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令和8年8月22日は第29回立山マラニックが開催されます。海抜0mから3003m雄山山頂を目指す、富山県のマラニックです。富山湾水橋を出発し長大な常願寺川を遡行、岩峅寺雄山神社を経て称名渓谷の八郎坂を一気に登りつめ、弥陀ヶ原の高原から雄山山頂のゴールを目指します。総距離65km、高低差3003m、制限時間は11時間。エイド毎に制限時間が設けられており、完走率は6割ほどです。順位はなく、皆で完走を目指すスタンスです。詳しくはこちらのサイトからどうぞ。第29回立山マ
こんばんは。『2025/07/24~27金沢・富山⑤立山で前泊』こんばんは。『2025/07/24~27金沢・富山④金沢から立山へ』こんばんは。『2025/07/24~27金沢・富山③夫のお母さんからもらったも…ameblo.jp黒部アルペンルートに行くために、「立山館」に泊った私たち。7時40分のケーブルカーを予約していたので、朝ご飯は「立山館」で食べることができました。朝ご飯6時半から朝ご飯が食べれるのですが、3分くらい前に言ったら既に2組食
3連休の雷鳥沢キャンプ備忘録やっとラストです2日目浄土山、一ノ越から雷鳥沢を歩いてそしてみくりが池温泉でランチタイムのあとは室堂でアテを買い込んでのんびりお散歩コバイケイソウが見頃でした♪クルマユリも雷鳥荘で日帰り温泉♨️温泉のあとは、またビールさすがにパン系が食べたくなって美味しかった雷鳥荘を出ると、目の前にこの眺め眼下に見える雷鳥沢キャンプ場へ戻ります
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2025年9月12日(金)ホテル森の風立山の夕食。バイキングスタイルではなく、コースでのお食事でした。5種の前菜。メニューを見たら、お勧めの食べる順番が書いてありました。(酸味→塩味→甘味→苦味→旨味の順番)知らずに適当に食べちゃったよ。富山といえばやっぱり日本酒ですね。お酒屋さんオススメセット。少しずつ味見。どれもうまいまずは辛口から飲み進めます。造りは写真がありませんが、カジキの昆布〆・鯛・カンパチ。焼き物の鰈柚庵焼き。鱧真丈土瓶蒸し。
2025年08月14日(木)立山山頂に位置する「雄山神社峰本社」に7年ぶりに行ってきました。7月ごろから立山に行くことを計画していましたが、お盆休みに入ってから天気が悪く、天気予報次第では最悪行くことを諦めていました。8月12日(水)頃から天気が回復傾向になる事が分かり、早速、Web予約すると、たまたま、14日(木)の7:20の枠が空いていたので予約を入れました。長野市内から高速道路を経由して、約2時間50分で立山駅に6:20頃に到着しました。しかし、予想以上に登山者が来
2025年9月13日(土)美女平で立山ケーブルカーから立山高原バスに乗り換えます。標高977メートルからバスで一気に2450メートルまで上がります。私たちは、途中下車なしで室堂まで直行するバスの列に並びました。弥陀ヶ原や天狗平で下車したい人は、途中下車できるバスの列に並んでいました。車窓から景色を眺めながら、約50分のバス旅。立山杉の中でも一際大きい仙洞杉。夫がバスの右側に座ったので、その横に座ったんですが、ことごとく左側の方が見所の景色を眺めることができました。残念美女平から高原バ
1年で最も仕事が忙しい時期のため、更新が滞りがちになっておりますが、今日は頑張って投稿します〜2025年9月13日(土)夫と2人で立山を観光中。室堂から大観峰へ向かいます。室堂から大観峰まで↑立山トンネルを抜けて行きます。室堂から扇沢までのチケットは、室堂ターミナルで購入済み。余裕を持っていたつもりが、雨のために結構時間を食ってしまい、予定していたバスの時間にギリギリでした。すでに改札が始まっていて、急いで改札に向かおうとして思い出した!ロッカーに入れた荷物を回収しなきゃ!慌ててロ
立山室堂での滞在はいつものみくりが池温泉。相部屋はこんな感じ。夕飯はこちら。2泊目の夕食今回の宿泊では、自販機がタッチパネル式に変わり、クレジットカード払いも可能に。正直なところ、昨年よりもお料理にパンチが足りない印象だが、味は美味しい。温泉も熱いのは分かるが、入浴者の何者かが水でうめ過ぎのように感じる。アチーって言いながら入っていた温泉がよかった。夜中は1泊目は💭が多く、星はパラパラ、2日目は風雨が激しく星は見えず…がしかし、部屋でもWiFiが使えるようになったのはよかった
先日、富山旅行をしたのですが、その時の自分へのお土産がこれ。地元の人に聞いたところ、富山には美味しいお酒はいっぱいあるけれど、やっぱり普通に飲むのは立山酒造株式会社さんの立山とのことで、立山の本醸造を入手。普通の野菜炒めと地元の方の言う通り!普通に美味しい、飽きのこない味の日本酒です^^
2日目の早朝。明け方まで雨。そして強風、視界不良早く出発するはずの人たちも動きが鈍い。予報は曇り、午後から雨風速15m以上智子先生はひたすら寝て、ある程度は回復しましたが、やはり剱岳はやめておくそう。そうすると時間にかなり余裕があるので、立山には行ってみるということでした。このまま下山かもと思って宿を調べていたのですが、剱岳を飛ばしただけで予定のルートを行くことに。そんなわけでゆっくり朝食またしてもおかわり&智子先生の残りを食べて満腹。シャワーもあるし、トイレは水洗だし、キレ
立山そば(立ち食いそば)〒930-1406富山県中新川郡立山町室堂室堂ターミナル1階GWにバスツアーで雪の大谷へ。ひゃー😵凄いねぇGWにまだこんなに積もっている!ってか、前日にも積雪があったようだ😅室堂ターミナル1Fにある立山そば。まだまだ昼前なのですが、大行列ですわ標高が高いと食事も高い(笑)山菜そばを。カウンターのみの立ち食いそば。凄く熱気ムンムンの店内。提供も早いし開店も早い。注文してから30秒も経たずに出てくる。そういえば立山そばを食べるのは数年ぶりか
こんにちは。では早速。国道160号は七尾高岡線といって石川県七尾市から富山県高岡市までを結ぶ国道です。この国道は七尾市から高岡市までを、海沿いに進んでおり、富山湾が一望できます。また、さらに湾を挟んで立山が見えることから、能登立山シーサイドラインの愛称がつけられています。このように、観光路線としての一面もありますが、特に七尾市から氷見市までは、唯一の沿岸を走る国道となっており、重要度は高くなっています。一方で、E41の能越自動車道氷見高岡道路が並行しており、実際の交通量は少
2日目は晴天。でも天気予報は午後から雨だとか。前日の弥陀ヶ原の散策は雨が降ったり止んだりで山の景色が見られなかったので、出発前にもう一度ホテル付近を散策しました。真っ白で見えなかった大日岳が見えています。人懐っこいコヒョウモン。ガイドさんに教わった通り指を近づけるとこのように指に乗ってきました。富山の街が見えます。富山湾の向こうは能登半島です。がき田。木道の遊歩道が続くけれどこの辺りで引き返しました。ホテルをチェックアウトしました。弥陀ヶ原など途
▲みくりが池富山県中新川郡立山町芦峅寺▲大観峰駅から立山トンネル電気バスに乗り換え室堂駅まで向かいます青い所が水が溢れて難工事だった破砕帯▲室堂は標高2450m北海道最高峰旭岳2291mより高いがやはり北海道は北にあるので寒い❄️▲湧水▲みくりが池向こうに山小屋▲向こうの建物がホテル立山室堂駅▲室堂平後ろが雄山富山県高岡市に住んでいた小学生の時にの修学旅行が立山登山でした▲チングルマ▲シラタマノキ▲ヤマハハコ花が残ってた⬇️▲ミヤマキンバイ室堂
カニのたてばい💧歳取るとこんなん無理やて💦byカリメロ**********今回は一般登山道最難関『剱岳2999m』富山県です。その前に立山も縦走しました。立山が天国😇なら剱は地獄⚡️日本百名山の中でも登頂が最もハードとして知られています💧**********立山〜剱岳☆①アクセス②登山ルート③立山〜剱岳について④景色☆①アクセス(扇沢から室堂へ!)今回のスタートは(マイカー規制の為)長野県『扇沢駅』からバスやケーブルカーなどを使用し『室堂』へ向かうルートです。立山黒部ア
今回は、標高2,450mの雲上リゾート「ホテル立山」のお部屋選びについて徹底解説しちゃいます🏔️「お値段も高いし、どの部屋を選べばいいか迷う…💦」という人、結論から言いますね💡・絶景も設備も妥協したくない王道派は「洋室A」✨・宿泊費を抑えてアクティビティを満喫したいコスパ派は、バスなしの「洋室B・C」👛・記念日を最高の思い出にするなら、夕食豪華な「スイートルーム」🍾がおすすめの部屋です!この記事では、とくに、お風呂なし部屋のリアルな実態や、絶景確約プランの裏技、特別室の知られざる注
5月2日室堂~一の越~東一の越~タンボ平~黒部平国見岳を滑った後、室堂ターミナルのコインロッカーにデポしておいた荷物を回収し、一の越に向かいます。一の越に到着。広い御山谷(おやまだん)を見ると、吸い込まれそうです。そこに向かってドロップ!一の越山荘(赤矢印)からトラバース気味に一気にここまで滑りました。気持ちよかった(^_-)-☆鬼岳がかっこいい!ここからは、雪が途切れがちになるので、スキーを背負って細い夏道をトラバースします。一つ目の雪道トラバースをして振り返っ
▲黒部ダム富山県中新川郡立山町芦峅寺昨日は長野県扇沢駅から富山県立山駅まで立山黒部アルペンルート通り抜けをしました扇沢駅から関電トンネル電気バスに乗車し黒部ダムへ▲途中ですれ違い🚌▲黒部ダム側に出ます展望台までは220段の階段登り▲まだ放水はしていません▲奥の山が野口五郎岳▲ダム天端を歩いて対岸の黒部湖駅へ▲このトンネルの中へ入っていきます▲ケーブルカー駅は階段です▲黒部ケーブルカーに乗り換え黒部平へ▲黒部平からの景色▲撮影スポットに座って動かな
▲室堂から高原バスに乗車🚌▲雪の壁▲視界不良▲弥陀ヶ原(みだがはら)大小無数の池塘(ちとう)が点在し2012年にはラムサール条約に登録されました▲このカーブで落差350m日本一の称名滝が見えますお客様には右側に座るよう案内します私はガイド席で見えません毎年3㎝ずつ後退してるらしい(水圧で削られてる)▲▼日本猿が10頭くらいいました今回は上高地でも立山黒部アルペンルートでも翌日の宇奈月温泉でも沢山見られてラッキーです▲美女平▲美女杉▲美女平からケーブ
せっかく富山に行くなら、ただ寝るだけの宿ではなく、景色も空気も会話の時間も、自分たちのものとしてゆっくり味わいたい。そんな気分のときに相性がいいのが、一棟貸しで過ごす旅です。ホテルのように食事時間に合わせて動かなくてもいい。隣の部屋を気にせず話せる。好きなタイミングでお風呂に入り、夜更かしをして、朝も慌てずにコーヒーを飲める。それだけで、同じ富山でも旅の満足感はかなり変わります。ただ、富山で宿を探すときは、安い順に見ていくだけだと少しもったいないです。海を見たいのか、サウナ
12時半頃室堂で立山そば食べて外へ出るとかろうじて雨は降ってないもののガスガスです左の遊歩道をみくりが池方面へ向かいますお花畑はとても綺麗重い荷物を背負ってるので写真撮らずとりあえず雷鳥沢へ向かいますみくりが池みくりが池温泉ここのランチも喫茶もめちゃくちゃ魅力的なんです!あぁビール飲みたい重い荷物を背負って石畳のアップダウン歩くのは、シラフでもかなり気をつけなくてはならずビール飲んで歩いてズッコケたら悲惨なので諦めましたさらに進みます慎重に、ゆっくりと40分ほど歩い
2025年9月13日(土)室堂のみくりが池温泉にやってきました。雨がパラパラ降ってきたのでちょうどよかった。フロントで日帰り入浴の受付をします。大人1人1100円。夫はタオルをロッカーに預けた荷物に入れたままだったので、フェイスタオル400円を購入。みくりが池温泉のロゴ刺繍入り。記念のコースターをいただきました。レストランのさらに奥が温泉。レストランもいい雰囲気。こちらが雲上の温泉への入口。温泉内はもちろん撮影できないので、宿の写真をお借りします
3連休初日13日土曜の朝8時に扇沢駅に到着。無料駐車場は満車🈵だったが、有料は意外と空いていた。すんなり8時30分発の便に乗車。ケーブルカーに乗換さらにロープウェイに乗換まだ紅葉はしていなかった。雲行きが怪しい…10時過ぎ、室堂に到着。今年は遭難や熊出没が例年より多い気が😥気をつければ。室堂周辺は少し色づいていた。がしかし、ポツポツし始めてきた〜。みくりが池温泉へ急ぐべし。滞在期間中はずーっと、雨、それも風雨が強くて登山どころではなく、宿に籠って1歩も外出しないま
文政6年(1823)に三禅定(さんぜんじょう)の旅に出た大符(おおぶ)村の13人が宿泊した相真坊の隣には、立山中宮雄山(おやま)神社がある。明治以前の日本は、神仏習合といって神と仏が一緒に祀られているのが一般的だった。立山の芦峅寺も、立山権現社と立山中宮寺で一つであった。芦峅寺集落にある現在の雄山神社は、かつての立山権現社になる。正面鳥居の両脇には樹齢約500年の杉木立。大符村の平七らが訪れた時にも見守ってくれていたはず。現在の祈願殿は、明治維新までは根本中宮の講
旦那さんの職場の行政行事と、代表を務める陸上クラブの合同企画でバス2台🚌を貸し切り、立山・室堂へ。私は室堂散策組のガイドで、神の道✨へ。再来週、ここのトレッキングツアー🥾を控えているので、下見の下見と言った感じです。今回、立山(雄山)登山コースの他、黒部ダムコースもあった為、室堂散策コースは、大変少人数での開催。とは言え、元ファミリーパーク園長だった石原さんをお招きし、(今は同僚…。)石原さんは、日本の人工繁殖の一人者🐦
富山県のシンボルともいえる霊峰・立山(たてやま)。その立山信仰の中心として、古くから多くの人々の畏敬を集めてきたのが「雄山神社(おやまじんじゃ)」です。標高3003mの雄山山頂に鎮座する峰本社を筆頭に、山麓には中宮祈願殿と前立社壇という二つのお社があり、合わせて三つの社殿からひとつの神社を形づくっているという、全国でも類を見ないスケールの神社です。そんな雄山神社の御祭神やご利益、境内社に祀られる神様、スピリチュアルな見どころから、お守り・御朱印、アクセス方法、周辺のおすすめホテルまで、たっぷ
こんばんは😃今日は久しぶりに梅酒を。砺波市の銘酒、立山酒造さんから発売されている立山梅酒です。なんともベタな花札の梅赤短デザイン。図柄の意味を知らない頃は短冊の「あのよろし」ってなんじゃろ🙄?って思ってましたが、実は「あかよろし」なんですね。明らかに良い、優れているというような意味。この梅酒、自信満々ですね。でもなぜに犬?立山特別本醸造をベースに紀州南高梅を漬け込んだ梅酒です。アルコール11%です。ストレートでいただきます。キュンとした酸っぱい香り、甘酸っぱくなめらかな味わい。日本酒ベース