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1年ぶりに、京都で開催『紬・上布の見分け方講座』好評につき、当初の日程は満席になりましたので、追加開催を決定し、残2席になりました。[京都(追加開催分)]9/16㈬上布、10/14㈬大島紬、11/4㈬結城紬:各日11時〜17時頃→お申込はこちらどなた様もお申し込みいただけますよ!はじめまして様も大歓迎です!ぜひとも3講座受けていただきたいので3回セットはお得価格に設定しています!では、前回の参加者様のご感想をご紹介いたします↓●(結城紬編)これまで結城紬と
皆さんこんにちは♪おかんです!寒くなったので保温効果の高い結城紬を着て来ました。奈良のリサイクルきものさくらで買った藍染めの結城紬です。寒い時は結城紬は温かいですわ〜冬場コレに叶うもんはありません!垂れもんなら、鬼シボ縮緬かな?帯はきもの屋さんで買った塩瀬の御所解を初おろし金がたっぷり使って有る格のある帯なので色無地や付下げまで使えそうです。またまた絵羽の羽織を着て来ました。薄色はコレのみなんですよ!着丈を出してもらいましたが、コレで一杯なんですけど、最近はまだ膝が隠れるぐら
本日もご訪問いただきありがとうございます。お昼は、私の大好きなおにぎり定食風。海苔のおにぎり、卵焼き、ウインナー焼。さて、いただきものの着物を着ると、自分の長襦袢の袖の長さの方が長くて、着物から出てしまうことがありますよね。そんな時に、わざわざ縫うのではなく、簡単に袖丈を短く出来る対処方を着物講師のすなおさんが動画で説明していました。https://www.google.com/search?q=%E9%95%B7%E8%A5%A6%E8%A2%A2%E3%81%AE%E8%A2%9
着物は本場結城紬、帯はしょうざん一珍染↓この帯は、着物を着始めた頃に、好き!と思って購入した帯。更紗柄は今でも大好きですので、もうかれこれ20年くらい使ってます笑唐花が染め出されていて、季節問わずで、いろんな着物に合わせやすくて、当時初心者の私にもとても使い勝手のいい帯でした後ろ柄が広く染められているので、お太鼓を作るときに、柄を気にせず巻けるのがとても良かったのですよね。着物は、本場結城紬。単衣仕立てです。これは、緯糸は総絣です。ヨコ入り、とか、モロ入り、と呼ばれています。
南座市川團十郎特別公演昼の部である。なんと、時代祭りの日だった。道が閉鎖され、道路が混んでいたそうだ。昨今すぐに電車が止まるので、できるだけ早く京都には着くようにしている。早く着いたので、高島屋の地下で私には珍しくおやつを買う。ミニクロワッサン、量り売りだが、個数でも売ってくれるので2個、82円。ついでに四条大橋のたもとの阿国の像この河原で踊ったんだなー。南座そして対岸に北座今は跡地に井筒屋八つ橋のビルになっている。このビル入ったことがな