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おもしろ演芸決定版テレビ東京1983.1.7-9.30金曜8時〜お笑いベストテンが前年に終わり年明けから新たにリニューアルスタートした番組。毎回テーマがありそれに合わせた芸を披露していたのだがまぁ花王名人劇場の二番煎じのようなものである。しかも特番やナイターの休止とテーマの偏りが多くイマイチ。落語と手品ばかりである。もちろん裏番組が手強く9ヶ月で撃沈。これに流石に懲りたのかテレ東は2年後の85年まで演芸番組をレギュラーとして編成する事をやめた。1.7#1話題騒然!もう一度マジックの
ソフトなムードに毒舌をしのばせて好漢・立川談志登場!――。昭和44(1969)年4月1日(火曜)、立川談志初のワンマンバラエティショー夜の笑待席(よるのしょうたいせき)』(日本テレビ)の番宣広告。火曜夜9時からの30分番組。カラー放送で提供はサントリーだった。初のワンマン~と謳いつつも、立川談志(当時33歳)のほかレギュラー出演者は講談師の一龍齋貞鳳(当時42歳)、毒蝮三太夫(当時33歳)、俳優の左卜全(当時75歳)と異色の組み合わせ。初回のゲストは前田武彦、コント55号(坂上二
ただいま、「芝浜」の高座本を作成中。この中に、魚屋の勝五郎(魚勝)が、芝の浜で煙管の煙草に火を点ける場面があります。当時(江戸時代)は、マッチやライターなどありませんから、別の方法で点火していました。当時は「火口(ほぐち)」を使っていたそうです。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be小さな火打石に小さな金属片?で叩くと出る火花?を火口綿で熾こし、それを