというが、その直接的要因は日章丸事件にあるといわれている。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E7%AB%A0%E4%B8%B8%E4%BA%8B%
先日、スペインで楽園についての講演を行ったゲリト・レッシュについての過去情報です。ゲリト・レッシュは、1994年7月1日に統治体のメンバーとなりました。2014年2月彼は裁判所の供述録取命令を拒否するため、カリフォルニア州裁判所に宣言書を提出しました。彼が責任を逃れるために提出した「宣言書」は大変興味深い内容になっています。Google翻訳で訳したもの↓↓↓↓『1、ゲリット・レッシュは次のように宣言します。1.私は18歳以上であり、健全な精神を持ち
私がよく参考にしているYouTubeチャンネルで、今回の教義変更について論じられていました。結構説得力のある内容だったので、Geminiくんの要約でシェアします。一応は内容一通り目を通して確認しましたので、ウソ情報は入っていません。TheRealReasonJehovah'sWitnessesChangedtheBloodRule!動画はこちらから視聴できます:PS.最初のタイトルは「The$1.5MillionBloodChange:Di
現代の統治体が、1世紀のクリスチャンの使徒や長老たちに倣っていると主張していますが、果たしてそうなのかどうか、きんたやさんのアメブロ「「使徒15章」は統治体の根拠となっているのか」で見事に説明されていたのでシェアします。「必要な事柄以外は、何の重荷も加えないと考えた」と聖書にはありますね。現代の統治体はどうでしょうか?輸血拒否、国歌歌わない、誕生日祝わない、政治に関与しない・・・重荷ばっかりじゃねえかよ!!!1世紀の言葉が、現代に盛大なブーメランとして返ってきてる事がわかりますね。
※2026年3月20日に公開された「統治体の話(2)」での「貯血式の自己血輸血の解禁」に応じた記事です。「使徒15章」に焦点を当てていますが、「血を避けなさい」の部分ではなく、「統治体」を正当化する根拠としてのその記述にもっぱら注意を向けて論考しています。******エホバの証人の統治体は、「統治体」という立場には聖書的な根拠と型があるとし、「使徒たちの活動15章」が「1世紀の統治体」の記録であると解釈し、以下のように説明しています。冊子「今の時代にだれがエホバのご
たまにここのブログに来て威勢のいいコメントをするゆクンが最近この件についてコメントしてません。ひょっとしたら「え、何?どこが新しくなったの?わかんないんですけど?」とかになっていやしませんかや?きんたやさんが過去資料を丁寧にまとめてわかりやすくしてくれているので、参考にしてください。これを読んでもわからないとしたら、ゆクン、あなたバカァ〜💢?『「貯血式の自己血輸血」の過去説明と新たな説明』以下に示すのは、「貯血式の自己血輸血」が2026年3月20日公開の「統治体の話(2)
以下に示すのは、「貯血式の自己血輸血」が2026年3月20日公開の「統治体の話(2)」によって良心の問題へと調整される前に、エホバの証人にはそれが禁止事項であることを説明していた箇所の引用です("自己血"で検索・調査)。エホバの証人が明確に輸血を禁止事項とし始めたのが1945年ですが、「貯血式の自己血輸血」についてのもっとも古い言及は一番下の1989年のものです(もちろん現場では、1989年に出版物で説明されなくても、ほとんどの信者たちはその手法を既に回避していたと思われます)。**
HLCがそもそも発足した理由を改めて考慮しよう。この直接的な原因は、鈴木大君事件だったと記憶している。当時は聖マリアンナ病院に多くのエホバの証人が駆け付け、病院側に無言の圧力を加えた。「輸血なしで手術をしてくれる病院はいったいどこなのか」これを多くのエホバの証人は知りたがった。各地の病院に訪問し信仰を説明する必要があり、エホバの証人に好意的な病院を探すのがその役目だった。エホバの証人に対し好意的な病院とは輸血拒否を受け入れてくれる病院のことだ。これはいいかえればエホバの証