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インドネシアのジャカルタと言えば、30年以上前の船井総研にいた人であれば(と言うか、いた人しか)知っている百貨店があります。それが「マタハリ」百貨店。私は船井総研に入社して、当時、副社長だった泉田豊彦(せんだとよひこ)さんからその名前を聞きました。「インドネシアにはとんでもない百貨店があるんですよ。その店がSALEをやると、インドネシア中の人が店に押し寄せるので、街が大渋滞になってインドネシア中の家から人がいなくなる(?)くらい集客力がある店でね。・・・」という話を若手時
「泣きたいのに、泣けない」「泣いたら負けな気がする」「人前では絶対に涙を見せたくない」――そんなあなたは、決して“冷たい人”ではありません。心理学的に言えば、“涙を見せられない人”ほど、心が繊細で優しすぎる人なんです。第3位:“涙=弱さ”と思い込んでいる(自己防衛信念)「泣いたら負け」「我慢するのが強さ」そう信じてきた人は、「自己防衛信念(Self-ProtectiveBelief)」が強いタイプ。涙を見せないことで、心を守ってきた。でもね、涙は“感情のデトックス”。流せな
☆五井先生からいただいた御言葉☆神は大事を与えられる直前に、一見実につまらぬような仕事を与えられ、その人の素直さ、真剣さを試されるものだ。そうしたことをおろそかにし、拒否するならば、後の大事到来は遥かに遅れてしまう。心すべきことである。五井昌久ブラックアイドスーザンです。今日から7月ですね。こちらはあいにくの雨午前中に母のところへ、コルセットの業者さんが来られるので、病院に行ってきます。
25歳の女性会員さんが真剣交際へ進まれました活動開始から・・・わずか2ヶ月。このスピード感には仲人の私もびっくりです彼女は決して恋愛上手ではありません。むしろ恋愛経験は少なく『好きってどんな感情なんでしょう・・・?』そんなところからのスタートでした。なので”まずは男性との会話に慣れること”そして”異性と過ごす時間を楽しめるようになること”結婚や婚活というよりも『まずは経験を積んでいこう!』そんなイメージでスタートした婚活でした
こんにちは😊サトちゃんです🩵「ひねくれた性格、直したいんです」これが、私が初めてカウンセリングに行ったときに口にした言葉でした。感謝も謝罪も、心の中では思っているのに、どうしても口に出せない。ありがとう、ごめんね――たった一言が言えなくて、代わりにイライラした態度をとってしまう。ひねくれてるなぁ、って自分でも分かってるのに、やめられない。離婚危機になって気がついたことだったけど、私は子供の頃からそうだったなと思い出したのです。なんでこんなに素直に
雨ですね~昨日も今日も2日半日降り続いてます。来月は毎年約束の山である山形県の出羽三山【月山・羽黒山・湯殿山】への修行参りに行きます。と、言っても80人で登って居たメンバーも、お年を召したり、体力や気力も登る為の目標も無くなり年令にも限界が来たようだったので、見るに見かねて、36年間続けて来た登拝團を3年前に私自ら解散を宣言しました。よくメンバーの皆さんも頑張って着いて来てくれたと感謝して居ます。私も今年で70になりますが、月山の月読の神との約束があるので、年がどうのこうのと言う理由付け