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この三人の職業はなんでしょうか?左からウサミック、ニャオさん、ともさん稽古を重ねていくうちにだんだんその職業の人に見えてきました昔、テレビ局で働いていた頃こんな職業の方々にお会いする機会がありましたが、昭和の時代あまり女性は見かけませんでしたね…でも数少ないけど、先駆者の女性はいました!大変だったと思います。男女差別もあったし、世間の風当たりも強かったことでしょうでも昭和の時代にそういう人がいて今日の女性の地位向上があったことを感謝しなければ…さてさて
月曜の「ラジオビバリー昼ズ」(ニッポン放送)を聴いていたらゲストが泉麻人だったのだが、泉麻人は今、亀渕昭信を中心にその当時のラジオのことを調べているようで、野末陳平に興味があるという話をしていた。なんでも、泉麻人が「ナウのしくみ」(最初の単行本が1985年刊)を出したときに野末陳平から封書の丁重な手紙をいただいたが、返事を出さなかったことをずっと悔いているのだという。泉麻人は現在70歳、1956年4月生まれだから、その当時は30歳手前というところだろう。以前、このブログで、1955年前後に生ま
私が、はじめて読書した筒井康隆氏の作品は『パチンコ必勝原理』だ。この作品は下町のパチンコ屋にスーツケース2つを携え現れたノーベル賞受賞者の物理学者が、パチンコ台を相手にさまざまな機器を用い、物理の計算を徹底的に駆使し、そこに野次馬や新聞記者、聞きつけたテレビ局の中継が始まるなか、パチンコの玉がはじかれ・・・やがて、といったお話だ。私は『パチンコ必勝原理』を、学習研究社の「中学二年コース」(通称、学研の「中二コース」)の掲載にて読んだはずだ。父にパチンコの趣味はなく、ゆえに連れら
過日、日本テレビ系「金曜ロードショー」で放送された『時をかける少女』。2006年7月に公開されました。この2006年7月は3大アニメーション映画が興行的に激突した時期でした。『時をかける少女』2006年7月15日公開前日の新聞広告(名古屋)細田守の長篇アニメーション映画初監督作品です。7月15日の時点では全国6館上映の所謂単館公開でした。上記広告の名古屋市「ゴールド劇場」は其の6館の1つだった訳です。しかし後番組が決まっていた事もあり、8月中旬で上映が終了する予定でしたが、連日観客が
⚠️ネタバレ注意このひとコマなんだか事件のかおり👮🏻♂️💥💥真ん中には左手のない⁈男左の女性とは何か揉めているのかしら⁈右側に見えるのは何かの紐でしょうか⁈「スタア」の舞台では色々な人が訪れ色々なことが起きます‼️是非、舞台を観劇して何が起こったのか確かめてみて下さい🤗文責まりりん
ネタバレ注意⚠️今日はなにやらパーティー😍が開かれているようで…そこにいろいろな訪問者が現れ、スタアはてんてこまい😮💨ほんとにこれ、ラストどうなっちゃうの?…う〜ん…これで納得出来るか。出来るわけない。吉田(ちかの役名)がいないじゃないか!そうラストに私はいないのです😭でも変身してみせるぞっ…何に🤔❓てなことで、気難しいことは考えず、とてもとてもリラックスして、てきとーに(怒られるぞ🙅)…とにかくこの芝居観て日常の嫌なこと忘れてください(ブラックコメディだけどネ)理屈
どーも、takashiです。読みに来てくれて、ありがとうございます。昨日、村山由佳さんの『PRIZE』に触れて筒井康隆先生熱が高まったワタクシ。しかし、筒井康隆先生の原作『大いなる助走』を再読してしまうと、全作品読破の沼に沈む危険性が……。そこで選んだのが、1989年の映画版『文学賞殺人事件大いなる助走』です。佐藤浩一さんがお尻を差し出し、筒井先生本人が激怒し、選考委員を全員射殺する!?コンプライアンス皆無、昭和のエネルギーが爆発する「私怨晴らし」エンターテインメントを、当時