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おはようございます。星組RRRの客席降りの写真をTwitterからお借しました。今回の客席降りは2階が豪華ですよ。私My初日は2階席で観劇でしたがレオ様、さりお、ちなから目線いただきました。来週は1階席なので嬉しいです。やっぱり宝塚はS+が良いと思いました。1番座りたいのはSS席ですが来年には座れるかな?
星組『RRR〜√Rama』初日観てきましたとんでもない席が来て、冷や汗😅開演前は炎演出🔥劇中、MIRRRAGE詩ちゃんが蝋燭ホンモノ?炎🔥を持ちながら、踊って吹き消す場面もあり2幕目前は乾いた大地という感じこのあとネタバレしかしません!!閲覧は自己責任で‼️特に今回は舞台機構(装置)が凄い💦ビックリだらけ冒頭から暁千星、詩ちづるちゃんのフライングアクションシーソー式ゴンドラで2人が浮遊する有り大羽根も布ナイアガラ&電飾✨️に変化ダチョウ羽根よりかなり小さい
皆さんこんにちは、宝塚人事ラボです!各組の男役路線設計を考察、今後を予測する本シリーズ。今回は星組編です。星組は、5組の中でも最も複雑な路線構造を持っています。それは「同期正路線の複数名存在」という他組では極めて稀な事態が、繰り返し発生しているということ。同組同期で複数名が新公主演を務めるケースは宝塚全体でも稀。星組は特にその傾向が大きい。そこに潜む法則、そして組替えの必然性。98期瑠風輝、102期天飛華音、105期の2人を中心に星組の未来を考察します。
皆さま、こんにちは!先日の立見にライブ配信で多少冷静に(笑)、星組公演を見て感じたのですが、稀惺かずとさんって実はかなり技術力が高く、それゆえに少し損をしてしまうタイプではないでしょうか?最初の頃は暁千星さんにロックオンしていたので気づきませんでしたが、あらためて見ると、お芝居、歌、ダンスと、相当上手いことを発見しました。たとえば、お芝居では3学年上の天飛華音さんと一緒のことが多かったですが、天飛さんとのやり取りも自然に演じていたと思います。「男役10年」にはまだなっておらず
本日(8月29日)星組暁千星さん、詩ちづるさん「RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~(アールアールアールバイタカラヅカ~ルートラーマ~)」宝塚大劇場初日、おめでとうございます!https://www.daily.co.jp/gossip/2026/08/29/0020759126.shtml宝塚星組「RRR」で「ナートゥをご存知か」再び高速ダンス/デイリースポーツonline宝塚歌劇団星組公演「RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~」が29日、兵庫
2026/08/15(土)終戦記念日です。第二次世界大戦の記憶をもつ方々も減って来ました。戦時中すでに生まれ、厳しい戦後を生き抜かれた友人もいます。…が、そういう方々は忍耐強いからでしょうか。あまり当時の話をされないように感じています。平和を保持するためにも、貴重なお話ですよね。日常の端々で耳を傾けたいと改めて感じています。★2025年度賞歌劇8月号にで発表載された2025年度の「年度賞」宝塚GRAPH9月号にも掲載されています。(GRAPHは店頭発売前で
1月29日18時公演星組宝塚大劇場ビートシアター『恋する天動説―TheWand’rin’Stars―』新人公演観劇桃李拍様の感想だけでは終わりません感想を続けますシンシアの兄ティモシー早瀬まほろ様本公演ではロッカーズのメット野郎でワイルドに歌いあげているあの方は、、たぶん早瀬まほろ様、、で、私の中でお馴染みの早瀬まほろ様のお芝居がとても良かったです本役碧海さりお様が持ち味を活かして演じている飄々としたコミカルな役ですが、それを自分のものにしていて、軽やかに楽しんで役
本日2回目の更新です。今日は宝塚バウホールで初日を迎えた、星組『銀二貫』を拝見しました。『銀二貫』は作家・髙田郁さんの名作で、ドラマ化もされています。宝塚歌劇団では、2015年に谷正純先生の脚本・演出により雪組で上演されました。私はその初演を拝見していなかったので、このたび予習のために原作を読ませていただきました。江戸時代。大坂天満の寒天問屋の店主に命を救われた少年が、人の温情や友情に触れながら商売人として成長していく物語。宝塚歌劇に必須の「恋」の要素もあり、あっという間に
稀惺かずとさんのお茶会に行ってきました。案内によると、「ウェルカムボードの写真、お茶会の感想の投稿は大歓迎、ただし恵さんのお話の内容やプログラム全般の投稿はご遠慮ください」。難しいですね、、、記録しておきます。2026年2月7日宝塚大劇場内エスプリホール座席のチケットウェルカムボード赤いベレー帽がかわいい。ここからは個人の感想です。私にとって稀惺かずとさんのイメージは、「恋する天動説」を観た後も、ずっと「アレクサンダー」のヘファイスティオンです。あの立って
ネタバレや写真拝借等あり閲覧は自己責任でパンフレットは読んでないので、拙い記憶を頼りに場面は雰囲気で書いてます。間違いあります七星美妃ちゃん入れ忘れた、すみません💦DYNAMICNOVAオープニングスチールの青衣装始めは団体で居たが段々と銀橋渡りしてたもえこハーレム場面もえこの周りにアラビアンナイトっぽい衣装の娘役下級生が群がり、下級生男役も沢山出てくるが、娘役が全てもえこLOVE💖という場面ありちゃんと上級生場面↓↓これじゃなかったかも?だがありちゃんがギラギラ
こんばんは。イルカです今日は星組大劇場公演「RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~」(アールアールアールバイタカラヅカ~ルートラーマ~)初日おめでとうございます前作は、主演のコムラム・ビームが礼真琴さん。A・ラーマ・ラージュが暁千星さん。今作は、主演はA・ラーマ・ラージュの暁千星さん。そして2番手はコムラム・ビーム役瑠風輝さん。【Blu-ray】星組RRR√Bheem〜☆VIOLETOPIA
昨日からちょっとずつエンジンがかかってきてまして2日連続星組大予想をしていきたいと思いまーす!!今回は我らが星組の御曹司つん様(稀惺かずとさん)がどうなっていくのか(Part1)そして次の外箱公演銀二貫のキャスト(Part2)を予想していきます!目次1.御曹司の行く末2.組替え先ともしもの未来1.御曹司の行く末行く末っていい意味でも使いますよね?と不安になる今日この頃ですが大御曹司のつん様が新生星組
皆さんこんにちは。宝塚人事ラボです!『恋する天動説』新人公演のデータ分析の結果は:12月4日に配役発表主演最有力は「大希颯」過去の星組新人公演のデータから法則を抽出し、各スターの主演確率を数値化した結果です。記事では、星組過去20年35公演分の路線配役表から読み取れる10の法則や、他のスターの主演確率まで全て分析しています。※詳細はnoteで公開中:記事はこちら目次1.結果は!!男役路線の配役2.配役の裏にある劇団の戦略▼完全版はこちら1.結果は!!星組『
2026/07/10(金)…本日は宝塚公式サイトの情報が多すぎて。明日から『ポーの一族』が始まるのに、違うところに意識が飛びまくるやん。アワアワ(汗)★星組集合日今日は星組『RRR√Rama~』の集合日やってんな。それでキャスト発表があるのはわかった。退団者の発表も覚悟してた。でも、組替は予想してなくて。しかも、副組長の組替とな?!★退団者天希ほまれ(98期・研15)鳳花るりな(105期・研8)天希さんは、ありちゃん(暁千星)の同期。
本日(8月5日)「歌劇8月号」発売日です。年度賞が発表になりましたね。いろいろ語りたい!目次年度賞発表優秀賞と努力賞からわかる娘役の新人賞は年度賞発表「歌劇8月号」2025年度年度賞優秀賞鳳月杏(月組)努力賞英真なおき(専科)瀬央ゆりあ(雪組)暁千星(星組)風間柚乃(月組)天紫珠李(月組)星空美咲(花組)アーティスト賞ひろ香祐(専科)愛すみれ(宙組)諏訪さき(雪組)新人賞稀惺かずと(星組)華純沙那(雪組
皆さん、こんにちは、宝塚人事ラボです!今回はある読者の方からのご意見に答えていきたいと思います。それが、2033年は星組100周年、翌2034年は宝塚歌劇120周年という節目に合わせて稀惺かずとが2033年に星組トップスターに就任する。昨日、初バウホール主演公演『銀二貫』が開幕しました。さて、稀惺かずとの未来は如何に?1.星組100周年のトップスター序列のみを基にシミュレーションした結果、稀惺かずとは2034年に月組でトップスターに就任。2034年、宝塚120周年の顔の一
こんにちは昨日、突然の公演中止に直面した明治座のミュージカル『天使にラブソングを』ですが、今日から数名の休演と代役の方を立てての再開が発表されましたね『入場列で公演中止を聞きました…❤️明治座『天使にラブソングを』4/7マチネ』こんにちは昨日の晴天とは打って変わって、こちらは小雨が降ったりやんだり…そんなお天気のなか今日は楽しみにしていた2回目のシスアクを観に明治座へ出掛け、少し早め…ameblo.jp体調不良の方々の回復と再開後の上演が続けられますよう祈っていますリベンジするべく少し先
昨日(10月4日)、星組天飛華音さん主演「アレクサンダー」をバウホールで観ました。人気漫画原作でキャラ立っていて、天飛さんを始めとするキャストの皆さんの歌唱や演技が上手い!また、甲冑を着た男役さんがカッコイイし、娘役さんはドレープのあるドレス姿が美しい。目次天飛さんの中にキャラが濃いあっさり系天飛さんの中にマケドニアの若き王子アレクサンダー(天飛華音)と親友ヘファイスティオン(稀惺かずと)。ヘファイスティオンは、人の心の声が聞こえる。頭に付けた飾りにも注目
本日2回目の更新です。今日私は宝塚バウホール星組公演『アレクサンダー』の11時公演を拝見しました。元々は宝塚友の会の抽選に外れてしまい、チケットを入手できていなかったのです。客席数約500、公演日数が2週間ほど。もう、これは見ることができないな、と諦めていた時に、救いの手が差し伸べられ、拝見することができたのでした。嬉しい!!ただ、心配なことに、私は世界史が苦手です。アレクサンダー大王という名前は知っているけれど、いつの時代の人で、具体的にどんなことをした人なのか、全