ブログ記事3,642件
先日、壇蜜さんが「徹子の部屋」に登場しました。激痩せした姿に心配する声がSNS上で見受けられました。私はテレビ番組を見ていなくて写真を見ただけです。それでもあまりの激痩せに少しショックを受けました。過去記事に何度か壇蜜さんの記事は書いてます。何故ならば私は彼女が好きだったからです。「甘い鞭」「私の奴隷になりなさい」も、わざわざ東京まで観に行きました。しかも男友達と笑。いい思い出です。壇蜜さんが精神的な病気で数度入院したことは本人も公表してます。もちろん病名は未公表ですし
おはようございます♪前回の更新から、2週間近く経ちました。最近の近況とピアノの練習状況です♪【仕事】来月のスーパー救急への移行に向けて、ベッドコントロールや患者さんの入退院が以前より慌ただしくなっています。若い患者さん、パーソナリティ障害や知的障害を持つ患者さんの割合が高くなり、対応に悩むことが増えました。とにかく毎日仕事がバタバタしていて、かなり疲れきっています……😅【がけっぷち家】ジュニアは相変わらず就職活動とバイトと筋トレに大忙し。先月23歳になりました。愛猫タヌも毎日元
日本では入院病床を持つ精神科病院は新規に開業できない。これは僕が精神科医になった当時には既にそのようなルールになっていた。今日はこの記事を自分にしては結構長文を書いたが、保存する直前、ハッシュタグをつける際に突然ノートパソコンのエッジがクラッシュして再起動になり、なぜか書き終わった記事が消えていた。アメブロブログは、下書き保存しなくても自動で保存してくれているので油断していた。小まめに保存しておけばよかった。上の2行は、最初にタブレットで記載した2行。長すぎて、とてもじゃないが書き直す気に
141.頻回の電話への対応困難【松本】これも、精神科医療領域で、時に、困難度がマックスレベルになる問題である。精神科病院やクリニックでは、通院中の患者さんや、以前入院していたことのある患者さんから、電話がかかってくることは、日常的なことがらだ。受話する職員は、当然ながら、送話してくる人の側に立って、支持的に、受容的に話を聴くスタンスである。しかし、時として、この支持的態度や、受容的態度では対応困難な電話問題が出現する。同じ人から、頻回の、落としどころのない電
訪問診療の利用者数も少しづつ増えてきてはいるが、まだまだ病棟看護師として、訪問先がない時は老体を鞭打って働いているのであーる。訪問診療は基本月曜と木曜であり、それ以外は既存の訪問看護をしている。とは言っても1日中スケジュールで埋まっているわけではないので、朝から病棟での入浴業務。65歳になるおやじ看護師が汗を流しながらやっている。それが終わったらの訪問看護である。いざ出陣!!これから夏に向かってどうするんだ俺は、考えるだけで恐ろし限りである。そこまでしてこの歳でやる必要があるの