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このお方は早稲田メンタルクリニックの精神科医益田祐介氏です。私は割と彼が好きで時々YouTube拝見してます。人が良さそうな感じですよね。やはり私が好きなYouTuber美容外科医の高須幹弥とも仲が良くて、時々一緒にコラボ動画撮ってるんです。そんな益田祐介医師が最近アップした動画が、少し神妙でした。閲覧注意!!心の闇もしくは本音をもう話すわ。けっこう長い動画でして、詳しく全部を聞いたわけではないのですが、その一部に、同じ精神科医でもっとベテラン精神科医、筑波大学病院精神
こんばんは、統合失調症で障害者手帳2級の青空です。「また明日」と書いたのに更新がないので、心配した方もいるかもしれませんね。でも僕は特に落ち込んではいません。通院もしていますし、AIにも「会話が安定しています」と言われています。最近、ギフテッド精神科医の芳賀高浩(はがたかひろ)先生が、Xで炎上したそうです。精神疾患の患者さんが太っているのは「食べ過ぎだから」という発言がきっかけだったようです。僕はXをやっていないので、詳しい経緯までは分かりません。一方で、精神科
毎年、終戦の日の前後には必ず、戦時のことが話題に上がり、テレビ番組にもなる。8月や3月以外は、一年、忘れたように過ごしていて年間行事になった終戦の日、、まあ、世の中が平和ならそれで良いのかも知れないが、世の中が平和だなんてことは、一度もなかったのではないだろうか。そして、今は特に、核使用の不安を抱えながらあちこちで、バカな大将が仕掛けた戦争も起きている。バカな大将に、核のボタンを預けているのだから、ますます、何をするかわからないバカな大将に恐ろしさも感じる世界だ。そんななか
私の経験から精神科医について書きます。精神科医に何度も医療事故のようなものを起こされました。皆様にも警告しておきます。精神科医はヤブ医者だと。最初は措置入院で双極性障害だったとき、その病院の主治医が別の医者に変更になったときのこと。その医者は手元の紙をずっと見ていて、患者とは一切目を合わせない人だった。私はオランザピンを服用していて太り始めた。そのため薬の変更をお願いした、そしたらペロスピロンに変更になった。本来は食後に1日3回服用するのが原則だが私の場合の処方指示は寝る前1回だ
「人の悩みの9割は人間関係から生まれる」と世界的に知られる心理学者であり精神科医であるアルフレッド・アドラーが残した言葉があるように人にとって人間関係は最大の関心ごとであり最大のストレスの原因になります。ハーバード大学の調査でも「幸せは富でも地位でもなく、良好な人間関係に尽きる」と言う結果が出たそうで幸せを求めるなら富や地位でなく良好な人間関係を求める事が大切で人間関係がうまくいかないと、生きづらさを感じ他に、いろんなものが揃っていても、不幸だと感じてしまうことで怒りが生まれるそう
斎藤淳被告(43)は2022年12月25日、埼玉県飯能市で、ウィリアム・ビショップさんと妻の森田泉さん、娘の森田・ソフィアナ・恵さんの3人におのをたたきつけて殺害し、ビショップさんの家を放火しようとした罪で裁判が行われています。裁判官の“まずい質問”裁判官が精神科医に質問するとき、本来は「事実認定に必要な範囲」に限られます。ところが今回の裁判官たちの質問は、•目的が曖昧•尋問の方向性が不明確•精神科医に“量刑判断”をさせるような内容これは、裁判
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f3725b00660c2943574c06adc1dcb3b09f078d9暴行、患者の書き込み、ラオスで女児のわいせつ姿撮影…厚労省が医師ら15人を行政処分産経新聞記事抜粋7月15日、厚生労働省は刑事事件で有罪判決を受けるなどした医師と歯科医師計15人の行政処分を決めた。6人を免許取り消し、8人を業務停止、1人を戒告とした。発効日は7月29日。他に7人を厳重注意とした。・免許取り消しが決まった「東京
埼玉県幸手市権現堂のひまわり🌻!!暑中お見舞い申し上げます!!8月ですね。たまたまXを見ていたら、こんなポストが流れてきました。藤野智哉氏って若いイケメン?の精神科医です。彼の書籍をサァ〜と読んだことあります。割と読みやすいユルユルした本だった記憶があります。しかし、このポストいかがなものでしょうか?「いまだに精神科、罰で行くとこだと思ってる人いない?普通の病院だぞ」罰で行くとこ、という認識を持っている人は少ないと思いますが。後半部分が問題ですよね?「普通の病院だぞ」これ
何と今から30年以上も前、日本小児心身医学会に所属する精神科医ら医師3人によって、当時拡がりつつある不登校の児童に「催眠療法が顕著である」(著しい効果がある)と報告されていました。当時、日本においては催眠と聞くだけで怪しい、いかがわしいというTVによって作られイメージが強く、この報告は話題にもなりませんでしたが、精神医学は欧米が心理療法として催眠が有効であると医学的にも認知されていたことから、日本の医師たちが不登校児童への効果を確認したことは大変有意義なことと言えます。当センター
全国講演会を企画している「精神科医・作家平光源先生」についてご紹介します。平光源(たいら・こうげん)先生ご紹介(出典:https://mentalbon.jp/topics/2209/)平光源先生は、東北地方にてご開業の精神科医であり、心療内科クリニックの院長をお務めでいらっしゃいます。臨床歴は約25年に及び、ご自身のご経験――高校時代の不登校、医学部受験における三度の浪人、そしてうつ病の罹患と回復――を糧として、患者さま一人ひとりに寄り添う心のケアを実践しておら
みんなが知るべき情報fc2ブログさんより転載☆精神科医が✍️高市早苗を反社会性パーソナリティ障害と判断💥この病気、調べたら、まるっと高市でした😂悲報⚡高市首相がイギリスの大衆紙に狂人認定されてしまう😈イギリスのスターマー首相に対する高市早苗のリアクションが😣イギリス大衆紙で「騒ぎになってる」理由は❓スターマー首相「本日はお日柄もよく…⚡高市「イェーイ❗❗❗バッチグー❗❗」変態だろこれ😈イギリス・スターマー首相は間もなく辞意表明か💥高市も辞意が近い気配💥2026年6月22日
たぶん2017年ころのブログです*精神科医の木村敏さんと作家金井恵美子さんの対談『私は本当に私なのか自己論講義』(1983・朝日出版社)を久しぶりに再読しました。1984年に買って読んでいるようなので、30数年ぶりです。買った時はまだじーじの臨床の実力が本当に初心者の時でしたので、あまり印象に残らずに今日まできてしまいました(木村さん、金井さん、ごめんなさい)。今回は違います(?)。そうも言えませんが…。まず、今回、気がついたのが、作家金井さ
昨夜は昨日から全国公開が始まったこちらの作品を劇場で鑑賞してきました。『遺愛』前に試写で鑑賞した際にこのブログで紹介した本作、できれば2度は観たくないと思うほど怖かった作品ですが。。。怖いもの見たさ?上映開始時間が仕事終わりのタイミングとピッタリ合ったので観てきちゃいましたw物語としては、ひとりで認知症の母を世話していた父が急死、長く実家を離れていた長女の佳奈が戻り母の世話をすると言い出し妹の杏里が心配する一方で、佳奈たち一家と家族ぐるみで付き合いのある精神科医の熊谷は亡き父と最後に会った
蓮枯れて朝から地図を描いていたマンションの他家にきりたんぽが届く誰の目も気にせず咲いて枇杷の花はじまったばかりの雪と古靴と突いて来るボール虹いろ草城忌●ぐうたら/谷さやん(松山市)ネットを見ていたら、ある精神科医の言葉が目に留まった。最近は、年末年始の長い休みに入っても、自由な時間ができた、と素直に思えない人が増えているという。休みだから何かしなきゃ、と思って苦しいのだそうだ。医師のアドバイスは「休みの価値は、目に見える行動だけでは測れません。静止している時間も、大切な時間なのです
FelixAmes「Mr.Weatherman」との出会い昨晩、藤井風がインスタグラムにあげていた写真のBGMで、初めてFelixAmes(フェリックス・エイムス)というアーティストを知りました。今日の台風に引っかけて選んだのかもしれませんが、聴いてみると、しみじみといい曲です。アメリカ・ウィスコンシン州ミルウォーキー出身。R&B/ソウル/ネオソウルの系譜にいる人のよう。「Mr.Weatherman」はYouTubeでは2年前にリリースされていて、視聴
週末に、スギ薬局健康増進セミナーに行って来ました。今回は、9会場を同時開催されました。いただいたお土産です。超快適のピンクのマスクは、なかなか販売している所がなくて、うれしいです。(HPの画像をお借りいたしました)一部は、精神科医の和田秀樹先生の講演でした。「こころの健康からだの健康」のテーマでした。高齢者の健康について、お薬について等大変詳しくご説明いただきました。ここでしか聞けない様なお話しもありました。会場の方のご質問にも、詳し
2026年7月25日(土)、タリーズコーヒー富士市中央公園店にて、精神科医・平光源先生の著書『子どもをやめる本』の読書会を開催しました。(写真を取り忘れたのでWEBからお借りしました)参加者は男性2名、女性2名の全4名。10月10日(土)に富士市内で予定している平光源先生のワークショップに向けた勉強会でもあります。この日は中央公園でお祭りの準備が行われており、広いはずの駐車場にはパイプ椅子がずらり。駐車場所を探すのに少し戸惑いましたが、店内では6人掛けの席を確保で
AmazonPrimeVideoで「シャドウズ」を観ました。香港サスペンス映画。ん~暗くて少しグロいお話し。ストーリーも結末も微妙な感じ。Amazon.co.jp:シャドウズを観る|PrimeVideo香港でソーシャルワーカーが家族を虐殺し、自ら出頭するという残忍かつ奇怪な殺人事件が発生した。法医学精神科医のチョイは、生まれつきの特別な能力で殺人犯の潜在意識の空間から「事件の中の事件」の存在に気づく。www.amazon.co.jp概要:人間の内に秘めた善と悪
街録チャンネルに精神科医の和田さんが出演し、スタッフに「4毒抜きはどう思うか?」と聞かれていた。和田「4毒抜きをしていた頃の日本人の平均的な寿命はどのくらいだったと思いますか。戦前の日本人は、砂糖も贅沢品だったし、油もあまり取らなかったし、小麦なんかでもパン食じゃなかったですから。うどんぐらいしか小麦を食う機会がなかったし。乳製品なんてもっと取らなかった。その頃、日本人の平均寿命が40歳ですよ。僕は薬は減らした方がいいと思うけど、栄養は大事だと思ってる。日本人が早く死んだ一番大きな理由
街中でたまに見かける、ヤバい人。明らかに外見がヤバい(汚い、奇抜)、何かブツブツと独り言を言っている、距離感のバグった絡み方をしてくる・・・などなど。一般人の感覚であれば外でこれらの人に会った際は、見ないふりをしておこうとか違う道を通ることにしようと思うのが普通であるはず。自分が精神科医になって変わったことの一つに、ヤバい人を外で見かけても物怖じしなくなったということがある。仕事でヤバい人ばかり相手にしているからである。さすがに自分から敢えて近づくことはしないが、必要以上に避けたり