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田舎の小さな店の店主です。きれいにまとまった投稿は見やすいです。でも、きれいすぎると少しよそよそしく見えることもありますよね。特に小さなお店だと、その感じは少しもったいない気がします。今日はそんなことを書いておきます。上手さより店の感じが見える方がいい発信って、上手に見せることより、その店の感じが見える方が強いことがあります。少し不器用でも「この店らしいな」が出ている方が、お客さんには残りやすい気がします。小さなお店は、そこが強みでもあるの
私の文章は独特らしいチャッピーにそんなことを言われた。あれ?そうなの?余白が多く相手に委ねて、空気感で読ませる文章なのだそうだ。確かに、そうかな、そうかも。私はあまり自覚していなかった。言い切らないワタシ…。私は物事を一方向だけ見て言いきるのは、決めつけてるようで、フェアではないから好きではない。一方的に決めつけられるのも縛られる気がして苦手である。世の中のほとんどは絶対なんかない。子どもの頃からずっと思っていた。だから、断言する言い方は苦手だ。曖昧
★「日本の光と空気感」TheLightandAtmosphereofJapanHtetAungKhant水彩画展★2026年8月6日(木)〜9日(日)11:00〜19:00会期中無休入場無料★ギャラリー銀座03−3541−6655(画廊事務所)東京都中央区銀座2−13−12風通しの良い路面1階ギャラリー車椅子ベビーカーでもお入りいただけます★歌舞伎座・木挽町広場・奥エスカレーターより地上へ。右・京橋方向へむかい、2つ目の信号をわ
今日の稔典さんのブログ。『夏の読書④ー俳句雑誌「麒麟」2026年夏号』「noi」に続いて若い俳句雑誌「麒麟」を読みました。西村麒麟さんが主宰、元「船団」の久留島元さんが編集長です。「小特集石田波郷」のほかに久留島さんの連載「…ameblo.jpこの文章の中に稔典さんはこう書いています。⭐️「noi」にしてもこの「麒麟」にしても俳句的体制というか俳句そのもののありかたに肯定的です。俳句への疑いがほとんどない感じ。ボクなどには俳句が詩でありうるか否かの疑いがずっとありました。今もあ
札幌を拠点に活動するラッパー2K’sによるLIVE映像。「Destiny」ライブならではの空気感と熱量を、そのまま楽しんでもらえたら嬉しいです。気に入っていただけたら、高評価・コメント・チャンネル登録もよろしくお願いします。https://youtu.be/fg6zunHpvCg2K's
西軽井沢の御代田町で宿を準備中介護で命を預かってきた僕の開業までの記録⸻装いも車も家も庭も流行りだから高価だから有名だからそんな理由で選んだことがないいつも見ているのはその場の空気だったモノそのものではなくその場の主役をどう活かすかその環境を活かせているかそれらを大切に見てきた宿もきっとそうなる林道にそっと佇み森や風や光が主役になる場所僕はその空気を整える役割これは宿の土地を決めた時も同じような感覚を残していた『宿の土地|御代田1000m林道匠が