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俺もその彼女と何度も話していたが、リストカットの後まできずかなかった。じろじろ見ると変態おやじに勘違いがされ、セクハラだと言われかねないからなー。(笑)精神科に入職してくるスタッフ(看護師、特に准看護師)は俺が見てきた範囲ではあるが、精神的におかしい奴が多かったように思う。偏見になってしまうが、ほんとにそうだから。俺もそのうちの一人だ、、、(?)続く、、、。
噂によると、もともと彼女は精神的病を患っているようで、手首にリストカットがあったと言っていた。もちろんその彼女が話したわけではない。内のスタッフが彼女と会話している時、たままた手首にそれが見えたとのことだった。だからそのスタッフが言っていたが、なんでそんな子を採用したんだと不思議がっていた。まぁー、面接段階では判らなかったんだろう。体のチェックまでできないから、、、。続く、、、。
B型作業所に週2日しか通っていないのに、しんどいです。駄目だったら、週1日に戻してもらうつもりです。わたしは駄目人間かもしれないけど…。YouTubeかなにかで、B型作業所は必要ないって言ってたひとがいて、反論したい。わたしは精神障がい者なので、身体障がいや知的障がいのことはあまりわからないけど、精神障がい者の立場から言って、B型作業所は必ず必要です。わたしも今通っていて、ウチの作業所は精神障がいの人が多いのですが、週5通える人もいれば、疲れると幻聴きこえてきちゃう人まで様々です。わ
この男子のPSWが入職してくる前に、若い女の子のPSWがいたが、入職後3か月位で来なくなってしまった。どうりで、仕事を頼もうとしても彼女の席には書類が山のように積んであるだけで、事務所で顔を見なかったから、なんかあったのかと思ってはいたのだが、、、。彼女は訪問診療担当として本部は雇っていた。彼女は訪問のスケジュールや新規の利用者を増やすための役割をしていた。突然顔を見せなくなったので、事務長に聞いたところ、「体調が悪いから休職しているみたい?」とのことだった。続く、、、。
内海聡先生の断薬の本を読んでいた。すると、自分が今まで娘達を守り続けてきたつもりの意識が反転した。子供が不登校になった時、主人や義父のプレッシャー、国、医療界、教育機関の誘導や洗脳が強力で、目覚めることができなかった。ところが、私は騙された側というより、娘達の人生を台無しにした側だった。のだということが理解できて、涙が込み上げけきた。精神薬を飲むということは、人生を這い上がることのできない一歩通行のあり地獄に捕らえられるようなものだ。一旦、飲み始めると、進む
訪問診療として入って来た前述の医師は、火曜日、水曜日の2日だけだそうだ。水曜は前回書いた老夫婦の訪問で毎週ある訳ではない。基本訪問診療は2週間に1回との決まりがあるみたいで、訪問しない場合は病院内もしくは救急への対応で待機している。では火曜日はずーと病院待機しているかと言うと、実は本部が事業継承でM&Aした都内にあるもう一つの病院が持っている老人施設の訪問に駆り出されている。それがまた都内ではなく千葉の奥地にあるところ。もちろん車の運転は帯同している本部の人間もしくはPSWである。午
おはようございます♪前回の更新から、2週間近く経ちました。最近の近況とピアノの練習状況です♪【仕事】来月のスーパー救急への移行に向けて、ベッドコントロールや患者さんの入退院が以前より慌ただしくなっています。若い患者さん、パーソナリティ障害や知的障害を持つ患者さんの割合が高くなり、対応に悩むことが増えました。とにかく毎日仕事がバタバタしていて、かなり疲れきっています……😅【がけっぷち家】ジュニアは相変わらず就職活動とバイトと筋トレに大忙し。先月23歳になりました。愛猫タヌも毎日元
4月に入り、水曜日に前回の老夫婦の訪問診療が始まった。俺は脳神経外科医とその宅に帯同するのであるが、訪問当日にその医師との初対面でご挨拶をした。俺は運転しながらその医師と会話をした。その医師の年齢はと言うと、だいたい俺と同じ歳ぐらいかと思う。見た目は70代と言っても通用してしまうほどだが、その辺は判らない。まぁー、そんなことはどうでも良い話であるのだが、、。(笑)話を聞くと脳外科医として手術をしていたのは数十年前と言っていた。続く、、、。
今日は作業所に来ています。5月から週2で通います(今までは週1でした)わたしは生きているだけで精いっぱい。そのうち、週1日は精神科デイケアに通って、週3日活動する予定です。作業所とはいえ、仕事するのはあたりまえだけど、あたりまえじゃない。健康じゃないとできない。精神科デイケアはリア充みたいな人が多かったんだけど、わたしの通うB型作業所は体調が悪かったりの人もそこそこいるから、なんかB型作業所のほうが正直落ちつきます。約2ヶ月前には、精神科病院に入院していて何もできなかったけど、今は週
なんだかんだと、訪問診療も利用者も少しずつ増えている(?)。本部としては、病棟の患者数をある一定に保っておき,その利益を訪問診療に資金を回していく戦法であるのが判る。これは、あくまでも俺の推測だけどね。訪問診療は月曜、木曜の週2回からのスタートで2週間おきに行っている。最近俺が訪問看護で行っている先に書いた老夫婦が加わった。これが水曜日の午後からである。だから月木以外にも曜日が増えたと言うこと。帯同してくれる医師は、新たに本部が雇った人である。精神科医でなく脳外科医である。頼もし
101.「ほったらかされ感」へのスポットライト【松本】特に初めての精神科病院入院の場合、あるいは過去、他の精神科病院への入院歴はあっても、初めての病院に入院する場合など、恐怖寄りの不安が強いことが想像される。この世でひとりぼっちになったような感じだろう、と思う。対応しだいで、「ほったらかされ感」が強まる。入院初期は大切な、黄金の時間だ。初回面接と同じように、今後の治療に、良くも悪くも影響を与える。精神科は、「目に見えないことがら」に、いかに配慮するか?が、常に問
訪問診療の看護師は基本,正看じゃなきゃダメなのだが、内の男性看護師は准看が多いのが現実。まぁー、こんなこと書いたら不愉快になる方もいるだろうが、あえて言わせてもらうが、男が看護師になる発想が正直理解できん!ジャーお前も同じゃないか、とご指摘があるのは最もである。俺がなぜ看護師になったかは、以前書いたので割愛させていただく。続く、、、。
病棟看護師でやっていくとばかり思っていた矢先にこの話を貰ったもんだから、俺もまだまだ必要とされているんだと、、、。なんたって,まもなく65歳を迎えるのだ、高齢者の仲間入りだ。内の病院にも男性看護師が数人いるが俺より一回り以上も離れている。それでも俺を本部が選んだのは、どうしようもない男しかいないと言う証拠。(俺を含めてだが、、、。)俺が今まで見てきたから,言えることなのだが、、、。続く、、、。
わたしが自●未遂をしてから、3ヶ月が過ぎました。いろいろな方の温かさ、冷たさ、でもやっぱり温かさを感じる約3ヶ月でした。でも、わたしも頑張りました。よく乗り越えたねって自分を褒めてあげたいです。自画自賛で失礼しましたって感じですが…。精神科病院に入院で、全くごはんが食べられないTさんや大騒ぎするYさんに出会いました。彼女たち今元気かな?って思います。わたしも、もう二度と自殺企図はしません。迷惑をかけてしまった方々に申し訳ない。これから生きていかなければなりません。わたしは長生きの
前回『「そんなことまで考えてるの?」と言われる人へーHSS型HSPの“広く見えてしまう感覚”ー』前回『【わたしの世界観51】流れが変わったとき―背中を押された私―』前回『「考えすぎだよ」と言われたことがある人へ―HSS型HSPの「先が見…ameblo.jp新卒で、私は看護師として精神科病院の扉を叩きました。初めて自分の足で立つ社会。自分の力で、自分の生計を立てていく。あの頃の私は、その意味を分かっていなかったんじゃないかと思います
そして令和7年4月突如,事業継承と言う名のM&Aにより経営陣が代わった。病院の業務は、経営陣が代わったからと言っても以前のままであった。今後徐々に変えていくとの話は聞いていたのだが、、、。なんだかんだと数か月がたち、その年の7月に親睦会があった。そこに俺は初めて参加させてもらった。この話は以前ブログでも書いた。ここの席で、現在この病院を仕切っている総責任者のM氏に、訪問看護を将来やるのであれば、俺を使ってくれと話した。それから数か月後に訪問診療を立ち上げるとのことで、M氏からお声を掛け
65歳から年金を貰う、常勤として正直働かなくても余裕であることは確かなのだが、、、。だったら何?やりがい?そうかもしれない!もし訪問診療の立ち上げの第一期生(?)として抜擢されなければ病棟看護師のまま。当然俺はもううんざりだったので65歳でこの病院を去ることを考えていた。年金をもらいながら、週に2,3日位のバイトで、余生は生活していこうと思っていたのだが、、、。そんなこんなと考えている矢先に、、、。続く、、、。
KSKPフレンズ編集人:兵庫県精神障害者連絡会年間会費(フレンズ代金は会費に含む)1000円郵便振替:00960-1-140519加入者名共生舎好評連載中:YouTube「げんの部屋@gensroom」ブログhttps://ameblo.jp/marxnausika/連絡先メールアドレス;gen1951@bcc.bai.ne.jp精神障害の当事者による電話相談をしています。兵庫県知事委嘱精神障害者相談員が対応します。秘密厳守。相談無料。精神障害者が対応していますので調子の
訪問薬剤師を利用させていただくことにしました。わたしは今日は、疲れている。なんだか知らないけど疲れている。B型作業所に通っていて知ったけど、B型でさえも通えなくなってしまうひとがいるこの現実。まぁ、わたしも精神科病院に入院しちゃったから、そのひとりっちゃひとりなんだけど。わたしの場合は戻れたから。あ、それでね、訪問薬剤師さんなんだけど、あまりに精神科病院系列の薬局の待ち時間が長いので、思いきって変えました。これからを生きていくために頑張らないと。でも、わたしは頑張り方ってひとの数
訪問診療の利用者数も少しづつ増えてきてはいるが、まだまだ病棟看護師として、訪問先がない時は老体を鞭打って働いているのであーる。訪問診療は基本月曜と木曜であり、それ以外は既存の訪問看護をしている。とは言っても1日中スケジュールで埋まっているわけではないので、朝から病棟での入浴業務。65歳になるおやじ看護師が汗を流しながらやっている。それが終わったらの訪問看護である。いざ出陣!!これから夏に向かってどうするんだ俺は、考えるだけで恐ろし限りである。そこまでしてこの歳でやる必要があるの
わたしは、何でもできる人間だと本気で思っていました。次から次へとアイディアが浮かび、エネルギーがあふれて、自分には才能があると疑いませんでした。躁状態のときは、とにかく気分が高まっています。それに伴って、自分は才能豊かで、秀でていて、何でもできるようなエネルギーが次から次へと湧いてきます。根拠のない自信が、全身を支配しているような感覚です。だからこそ、そんなときに「ちょっとおかしいんじゃない?」「大丈夫?」「病院に行ったら?」そんな言葉をかけられると、強い怒り
結局、院長は身勝手な考えを押し通すことは出来ず、老夫婦が望んでいる訪問診療を受けいざる負えなかった。俺が思うに、だったら最初から了解しろよと...。もうお前の病院じゃないんだから変なプライドを持っているからこんなことになるんだ。まぁーそりゃそうだよな。事業継承と言う名のM&Aされ若手の奴らが病院を運営しているからで、自分の時には何もやらなかった、いや出来なかった、経営センスが全くないからだ。そういうのを見ていると少しでも抵抗したかったんだろうね。所詮医者だから経営なんかできるわけないわな
2026.4.21今日の食事と、今日のタロット毎日食べた記録を絵に残してる。摂食障害38年の私にとって、「今日も食べた」は小さくない事実。今日のタロットはワンドの10。あなたは今、何を手放していい?答えはいつも、あなたの内側にある。
最近娘が情緒不安定なんです。希死念慮があります。生きているのが辛いようです。入院が必要なのかもしれないけどどの主治医にも入院はしない方がいいと言われています。感受性が豊かなので入院すると悪化してしまいます。だいぶ前に本人が入院希望して精神科病院に入院しました。でも3時間くらいしか病室にいれなかった。すぐに迎えに来るように言われ退院後かなり興奮していました。今でも入院の事を話すと不安定になります。入院は人間をやめないといけないようで感情を持ってはいけな
KateBushの歌が流行っているそうですね。1985年に全英チャート2位まであがったヒット曲。“RunningupThatHill(ADealwithGod)”。僕が震災直前に堀北真希さんに贈ったCDの冒頭にこの曲がありました。「あの丘を駆けあがり、神と取引」。まるで津波から逃れて丘を駆けあがり、丘の上で神と取り引きをすることに言及しているかのようなタイトル。津波を予見したかのような内容。ぼくは震災の10日前に大地震を描いた小説も書いています。
俺「あの○○さん。なんか別のところから訪問診療の話が有り、なんか考えているとのことをほのめかしていましたねー。」と話を盛ったのである。M氏「それは問題ですね!もう一度PSWから院長に話してもらうように言ってみましょう!」との返事が返ってきたのであった。俺は半信半疑に院長からの回答を待った。続く。
こんにちは。芙蓉です。昨日、「苦しい時にはすぐ答えがほしくなる」とブログに書きましたが、最近私自身、「あ、答えを欲している❗️」という自分に気がつきました。姉の統合失調症の陰性症状の悪化が想定外で・陰性症状はいつまで続くの?・ここからどのくらい回復できるの?・グループホームに入れるくらい回復できるの?・それとも、一生精神科病院から出られない?…などなど先が見えないことがたまらなく苦痛に感じられていたのでした。でも、ぶっちゃけ、答えなんてありません。…陰性症状がどの
病院から帰ってきました。診察では、遠距離恋愛になったけれど、元気に過ごしていることを話しました。遠距離恋愛では、わたしよりある人のほうがさみしがっていると話しました。また、職場は優しい人が多いらしいですとも伝えました。ある人の話は、同じ医師同士だからか、毎回盛り上がります。ジムに通い始めたことや、お散歩や自炊をしていることも伝えました。行動的になっているので、お薬を減らしてもいいのではないかと相談しましたが、「上がりすぎていないようなので現状維持で行きましょう」と言われて
今日は、精神科の受診日です。毎回、母と一緒に行っています。今日はとても混んでいて、11時30分の予約ですが、まだ呼ばれていません。その間、母とおしゃべりをしたり、ブログを書いたりして過ごしています。のんびり待つことにします。
マブダチか?それとも、もう付き合ってるのか?みたいな、栄子。精神科病院で一緒に入院した時の60代のおばちゃん。毎日毎日、毎日毎日、電話がくる。しかも私が出なければ一日に15回とか。もはやアラームか?って位、朝っぱらからも。今日は4回目位の電話で、あー!しつこいと出た。ら、手術したよー!の報告。白内障?目の手術。2時に帰れる〜と。帰るったって病院から、精神科病院に帰るんだけどどうしても報告を私にしたかったんだと思うと憎めない。が、流石に電話の回数が多すぎる