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こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「287系「くろしお」3両増結セット」その➊(品番10-1180)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。特急「くろしお」は、京都・新大阪~白浜・新宮間を阪和線・紀勢本線(きのくに線)経由で運行しているJR西日本の特急列車です。使用されている車両、287系はJR西日本の直流特急形車両です。南紀方面の特急「くろしお」及び北近畿方面の特急「きのさき」「こうのとり」用として平成22年から合計97両が製造
さて、EF5866のお話は一旦置いておくとして。今回は竜華客貨車区の客車というか紀勢本線の客車列車のお話です。「はやたま」が製品化されたら面白いなーと思ってたら製品化された良かったです。KATO鉄道模型ホームページ|製品詳細|夜行鈍行「はやたま」●夜行鈍行「はやたま」は関西本線・紀勢本線・阪和線を経由し名古屋~天王寺間502.1kmを運行していた夜行普通列車です。B寝台車を連結していたことから、マルスシステム(国鉄時代から稼働している座席指定券の予約・発券システム)対応のために
今日は2月27日なんで、安直に227系です。227系もついに下関に達したようですね。JR西日本の地方電化線区のスタンダードになりつつあるのかな。今回は奈良・和歌山地区の1000番台です。和歌山に居た頃は毎日見てた227系ですが、大阪では見ませんね、当たり前ですが。印南駅王寺に行けばだいたい1本は居ます。221系に混じって停まっています。王寺駅227系が登場した時にはスイッチバックは無くなってました。北宇智駅。桜井線でも活躍中です。奈良駅紀勢本線の末端区
三重県の県庁所在地・津市の代表駅、津駅。東海地方では珍しく、自動改札にタッチしてはいけない駅として知られています。今回は、そんな津駅を改めて歩きながら、令和の最新情報を交えてご紹介します。(撮影は平成26年、令和7年に情報更新しています)**********きょうは、こちらの駅。駅の概要津駅は、紀勢本線(JR東海)・伊勢鉄道・近鉄名古屋線の3線が接続する、三重県都・津市の玄関口。「津」という一文字の駅名は、日本でいちばん短い駅名として有名です。
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「夜行鈍行「はやたま」8両セット」その③(品番10-1881)です。※ブログ容量の関係で4回(その①~④)に分けて掲載します。〈前回の記事は↓↓↓コチラ〉『KATO夜行鈍行「はやたま」8両セット入線‼️その②(品番10-1881)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「夜行鈍行「はやたま」8両セット」その②(品番10-1881)です。※ブログ容量の関係で4回(その①~…ameblo.jp〜その②
GWに入っても依然活動していないのでまた想い出話でお茶を濁します今月デーデーの重連が牽くサロンカーなにわが紀勢本線に入線して大いに賑わったようですが、小生はJRになってからは訪れていません。国鉄時代には人気絶頂のゴハチが定期で客レを牽いていて何回か参戦しましたが、一番最初に訪問したのは40年前のGWです。最初に大阪の今は無き竜華機関区に行きましたが、飛び込みだったため立ち入り許可は出ず、仕方なく門の前から望遠レンズで中の風景を撮りました。SL時代の名残の扇形車庫もあって休
【紀ノ国の夜行列車】夜行鈍行「はやたま」は本日発売!10系座席車・寝台車や旧型客車、郵便荷物車などで構成された編成で、途中駅での客車の増解結や機関車の付け替えが特徴でした。同時発売のEF5866竜華機関区やDD13後期形と併せて、紀勢本線を走った夜行鈍行を追体験しましょう。…pic.twitter.com/1VIaGhHLzz—NゲージのKATO(KATO営業部)(@kato_team)September24,2025【入荷ご案内】EF5866、夜行鈍行「はやたま」、DD1
今年も4月初旬にF1日本グランプリが鈴鹿サーキットで開催されました。今朝のニュースでは今シーズンは3万人を超える観戦者が動員されたと報道されていました。とくに海外からの観戦者が目立ち期間中は特急、急行はもとより普通電車でさえ大柄な外国人の姿が目立ちました。400キロポストとしましては、グランプリの様子より気になったのはJR東海で運転された臨時列車の情報でした。4月5日土曜日のことです。名古屋発の臨時特急鈴鹿グランプリやキハ75系臨時快速などがありますが、運用の都合から紀勢本線経由で亀山留置となる
毎度ご覧いただき有難うございます。今回は、オーシャンアローの愛称を持つJR西日本の283系電車です。283系は、高速道路網の整備に対抗しスピードアップとサービス向上に資するため、JR西日本が『スーパーくろしお』用として、1996年に18両(基本編成6両×2、付属編成3両×2)を投入しました。その後、特急名称は『くろしお』には集約されましたが、現在も京都・新大阪と白浜等を結び紀勢本線のエースとして活躍中です。なお、オーシャンアローという列車名はありません。東海道本線内にて。イルカ?
今回の【駅】シリーズは、和歌山県の県庁所在地・和歌山市の中心市街地東側に位置する、紀勢本線(新宮方面【愛称:きのくに線】、和歌山市方面)、阪和線、和歌山線が乗り入れる主要駅で、和歌山電鐵貴志川線との乗換駅でもあり、名実ともに県内最大のターミナル駅である、和歌山駅(わかやまえき。WakayamaStation)です。尚、和歌山電鐵貴志川線の和歌山駅の記事につきましては後日UP予定です。ご了承下さい。⇒記事はこちら。駅名和歌山駅(JR西日本の管理駅)
もう既にたくさんの方が投稿していますが、私もEF58を購入しましたので載せてみたいと思います。やっぱり完成品で素晴らしい出来なので我慢できませんでした(^^)特定番号機は魅力的です。KATO3040-1EF5866竜華機関区いやーEF58を購入するのは数十年ぶりになります。前に購入したのが品番3006の時代ですからね(*^^*)ひとまずレールに載せてみたり。では側面から。相変わらずKATOらしい安定した仕上がりです。66号機の特徴である、PS15パンタ、ビニロ
駅メモで和歌山県のすべての駅をチェックイン完了!最後の駅は南海本線の和歌山大学前駅でした。和歌山は比較的コンプが容易な県だったように感じます。大阪からは全て日帰りで行けますし、アクセスが困難な廃線、廃駅などもありません。一番遠いのは新宮駅ですが、新大阪7:34発のくろしお1号(大阪7:40発、天王寺7:59発)を使うと、11:59に新宮に着きます。そこから新宮12:57発ー紀伊田辺15:55着紀伊田辺16:21発ー御坊17:11着御坊17:40発ー和歌山18:4
今回は、225系5100番台の紹介です。225系5100番台の概要(225系5100番台2024年上野芝駅)225系5100番台は2016年から2017年にかけて製造されたJR西日本の直流近郊型電車です。4両編成×14本と6両編成×11本が製造され、2025年現在、全車が吹田総合車両所日根野支所に所属しています。車両性能保安装置:ATS-SW、ATS-P営業最高速度:120km/h外観(225系5100番台2022年ひめじ別所駅)前頭部は521系3次車
2026年も始まって2日目ですが、早くもUターンラッシュが始まっているようで、そんなニュースを聴くと来週月曜日からの仕事始めがチラつき始めました。そんな日の現実逃避には、やはり模型弄りが一番の私。昨年末の26日に、いつもお世話になっている関西系某家電量販店さんより届いた、この車両のセットアップを行いました。KATOさんの【10-2175】287系「くろしお」60周年記念ラッピング6両セットです。阪和線・紀勢線好きな私、KATOさんの287系は既に幾つかのセットを持っていますが、好きな路