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写真はオンラインレッスンでやり方作り方を教えています【チャレンジ】計算あそび6012131202426x6012131202426————————————36,145,721,595,184,300,588,285,47670歳過ぎて暗算に目覚めソロバン式暗算にも勝ちたいと研究して来てついにここまで来ました。計算レベル普通の高齢者(ただのジジイ)がどこまで出来るかのチャレンジです。13桁x13桁の二乗を筆算なしで答え出します。これならソロバンに勝てます。答えはなん
公文の算数、良いとは思うんですけど…時々疑問に思うこともあって。なんていうか、公文って計算中心なのはわかってるんですが、機械的?にやっていくというか、なんかこう…息子は計算はできるのだけど、数の概念みたいのが低い気がするんですよね。そして、最近1番気になってるのが、新しい単元とかになっても、全然説明無く始めさせられてるところ。公文って、自分で解いていく、教えられなくても自分でやり方を見つけていく?みたいなスタンスがあるらしいんですが…それにしたって、いきなりやった事ない問題、ハイ
算数でお悩みの親子さんに色そろばんという選択肢を知って欲しくて、公文で挫折し色そろばんに切り替えた息子の経過をレポートします知的障害、学習障害のお子さんにも効果があるそうです小1息子→色そろばん算数、公文国語、DWE&英会話教室、ジム、水泳、スキー今週の色そろばん進捗です補加法は、よく出来ているけれど毎回1問間違えていて、やっぱり難しいんですね〜。でも最終日に、初めて満点を取れました引き算も、満点が続くようになってきたぞよしよし、あともう少しそしてかけ算は、暗算&筆
組分けテストや合不合テストでは、50分で25問を解く必要があるため、生徒は皆、時間に追われながら問題に向き合うことになります。そのため、途中の計算式や筆算をするにしても、とにかくその瞬間に鉛筆があった真下の余白に殴り書きのような計算式を書いたり、筆算をする生徒がどうしても多くなってしまいます。もっとも、組分けテストや合不合テストでは、問題ごとに適度に余白が設けられているため、問題用紙の余白の使い方について十分トレーニングを積むことなく本番を迎えてしまう受験生が意外と多いのではないでし
こんにちはこのブログでは、7歳半(一年生)の娘と4才半(年中)の息子のおうち英語(DWE)と家庭学習(七田式プリントやワーク、体験学習)の様子を書いてます。冬休みまで、あと1か月。第三子出産予定日まで、あと2か月半。急げ〜とばかりに、アルバム整理をしています。やっと娘の3歳から6歳が終わった〜。娘7歳半(現在)まで終えたら、息子0歳から5歳を終えるよう頑張ります!公文先に掛け算を覚えた息子ですが、公文は現在B-120あたり。筆算の引き算に入ってます。足し算は苦戦せずにあっと