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『笑点』60周年特別映像解禁現存する番組最古の映像【初公開】初代司会・立川談志による当時の大喜利が蘇る。60年分の”笑いの点”を凝縮した60秒映像。そして、5月31日(日)夕方4時30分から1時間半の「60周年記念生放送」決定。—笑点(@shoten_ntv)2026年5月1日多分デジタルリマスターしないと見られないかも。流石に劣化しているから、何か施さないとな。
小銭が入ったのでたまにはお世話になってる方に差し入れでもとその方が大好物の日清カップヌードルを箱買いして持って行くと!「えーーーっ?何でカレー屋の俺にカレー味持って来るかな?」と冷たく言われました!(そらそーど!)落語家の快楽亭ブラック師匠が若い頃に立川談志と行くインド旅行ツアーに同行した際現地の料理が全部カレー味で皆、飽き飽きしてる中絶対に、日本の食べ物が恋しくなると日清カップヌードルを実はカバンの中に入れて日本から持ち込んだ旨をホテルの部屋告げると師
パチンコ屋という名の地獄に於てさも遊び上手と言わんばかり粋人ぶる勘違い客希に千円だけ打つ酒井との形而上の距離は果しなく遠い。CD屋も似たようなものだ街行く人々から日本のこころを感じられず蔓延しているのはデジタルに汚染された非人間的な薄気味悪い心三島由紀夫は人生の幸せは安定した安らぎではなく、目標に向かって努力する過程や自己実現の厳しさにあると説く。(「目的を求める者ほど不幸になる」とし)幸福は刹那的な努力の過程にのみ存在すると街でヘラヘラしてる若いのは戦争を開始してその
昨日は、落語に行きました。高崎市民文化会館です。1番のお目当ては、小遊三さんです。会場に早めに到着すると、すでに多くの方がいましたね。ご年配の方ばかりかと思いきや、30代の方も多くいました。あと、女性一人で来られてる方もちらほらと見られました。定刻になり、前座さんの「寿限無」から始まり、宮治さんの「手水廻し」…このお囃は、はじめて聴きました。宮治さんのキャラが生きる噺でした。枕も面白く、よーく群馬を勉強してきてくださるんだなぁ〜と、感心してしまいます。そう考えると…小泉進次郎も、落
快楽亭ブラック★『立川談志の正体』枕/メンバーシップ開始https://youtu.be/RVGQQdZgGUM
私の心の師匠快楽亭ブラックが生涯BEST1位と言う長谷川伸原作1963年公開東映主演:中村錦之助監督:山下耕作版の「関の弥太ッペ」が新世界国際劇場閉館後も営業中の新世界東映で上映と聞き観に行って来た次第だが!良く『貴方にとってのナンバーワン作品は?』のアンケートがあると『初めて今のカミさんとデートに行った時に観た映画』『亡き母親と、弟と行った宮崎アニメ』『友達と修学旅行の宿でワーワー言いながら濡れ場で盛り上がった極道映画』などと、個人の想い
図書館で最後に借りた本は?▼本日限定!ブログスタンプ図書館で最後に借りた本は?移動図書館もいれれば最近に借りた本は簡単にできる料理と落語の本だったと思いますねぇ立川談志さんと立川志の輔さんの本だった気がしますねここのところ図書館の前は通るけど入ってないですねぇ家の近所に移動図書館が来るからそれでいいかなと思っていました人気のある本は順番待ちをして早く読まなければいけないですねぇ好きな本は、自分で買って読んでいるからあまり行かなくなってしまいましたねぇ今日もありがとうございます
書店の棚を眺めながら本を見つけ出すこともあるが、圧倒的に多いのが新聞の書評を読んでいて、目に留まることである。この本「風まかせ十二カ月・著者、柳家三三」もそうである。2026.4.25付毎日新聞東京本社版朝刊掲載紙面より落語家は話すことが本業なので、その話すことと文を書くということも共通するようで、文が達者な方が多いような気がする。この書評に書かれている、落語「笠碁」を巡る、大師匠の五代目柳家小さんと、十代目金原亭馬生の比較論が面白い。ありし日の立川談志との「芝浜」についての短いス
毎回、落語の感想を勝手に語る落語感想文。今回は超メジャー作「猫の皿」。イメージ的に落語好きな人には知られてるけど、ライト層と言うかそこまで深く知らない人には知られてなさそうなイメージのある一作。内容気になる方は、YouTubeで見てもらいます。何なんでしょうね、この何度聞いても面白い感じ、『この器で餌をあげますとね、たまに猫が3両で売れるんです』というサゲの気持ちよさ(笑)。芝浜の「また夢になるといけねぇ」に近い感覚です。アニメ好きな方に言うなら「ルパン三世カリオストロの城」での最後の銭形
す年2回、新宿の紀伊国屋ホールで松元ヒロのライブをやっている。4日間やって、3時の昼の部は発売日に完売になる。だから仕方なく夜の部を取るのだが去年は確か夜の部で一番後ろの席だった様な気がする。今年は構えていたから前から6列目、だけど一番端の壁より。次は10月らしい。しょっちゅう行ってるとパターンが頭に入ってくる。まず、どの辺の席が革新系でどの辺が自民党か、はたまた国民民主か、でまず笑わせる。そして自分はテレビでは見られない芸人だと言い、それは自民党の悪口を言って商売しているからだと
令和八年2026丙午卯月先負、丁卯ウルトラパワー大幸運!おはようございます。今日も素晴らしい一日になりますようによく「芸を盗む」とかいうが、あれは嘘だ。盗む方にもキャリアが必要だ。時間がかかるんだ。教える方に論理力がないから、そういういいかげんなことを言うんだ。≪立川談志≫#ウルトラパワー大幸運#今日も素晴らしい一日になりますように#朝#わそうび#礼法#礼儀作法#年中行事#歳時記#晴海の母
「あかね噺」を観た~アニメを観ない人間による視点~テレビ朝日系列で放送中のアニメ「あかね噺」を観た。普段アニメを観ない私(23歳男性)が珍しく興味を持った作品だ。どのくらいアニメや漫画に興味がないかというと、世間で大流行した「鬼滅の刃」を第一話すら観たことがない。漫画好きの方からすると信じられないだろうが、事実だ。そんな漫画素人の私があえて、アニメ「あかね噺」についてブログを書く。まず、なぜ私がこの作品に興味を持ったのかというと、高校時代私のクラスメイトは
落語の魅力をご案内する、落語コンシェルジュ®相山美奈子です。━━━━━━━━━━━━━・私のプロフィールはこちら・落語コンシェルジュ誕生秘話・上はこちら・落語コンシェルジュ誕生秘話・下はこちら・Youtubeもやってます!こちら・スタンドFMでラジオ配信してます!こちら・相山美奈子のリンクまとめはこちら・各メニューお申込みはこちら・2024年3月22日東京新聞「寄席演芸の人びと」掲載・初めての落語超入門編(Youtube)はこちら━━━━━━━━━━━━━4
私にとって今年二回目の真一文字の会、今日の会は日本橋公会堂(日本橋劇場)で行われた。この会、毎回開口一番には一之輔の弟子、前座のらいちがつとめている。今日のネタは「寄合酒」。前座はマクラを振ることは許されないと聴いているが、らいち、師匠の勉強会でもある真一文字の会で、何回かに一回くらい自身の経験に基づいたマクラをふることがある。前座のマクラ、やはり完成度は低いが、お客さんは優しい。応援するような大きな笑い声をあげて受け入れてくれる。雑誌での鼎談、講談、神田松鯉がこんなことを語ってい
渋谷の伝承ホールまで、「立川談寛真打昇進披露落語会」を観に行ってきた。といっても、落語界のことを知らないひとにはどこから説明すればいいだろうか、立川談志最後の弟子である立川談吉がようやく真打になり、談寛(だんかん)を襲名することになったのである。よく知られていることだが、たけし軍団のダンカンはもともとは談志の弟子であり、「立川談かん」と名乗っていた。その「談かん」が初代だから襲名というわけだが、談吉がその名前を継ぐと最初に知ったときにはかなり唐突に感じられた。なぜダンカン(談寛)なのか。なんで
12日日曜日は、上野の伊豆榮梅川亭にて。こちらは、立川流の二つ目の昇進試験や、師匠談志が取材や対談などをされる時に、お世話になっていた我々立川流の落語家にとって、神聖な場所というか、めちゃくちゃ緊張してしまうトラウマ的なところでもあります😊本日は、こちらにて師匠談志が愛した銀座のBARのマスター、はるさんの7回忌の法事を執り行わせて頂きました。集まるみなさまは、とってもマスターとも師匠とも親交の熱かった方々ばかり。私は、恐れ多くも会の司会を仰せつかりました。余興で、安来節まで
ずっと立川談志の付き人についていた弟子・立川キウイが談志没後10年に出した「師匠の思い出」についての2冊目の本。これについては、急遽、談志に「ワゴンで羽田まで迎えに来い」と言われて、ワゴンがないのでタクシーで行ったら、「ワゴンがなかったら大八車で来い」とムチャクチャ怒られた話など、いわば日常生活の中での「ムチャぶり話」が中心。師匠と弟子のエピソード集として、飽きずに読める。ただまあ、図書館や本屋などにいくとよくわかるが、とにかく落語のコーナーといえば、立川談志の本が圧倒的に多い。本人も書い
ソフトなムードに毒舌をしのばせて好漢・立川談志登場!――。昭和44(1969)年4月1日(火曜)、立川談志初のワンマンバラエティショー夜の笑待席(よるのしょうたいせき)』(日本テレビ)の番宣広告。火曜夜9時からの30分番組。カラー放送で提供はサントリーだった。初のワンマン~と謳いつつも、立川談志(当時33歳)のほかレギュラー出演者は講談師の一龍齋貞鳳(当時42歳)、毒蝮三太夫(当時33歳)、俳優の左卜全(当時75歳)と異色の組み合わせ。初回のゲストは前田武彦、コント55号(坂上二
私の周りでもいろんな種類の桜が一斉に開花していますそういえば、「桜木葬」という言葉を聞いた時に、どこかのアパートの名前か?と思いましたが、桜の木の下に散骨することだそうです。「桜の樹の下には屍体が埋まっている」と言った作家がいましたが、これは「桜の美しさはそうでもなければ説明できない」という意味だそうです。落語家の立川談志さんも亡くなる時に「俺の骨は自宅の桜の木の下に少し埋めて、残りは犬にでもやってくれ」と言い残したそうです。さすがですNHKの番組では「桜木葬」を希望した家族が
終了しました>終了ですね🎹お渡し会又吉直樹『生きとるわ』(文藝春秋)発売記念サイン本お渡し会2026年2月14日(土)日時2026年2月14日(土)13:00〜場所紀伊國屋書店グランフロント大阪店紀伊国屋書店紀伊國屋書店きのくにやしょてん株式会社紀伊國屋書店(きのくにやしょてん、KINOKUNIYACOMPANY,LTD.)は、日本の書店、出版社。書籍のほか、文具、雑貨、CDなどを...-代表者高井昌史、藤則幸男本部所在地153-8504東京都
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煙草吸ってるやつが死ぬのは本人の問題だからいいけど車の排気ガスは迷惑だ。おまけに車が通りますので子どもは路上で遊ばせないでくださいときた。いやだね、子どもが遊ぶから車入るなって言やあいいんだよ。落語は三人旅。箱根の山で疲れて馬を頼もうという三人組。なんだい、この馬〇っこ馬かい。そうじゃねえ。うちの方じゃ長い短いって言うだ。暴れるって大丈夫かい。大丈夫だあ、いつもじゃねえ。え、暴れたの?毎日じゃねえだろ。そんなこたあねえよ。二日にいっぺんぐれえだ。この前暴れたのは一昨日だあ。降
朝7時に自宅を出た時は、夜半の雨は上がっていましたが、今にも降りそう。途中の水戸街道から見える東京スカイツリーも、上の部分は雲に隠れています。愛車の中で聴く、若き日の談志師匠。◇「三人旅」立川談志昭和40年代前半の東京落語会の音源だそうです。「談志教」信者の方々には申し訳なく、叱られるかもしれませんが、「乱志」という擬似談志の高座名を持ちながら、談志師匠の噺を私はあまり聴きません。天才だとか名人だとか、高い評価をされる師匠で、破天荒というか、自信家というか、傲慢というか、私は
落語を観に行くようになって、最初はいろいろなネタを知ることが楽しかった。古典落語のほとんどは、江戸時代や明治・大正のころから100年200年と続いているものである。その間に様々な噺家さんたちによって研鑽されてきただけあって、噺の筋はしっかりしているし、バカバカしいものから奇天烈なもの、ほっこり話、感情を揺さぶる話。その内容は多岐にわたっている。演じ方においても、テンポのいいもの、ゆったりしたもの。情感たっぷりのもの、サラっと流すもの、合間にどんどん脱線していくものなどさまざまだ。
DATE:26/04/03FRI噺家:七代目立川談志発表年:1966年ほか収録時間:52min鑑賞:CD
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昨夜、総会が終わり浅草で飲む予定でしたねで、浅草の25,000円ぐらいのホテルを予約していました。飲んでホテルに帰るつもりが銀座のお店を紹介したいと、タクシーで銀座へ!モノマネの方々がいるお店で、立川談志さんの娘さんのお店だそうです。本当にお上手で聞き惚れました。そして、せっかく取ったホテルに滞在したのが5時間ほどに!意味な〜い(笑)
いま、立川志らくの株がぐんぐん上がっているそうな。立川志らく師匠と言えば、かの立川談志の弟子。有名な落語家であり、TBS系情報番組「ひるおび」のコメンテーターとしても活躍中だ。その志らく株急上昇の理由。2つほど挙げる。①つい最近。「ひるおび」番組内でのこと。ガソリン価格の高騰に対して、志らく氏曰く、「視聴者の方はあまりパニックにならないことです。オイルショックのときも、去年のコメ騒動のときもそうだけど、メディアは徹底的にウワッと煽ってくるからパニックになっちゃう」と、メディアの
2ヶ月ぶりに落語立川流一門会に行ってきました。地元南池袋のminaikeza。写真の幟の横の黄色い着物の方は前座の談声(だんせい)さん。だんせいさんだけど女性ですwww演者と客の距離が近くて、熱量が凄いね!立川流は志の輔・談春・志らく・晴の輔の活躍で注目されてますが、一門全体でいうと1年以上弟子が入ってこなくて、なかなかピンチなのだそうです。コレからも地元でやる時は行きたいですね~ミ
「隊長のブログ」では、落語・落語家・寄席に関する記事を、これまでに二十六席(回)アップしています。取り上げた落語家は、落語家団体別に;落語協会:林家木久扇、林家時蔵、林家たい平、春風亭一之輔、蝶花楼桃花、柳家さん若(現:柳家小平太)、林家木りん、林家あずみ、春風亭一花、金原亭駒平、柳家三三落語芸術協会:故・桂歌丸、三遊亭小遊三、春風亭昇太、桂宮治落語立川流:故・立川談志、立川志の輔、立川談春、立川ぜん馬圓楽一門会:故・五代目三遊亭圓楽、故・六代目三遊亭円楽、三遊亭好楽、三遊亭