ブログ記事3,184件
美味しいお蕎麦を求めて今年も玉野市宇野の「鳴滝園・ふくろう亭」さんに😃✌️月毎に2種類のつゆと小鉢、ご飯が変わりますがお目当ては鴨の温つゆ☆彡(❇️絶品ですv(^o^)v)真鱈子旨煮(絶品✨)にこだわり卵の出汁巻ツナと切干大根の麦ご飯🎶もちろん奥様もお蕎麦は大盛でv(^o^)v(^o^)v美味しくて美味しくて無言でズルズルズル…やっぱり此処が一番だねぇ💕窓際コーナーの座敷こたつで…竹久夢二さんも訪れた宿坊があり、店内から奥山に広がる景色に癒されながらロハスな気
竹久夢二美術館で開催されている、「大正ロマンの小さな美絵封筒の世界展―夢二・かいちを中心に、名もなき図案家まで―」に行ってきました。今回の展示は、大正時代に作られた様々な絵封筒の展示ですが、かなり小林かいち率高めでした。小林かいちは、昨年SOMPO美術館で開催された展覧会で知りました。その時のブログの記事です。大正イマジュリィの世界@SOMPO美術館|Antirrhinummajus現代でも通用するモダンさがすごくすてきだなと思いました。今回の展覧会でも魅力的な
こんにちは。みなさま、連休はいかがお過ごしでしたか。東京都北区田端の田端文士村記念館で開催中の企画展『彼女の選択田端に暮らした女性たち』に行ってきました。https://kitabunka.jp/tabata/田端文士村記念館:北区文化振興財団kitabunka.jpチラシより「明治末期から昭和にかけて、田端には多くの文士・芸術家が集いました。本展では、田端に暮らした女性たちの選んだ道とその歩みをたどります。小説家・佐田稲子や社会運動家・平塚
今日は「ふろしきの日」でもあるらしい。京都ふろしき会share.google風呂敷ふろしき|落語のあらすじ事典Web千字寄席不倫、不貞、間男。意表をつく風呂敷の使い方。ためになります。別題:褄重ね不貞妻風呂敷の間男senjiyose.com【2026春の新作vol1】“竹久夢二”の魅力的な新作が登場–むす美オンラインショップblogshare.google⇧欲しい😍読んでみたい🥸⇩歌集婚とふろしき角川短歌叢書一般書「歌集婚とふろし
新橋から汐留につながる地下街にこの大きな掲示があります。「美しいユートピア」というタイトルですが、なんのことかさっぱりわかりません。そこで、なんだろうということで、汐留パナソニック美術館にやってきました。展示室内は撮影禁止なので、ここで自撮りするのが恒例になりました。ユートピアはイギリスの思想家トマス・モアの小説タイトルで「どこにもない場所」の意味です。同じイギリスの社会思想家のウィリアム・モリスが暮らしと芸術の総合を唱え、今の課題をみつめ、どこにも
カフェーの帰り道Amazon(アマゾン)<基本情報>タイトル:カフェーの帰り道著者:嶋津輝出版社:東京創元社発売日:2025/11/12単行本:224ページ<あらすじ・内容>第174回直木賞受賞作。時代を映す鏡であった仕事「女給」を通し、大正から昭和を生きた市井の女性の人生を描き出す。東京・上野の片隅にある、あまり流行(はや)っていない「カフェー西行」。食堂や喫茶も兼ねた近隣住民の憩いの場には、客をもてなす個性豊かな女給がいた
パリと日本人近代文学セレクション高村光太郎、林芙美子ほか著和田博文編平凡社発行2025年12月5日初版第1刷平凡社ライブラリー1004第一次世界大戦期にあたる1910年代から、五月革命が勃発する1960年代後半まで、パリを訪れた日本人の小説家や画家、哲学者など、多彩な人々による、パリを描いた31編のエッセイ・小説・詩をまとめています。この本を通して、気に入った人の本をさらに読んでみたらよろしいかと思います。自分がこの本を通して興味を持った方は、九鬼周造、関口
FMやまとFMやまと-JCBAインターネットサイマルラジオ|コミュニティエフエムのポータルサイト日本コミュニティ放送協会(JCBA)が運営する、コミュニティエフエムのインターネットサイマルラジオのサイトwww.jcbasimul.comスマイル♪毎週木曜13:45頃【リーディングワールド~朗読の世界へようこそ~】今週オススメの詩を朗読!2/12はもうすぐバレンタインということでこんな詩を選びました靴下/竹久夢二あなたのための靴下を白い毛糸で編みませう。
一昨日わからん屋のライブに行ってきました。山下健(たけし)さん。「ムーンライトラブストーリー」「雲の切れ間を待て」「あれは昔」(新曲)「僕らの関係」「雲が流れてゆくね」アンコール曲「空想の中の恋」「アゲハの羽で飛びたいあこがれの無限の青空をアゲハの羽で飛びたい七色に輝くあの羽で」(「アゲハの羽で飛びたい」)自分の世界にはない、美しく完成された何かを感じてしまいます。心の奥深くまで鋭く浸透していった歌は、その底面にコチンと音を立ててぶつかる。感情の波が押し寄せ、それをす
北九州市美術館「鉄と美術」期待していなかったのですがとてもよい展示でした。ほぼ撮影不可です。製鉄所コレクションのピカソや牛ちゃんこと、篠原有司男のモ-タサイクリングママや天井まである巨大ライブペインティング、浜田知明の「いも虫」は皮肉すぎて涙が出てきます。竹久夢二は若い頃、炭鉱で働いていたと!驚きました。北九州市が持っている夢二の作品が良いです。とくに、屏風。母里聖徳山本聖子
むす美「刺し子」ワークショップへ着て行った着物2026_008黒地灰色市松シルクウール(三勝江戸百選)紺地雨絣ウール着物伊砂文様京袋帯(むす美+むす美竹久夢二つばきアオネズ)黄色の帯揚げ萬秋楽奈良組帯締め(有職組紐道明)浪花鼠色竹と片輪車文結城紬長羽織玉子色ウールの羽織物(ジャスミン)以前、むす美さんの「伊砂文様型染め」ワークショップで↓↓↓★伊砂正幸氏特別ワークショップ★20180729|AnJyu-NIKKI染めた
使っとるスマホホルダーだいぶ破れてきてまったで新しいの作ることにした今回は竹久夢二さんのやつで作ることにしたたしか・・・だいぶ前に明治村で買ったのだったっけなおんなしように折って・・・縫い縫い作業・・・相変わらずの適当縫いでベルトループ狭なってギリギリになってまった💦まっどうにか通ったしスマホも入ったで今回もヨシ!としとこう(^^)『スマホホルダー』『縫い縫いday』今シーズンもオーリー(オリヅルラン)が
月曜日に義母の事務手続きをした際に、ケアハウスの事務の方が通帳をコピーしたのですが、どうも肝心な所が切れていたとかなんとか・・・もう一度コピーとらせてほしい、と連絡があり、行って来ましたよ〜💦雨があがっていたので、ふれあい広場の🅿️に車を停めて歩きました🚶♀️💨今日は海も空もどんより。。。キャベツが雨粒でキラキラ💧✨️ふれあい広場の河津桜🌸斜面の芝生広場の🌸は5〜7分咲き遊歩道のある公園の方はまだまだこれからですね🤔咲いている桜もつぼみの桜も、雨に濡れてキレイでした🌸✨️
2026年2月8日(日)「今夜、喫茶マチカネで」を初めて読んで、僕の好きな物語だったので、続いて「ジュリーの世界」を読んで、更に好きになりました。3冊目の本作品は関東大震災後に出会った19歳の青年と8歳の少女の3世代に渡る壮大な物語でした。19歳の青年が偶然出会ったアメリカの中古ジーパンに魅せられて、自分でも作ってみたいという夢を抱くことが、やがて日本のジーパン生産地の岡山県・小島で花開くことになるという内容です。2023年7月、小学館発行。445ページ。作品紹介(小学館のサ
朝起きて窓の外を見ると❄️❄️❄️雪景色でした。早朝は、墨絵の様なモノトーンです。そんな中、衆議院議員選挙と最高裁判所裁判官国民審査の投票に行きました。裁判官国民審査に関しては、選挙の時にありますね。いつも思うのですが、告示内容を見ても経歴や、主な裁判や、心構えを読んでも、事件内容を全て知っていないと審査できない気がします💦✖️をつける勇気ありません。今回の投票済証も千代田区所蔵の竹久夢二の作品のしおりでした。(^^)❄️雪はまだ続いています。安全に過ごした
文京区の竹久夢二美術館(弥生美術館の別棟です)で開催中の、絵封筒の世界展を観てきました。絵封筒は和紙に木版刷りで様々なデザインをあしらった小さな封筒です。美術館の説明によれば、背景のひとつには大正期の納札の復興とともに流行した木版趣味があるとのこと。絵封筒のほとんどはポチ袋が細長くなったような形状で、図案化された草花や風景、ファッショナブルな女性など華やかなデザインが多いのが特徴。本展では竹久夢二、小林かいちのデザインを中心に当時の様々な絵封筒が展示されています。西洋風でモダンなデザイン
こんにちは。ふるりえです。前回のブログで「風邪をひいていた」と書きましたが、前回のブログがこちらです👇🏻『立春』こんばんは。ふるりえです。今日は立春。これまで、あまりこの日を意識することなく過ごしてきました。でも、今年はちょっと意識しています。二十四節気最初の節気。旧暦…ameblo.jp今回はその風邪をひいた日に行ってきた美術館の話です。美術館に着いた時、寒気を感じでも気のせいかなと思い楽しんできて、家に帰ってきてからある程度この記事を書きました。翌日には投稿できる
大山崎山荘美術館に行ってきました前回秋に行った時、インバウンドよりも騒々しい日本人グループにイライラが止まらなかったので、寒ーい日の朝イチから行きました阪急大山崎駅→JR山崎駅→美術館敷地入口までの無料送迎バスが1時間に3本くらいあるので、利用しました送迎の人数は記録してるだろうし、減便や廃止は真夏と雨の日に困るので、なるべく行きだけでもバスに乗るようにしてます敷地入口でバスを降りて、ここから歩きますこのトンネルは琅玕洞といいます私にとっては、別世界への入口ですゆるやかな坂道が続く
2001年11月11日(日)に「考えるノート」というタイトルの、当時の日本では広く「ホームページ」と呼びならわされていたウエブサイトを立ち上げてから、今年ではや25回目の新年を迎えたわけですが、毎年、この時期になると、「俗に『一月は去る、二月は逃げる、三月は去る』と言われますが・・・」と書いているような気がします。特に今年はパペル母のみならず、わが母まで体調を崩した為、1月が光速で行ってしまい、今日から暦の上では春なんて、とても信じられない気分です。又、毎年節分には、行きつけのスーパーで買っ
竹久夢二模写画あなたをわすれる手立てと言へばあなたと逢ってゐるときばかり逢へば何でもない日のやうに静かな気持ちでゐられるものを
(花火のやうに)うつつなう竹久夢二『花火』より
楽屋入りから…素敵な舟木さんは…健在でした‼️局所…局所で…胸がドキドキ…するような…素敵な…素敵な…コンサートでした❤️昨年の…アンコール曲は…🎵君へ心こめて…でした!今年の…(オープニング)🎵君へ心こめて昨年からの続きの…コンサート‼️そんな感じがして…粋だなあ!なんて思ったのは…私だけ…⁉️🎵センチメンタル・ボーイ🎵青春の鐘🎵あいつと私🎵雨の中に消えて🎵くちなしのバラード🎵星の広場へ集まれ!(出てきて…いきなり…6曲も続けるやついるか⁉️なんて…自
竹久夢二の【忘れな艸】の絵です。(もう戻らないと知りながらそれでも心のどこかで待つている)淡いあきらめと希望とが同居した表情です。
パナソニック汐留美術館で開催中の「美しいユートピア理想の地を夢みた近代日本の群像」展で、これは、と思う作品、竹久夢二(1931)《榛名山賦(複製)》公益財団法人竹久夢二伊香保記念館蔵の主観レビューをお届けします。本作は、夢二晩年の代表的な美人画のひとつです。画面中央に立つ女性は、夢二特有の細身で優雅な「夢二式美人」。赤い着物が静かで、どこか夢想的です。背景には榛名山が描かれており、荒涼とした山肌と枯れ野の描写が、人物の孤独感や抒情性を強調しています。周囲が枯れ色・寒色系であるの
本郷鳳明館本館明治時代に東京大学が開校し、旅館や下宿が軒を連ねるようになった本郷。坪内逍遥、森鴎外、夏目漱石、樋口一葉などの文人が多く住み、数々の名作を残した地としても知られている。かつてこの地にあった〈菊富士ホテル〉には、竹久夢二、谷崎潤一郎、直木三十五、宇野千代など、文士や政治家が滞在した。文化の香りが漂うまち...●本郷下宿の姿を今に伝える〈鳳明館本館〉。「鳳明館」の看板にも注目を。入口の木製の看板は「明」の字が“窓”を表す特別な書体が用いられている。外の
1912年から1926年まで、わずか15年間しか続かなかった大正時代。しかしこの短い期間は、日本の文化史において特別な輝きを放っています。第一次世界大戦による経済発展で、都市部は急速に近代化しました。電灯が灯り、洋館が建ち並び、カフェでコーヒーを飲む人々の姿が見られるようになります。街にはモダンガール、モダンボーイと呼ばれる若者たちが闊歩し、洋服や洋食が日常に溶け込んでいきました。特筆すべきは、女性の社会進出です。明治末期には女児の小学校就学率が98%に達し、高等女学校への進学率も1915年
弥生美術館で鑑賞後『はいからモダン袴スタイル@弥生美術館♡』弥生美術館へ行きました♪ブログを見返すと3年ぶりになっちゃうかしら?かれこれ何度か来ている好きな美術館♡最寄り駅は千代田線根津駅または南北線東大前駅いつも根津…ameblo.jp渡り廊下で繋がっている竹久夢二美術館へ渡り廊下に水森亜土さんがアクリルボードに描いた素敵な絵があるのですよ撮影禁止💔😅絵封筒の世界展2026/1/3〜3/29絵心がないせいか綺麗な絵みたいですね?…くらいしか感想がないのですがwこうゆう
今日はスポーツクラブでお母さん来てない?と言われました似てる人がいるみたいですお母さん来てた?私の母と私は似てると言われますが母は仙台のスポーツクラブに通っています母とは似てますが服は似合うのが微妙に違いますもらったりする服で似合わないのもあります母は体型が逆三角形鍛えてもいないのに腕や肩ががっしり私はなで肩竹久夢二の絵の女の人のような感じでした若い時はスタイル良かったのですけど今は肩は鍛えて普通足がガッチリしてますね話はいつもそれますけどそん
雑司ヶ谷霊園に行きました。まず目立ったのは多くの有名作家の墓所でしたが、その最も代表的なものは何と言っても夏目漱石かもしれない。漱石の作品は、多くは忘れてしまったが、特に読んだのは何故か大学に入ってから随分、熱心に読んだものでした。それも借りて読んだのではなく、本屋から買ってきて読んでいたのですね。何故、あの時、図書館で借りてきて読むと思わなかったのか・・・そうすれば、費用も助かったのに、近くの本屋で、午前中に買って、それを読み終えて午後にも本を買いに行くという勿体ない行動
お茶会とか、飲み会っていうのがあったら、お弁当会っていうのがあってもいいかもしれない。日本だったら、美味しい仕出し弁当とかがあるから、そういうのを人と一緒に食べるのもいいかも。あれ、そういうのってピクニックっていうんだっけ?今日は、久しぶりにお弁当を作りました。ご飯の海苔の下にはおかかとふりかけが段々になっています。おかずは甘い玉子焼きと茹でた絹さや。絹さやは味なんてつけなくても、上品な自然な甘みが茹でると際立ちます。ちょっとだけ残っていた友人にいただいたヒジキ煮。そして紫