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チュニジア戦の後、様々な番組で代表選手のことを詳しく紹介しています。その度に例の、選手の命式表を出しては星図や後天運、エネルギー値などをチェックしています。例えばこんなデータをみたら、3人の命式をチェックします。◼️MF佐野海舟選手エネルギー値205騰蛇型石門天将アスリートの星『車騎星』が3個‼️◼️MF田中碧選手エネルギー値195騰蛇型石門天将「庚申」は村や国の守り神!✨本当に日本チームの守り神になってますね。◼️新キャプテンDF板倉選手エネルギー値194
算命学をやっているとたまに「算命学は統計学ですよね?」と言われることがあります。占いというと非科学的で信憑性がないどこか怪しいイメージもあるため占いを受ける側の人が「統計学ですよね」と言われる場合はそんな怪しいイメージを払拭して擁護するためにある意味、占いをリスペクトする意味で「統計学ですよね」と言ってくれるのかなぁと思います。が、残念ながら?算命学は統計学じゃないんですよね・・・リスペクトのちゃぶ台返し💦じゃあ算命学とは何か?というと古代
8月が終わりました。今年の3分の2がもう終わってしまったのが信じられないくらい早く感じています。さて、今月の人気記事。先ずは【アクセス数ベスト5】から。1位『川口春奈さん』川口春奈さんと、サッカー日本代表の板倉滉選手が、結婚&妊娠を発表しました。おめでとうございます‼️🎊😄板倉滉選手のことは、ワールドカップ中に少し書かせていただ…ameblo.jpお幸せに❤️2位『最近のお盆の精霊馬と精霊牛はすごいことになっていました。』子供の頃、お盆の時期になると、きゅうり🥒と茄子🍆と割り箸を
昨日は大阪のお客様のオンライン鑑定でした。先週、この方の上司の方を鑑定をしたのですが、終わった後に彼女に私の鑑定を推薦して下さったようで、直ぐにお申し込みいただきました。お客様の日干は「己」の大地タイプ。陽占の中心星が攻撃本能の星『車騎星』で、しかも『車騎星』が3個ありました。我が家にも『車騎星』3個のオレ旦那様がいるので親近感が湧きます。(あ、この方はオレ様ではないですよ。)算命学を少しお勉強された上司の方から『車騎星』の星の特徴は聞いていたそうなので、私からは、命式の中に同じ
旦那様に付き合って、オアシスの再結成ライブ、『ドント・ルック・バック・イン・アンガー』を観てきました。2週間限定の劇場公開です。公式サイトはこちら↓https://www.disney.co.jp/movie/oasis【内容】世代を超えて熱狂的な人気を誇るオアシス。全世界待望の再結成ライブとして、社会現象級の盛り上がりを見せた「OasisLive’25」。世界中のスタジアムを埋め尽くす観客を歓喜と深い感動で包み込んだ圧巻のライブ・パフォーマンスに加えて、知られざる舞台裏、そし
伝習院のDVDで算命学の復習を進めています六十干支の「甲」グループが終り「乙」グループに入りました野島先生が「乙木の場合、根があろうがなかろうが関係ない」と言い切られていてえっ、そうなの!?とちょっとびっくり「根」というのは、地支の中にある二十八元に、日干と同じ五行があること「乙卯」なら、「卯」の中にある二十八元「乙」のこと理由としては「甲」と「乙」の違い「甲」は樹木「乙」は草花ちなみに「乙」は、草花だけでなく、蔦、苔、カビなども入ります。
今朝のNHK『あさイチ』プレミアムトークは、作家の朝井リョウさんでした。『イン・ザ・メガチャーチ』が大ベストセラーとなり2026年、第23回本屋大賞を受賞されました。私も昨年の秋、息子に薦められて読ませていただき感想を書きました。↓『読書の秋』久しぶりに厚い書籍を読んでいます。息子(28)の推薦図書・朝井リョウさんの『イン・ザ・メガチャーチ』です。面白いです!読みながら「ファンダム」についてずっと考…ameblo.jp面白くて一気に読みました。CreepyNutsのDJ松永さんと大
私と『車騎星』の旦那様は、二人とも来年から新しい大運に入るので、現在「接運」の時期にあたります。「接運」とは、10年ごとの大運の終了前後の3〜5年間に発生しやすい現象のことです。ちょうど、運気の変わり目・大運と大運のつなぎ目となり、体調の変化や運気の変化によって現れる現象です。(※特に大運天中殺の終了間際に年運天中殺が重なると大変です。)我が家は大運天中殺の終わりでありませんが、天中殺は重なっています。二人とも午未天中殺なので今年と来年が天中殺の年で、6月と7月は天中殺の月です。
算命学には「十二大従星」という星の体系があります十干十二支が「陰占」として命の骨格を示すのに対して十二大従星は「陽占」としてその人のエネルギーの質や人生のステージを映し出す鏡です🪞それぞれの星は人間の一生に対応しています胎児赤子幼年青少年青年壮年頭領期そして老人病人死入墓あの世——人の命は生まれる前から始まり死んだ後も続いていく算命学はそれを十二のステージとして捉えています✦✦✦✦✦✦✦天胡星とは何か——「病人
今日から申(さる)月に入りました。申酉(さるとり)天中殺さんは、申(さる)月と酉(とり)月が天中殺の月です。期間は【8月7日から10月7日】となります。午未(うまひつじ)天中殺の私は、昨日でようやく月の天中殺が終わりました。…と言っても今年と来年は天中殺の年なので、まだ先は長いのですが、それでも年の天中殺と、月の天中殺が重なる時は天中殺の二階建て期間なので、行動はより慎重にせねばとは思っておりました。なのに先週、「もうすぐ月の天中殺は終わるけど、油断しないでおこう。」と思っ
張本勲さんが亡くなられました。先月「サンデーモーニング」にお元気に出られていたので突然の訃報に驚きました。張本勲さんのことは、2023年5月13日に書きました。↓『張本勲さんの苦しみ』張本勲さんといえば、長い間TBSの『サンデーモーニング』のスポーツコーナーで、「喝ッ!」を入れていた人、というイメージの方が多いと思いますが、通算打率歴代3位…ameblo.jpとても頭の良い方です。中心星はスポーツマンの星『車騎星』です。通算打率歴代3位✨通算安打は3085本で日本記録✨504本
算命学の復習で「全柱陽の宿命」「全柱陰の宿命」の箇所まで来ました「全柱陽の宿命」というのは宿命の6文字が、全て陽干支の宿命のこと全柱陽の宿命は昼だけで夜がないようなものなので精神的で、非現実的夢や理想に生きて現実離れしやすく後天運で全て陽干支が回り位相法で天剋地冲などになれば現実を壊して、夢に向っていくような条件なので例えば家族のために嫌々サラリーマンをしていた父親が家族のことを省みずに脱サラして、夢に生きる!みたいな感じその反対が
今日の午前中は、桜木町で対面鑑定でした。空が真っ青で気持ちいい朝でした。😄「宿命天剋地冲を持っているけれど、それが今ひとつよく分からないんです。」というお客様でした。「宿命天剋地冲」とは、生まれた日の干支と生まれた月の干支、または生まれた日の干支と生まれた年の干支が、「天剋地冲」の関係にあることを示します。「天剋地冲」とは、天干が相剋し、地支が対冲という、非常に強い衝突を示す組み合わせです。宿命天剋地冲を持つ人は、一般的には、波瀾万丈な人生:変化が多く安定しにくい強い葛
今日は午後からオンライン鑑定でした。信州のお客様で、終わってから、「めちゃくちゃ楽しかったです!資料もあんなに沢山いただけて、ずっと使えるし、自分のことを詳しく話も聞けてすごく良かったです!」と言っていただき、こちらも嬉しかったです。来年大学生になる息子さんは三柱異常干支でした。(お母様もご存知でした。)とても才能豊かなお子様とのことでした。三柱異常干支とは、年柱、月柱、日柱の3つすべてに異常干支がある状態を指します。「異常」と聞くと「変な人なの?」と誤解されやすいですが、異
今回の「安住紳一郎の日曜天国」(TBSラジオ)のゲストは、俳優の堺雅人さんでした。明日14日(金)に公開される映画『平場の月』の宣伝と、映画『平場の月』公式サイト11月14日(金)公開!堺雅人、井川遥の二人が紡ぐリアルで切ないラブストーリーが誕生hirabanotsuki.jp日曜劇場『VIVANT』の続編の撮影でアゼルバイジャンに行かれた時のエピソードをお話しくださり、とても面白かったです。堺雅人さんの命式については、以前書きましたように、↓『堺雅人さんの偏った命式』遅ればせながら
算命学で「水火既済」という命式があります日干が水(壬・癸)で陰占の6文字が水3個・火3個の命式が、正式な「水火既済」感性(火)と知性(水)だけの命式水と火のぶつかりなので気性の激しい面があり方向でいうと南と北という精神だけのため東西中央という現実がなく現実的なことよりも、夢や知性に向かっていくので余計な贅肉が付きにくいなんて言われていますよく市川房枝さんの命式が例に出されますちなみに日干が火(丙・丁)で陰占の6文字が水3個・火3個の
今日の横浜は快晴☀️。暑かったです。風が強くて、洗濯したカーテンがすぐに乾きました(^.^)さて、今日は田宮陽子さんのこの↓ブログからの言葉です。田宮陽子『「新しいステージへ」…いま起きている問題には意味がある!』愛あるステキなあなたへ早いもので4月も終盤となりましたね。5月の新しいステージに向けて「なにかをはじめるパワー」や「新しい流れに変化していく…ameblo.jp算命学では、誰にも54歳の時に「天剋地冲」が回ります。算命学をお勉強されている方はご存知だと思いま
今日はオンラインでの数理法講座でした。受講されたのは、関西の方で、5年前にオンライン鑑定させていただき、その後「占い師デビューしました!」と、わざわざご報告を下さった方です。数理法はあまり学んでいらっしゃらないので、勉強して別の角度での見方を知りたいとのことでした。5年ぶりなので、近況をお伺いしたり、お仕事(鑑定)の話や、前回も盛り上がった韓国ドラマの話、算命学の勉強や親の介護の話など沢山しまして、「やっぱりお互い丁火なので、喋っちゃいますね〜(笑)」と、楽しい時間になりました。
今日は次男の通院日ちょうど初診から丸二年が経ったんだな・・・二年前の今頃というのはもうほんと壮絶というか次男の発病はまさに青天の霹靂でした。一過性の症状?かと思いきやなかなか長期に渡るらしい・・・と観念したのが一年前それでも発症当時は次男と意思疎通も出来なかったけれど昨年は会話は出来たし今は、昨年の今頃より会話の中身も進歩してきた病前のようにはいかなくても少しずつ少しずつ前に進んでいるんだと思います。主治医から「お