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長い長い算数のB教材を終えて、次女がC教材に入りました良かったね〜✨✨まあ本人はいたって興味が無さそうですがめっっっちゃ女子なので、勉強の成果より、いかに可愛いか、女子らしいか、の方が優先されてます笑長男の時もそうでしたが公文算数の山場は、なんと言ってもB教材まず、シンプルに足し算引き算を繰り下がりも含めてきっちり覚えることそして、筆算の作業を覚えること次女が一番苦労したのは足し算と引き算を間違えないこと(そんなの見ればわかるじゃんって思いますよね?それがなぜか間違えるん
『低学年のそろばんについて』小学校に上がる前にそろばんを習っています。暗算で5級です。小学校2年生程度の筆算の問題はそろばん暗算でやってしまっています。私は2年生程度の桁数の四則計算は正答率がほぼ100%なので筆算でやる必要性は今のところないと思っていました。ただ、、、自宅学習教材で、桁数の多い同士のかけ算の問題が出てきて計算できずにいました。筆算で解き方教えるか、そろばん暗算で解き方を教えるか、そろばん教室で級位が上がるのを待つ
かけ算の筆算も苦労して、割り算の筆算もちょっと苦戦しました『割り算・暗算と面積図を中心に取り組み。。。』たぶお式の「割り算暗算と面積図(2)」を中心に・・・あとは気分転換によくミスりやすい繰り上がり計算をやってました。本当に不思議なもので、計算ミスって同…ameblo.jp↑たぶお式プリントのお陰で、割り算の仕組みが理解できて調子が出てきました。計算以外の分野は苦戦したら、諦めてしまうんですが・・・(根性なさすぎて時間が足りないのでね)けど・・・計算は本当に
組分けテストや合不合テストでは、50分で25問を解く必要があるため、生徒は皆、時間に追われながら問題に向き合うことになります。そのため、途中の計算式や筆算をするにしても、とにかくその瞬間に鉛筆があった真下の余白に殴り書きのような計算式を書いたり、筆算をする生徒がどうしても多くなってしまいます。もっとも、組分けテストや合不合テストでは、問題ごとに適度に余白が設けられているため、問題用紙の余白の使い方について十分トレーニングを積むことなく本番を迎えてしまう受験生が意外と多いのではないでし