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こんにちは、あんです。📍道の駅みとう可愛らしい大仏さんだこと「奈良の大仏のふるさと」なのはこの地域の銅が使われているかららしい。秋芳洞は涼しくて気持ちがいい百枚皿クラゲの滝のぼり黄金柱どこに通路を作るどこをライトアップするどんな名前にする片道1kmの大きな鍾乳洞を整備する妄想しながらの見学は楽しかった山口名物の瓦そばを食べたい下関市にある元祖のお店には行けなかったから、山口市にある瓦そば柳屋に行こうでも営業時間が11時〜16時ととても中途半端木馬を駐めた駐車場の近く
どうも、ヤマちゃんです。前編では、ボカロ好きにも有名な折居踏切から始まって、道の駅グルメや寄り道をしながら、秋芳洞の入口まで辿り着きました。前編はこちらです。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓『三保三隅・惣郷川橋梁の旅。スタートはボカロ好きにも有名な折居踏切から』すどうも、ヤマちゃんです。今回の山陰旅は、三保三隅・惣郷川橋梁方面へ向かうところからスタート。旅の最初に立ち寄ったのは、三保三隅の撮影地として知られる折居踏切…ameblo.jp秋芳洞の中をしっかり歩き、秋吉
「山口県を旅してみたいけれど、観光地が離れていて車なしでは難しそう」「電車やバスだけで、錦帯橋・秋芳洞・萩まで本当に回れるの?」そんな不安を感じている方も多いのではないでしょうか。結論からいうと、山口観光は車なしでも楽しめます。ただし、行きたい場所を思いつくままにつなぐのではなく、東から西、南から北へと移動の流れを整え、運行本数の少ないバスを先に決めることが大切です。初めての山口旅行なら、錦帯橋・湯田温泉・秋芳洞・秋吉台・萩を巡る2泊3日が、移動と観光のバランスを取りやすい王道コースです
車なしで山口を回りたいけれど、電車だけで本当に楽しめるのか不安…。乗り継ぎで疲れて、観光も温泉も中途半端にはしたくない…。「山口らしい絶景も温泉も楽しみたいけれど、どこまで電車とバスで回れる?」そんな迷いを減らせるように、新山口駅を起点にした無理のない1泊2日モデルコースと、移動しやすさ・温泉・食事・予算感で選べる宿をまとめました。時刻表に旅を振り回されず、到着した瞬間から気持ちがほどける旅を組み立てたい方に向けた内容です。電車で巡る山口観光は新山口駅と湯田温泉を軸にすると失敗しにくい
秋芳洞へ子どもと行くなら、観光後に家族でゆっくり休める温泉宿を選びたいですよね。ただ、秋芳洞のすぐ近くには温泉旅館が密集しているわけではないため、「子連れで泊まりやすい温泉宿はどこ?」「秋芳洞から宿まで、どのくらい移動するの?」「赤ちゃんと一緒に入れる貸切風呂はある?」「せっかくの家族旅行だから、食事や部屋も妥協したくない」と、宿選びで迷ってしまう方も多いと思います。秋芳洞の観光コースは約1kmあり、洞内だけでなく入口までの移動もあります。小さな子どもと歩いたあとは、思っている以上
国宝の瑠璃光寺の五重塔を観たあとは、秋芳洞に寄りました。ここは20ほど前に出雲に帰省した際に来た以来の訪問です。昔とあまり変わっていない雰囲気です。入口までしばらく歩きますが、商店街になっていてお店がたくさんあって楽しみながら進むことができました。夕方近い時間でしたが、外国人の方も含めたくさんの観光の方が来てました。ここの風景が秋芳洞らしい感じです。外は猛暑でしたが、中は涼しく快適です。ここもよく紹介される百枚皿。洞の入口からすぐにあります。大黒柱。名前にしてはやや細い印象です。
実はもう山口2日目の夜ですが日記の続きを書きますね!リアルタイムは無理です🙅♀️空港でレンタカーを借りて、秋吉台方面へ走り出したのですが大雨すぎて、自分のタイヤが跳ね飛ばす水量とその轟音にビビって、スプラッシュマウンテン運転💦対向車のスプラッシュで視界ゼロになったりもしました。映画かよ!途中から爆笑してましたよ😂なんじゃこりゃと。さてさて、まずは鍾乳洞の秋芳洞に着いてパーキング…あれ?「本日は大雨による増水のため、秋芳洞正面入口からの入洞はできません」😂😂😂😂というわけで、秋
美祢の続き〜『カルストロードを歩いたらば!』総勢5名で、カルストロードを歩いた美祢の続き〜『カルスターへ行ってみた件』先日、2泊3日で娘Bが帰省していたので、娘A家族とともに、美祢市にあるMine秋吉台…ameblo.jpカルストロードを歩いた後は、腹ごしらえを。秋吉台の秋芳洞〜♬.*゚まだ孫さんには早いかなと、秋芳洞には入らず。が!娘Bが瓦そばを食べたいとリクエストするので。お店も彼女が決めました。スタッフさんのサービスが厚く(1歳児が一緒だったからは)、いろいろと助かりましたね
新山口駅から定刻にバスツアー出発16人中一人参加8人女のみ一組夫婦の男性で一人で参加多い秋芳洞秋芳台新緑と台風一過で洗われて綺麗でした昼食の瓦やきパリパリ感も香ばしく美味しかった。
出張の折、訪れた秋芳洞は、古くは雨乞い神事の場にもなったように、その神聖さは健在でした。静寂の中、進むにつれて、存在たちが動き、巡り調和するような感覚を覚えました。別の話ですが、会食も美味で山口県の豊かさを堪能した一日でした。