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『書歴69年の書家(雅号玲菊)。潜在意識を専門に学んで9年。手書きの文字から一瞬で、心の課題を見つけ潜在意識の中のブロックを書き換えて望む未来を創る専門家、グラフォロジーマインドリセットコーチの飯田由美。通称お菊です』―心を高め、魂を磨くということ―最近、毎日トイレで一章ずつ本を読む時間を楽しんでいます。今読んでいるのは、稲盛和夫さんの著書『生き方』。先日、大須賀先生の「ご縁結びの会」で、この本の編集者・植木宣隆さんのお話を伺いました。この本は世界
こんにちは。MAYOですちょっと~興奮気味のトークテンションです笑引かずにお付き合いください。みなさん、突然ですが質問です「応援したい!」って思える人、いますか?推しでも、友達でも、家族でも…そういう存在がいる人生って、なんかいいですよねちょっと毎日が楽しくなるというか、頑張れる気がするというか・・・自慢したくなるというか・・・・そんな"応援パワー全開"な一日を過ごしてきたので、今日はそのご報告をさせていただきますというわけで、よしもとお笑いLIVEに行ってきました~!
爽やかな秋の訪れですね〜🍂✨スッキリした空気が美味しくて幸せです🎶昨日、海外生活を送る息子からLINEが。👨🦱「拙い現地語だけど、通じてる🙆」👨🦱「とても、いい国なんだよね〜」👨🦱「多言語話せる事に興味が出てきて、(英語に近い)北欧言語も勉強してみてる」そんな言葉をもらっただけで、一気に憂鬱な気分が吹き飛びました。やっぱり、息子の頑張る姿は私の活力になりますね。これが、推し活ってやつですかね〜^_^え、違います??!??一方で、仕事はここ7年間ずっと辛いまま。
✨ご訪問いただきありがとうございます✨1月7日水曜日キイトルーダ5回目年末の血液検査で上がっていた肝機能の数値も若干落ち、特に問題なく無事投与となった。血液の数値はいいとして、潜血尿の➕が増えてるのが気になる。同時科学放射線療法中は➖になってたのに、また出血し始めたのかな?と不安になるが、先生が何も触れないので大丈夫🙆と思うことにしようキイトルーダ自体は30分の点滴であっという間に終わってしまったけど、次から(6回目から)は6週間おきで1回の投与量が増えるらしい。今の症状は
おはようございます😄今日は【咲顔(えがお)の日】です😄由来は、咲顔と書いて「えがお」を広める活動を行っている株式会社喜田寛総合研究所代表の喜田寛氏の誕生日(1945(昭和20)年3月12日)にちなんでこれは民俗学者の柳田國男さんが「笑む」を「咲む」と書いたことにはじまります😄誰もが心からほころぶような咲顔の人になることを願い、喜田氏が制定咲顔(えがお)とは心の底から笑うことこの言葉はもともと民俗学者柳田国男さんが「おんなの咲顔」というエッセイのなかで「