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FelixAmes「Mr.Weatherman」との出会い昨晩、藤井風がインスタグラムにあげていた写真のBGMで、初めてFelixAmes(フェリックス・エイムス)というアーティストを知りました。今日の台風に引っかけて選んだのかもしれませんが、聴いてみると、しみじみといい曲です。アメリカ・ウィスコンシン州ミルウォーキー出身。R&B/ソウル/ネオソウルの系譜にいる人のよう。「Mr.Weatherman」はYouTubeでは2年前にリリースされていて、視聴
最近、再び神田沙也加さんの事が話題になってます。私は精神疾患なんで、やっぱり有名な方で精神疾患の人っていうのは気になります。神田さんは、病名は公表されてないけど、精神安定剤を飲んでいたとの事で、病気を抱えながら日々の事をこなしていたのかなと想像しています。そして話題になってるのが当時の恋人の前山。私は二人がどんな経過で付き合ったのかとか、何があったのか全然知らなかったんで調べたら、まとめたサイトがありました。驚きました。すごく短かったんですね。そして短期間
もう、22年も経つのか…当時、39歳…小児施設から介護老人保健施設に勤務先が変わったころ。。被害生徒も生きていたら、34歳かな?加害生徒も…「カッターナイフで同級生の首を切る」という発想…年齢を問わず、そのような行為を思いつくにとどまらず、それを「実行」してしまうことに、尋常ではないと感じる。。加害少女の家庭環境や生い立ちはどうだったのか?被害生徒とのトラブルがあったのか?いろいろ考えられてきたと思うが…残念ながら、こういった事件を起こしてしまった生徒が「幸せな人生」
このお方は早稲田メンタルクリニックの精神科医益田祐介氏です。私は割と彼が好きで時々YouTube拝見してます。人が良さそうな感じですよね。やはり私が好きなYouTuber美容外科医の高須幹弥とも仲が良くて、時々一緒にコラボ動画撮ってるんです。そんな益田祐介医師が最近アップした動画が、少し神妙でした。閲覧注意!!心の闇もしくは本音をもう話すわ。けっこう長い動画でして、詳しく全部を聞いたわけではないのですが、その一部に、同じ精神科医でもっとベテラン精神科医、筑波大学病院精神
昨夜は昨日から全国公開が始まったこちらの作品を劇場で鑑賞してきました。『遺愛』前に試写で鑑賞した際にこのブログで紹介した本作、できれば2度は観たくないと思うほど怖かった作品ですが。。。怖いもの見たさ?上映開始時間が仕事終わりのタイミングとピッタリ合ったので観てきちゃいましたw物語としては、ひとりで認知症の母を世話していた父が急死、長く実家を離れていた長女の佳奈が戻り母の世話をすると言い出し妹の杏里が心配する一方で、佳奈たち一家と家族ぐるみで付き合いのある精神科医の熊谷は亡き父と最後に会った
こんばんは、統合失調症で障害者手帳2級の青空です。「また明日」と書いたのに更新がないので、心配した方もいるかもしれませんね。でも僕は特に落ち込んではいません。通院もしていますし、AIにも「会話が安定しています」と言われています。最近、ギフテッド精神科医の芳賀高浩(はがたかひろ)先生が、Xで炎上したそうです。精神疾患の患者さんが太っているのは「食べ過ぎだから」という発言がきっかけだったようです。僕はXをやっていないので、詳しい経緯までは分かりません。一方で、精神科
私がもしあの時精神科医だったら?私は13年間デパス1mgを睡眠導入剤として服用しました。殆ど漫然服用で自分を不眠症だなんて一度も思った事がない。仕事があるから先回りして眠剤飲んでストンと眠り翌日は良い仕事をしたかった。ただそれだけのために眠剤を飲みました。医療従事者だったから簡単に眠剤は手に入った。環境故の依存と漫然服用だった。さて私は仕事を辞めてからデパスをヒョンなキッカケで後発のエチゾラムに変更された。有効成分は同じだが添加剤に違いがある。後発エチゾラムはよく効いた。しかし翌日奇妙
4日間で8万再生を突破するほど、多くの方にご視聴いただいた「本田健HAPPY作家フェス」。たくさんのコメントや応援、そして全国・海外からのご参加に包まれながら、熱気の中でフェスを終えることができました。ご参加くださったみなさん、本当にありがとうございました。その余韻を少しずつふり返る形で、登壇してくださった作家のみなさんの言葉をダイジェストでご紹介していきます。Day4、2人目のゲストは精神科医・作家樺沢紫苑さん。テーマは、「AI時代に必要な5つの力〜知性、アウトプット、読解力、そ
一昨日から義両親、義妹と私、夫、娘の6人でお出かけ中磯原シーサイドホテルの朝食バイキング。地産地消、ロハス、ヘルシーなのに美味しい!あいにくの曇り空だけど、雨が降ってないだけチェックアウト後はわが家に遊びに来てもらって、みんなでNintendoSwitchでマリオパーティ私、娘、義妹の3人でプレイしたんだけど、横から見ていた義母の賢いこと義母は精神科医で、私と夫よりも優秀な国立大学医学部出身たまにゲームやクイズで頭を使う場面で、その賢さを発揮してくるからほんとすごい。夫も記憶力が
2019年1月のブログです*村澤真保呂さんと村澤和多里さんの『中井久夫との対話-生命、こころ、世界』(2018・河出書房新社)を読みました。お二人のお父さんが精神科医の中井久夫さんと大の親友で、お二人は子どもの頃から中井さんのことを、ナカイのおじさん、と慕っていた間柄とのことで、そういうこともあってこの本が書かれたようです。すごく面白かったです。そして、刺激的でした。第一部は、中井さんとの対話。中井さんの本音トークが久しぶりに聞けますが、その丁寧な語りは貴重
全国講演会を企画している「精神科医・作家平光源先生」についてご紹介します。平光源(たいら・こうげん)先生ご紹介(出典:https://mentalbon.jp/topics/2209/)平光源先生は、東北地方にてご開業の精神科医であり、心療内科クリニックの院長をお務めでいらっしゃいます。臨床歴は約25年に及び、ご自身のご経験――高校時代の不登校、医学部受験における三度の浪人、そしてうつ病の罹患と回復――を糧として、患者さま一人ひとりに寄り添う心のケアを実践しておら
🟥概要🔹本稿は、トランプ大統領(当時)の見せた行動や言動を切り口に、公人の精神状態に対する専門的見解の表明を規制する「ゴールドウォーター・ルール」の歴史的背景と、2016年大統領選を機に生じた倫理的・警鐘的葛藤について論じたものである。(A4サイズで印刷可能です。ご自由にお使いください)🟥トランプ氏の気質・虚偽発言と安全保障リスク🔹虚偽発言の突出と気質への懸念🔸2016年のアメリカ大統領選挙を現地で取材した筆者(山脇岳志氏)は、トランプ氏の最大の懸念点として「気質」を挙げて
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f3725b00660c2943574c06adc1dcb3b09f078d9暴行、患者の書き込み、ラオスで女児のわいせつ姿撮影…厚労省が医師ら15人を行政処分産経新聞記事抜粋7月15日、厚生労働省は刑事事件で有罪判決を受けるなどした医師と歯科医師計15人の行政処分を決めた。6人を免許取り消し、8人を業務停止、1人を戒告とした。発効日は7月29日。他に7人を厳重注意とした。・免許取り消しが決まった「東京
#日本神経精神学会専門医取得日本専門医機構が定める精神科専門医を取得するために、専門医研修の中で経験した症例を症例登録・症例報告といった形で提出しなければならない。専攻医の方へ|公益社団法人日本精神神経学会www.jspn.or.jp⬆️研修中の経験症例を日本精神神経学会のサイトで登録していかないといけない。専攻医の研修施設が代わる度にこの症例登録をする必要があって、一度申請したら修正に非常に手間がかかるとのこと。。(研修管理事務局に電話+指導医のサインの写しを提出する?など….)
和田秀樹先生脳梗塞に・・・緊急告知です。精神科医和田秀樹先生画像プレジデントオンラインよりYoutube「和田秀樹チャンネル2」をクリック以下の動画が出てきます。衝撃告白実は脳梗塞になりましたMRI画像あり下記をクリックで動画へ進めると思います。不可であれば上記の「和田秀樹チャンネル2」の検索から進んでください。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、
昔mbに乗っていた頃ヤナセの方とダイアナさん、何故亡くなったか、良くお話した。
同じ患者なのに診断結果が違う?精神科医の判断が一致したのはわずか55%|@DIMEアットダイム精神科医らの診断、半数近くで不一致精神科の診断に確実性を求める人をがっかりさせるかもしれない研究結果が報告された。コペンハーゲン大学(デンマーク)教授で精神科医のJulieNordgaard氏らによる研究...dime.jp上の記事は、文書にまとめられた症例を精神科医など専門家が診断しても55%しか一致しなかったというものである。この記事は2026年10月1日なので最近の情報である。
こんばんは、毎日のんびり暮らしている青空です。VTuber界には、実際に医師免許を持っている人や、精神科医として活動しているキャラクターがいるそうです。今回はお二人を紹介したいと思います。■健屋花那(すこやかな)先生まず1人目が、にじさんじ所属の健屋花那(すこやかな)先生です。2025年9月の6周年配信で、実際に医師免許を取得していることを公表し、ニュースにもなり話題になりました。医師免許を持つVTuber・健屋花那、AED普及啓発のYouTube番組にゲスト出演へー「救
18歳の時に対人緊張を患ってから精神科医をいっぱい見てきたが、彼らが何故無能な人が多いのかという構造的な論考です。自分でかなりガチに精神医学を学んで思ったのだが、有効な薬はかなり開発されているのが現時点だが、医者はそれを適切に処方できないという現実がある。例えば、うつ状態で病院に来た人がいて、本人の訴えから、うつ状態と診断し抗うつ剤を処方するかもしれないが、単極性うつ症状と単なる気分の落ち込みは、違うのです。ところが、精神科では本人の発言が優先されるので、それが単極性うつなのか
学校では「いい子」と言われる子が、家ではまるで別人のように荒れているそんなご相談は、実は少なくありません。今回ご紹介するのは、中学生の女の子がご家族に対して暴力を振るうようになった事例です。内容としてはかなり具体的にご紹介しながら、対応のヒントも分かりやすく書かれています。・機嫌のいい時の関わり方・ついやってしまいがちなNG対応・少しずつ現れる変化のサイン特別なことではないように見えて、実際に続けるのは簡単ではないことばかりです。それでも、関わり