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ダイエットシーズン、様々なダイエット法についてのご質問が増えています。確かにSNSや民間療法、エステサロンなどで多くの情報が飛び交っていますよね、今日は、ケトジェニックダイエットについて糖質を減らすだけでなく、「体の燃料を変える」食事法です。上手に続ければ、脂肪がエネルギーに変わり、集中力やメンタルも安定します。でも、やり方を間違えるとリバウンドや体調不良に…。医師の立場から、その“理屈とリスク”をやさしく解説します。ケトジェニックって、どんなダイエット?「炭水化物(糖質
いつも応援ありがとうございます。日々、地域を歩き、皆さまから多くの生活相談をいただいています。その中で最も多いご指摘の一つが、「松戸市は市民税(住民税)や健康保険料が高いのではないか?」というお声です。先日も、ある70代の男性からこんな切実なご相談をいただきました。「いきなり松戸市から7,000円位の保険料の請求書(納付書)が届いた。これは一体何なんだ?」今回は、この「突然の請求書の正体」のお話と、皆さまが誤解しがちな「松戸市の税金・国保料のホントのところ」につ
12月7日に放送されたNHKスペシャル長寿やメトホルミンについて特集されていました。この影響もあり凄い勢いでお問い合わせありました。開業当時(15年前以上ですが、、)から当院の患者様にはメトホルミンは推奨していました。15年以上たっても皆様お元気です放送ではがんの発生率が、メトホルミンを服用している患者で、服用していない患者よりも低くなる」という統計データが相次いで報告されたことです。期待される効果:寿命の延長/健康寿命の延長(動物実験では既に確認)心臓病(心筋
低血糖のときの補食として、個人的にけっこう活躍しているのが「大粒ラムネRefresh<すっぱいレモン味>」🍋酸っぱさがしっかりしていて、低血糖時の“食べすぎ”予防にも意外と役立つんです大村詠一|踊る1型糖尿病患者onInstagram:"🍋補食の“ドカ食い”、酸っぱさでブレーキしてみた以前は酸っぱすぎて敬遠してた「大粒ラムネRefresh<すっぱいレモン味>」。でも…低血糖時の“食べすぎ”予防にかなり使えました!私の補食時の課題は、体感で血糖が上がる前に不安で
PCOSは「生理不順だけの問題」ではなく、体重増加・インスリン抵抗性・ホルモンバランス・栄養状態が関係することがあります。若い女性でも、急に太りやすくなった、ダイエットしても戻りやすい、生理が不規則、将来の糖尿病が心配、というご相談は少なくありません。大切なのは、ただ体重だけを見るのではなく、なぜ太りやすくなっているのかを体の内側から確認することです。ここ数日でも凄いお問い合わせがありました。以下のケースがほとんどです20歳前後の子供がPCOSと診断されました、というお母様から
最近の寒暖差についていけず、喘息発作が強まりました糖尿病の主治医から「AIDでコントロールできているなら、ステロイドを使った方がいい」と背中を押していただき、経口ステロイドを使用することに3日間のステロイド服用今回の私の場合は、プレドニゾロン5mg×4錠(20mg)を3日間集中参考までに、この3日間の血糖変動を公開します※個人差があります。※主治医の指示に従いましょう。あくまで一例として読んでいただければ幸いですというのも、6
5/23は「難病の日」今年は、自分自身にとってもこれまでより少し特別な日になりました実は先日、指定難病306「好酸球性副鼻腔炎」と診断されました正直、「難病」という言葉は、これまで1型糖尿病の活動などを通してたくさん耳にしてきました。でも、自分で実際に難病の説明を受けたり行り、診断書を持って窓口へ行ったりする経験は初めてでした。振り返ると、最初の異変は3年ほど前耳の聞こえにくさや、歯の痛みを伴う副鼻腔炎のような症状があり、耳鼻科を受診しましたたまたま地元のかか
最近はそれほど暑くもなく日によってはクーラーもつけない。体調も安定しているし順調です。自宅では新たなチャレンジを始めました。パソコンを1から学び直し。というのもキーボードなんですが片手で使える物があってワシにはかなり使いやすい。憧れていたブラインドタッチができるようチーっとハゲんでみます。このところ人に会う機会も増えてます。会いたい人に会いに行く。そう歩けば人と出会う。そして動けば情報が入る。たわいのない話でもふとしたヒントを得られる基本ポジティブに生きてますが人