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今回の【駅】シリーズは、和歌山県和歌山市の中心市街地北西寄り、紀の川の近くに位置する紀勢本線の終着駅で、以前は南海電気鉄道と改札を共用していましたが、現在は分離されて形の上では独立した駅へと変化しましたが(駅施設は現在も南海の所有)、その一方、南海と改札が分離された事で完全な無人駅になった、和歌山市駅(わかやましえき。WakayamashiStation)です。尚、今回はJR駅のみをレポートします。南海駅につきましては今後UP予定です。ご了承下さい。そして、南海との共同使用駅時
三重県の県庁所在地・津市の代表駅、津駅。東海地方では珍しく、自動改札にタッチしてはいけない駅として知られています。今回は、そんな津駅を改めて歩きながら、令和の最新情報を交えてご紹介します。(撮影は平成26年、令和7年に情報更新しています)**********きょうは、こちらの駅。駅の概要津駅は、紀勢本線(JR東海)・伊勢鉄道・近鉄名古屋線の3線が接続する、三重県都・津市の玄関口。「津」という一文字の駅名は、日本でいちばん短い駅名として有名です。
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「夜行鈍行「はやたま」8両セット」その①(品番10-1881)です。※ブログ容量の関係で4回(その①~④)に分けて掲載します。「はやたま」は名古屋~天王寺間を紀勢本線経由で結んでいた夜行の普通列車で、B寝台車を連結していました。昭和34年に「南紀」として運行、その後昭和53年からは「はやたま」に愛称が変更、昭和59年の寝台車連結廃止に伴い、列車自体は残りましたが名称消滅となりました。模型の夜行鈍行「はやたま」は、竜華客貨車区・
目次特急「くろしお」の概要・基本情報特急「くろしお」の停車駅特急「くろしお」の使用車両・283系(1996年~)・287系0番台(2012年~)・289系2000番台・2500番台(2015年~)特急「くろしお」の景色と見所紹介(和歌山~紀伊勝浦)・和歌山~御坊【景色の見所は海南付近から見える和歌浦】・御坊~紀伊田辺【御坊から南部で見える太平洋は特急「くろしお」屈指の絶景ポイント】・紀伊田辺~紀伊勝浦【紀勢本線は和歌山県の深淵へ、更に険しさを増す紀伊半島の地形】総評
目次特急「南紀」の概要◆基本情報◆特急「南紀」の停車駅と路線図特急「南紀」の使用車両特急「南紀」の車内とお勧め座席特急「南紀」景色の見所紹介(名古屋~新宮)・名古屋~多気【近鉄とのデッドヒート!三重県の各主要都市を巡る】・多気~紀伊長島【紀勢本線の深淵に突入!荷坂峠を越えて伊勢から紀伊へ】・紀伊長島~新宮【複雑なリアス式海岸沿いから内海を望む】総評◆関連記事目次を開く特急「南紀」の概要◆基本情報◆運行区間:名古屋~新宮・紀伊勝浦所要時間:4時間(名古屋~紀
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!まずは毎度のご報告から。先日UPしたブログが本日のアメトピに掲載されました。運営さん、今回もありがとうございます!こちらの記事でした。一度と言わず二度三度とチェックくださいね。『ホントに田川科学技術高校の最寄り駅?平成筑豊鉄道伊田線・下伊田駅に行ってきまし
前回の記事で、113系などの直流新性能近郊型電車に向けて「シャッターを切ったのは極めて稀である」と記した。東海道本線などでEF58を待っているときですら113系はほとんどといってよいくらい撮っていない。しかし、同じ東海道本線でも関西方面にEF58を撮りに遠征したときなどは、首都圏に比べればかなり多く撮影しているようだ。やはり関西という異国!?の地では物珍しさも手伝って、113系といえども結構まめに撮っているという印象だ。手元に残る撮影メモで一泊二日以上で関西方面に遠征した回数を調べてみると、
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、おはようございます!前回のブログで紀勢本線・鵜殿(うどの)駅の訪問記をUPしました。前回のブログもチェックくださいませ。『紀勢本線最後の貨物列車の終着駅紀勢本線・鵜殿駅に行ってきました【まったり駅探訪】』ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤