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イースターといえばカラフルなイースターエッグが欠かせませんよね。でも、卵の殻を使うのは割れる心配があったり、お子さんには向いていなかったりすることも。そんなときにおすすめなのが、卵を使わずにイースターエッグを作る方法です!身近な材料で簡単に作れるので、小さなお子さんと一緒に楽しむのにもぴったりですよ。この記事では、発泡スチロールや紙粘土、風船と和紙、羊毛フェルト、折り紙、プラスチック、100均アイテムなど、さまざまな素材を活用したイースターエッグの作り方をご紹介します。それぞれの特徴や作り
完成しました。路地裏の猫「小路」今日はお休み。次回の通信制高校の全体授業「紙粘土でつくるミニチュア和菓子」のための教材研究を。和菓子は練り切り、だんご、最中、落雁などさまざまな種類があり、季節の植物や風景、鳥やうさぎなどの動物や郷土品など、和のモチーフを美しく美味しそうにデザイン化して作られます。紫陽花の写真を元にデザインを描きます。紙粘土に絵の具を混ぜて着色します。濃くなりすぎないように、少量ずつ混ぜます。成形し、つまようじで葉脈を入れます。花びら用に、紫を混ぜたパーツを
ども。ひだかです。こんなものを買いまして。驚くほど軽いですそしてまあよく伸びます。急に思い立って遊んでみました!コレハナンデスカ?なんでしょうね?これ!パントンチェアです!イメージ的にはこんな感じ↓でも実際はなんだか…ボテッとしてる〜紙粘土、むずっ!ちなみに着色は、整形前に水性のカラーペンのインクを塗りたくってから揉み込みました!結構綺麗に色がついてムフフ超軽量と名乗るだけあって驚くほど軽いので、逆に扱いにくい感じでした😅紙粘土なんていつぶり???サクラク
こんにちは~、マーケティング部のあかりです!梅雨入りしたはずなのに、真夏のような暑さが続いていますね☀️天気に振り回されっぱなしの毎日です^^;さて、突然ですが、みなさんは「紙粘土」って最近使ったことありますか?私はおそらく、幼稚園や小学校低学年の図工の時間以来…かなり久しぶりでした。というのも、前回の記事で少しご紹介した、会社のキャラクターのフィギュアを作ろうという企画が進みまして、紙粘土と絵の具を使って実際に工作してみたんです!こねる感触がもちもちしていて、無
ご覧いただきありがとうございます。ハンドメイド作家ユニットnut-meg(ナツメグ)のmegです。暑い日々、体調はいかがでしょうか。今年は熱中症にならないようにかなり気をつけているのでこのまま乗り切りたい所です。さて、前の記事でこの秋はミニチュアにも挑戦したい、と言っていましたが…****************その前に店が出来ました。nut-megの実店舗⁉︎…ではなくドールハウスです。実はドールハウス自体は前に趣味で作っていたので初めてではないんですが、それにしても
本日の集団機能訓練プログラムは、「工作」です。お題は、「コースター」です。何色かの紙粘土を混ぜ合わせ、カラフルな色にし、五角形の型を取っていただき完成です。同じ色を組み合わせても「唯一無二のオリジナル」に富みました。乾き次第、お届けします。お楽しみに!!
2025.7.23そこそこ前から、小4あいらちゃんが何やら製作していた物。ニコニコ持って来た。私は呆れました…。こちらです。何?って感じですよね。お菓子を食べる際、包装袋を綺麗に端から開けていて、何がしたいの?と思ってた。その袋を使っての遊びがしたいと言っていて、何をするのか気になってた。渡されたボックス。最初に目に入ったのはボンタンアメ。軽い紙粘土…( ̄▽ ̄)オレンジに着色して、立体の四角を製作しただけ。というの事は…旦那が出張先で買って来たお菓子。綺麗な状態に見えるけ
急にろうそくを使いたくなったとき、「ろうそく立てがない」と焦った経験、ありますよね。専用のスタンドがなくても、身の回りにあるものを使って代用する方法は意外とたくさんあります。瓶や小皿、アルミホイルなどを使えば、手軽で安全なろうそく立てがすぐに作れます。しかも、ちょっとした工夫を加えるだけで見た目もぐっとおしゃれに。この記事では、家にあるものを使ったアイデアから、安全に楽しむためのポイントまで、ろうそく時間をもっと素敵にするコツをご紹介します。\毎日の暮らしに+α!/あると