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拙いブログにご訪問くださり、誠にありがとうございます。始まりました。バイセルのバーゲン。(今は終わっています。)見ちゃダメ🙅と自覚しているのにタンスから溢れだしてる着物や帯でえらいことになっているのになぜか、覗きに行ってしまうバイセルさんのネットバーゲンまた、やりました。帯2本織りの名古屋お太鼓部分前腹部分お太鼓にするとこんな感じお次は結城紬の帯です。少し汚れていて激安前腹はこんな感じなんと、こちらは桐箱入りさっそくお気に入りの琉球絣でコーデどちらもいい感じ琉球
本日もご訪問いただきありがとうございます。朝からフキンの漂泊をしたりしてました。お昼は、札幌の西山ラーメン。塩ラーメン。雑誌「美しいキモノ」秋号より、ユネスコ無形文化遺産登録の結城紬のご紹介を・・・女優の石田ひかりさんがお召しになっています。さまざまな種類の菊を取り合わせて墨色の絣を構成した本場結城紬。亀甲絣や緯絣で菊の花を多様に表現した技巧が見事な逸品です。色数を抑えた着物に、菊模様の秋らしい染め帯をポイントにした、菊尽くしを楽しむ装い。しっとりした黒地に亀甲を詰めた雪輪模
昨年の2月に着用した着物と帯のコーディネートです↓よろしければ、今月の着こなしの参考にしてくださいませ〜1月は小紋が多かったのですが、2月はほっこり系の紬が多いです。↓久米島紬と柚木沙弥郎型絵染め名古屋帯↓上田紬と東京友禅帯↓読谷山花織の着物に琉球本紅型の帯↓郡上紬の着物に、雪ん子の友禅柄の帯↓本場結城紬の着物と京友禅の帯↓弓浜かすりの着物に、浦野理一帯↓小熊素子氏紬の着物に帯屋捨松帯↓その上に岡山友禅の絵羽の羽織↓浦野理一紬に型絵染の帯
ここでしか体験できない、織物の“真実”に触れる講座2026年4/19㈰結城、5/24㈰大島、6/28㈰上布毎回大好評の『紬・上布の見分け方講座』を東京で開講します。本やネットでは届かない学び知識は本やネットからでも得られます。けれど実物に触れなければ――糸の太さの違い絣括りの細かさ織り上がった布の息づかいその違いを“本当に理解すること”はできません。この講座でしか味わえないのは、「手で触れ、確かめ、納得する」実体験です。織物の裏側に迫る単なる見分け方に留まらず
南座市川團十郎特別公演昼の部である。なんと、時代祭りの日だった。道が閉鎖され、道路が混んでいたそうだ。昨今すぐに電車が止まるので、できるだけ早く京都には着くようにしている。早く着いたので、高島屋の地下で私には珍しくおやつを買う。ミニクロワッサン、量り売りだが、個数でも売ってくれるので2個、82円。ついでに四条大橋のたもとの阿国の像この河原で踊ったんだなー。南座そして対岸に北座今は跡地に井筒屋八つ橋のビルになっている。このビル入ったことがな