ブログ記事3,153件
長野県長野市にある戸隠神社を後にして戸隠祖山にある森林囃子にやって来ました水曜日のダウンタウンの名探偵津田第2話で理沙ちゃんに呼び出された所ですね第3話で理奈(理沙)ちゃんが出て来た時のあの嬉しそうな表情でしたよ115系懐かしい千曲市にある戸倉駅までやって来ました戸倉駅前にある歓迎アーチ看板が老朽化により撤去されるので撤去前に見るためです安全面確保のため県道へのアーチ看板の設置は認められていないので今後このような看板は作れないそう
初夏、自然の癒しを求めて鬼怒川温泉へ行ってきました。「花の宿松や」さん新緑の樹々に囲まれた露天風呂が楽しみです。交通・外観「鬼怒川公園駅」鬼怒川温泉駅からもう一駅鬼怒川温泉駅とは違って駅前はほとんど何もありませんのどかな駅です駅を出て右方向に2~3分歩くと「花の宿」の看板が見えてきますここを入って坂を下りて行きます今回の宿泊は「花の宿松や」さん玄関周りの植物がきれいに揃えてありますエントランスカーペットオリジナルで素敵
大阪松竹座での、坂東玉三郎による初春お年玉公演の続きは、「長崎十二景」です。竹久夢二の絵画を題材に作曲された組曲に、それぞれの情景を繋げた、無言の舞踊劇。口上では、玉三郎がゆかりの人たちを偲びます。作曲の唯是震一、構成の竹邑類へと、先人への尊敬を感じます。監修は花柳壽輔、振付は森川次朗です。舞台中央は、廓の小部屋の設定。背景を役者が出入りし、左右の小道具が動いて場面が変わる趣向。そこに、玉三郎の女(名前はないんです)が背景から登場。遠近法なのか、なんだか小さく見える。
♬竹久夢二の美人画♬🎨🎨🎨🎨🎨🎨🎨🎨日曜美術館で竹久夢二画伯が有った前にも見た気がするがあの何とも言えぬ美人画が好きでワクワクしながら見ました💕💕💕💕💕💕💕💕細くしなやかな肢体大きい瞳は憂いを帯び伏せ目がちでどこか儚い美人画💖💖💖💖💖💖💖💖画家であり詩人の竹久夢二画伯奥様も美人で結核で若くしてお亡くなりに成られました🥀🥀🥀🥀🥀🥀🥀🥀あの宵待草の詩も夢二の美人画と同じ寂しさと愁いを感じさせられます😔😔😔😔😔😔😔😔生誕140周年関東大震災の絵を描
私よくこれやってるのですが妹はやったことないというので紹介しときました。ついでにマンガにしてみました。竹久夢二の模写って初めてやったんですけどムズイ…。相当真面目に描かないと顔が似ないのよ。このへんで許して下さい。なんか色々やらなくちゃなんですが新刊の仕事がようやくひと段落して呆然としてます。新刊1/18~22頃発売です!夫が白血病になったのですが。Amazon(アマゾン)↓↓↓重版出来
今日、南座での、『竹久夢二生誕百四十年記念坂東玉三郎特別公演』を観に行きました。5日ほど前、バスで南座の前を通ったとき、玉三郎さんの公演があることを知りました。公演予約の電話を入れたら、千秋楽のいずれの席もあるということ、ちょっと驚きました。というのも、東京の方で玉三郎さんのチケットをとるのは、難しいのです。横浜からこの公演のために京都に来てるファンの方もいらっしゃいました。口上の後、『残月』という地歌舞を踊られました。抑制された動きの中、月と同じ色の着物で踊られる姿は、神々しいば
京都最後の日は、午前10時の開店時間に合わせ、二寧坂のかさぎ屋に小豆を食べにいった。途中、風情のある道を歩いていくと、いたるところで桜が咲いていた。切り取られた景色が一幅の絵のようである。そして、二寧坂の石段の入り口にかさぎ屋がさりげなく店をかまえていた。竹久夢二も愛したかさぎ屋の暖簾を今日一番でくぐる。椅子席に座る。食べるものは既に決まっていた。三色萩乃餅と亀山と磯巻きだ。渋い急須と茶碗でお茶を楽しんでいるうちに、三色萩乃餅が届けられた。漉餡ときな粉と粒餡の3種類だが、と