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草加駅から徒歩20分くらいの場所にある沼田農園でいちご狩りをしてきました🍓🧡いつも3月下旬に行くことが多かったけど今年は1月という初の試み☺️結果めちゃめちゃ良かった🎉まず、ハズレのいちごがないのがいっこ。全部甘くて美味しい!糖度が目に見えるくらいだった◎あと、ビニールハウスの中が暖かいからダウンを脱いで動けるのもすごい良かった😍✨3月〜5月は外の気温も高いからいちごの温度も生暖かいって感じることが多かったけど1月はちょうどいい温度だった!あと、練乳が持ち込みだったんだ
群馬県伊勢崎太田地域で栽培されている群馬のブランドトマト「ブリックスナイン」糖度が9度以上のトマトだけがこの箱に入ることが出来ますそうナインは糖度の事ミニトマトより大きく普通のトマトよりも小振り初めてこのトマトを食べた時はあまりに美味しく感動しましたね今回行き付けの八百屋さんで普段の半値近くの破格値で売っていて飛びついちゃた😅このブリックスナインの箱に入れなかったトマトは「じゃじゃ馬トマト」として売られてないますじゃじゃ馬トマトは糖度7以上それでも
サツマイモの新品種「あまはづき」を使って、干し芋を作りました。収穫後の熟成が不要、採れたすぐから甘いのが特徴、7月植えで細い芋ばかりです。夏の少雨のあと、大雨が降りヒビ割れ芋が多くなりましたが、どれだけ甘いのか?蒸す前の作業で、傷口から痛んだ芋も多く、保存性は良く無さそうです。無傷の芋でも、長期保存により味は悪くなるそうで、長期保存も難しいとか?収穫して、できるだけ早く食べることがベストの芋で、それが最大の特徴だな!それが
カラヴェド蒸留所五年ぶりに訪れたカラヴェド蒸留所。今回は一般セミナーに参加させて頂きました。カラヴェドは最近缶のピスコカクテル飲料に力を入れているそうな。ゴテオと呼ばれる水の滴を定期的に垂らし、平均糖度24度の葡萄が育てられる。マセラシオンは2日18度から25度で自然酵母で発酵が行われる。ドイツ製の蒸気で蒸留するタイプの蒸留器。全体50000リットルのうち500リットルは洗浄に使われる。(ファルカ1500リットル)合成樹脂をコンクリートで覆った素材でレポサド。ケブランタのチチ
レモン🍋は私が生まれた1960年代にはすっかり一年中味わえる果物でした柚子やカポスなどの美味しくて香りもいい柑橘類もありましたが、昔は一年中味わうことはできませんでしたなぜレモンは一年中食べることができたかそれはスーパーなどに並ぶレモンの殆どが輸入レモンで、多くの防カビ剤や防腐剤が使われていたからなのですそれでも、私は味も香りも大好きで何かメインの食べ物に絞ったり、添えられていると元気が出たり、高級な物を食べていると感じたものですこのブログでも、クリームチ
土佐は海の国山の国おひさまの国昨年は凶作の年でした。価格は暴騰!市場での価格がこれまで経験のない高値!!しかし、無いものは売れず、いつも注文をいただいていた全国のお得意さんの注文までお断りする始末でした。今年は一転、大豊作!去年の反動でしょうか。なり過ぎて枝が折れるという状況です。折れないように、垂れ下がって地面につかないようにとたくさんの支柱で支えています。12月1日から収穫を始めました。今年のミカンは豊作の上、味もとても良く仕上