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秋旅に出かけた。今年2回目の富山。一月に北陸へ行った時、雪景色の立山の美しい勇姿を見て、「行きたい!」と思ったというより、ずっと前から行きたいと思い続けていた。今回、立山から扇沢までケーブルカー、電気バス、ロープウェイ、ケーブルカー、電気バスと7つの乗り物乗ってアルペンルートを通るスペシャルなルートと上高地というワクワク旅。初日は先ず北陸新幹線で宇奈月駅へ。そこから黒部峡谷を走るトロッコ列車に乗る。北アルプスの間に刻
富山県のシンボルともいえる霊峰・立山(たてやま)。その立山信仰の中心として、古くから多くの人々の畏敬を集めてきたのが「雄山神社(おやまじんじゃ)」です。標高3003mの雄山山頂に鎮座する峰本社を筆頭に、山麓には中宮祈願殿と前立社壇という二つのお社があり、合わせて三つの社殿からひとつの神社を形づくっているという、全国でも類を見ないスケールの神社です。そんな雄山神社の御祭神やご利益、境内社に祀られる神様、スピリチュアルな見どころから、お守り・御朱印、アクセス方法、周辺のおすすめホテルまで、たっぷ
「富山でラドン温泉に入りたいけれど、どこなら泊まれるの?」「日帰り施設ばかりで、旅行の組み立て方が分からない」と迷っていませんか。富山のラドン関連施設は、温泉宿、日帰り温浴施設、ラドン・ホルミシスルームが混在しています。名前だけで選ぶと、現地で「宿泊できなかった」「想像していた温泉旅行と違った」となりやすいため、最初に利用目的を分けて考えることが大切です。先に結論ラドン温泉を旅の主目的にして、そのまま泊まりたいなら、まず確認したいのは法林寺温泉です。越乃庭、湯めごこち、ゆるリラ、Venu
おはようございます😃5月2日(土)、歴史的なイベントが開催されました😄砺波市の銘酒立山酒造さん、1830年創業以来初めての蔵開きが開催されました👏大手の酒蔵ながら実像はさっぱり謎に包まれていた(?)立山さん、こんな機会はまたとない!というわけでGWですが休みを取ってお邪魔してきました。到着は10時30分ごろでしたが、、とにかく驚くほどの人だかり👀‼️‼️‼️お酒にありつくのにも1時間ほどかかるという大盛況❗️潜在的な立山ファンが多くいらっしゃることにあらためてすごいなぁと感じました😄色々写
おはようございます😃昨日も立山さん、日本酒ではなくてリキュールを。昨年限定出荷されて大好評だったお酒です。砺波市の立山さん、立山すもも酒です。梅酒、ゆず酒に続く立山さん第3のリキュールが誕生。大好評だったので今年も発売されております。が!あたしゃ昨年購入して呑む機会なくはや1年ほど、、😅というわけで早めに呑んじゃいましょう。暑くてさっぱり楽しみたいというのもありましたので☀️厳選された国内産すももを使用し、蔵で20年長期熟成させたとか👀⁉️アルコール13〜14%です。常温ストレートで。ウ
こんばんは😃今日は久しぶりに梅酒を。砺波市の銘酒、立山酒造さんから発売されている立山梅酒です。なんともベタな花札の梅赤短デザイン。図柄の意味を知らない頃は短冊の「あのよろし」ってなんじゃろ🙄?って思ってましたが、実は「あかよろし」なんですね。明らかに良い、優れているというような意味。この梅酒、自信満々ですね。でもなぜに犬?立山特別本醸造をベースに紀州南高梅を漬け込んだ梅酒です。アルコール11%です。ストレートでいただきます。キュンとした酸っぱい香り、甘酸っぱくなめらかな味わい。日本酒ベース
冬を愛する人の行動立山へ!↑からの続きです。11時40分、いよいよ立山駅からケーブルカーに乗車!がしかし・・・↓↓↓団体の中国人観光客と重なり、ケーブルカーが総武線の通勤ラッシュ並みの混雑に。。何も見えん。。(*´Д`*)でも美女平からのバスは・・・↓↓↓一番前の左側!特等席をGET!よっしゃー!!(≧▽≦)これで高いチケット代元取ったわw立山杉!木の周りが10mだってさ~続いて称名滝が見える場所へ!↓↓↓撮影スポットではバス
「今年の紅葉旅行、いつもとは違う絶景を見たい」そんな人に2026年10月、まさにこれからおすすめしたいのが立山黒部アルペンルートです。🍁標高差が大きい立山黒部アルペンルートでは、山頂付近から麓へ向かって紅葉が少しずつ移動します。そのため、場所を変えながら長い期間紅葉を楽しめるのが特徴です。公式の最新紅葉情報では、2026年9月29日時点で美女平や弘法、七曲りでも色づきが始まり、アルペンルート全体で紅葉を楽しめる時期が近づいていると案内されています。さらに大観峰~黒部平では例年10月上旬~
去年の夏から、月に1〜2回ほど低山登りを始めて少しずつ自分の行動範囲と人間関係が広がってきたそして、今春からは山学校に入りアルプスを目指すことになった…こうして改めて書いてみると、ほんま極端やでも、始めたからにはやれるだけやってみたい先週の1000m超え登山では途中で足が攣ってしまい、無念の離脱「このままでは立山は厳しい」その現実を、私はちゃんと受け止めた夏の立山まであと3ヶ月できることを、やるしかないだから決めた毎週末、とにか
▲黒部ダム富山県中新川郡立山町芦峅寺昨日は長野県扇沢駅から富山県立山駅まで立山黒部アルペンルート通り抜けをしました扇沢駅から関電トンネル電気バスに乗車し黒部ダムへ▲途中ですれ違い🚌▲黒部ダム側に出ます展望台までは220段の階段登り▲まだ放水はしていません▲奥の山が野口五郎岳▲ダム天端を歩いて対岸の黒部湖駅へ▲このトンネルの中へ入っていきます▲ケーブルカー駅は階段です▲黒部ケーブルカーに乗り換え黒部平へ▲黒部平からの景色▲撮影スポットに座って動かな
立山トンネル電気バスで、立山黒部アルペンルートの最高地点『室堂』に到着。雪景色を見る前に、室堂ターミナルにある『立山そば』でお昼にしました。友達はきつねそば(1,000円)と鱒の押し寿し(350円)、わたしはほたるいかかき揚げそば(1,300円)体があったまりました。室堂駅で記念スタンプを押してから、標高2,450mの立山・室堂平へ。青空に雪がまぶしかったです。立山(中部山岳国立公園)の石碑。草原のイメージだったので、
先日、立山に、行ってきました。この、ゼブラ模様の広大な景色が好き。梅雨時の山は、ねらい目です。①混雑していない。乗り物にもストレスなく乗れる。②すずしい③花が新鮮いろいろ見ましたが、印象的なものを、少し、ご紹介しますね。ショウジョウバカマ中部地方では、湿地や、時に田の近くにも自生しますが、高山植物でもあります。不思議な現象です。ミカワバイケイソウのように、高山型が、中部地方で、湿地に生育するようになった