ブログ記事7,913件
こんばんは今日は父の転院候補として紹介された病院に行ってきました🚃駅から徒歩20分歩くのは好きなんだけど外は雨しかも寒くて風が強い🌪️病院は、もの凄く古びた感じで今時こんな病院ある?ってくらいさびれた感じで中も、もちろんそう終末期病床ということで病院内も見学させてもらったけど寝たきりの方ばかりで歩ける人は0とのことだった面談で、はっきり言われましたがリハビリは一切やっていないそうこの病院に入院したら完全に寝たきりになること確定また電車で移動して今度は父の
2月20日(金)低用量抗がん剤(パクリタキセル+アバスチン)と温熱療法(ハイパーサーミア)5回目に行って来ました。いつも一人で、電車に乗って通っているのですが、荷物も多いし、少し動くと息切れしちゃうので夫にも一緒に来てもらいました。温熱療法の荷物ってバスタオル2枚、フェイスタオル1枚汗をかくので下着と着替え上下意外と多いんです・・・・。それに私の場合は、酸素ボンベも。息苦しさが増えて来たから、なんでも一人でやろうとせずに誰かに頼ることも必要だなぁと思いまし
ご報告いたします母が昨日、10月5日の午前に永眠しました。享年101歳と4カ月で最期は眠っているようでした。先月中旬から老衰期に入りやがて終末期になりました。予定では老健から特養に入所するつもりでいましたが、急変し施設で看取りをして頂くようになりました。近所にあったので毎日、母に会いに行きいつでも覚悟はしていましたが...母も本当に亡くなるのだと実感しているところです。施設の部屋では介護に携わったスタッフの方々が次々に別れのご挨拶に来てくださり施設
長くお世話になったヘルパーさんが部署異動に伴いお別れになりましたその事業所さんは訪リハ、訪ヘルパー、デイケアといろいろお世話になっていましたが緊急入院後に訪リハ、デイケアが予定から外れ訪ヘルパーが昨日で終わりその事業所さんとの関係も終了しました私の初めてお世話になったヘルパーさんで故郷が同じだけでなく高校も同じで後輩でしたお別れで泣くような私では無いですが思いっきり泣いてしまいました心が弱ってますね…強くありたいです
2部に分けて投稿しています本文はこちらです看取りケアの技術終末期に起こりやすい発熱と低体温(冷感)終末期は発熱や低体温が起こりやすい・高齢者は、体温調節機能の低下により、気温や室温の影響を受けやすくなっています。・終末期となり、身体が衰弱してくると、急に発熱したり、低体温になったりすることもあります。・発熱は感染症や脱水によっても生じますが明らかな感染症がない場合は冷罨法(クーリング)などで対応します。・発熱は頻脈(100回/分以
ALSと告げられた時に小学6年生だった二女が13日に高校を卒業しました余命4年の宣告だったので二女の高校卒業を見届けられるのは嬉しい限りです(まぁ、卒業式参加は無理でしたが…)今は、上手くオプソを服用してますが使うと頭がボーっとします精神的に強い類いの私ですが今は、弱さを感じてます最後まで強くありたい…
2部に分けて投稿しています本文はこちらです看取りケアの技術呼吸の変化を観察する呼吸状態の変化について理解し、家族に説明する・最期のときが近づいてくると、呼吸の状態が変わってきます。・口を開けたまま、あえぐような呼吸をすることがあり、苦しそうに見えますが、ご本人は苦痛を感じていないとされています。・終末期でこのような呼吸をしているとき、心臓や肺の機能は低下し、呼吸筋の動きも弱くなっています。・血液中の酸素が欠乏し、脳に十分な酸素が供給
不謹慎ではありますが万一、亡くなった場合数時間以内に、葬儀社を決めて遺体を搬送してもらわないといけません新聞の折り込みチラシを見て、見学会に参加しました入ってみると、葬儀場というよりはモデルハウスのよう?セレモニースペースを中心に、キッチンと和室大きめのLDKみたいなイメージお通夜までの遺体安置スペースは別室従来の、お通夜まで親族が寝ずに線香の番をする、みたいなのはやらない方も多いとかなので宿泊しないケースもあるから、お風呂ではなくシャワーのみ、布団は別途レ
久しぶりのブログ投稿。見にきてくれてた人ありがとうございます。感謝です。相変わらず毎日お母さんのこと思い出していろんなこと考えて後悔したり悲しくなったりお母さんに会いたくなったりお母さんが生き返る夢ばかりみたりそんな日々を過ごしている。緩和ケアって世間一般のイメージでいうと痛みを和らげてくれてさいごは眠るように安らかに亡くなっていくて考えられてると思う。ドラマで出てくる癌終末期の人も、さいごは眠ってばかりでそのまま息を引き取るというシーンも多く、わたしのお母さん
長い時間、ブログを開けて申し訳ございませんでしたあずきさんの看取りからの、最後の別れは、私の人生の中でもっとも濃い看取りの時間と経験となりました私は今まで、動物達の死を受け止め、いつも次の子に目が行くように過ごし、ロスという単語は一時的なものだと、流れるように見続けてきましたそうやって、わざとロスにならないように生きてきましたあずきさんの死を経験して、全ての時間が止まったように、白黒の世界の他人事のような世界観に入りました(仕事はしています)笑っても、脳みそは受け止めていない笑う事
猫と暮らす人にとって、避けて通れないテーマのひとつが猫の終末期の時の「選択」です。「この判断でよかったのか」「あとから後悔しないだろうか」そう考えて、なかなか決断できずにいた、という経験をされた方も多いのではないでしょうか。まず最初に、現実的な話をします。後悔をゼロにすることはできません猫の終末期において、全く後悔をしない選択をすることは、残念ながら不可能に近いと思った方がいい。なぜなら、結果は後からしか分からないから。多くの人は、選ばなかった選択肢を後になって「あの時こうし
いつもありがとうございます。自然療法スクール&アロマサロンアンデイーンの早坂美惠子です。残席3名様となりました。早割は7月31日(木)までとなっています。50歳を過ぎて、こんなお悩みありませんか?「笑いが絶えない講座です」・最近、同世代の友人がガンになった自分の死も、急にリアルに感じるようになった・親の介護や看取りが近づいてきている・大切な人を悔いなく見送りたい・死がなんとなく怖い自分の死と向き合えない・「私の
筋肉、脂肪が無くなりつつある私のカラダカラダ中が痛くわがままになる痛み止め胃瘻から入れてーマットレスが固いから変えてー夜中も痛みで目が覚めナースコールカラダの向き変えてー横になっていると痛いから起きるーとカラダがわがまま言いホーダイレスパ8日目ですがまともに寝れません緊急入院してた時はどう過ごしていたのだろう?今日の夜も看護師に迷惑をかけるのカナ?私のわがままボディは…
最初に言っておくね💦※愛する人‥じゃなくても🧐家族が‥余命千谷されたならば、、、私は‥葬儀の準備はした方がいいと思う。私のように葬儀に無知💦だったり無宗派だったりの人は、後悔を残さず見送る為には葬儀の事はある程度の下調べと準備をしておく事が必要だなぁ〜って思いました。どんな見送りをするのか?ソレはそれぞれでいいと思う。。直葬だっていいし‥家族葬だっていい‥賑やかに盛大にだっていい😱💦夫の場合は‥私の独断と偏見で😅決めてるけど😅私が余命宣告を聞いての3年間で決めた葬儀な