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最終日は時間に余裕があるので、のんびり朝食相変わらずおかわり&智子先生の食べないぶんを食べて満腹。この山行から帰ったら1kg増えてました。腹がこなれるまで「岳」を読んで時間をつぶしゆっくりと下山開始(7:28)ホントは隣の浄土山に寄る予定でしたが、スルーしてまっすぐ下山。最後まで曇りで視界不良ここもけっこう凍っています至るところにお花ども天国です小学生の大集団が学校登山してましたが、贅沢ですなぁ。あっという間に室堂平まで下りてきましたここも花の楽園です帰りのバスまで時間
さてさて…首都圏は2日続けて真夏日にならなかったけど…観測史上で8月上旬における東京の最低気温の記録は…なんと15.5℃だそうで…なんとも羨ましいような気もするけど…観測されたのは何と1913年だそうで…100年以上前じゃん…京都府庁の旧本館は1904年に出来た…ちなみに…それは1913年の8月2日のことで、その日の最高気温は25.9℃だって…というようなことをテレビでやっていたので…自分でも記録を見てたらさ…それよりも同じ月の1913年8月22日の最高
✨🌕✨✨こんにちはやましたひでこ公認断捨離®︎チーフトレーナーたなかまみです今日も富士山麓よりお送りしますはじめましての方へ先日立山に行ったときおみやげやさんで釘付けになってしまったものがあったそれはらいちょうのぬいぐるみ箱にいれられていた姿があまりにも愛らしくて触り心地もふわふわして心を鷲掴みされてしまったかっ、か
さて、室堂ターミナルに戻って立山レストランでランチです13時。お待ちのお客様はいません。ヤッター即ご案内。店内は奥行きがあり、食堂という感じのテーブルで、結構な人数がはいれます。席に座ると、どっと疲れが来ました。景色が良すぎて気が付きませんでしたが、道が凸凹して転ばないよう集中して歩いていたので疲れていたんでしょうかね。さて、カツカレーもいいんですが、メニューにはいろいろありました。
天気予報は晴れ/雨で、行くかどうか迷ったが、今年もみくりが池温泉から時計回りで立山1周することに。7:30みくりが池温泉出発天気はどんより。人はミニチュアのように小さくみえる。行ったことはないが、万里の長城にちょいと似てる?雷鳥荘の前から雷鳥沢キャンプ場を臨む。7:30過ぎでは既に多くのキャンパーは出発してしまったのか、テントの数は少ない。ちなみに雷鳥荘でトイレを借りることができる。立山一周する行程でトイレがある場所は、みくりが池温泉から時計回りで行くと、
日本最古の山小屋「立山室堂」↑からの続きです。日本一シリーズ第58話、みくりが池温泉日本最古の山小屋を訪れた後は、「日本最高所の天然温泉」へ向かいます。↓↓↓これがみくりが池のようですね。けっこう大きな池です。水深は15mもあるそうです。霧がかって幻想的だなぁ。現在地を確認!みくりが池温泉まであと少しです!↓↓↓みくりが池に沿った遊歩道を歩きます。みくりが池温泉に到着~♪日本最高所の温泉「みくりが池温泉」標高2,410m日本最高標位雲表の
「富山でラドン温泉に入りたいけれど、どこなら泊まれるの?」「日帰り施設ばかりで、旅行の組み立て方が分からない」と迷っていませんか。富山のラドン関連施設は、温泉宿、日帰り温浴施設、ラドン・ホルミシスルームが混在しています。名前だけで選ぶと、現地で「宿泊できなかった」「想像していた温泉旅行と違った」となりやすいため、最初に利用目的を分けて考えることが大切です。先に結論ラドン温泉を旅の主目的にして、そのまま泊まりたいなら、まず確認したいのは法林寺温泉です。越乃庭、湯めごこち、ゆるリラ、Venu
今日はクルマと雪の画像ですこれは初めて買った軽キャンパー(ピッコロアルファ)で横手に泊まった翌朝のカットです一晩経ったらこれだけ積もってましたこちらは有名な立山の雪の大谷。GWの開通から少し経って行った時のカットですが、この時は高さが13mだったかなやって来たバスの3倍ぐらい積もってますね
別山北峰から戻り、立山方面へ向かう。相変わらずの強風が吹き荒れてますもっと山奥で1人ぼっちの時にこんな天気だったら不安で不安でしょうがないでしょうな。真砂岳(まさごだけ)【2861m】に到着わずかな登りも嫌って、基本的に山頂を通らない智子先生。ごくたまに見通しが良くなる晴れてれば爽快な稜線歩きだろうな………こんな感じの強風がずーっと続きますたまに休憩使わなかったヘルメットが一際白い。そんな時にもお花どもさあここからいよいよ立山にようやく富士ノ折立に着いた………と思ったら、
みくりが池温泉の分岐を雷鳥荘方面に進むと、急に何かの鳴き声が聞こえてきました。奇跡です目の前に雷鳥が現れました上手く撮れなかったですが、真ん中左くらいにいます素早い足捌きで、あっという間に横切り、いなくなってしまいました。感動血の池というらしい。枯れてる…この道、幅が狭くて結構こわかったです。雷鳥荘前で休憩したら、目の前にはテントサイト。たくさんいますねいい眺めです悪い意味じゃないですが、ため息がでます。樹木がないので遠くまでよく見えるんです。あんなところ
目の前に広がる素晴らしい景色に包まれて立山に来れた喜びをかみしめますコバイケイソウ。お天気の方は、雲は多いですが晴れていました。ただ、時折吹いてくる風が寒い。この日は半そで+アームカバー+薄手のチェックシャツを羽織っていたのですが少し肌寒さを感じました。それも歩いていればちょうどよい感じ。ただ、急に日が差すのでこれが暑いんですよね。いったん上着脱いで、雲が出てきたらまた着て。繰り返しでした。室堂ターミナル、立山ホテルです。雪が残ってますねこ
やっと美女平です。昭和味たっぷりでいいですね美女平っていい名前。ケーブルカーを降りてもまだ暑く、この時点で10時20分くらいだったでしょうか。ここから室堂平までは、高原バスで50分ほど。バスはすでに到着しており、お客さんも乗車していました。止まることなくすぐに乗車し、一気に標高2450mへ向けて出発。バスの運転手さんがアナウンスしてくれるので、景色も楽
お天気よ、なんとかもってくれ・・・富山駅に着くと、すぐに地方鉄道富山駅へ移動して、乗換です。乗り換え時間は30分くらい。隣のビルで近いので焦らずとも歩いてすぐに着きます。標識もきちんとあるので迷いませんでした。ここで室堂までのチケットを購入します(当日券)立山⇔室堂(往復)一人1万円ちょっとでしたね。ちょうど次の電車が特急だったので、特急券600円/人も追加で買いました。席は予約できません。カード払い対応して
初富山行ってきました憧れの立山アルペンルートを歩いてみたい、想い続けた地でのハイキングが叶いましたので、記録を綴ります。さて、相変わらずお天気運がイマイチで、一週間前からずっと天気予報とはにらめっこ状態でした。今回は二泊三日で確保しましたので、まぁどこか一日行けたらいいかなと。とはいえ土日は混むようなので、バスを予約したほうがいいかと思い2日目の日曜想定で富山→室堂片道だけバスチケットを購入していました。富山旅行の出
令和8年8月1日の立山マラニック試走会の続きです。前編はコチラ。弥陀ヶ原エイドの手前「追分」あたりからは有料道路の左側の白線外側を一列で通行することになります。ここからはまた走り出しました。途中、高速バス待合所、弥陀ヶ原ホテル、立山荘の前を通ります。今回は立山荘にて、飲み物を補給、少し休憩させていただきました。「天狗の鼻」です。立山には「天狗」が棲んでいたという伝説があるそうです。この「天狗の鼻」は由来は道の形からでしょうか、伝説からでしょうか。とにかく、天狗は見か
令和8年8月22日は第29回立山マラニックが開催されます。海抜0mから3003m雄山山頂を目指す、富山県のマラニックです。富山湾水橋を出発し長大な常願寺川を遡行、岩峅寺雄山神社を経て称名渓谷の八郎坂を一気に登りつめ、弥陀ヶ原の高原から雄山山頂のゴールを目指します。総距離65km、高低差3003m、制限時間は11時間。エイド毎に制限時間が設けられており、完走率は6割ほどです。順位はなく、皆で完走を目指すスタンスです。詳しくはこちらのサイトからどうぞ。第29回立山マ
2日目の早朝。明け方まで雨。そして強風、視界不良早く出発するはずの人たちも動きが鈍い。予報は曇り、午後から雨風速15m以上智子先生はひたすら寝て、ある程度は回復しましたが、やはり剱岳はやめておくそう。そうすると時間にかなり余裕があるので、立山には行ってみるということでした。このまま下山かもと思って宿を調べていたのですが、剱岳を飛ばしただけで予定のルートを行くことに。そんなわけでゆっくり朝食またしてもおかわり&智子先生の残りを食べて満腹。シャワーもあるし、トイレは水洗だし、キレ
先日、富山旅行をしたのですが、その時の自分へのお土産がこれ。地元の人に聞いたところ、富山には美味しいお酒はいっぱいあるけれど、やっぱり普通に飲むのは立山酒造株式会社さんの立山とのことで、立山の本醸造を入手。普通の野菜炒めと地元の方の言う通り!普通に美味しい、飽きのこない味の日本酒です^^
この山行中、唯一見えた立山左から富士ノ折立【2999m】、大汝山【3015m】、そして右端がメインの雄山【3003m】立山の右の鞍部には明日泊まる一の越山荘、その右の山が浄土山さらに右には室堂平、地獄谷、雷鳥沢さらに右には白山………は見えないさらに右には日本海………は見えない明日、順調に立山に登っているだろうかそんなわけで別山乗越に到着(12:09)もう後は剣山荘に下りるだけなので、剱岳がよく見える剱御前小舎前で生ビールを飲んじゃう。剱岳を眺めながらカンパーイ❗️………どこ?
✨🌕✨✨こんにちはやましたひでこ公認断捨離®︎チーフトレーナーたなかまみです今日も富士山麓よりお送りしますはじめましての方へ山の天気は変わりやすくて私たちが立山にいた間山の頂には常に雲があったときどき景色が開けてその度にわぁ♡と感激クリアに全部見えるわけではないけれどまあ、こんなものかなと思っていたところが夕食の時間になって
旦那さんの職場の行政行事と、代表を務める陸上クラブの合同企画でバス2台🚌を貸し切り、立山・室堂へ。私は室堂散策組のガイドで、神の道✨へ。再来週、ここのトレッキングツアー🥾を控えているので、下見の下見と言った感じです。今回、立山(雄山)登山コースの他、黒部ダムコースもあった為、室堂散策コースは、大変少人数での開催。とは言え、元ファミリーパーク園長だった石原さんをお招きし、(今は同僚…。)石原さんは、日本の人工繁殖の一人者🐦
智子先生を剱岳に連れて行くついでに立山にも登ろうと、2泊3日で登山バスと山小屋を予約しました。まあ結果的に剱岳には登りませんでしたので…北アルプス立山連峰縦走です〜私的には余裕のある当初の計画そして天気予報は雨と強風不安を抱えながら登山バス・毎日あるぺん号に乗る(22:30)私は夜行バスの狭い座席でも熟睡。休憩時にはパッと目が覚めてまた熟睡。立山黒部アルペンルートを走り立山室堂に到着(6:56)メチャ雨降ってます。懐かしの室堂はまだお店が開いていない雨がおさまるまでしばら
3連休の雷鳥沢キャンプ備忘録やっとラストです2日目浄土山、一ノ越から雷鳥沢を歩いてそしてみくりが池温泉でランチタイムのあとは室堂でアテを買い込んでのんびりお散歩コバイケイソウが見頃でした♪クルマユリも雷鳥荘で日帰り温泉♨️温泉のあとは、またビールさすがにパン系が食べたくなって美味しかった雷鳥荘を出ると、目の前にこの眺め眼下に見える雷鳥沢キャンプ場へ戻ります
日本一標高の高い!日本一高額な有料道路「立山有料道路」↑からの続きです。雄山山頂(標高3,003m)を目指し、霧の中を歩きます。雪渓が登山道にかぶっています。あ、のんびり写真や動画を撮っていたら向こうから歩いて来る人たちが雪渓の手前で待ってくれていました💦狭い登山道にかかる雪渓は、基本交互通行です。これは凄い雪渓だ!雪にパンチしてみました!↓↓↓雪は踏み固められ非常に滑りやすいので注意が必要です。もし滑り落ちたら・・・💦だんだんと上り勾配がきつくなってきました
中井精也の絶景!てつたび富山地方鉄道立山の懐にいだかれて🚃中井精也の絶景!てつたび🚃鉄道写真家・中井精也がローカル線のすばらしさを再発見。新緑と田園風景が輝く初夏、富山地方鉄道を旅する。晴天の下、列車は雄大な立山連峰が織りなす絶景を駆け抜ける。中井精也の絶景!てつたび四季折々の美しさの中、旅を楽しみ鉄道写真を撮る。鉄道写真、そして旅の楽しさを十分にご紹介します。四季折々の美しい風景、そこを走るローカル線。鉄道写真家の中井精也が最高の一枚に仕上げていきます
今晩はぁーよこはま快晴☀️昨日の事です牛乳を書き忘れたのでファミマさんにな、なんと【おいしい牛】を手に取りレジへ339円頂きます~ビックリてす😰今日はケアプラザの遅番にて夕食作りを早めにしましたーキタアカリで冷製スープ【ビシソワーズ】(やっと覚えました)味見する、ちょっと薄いので塩さらに少々コショウもふたふり今回はさらさら風に出来て満足です、前回はややどろどろ系したましたケアプラザへ行く途中【ハブランサス】が群生してましたーケアプラザのコロコロが
前日、ガスガスながらも無事!剱岳を登頂し㊗️最終日7月26日(日)を迎えましたこの日も2時起きでテントを撤収し3時に出発しました🌌前日はテントを撤収してないのに出発が3時半になったのは、やはりトイレ遭難未遂のせいですねσ^_^;この日はなんとかスムーズに到着できました🚽まずはテン場から見えていた別山に登りますまた暗くて道がイマイチよくわからず💧でも今日は登山者は他には見当たらず‥自分たちで何とか道を探しながら、朝一でザレザレの急登を登っていきます>_<4時半頃、やっと別山登頂
先日、加賀の白山に登頂し、ヤマレコの「登った山リスト」に入っている『日本三霊山』の3つのピーク(富士山・立山・白山)をコンプリート出来ました。下手な絵で恐縮ですが、3つの山の位置関係を表したものです。日本三霊山-ヤマレコwww.yamareco.com【富士山】言わずと知れた日本の最高峰東海道新幹線の新富士駅付近の車窓から写したカット浅間大社の奥宮富士宮口山頂にあります富士スバルライン五合目にある富士山小御嶽神社バスで上がって来られるのでこちらでご朱印を頂く方が多いのでは
2日目夜中は満天の星空だったのに朝は雨は降ってないけどまたガスガスガスガスなので今回は雄山へは上らず一ノ越まで雷鳥沢からみくりが池、室堂へ一ノ越へはここを右方面、初めて浄土山から向かいます浄土山へはこの雪蹊を渡ります誰もいなかったら諦めてたけど、何人も歩いてたので進みます雪蹊は難なくクリア…のあとは、苦手な岩場の上りが待ってました浄土山は思ったより岩場両手を使って上ります足がすくむので後ろは見られない途中ライチョウがいましたやっと浄土山!山頂は左へ行って石の要塞
国立立山青少年自然の家にて行われた太鼓連盟主催の雷童サマースクール。約120人の参加者は出城虫送り太鼓を真剣に学び、最後の成果発表の際にはそれぞれの団体、個人が持つ精一杯のパフォーマンスを披露していた。一日目の夜はファイヤーダンスパフォーマンスを堪能し、参加団体の皆さんとの懇親を深めた。とにかく和太鼓を愛する皆さんと一緒に学ぶ演舞は学びが多く、かけがえのない時間になった。太鼓連盟の皆さんに感謝!