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5/2~5の4日間で、山口県へ行ってきました秋吉台・秋芳洞、萩、山口、防府、岩国と廻りました初日のお昼すぎ、新山口駅到着まずはお昼ご飯旦那さんが事前にチェックしていた瓦そばのお店へ2人前ですが、かなり見た目のインパクトがあります麺は茶そばらしいのですが、あまり茶そば感は感じなかったですつゆも割と味濃いめでも、パリパリとした麺は美味しかったですその後、レンタカーを借りてまず目指すのは秋芳洞途中、道の駅に寄ったのですがそこで見た「奈良の大仏さま
今年のGWは山口県へ目的は2つの橋ですが、初日は大雨のため雨でも影響がない景勝地へ行くことに山口といえばの秋芳洞日本最大級の鍾乳洞洞窟とか鍾乳洞は大好物ですさすが日本最大級他とは規模が違うパムカッレみたいな石灰の棚田大黒柱黄金柱これは凄い水は静かに絶えず流れ何億年もかけて創り出だされた自然の芸術狙って造ったものじゃないのに形あるものに造形されて偶然の産物です雨なので地上見学は断念し三洞巡ってきました
今年のゴールデンウィークは山口県に行ってきました朝一から行ったのは角島!ものすごく、風が強くて渡れるのか?!と思うくらいの強風でしたが、無事渡れました波しぶきもすごくてなかなかの迫力次は元乃隅神社!なんと、入れませんでした!!どうやら入れるのは平日か冬の間だけ?まさか、入れないとは思わなくて行ってしまいました御朱印も頂けず、残念で、次はサファリパークこれ、熊が背中ぎ痒いのかなんなのか笑めちゃくちゃ背中を押しつけてましたトンネルでくつろぐ中沢山の動物が、見れました最後に秋芳洞に
久しぶりに秋芳洞へ3回目くらいかな15年ぶりに観たがやっぱりすごい👀萩で萩焼きじゃない可愛いフクロウ買う🦉✨福が来るぜ🦉
新山口駅から山口県にある秋芳洞のおみやげを目指しますバスで向かいます新山口駅7:35発→秋芳洞8:10着(②のりば・防長バス秋芳洞行き)運賃ic1,170円秋芳洞までの案内図がありますこちらの商店街を進んで行きますバス停から約5分歩いたところで、秋芳洞のクエスト解放できました!地図ではこのあたり(青○印)スポットの設定位置は秋芳洞付近ですおみやげは「鍾乳洞の置物」です秋芳洞の入口まで行ってみます秋芳洞の営業時間には早かったので、約40分歩いて
Soraおはようございます!太陽の光が暖かく青い空が美しい朝季節が少し進んだ気がします春の花壇バラの蕾が膨らんできました地植えのバラですスズランの花が続々と開いていますさて、本日は旅行記です旅はどこへ続くのか?私の旅日記門司港平尾台、小倉、門司港など長い長い旅程をこなした翌朝少し霞がかった朝でした筋肉痛を我慢しカラダに鞭打って起き上がりホテルの遅い朝食の後はがらんとしたロビーでのんびりとコーヒーをいただ
翌日、私は人気の観光地「角島」に行きました。天気もよく、イメージ通りの青い海に、橋がにゅうっと延びていて、すてきです。駐車場のトイレではツバメたちが大忙しで巣を作っていました。もうそんな季節になっていたんですね。橋を渡って、灯台のあたりまで行きました。角島を満喫した後、老舗の観光地「秋芳洞」に向かいました。秋芳洞は「日本三大鍾乳洞」に数えられ、長さも日本で2番目です。4半世紀前に来たことがあったのだけれど、そのときは時間がなくて、ほぼ洞内を走り抜け、まさに走馬灯のような記憶しか
秋芳洞に行くなら、宿をどこに取るかで旅の満足度がかなり変わります。せっかくの観光なのに、移動で疲れてしまったり、宿に着いてから「もっと近い場所にしておけばよかった」と感じるのは避けたいですよね。逆に、行きやすさと過ごしやすさが噛み合う宿を選べると、秋芳洞の神秘的な景色の余韻まで気持ちよく楽しめます。そこでこの記事では、近さだけでなく、泊まってよかったと思いやすい宿に絞ってご紹介します。ホテル名で探していても、実際には一棟貸しやゲストハウスのほうが旅のスタイルに合うこともあるので、そ
今日はええ天気やった。車を運転したい気分だったので秋吉台までドライブ。自宅から40分なんでたいした距離ではないが。なのにドラクエウォークのご当地クエストをやってない。有料駐車場に停めて、秋芳洞の入り口まで歩いた。平日の午前中は人が全然おらんし、店も開いてないんやね。GW近いし、体力温存かいな。車も少ないし快適ドライブ。運転気持ちいぃ~。そして、車から降りたらなんとも清々しい気
秋芳洞まわりで、子連れでも落ち着ける和室に泊まりたい。できれば夕食は部屋食で、周りに気をつかわず過ごしたい。そう考えて探し始めると、近さ・食事場所・部屋の広さのどれを優先するかで、候補がかなり変わります。とくに秋芳洞周辺は、「すぐ近く」かつ「和室」かつ「子連れで使いやすい部屋食対応」までそろう宿が多くありません。そこで、秋芳洞へ行きやすい範囲で、和室を選びやすく、家族で食事時間を落ち着いて過ごしやすい宿だけに絞りました。部屋食はプラン限定のこともあるため、比較しながら候補を2〜3軒まで
ふらっと行ってきました本当に思い付きでふらっとしかも昼から(笑)漁船も全損して漁労に出れない時期だったので、洞窟探検がしたくなっただけなんです(いみふおそらく25年ぶりです前回来たときはまだ独身だった気がする・・そろそろ結婚25年かぁ~聞かなかった事にしよう肝心の秋芳洞ですが、特に変りもなく(多分)、ひんやりとした壮大な空間を満喫しましたまぁ、25年程度で変わらんわなそれだけ長ぁ~い期間をかけて成長した鍾乳石
秋芳洞を出て、ひとまず日本海へ!日本海に出ると、延々と海沿いを走り島根県を目指します。当然下道。本当に長い下道でした途中ヒッチハイカーを見つけたりw乗せませんけどね青い空・白い海・日本海の穏やかな波・・・・・・・。最高のドライブ♪4時間くらい走り続けたと思います。途中一度砂浜に出るところがあったので、そこで休憩したくらい。島根県に入って、やってきました出雲大社昨年、パートナーと行った時とは違い、独身の一人旅です。大社様の由来も、稲佐の浜も詳しい下調べは何もなし。たんに【出
起床は朝6時ごろ、まだお日様も昇りきらず周りは薄明り。早く起きたものの鍾乳洞に入れる時間はもうちょっと先。朝の散歩がてらに、駐車場周りをうろうろ・ウロウロ・urouro・・・・やっぱどこも開いてない朝早くて売店も何も開いてないのは当然ですよね。9月中旬でしたが朝はヒンヤリとして気持ちの良い季節でした!とりあえず車で朝ごはん食べて、昨日に続き本日の予定を再検討(全国地図ですw)・今は秋芳洞(鍾乳洞)北上して日本海に出るしかないな。その後、西か東か?・出雲大社・鳥取砂丘良い
山口・広島の旅のシリーズです。前回の記事はこちら『山口・広島の旅(1)初めての新幹線旅行』先日、山口・広島に旅行に行ってきました。長女が間もなく受験生になっていくので、今のうちに家族旅行に行っておくことにしました。…ameblo.jp1日目、新山口でレンタカーをゲットして、いざ秋芳洞へ!これまで、たくさんの鍾乳洞に入ったのですが、秋芳洞の鍾乳洞の広さは群を抜いてます!1度は入ってみることをオススメです。この岩の粗々しさに、ちょっと感動しました。巌窟王!ぴっ
西本州の旅も山口県に入りました。ひたすら西へ走って、お昼食べてから休憩もせず、夕食も食べずに時間は21時。下関港到着!でも真っ暗・・・・・・。(たぶん)対岸の明かりは九州かな?「ここで寝るか?なんかやばい気もするな・・・・もうちょっと走ろう」カーナビなんて無いから、全国地図で付近(?)を確認。山口県と言えば、秋吉台!鍾乳洞!いいね!向かいましたw山に入る前の市街地でコンビニ見つけてトイレと夕食と明日の朝食の買い出し。夜の山道なので安全運転最優先でゆっくりと。山間に入ると月も
こんにちは♪前回のブログで、はるばる醤油差しを買いに山口県萩市まで行った記事を書きましたが、せっかく遠くまで行ったので、山口県を観光して参りました。山口県と言えば?やはり、秋芳洞が有名ですよね^_^洞窟の入り口ですが、何とも言えない神秘的な雰囲気です^_^水が綺麗^_^!洞窟の中に入って行くと、この世の物とは思えないような神秘的な自然の造形美を観ることが出来ます。それでは、一緒に見ていきましょうか?まずは百枚皿です。どうやってこんな地形が形成されたのかしら?通路は綺麗に整備さ
3月29日(日)「道の駅ソレーネ周南」で起床広い道の駅に仮眠を取ったと思われる車は多数泊まっているけれどキャブコンはお天ばぁさんの車を含めて2台のみ札幌ナンバーのキャブコンだった朝ごはんを食べてちょっとだけ朝んぽして出発向かった先は「秋吉台」「秋芳洞」途中の『道の駅潮彩市場防府』によって買っちゃった安い海鮮丼400円昨日の売れ残りと思われるけれど色も悪くないし超お得割り引かれてなくても800円安いよねサバ寿司だって70
毎年2月の第2土曜日に行われるカルスト台地の野焼きを高い場所、林道から撮影しようと前夜から待機、ちょうど満月の夜なので撮影してみた。PENTAX67FUJIクロームRVP
こんにちは!お母さんから聞いた話だけどびっくりよ!兄ちゃんが幼稚園児のころ旅行で山口県に行った!秋芳洞を見学したとき兄ちゃんがお母さんの手を振りほどいて駆けだした!お母さんが追いかけたらワンコのごとくさらに駆け出す!俺なんかダメ!とかフリーズ!でちゃんと止まって待つぜ!そして滑って洞内の池に落ちそうになった?!お母さんは固まる!そこへサッと手を出して兄ちゃんと捕獲してくれたのが…C・W・ニコルさん?!お母さんはあまりのことに礼儀正しくお礼が
小野田校の池崎です。今回のテーマはオススメの旅行先ですが自分が行った中では山口県がオススメです。もう10年以上前ですが秋芳洞や錦帯橋等観光スポットもさる事ながら、山口県で食べた瓦そばが凄く美味しかったのが印象に残っています。熱した瓦の上に茶そばを乗せて錦糸卵や甘辛い牛肉・紅葉おろしが絶妙にマッチしていて、2日連続で食べた程でした。山口県に行かれた際は是非味わってみてください。
山口県美祢市にあります「秋芳洞」は、ご覧の皆様もご存知の方もいらっしゃるのではないかとは思いますが、地下100メートルにあります日本屈指の大鍾乳洞でありまして、多くの観光客の姿が連日見られております。私自身も、画像にありますように以前旅行でこの地を訪れておりましたが、入りますと涼しい空気に直面しまして、画像2のように自然の力でできました柱や千畳敷などが地下の中で見る事ができておりまして、長い年月によりまして形成されました姿が現在に至っている訳でもありますので、本当に素晴らしいなとい
随分と昔、我家を新築した頃、秋芳洞の土産物店で門扉の表札を購入したので、四、五拾年前に成りますが、その時は秋芳洞の見物だけに終わりエレベーターで秋吉台の展望台から景色を眺めた秋吉台のカルスト台地。何時かはあのカルスト台地を歩いてみたいと此れまで思っていましたが、我家からは長距離、長時間の移動…そろそろ限界、体力的にも、愛車の走行距離も20万㎞近くなり、そろそろ限界。中東情勢で物価も補助で抑えられている今が好機と出掛けてきました。22日は先祖の御霊祭りが有り、23日朝から車
山口2日目朝はホテルで簡単に朝ごはん電車とバスを乗り継いで秋芳洞へまずは秋芳洞のまえにあるレストランで有名らしいごぼううどんで腹ごしらえごぼうの麺も美味しいし、ごぼうチップスもザクザクでおいしーごぼうチップスのお土産買っちゃったそして秋芳洞へ鍾乳洞入り口もうここから空気が違います1キロくらい中を散策自然ってすごいな、写真だと伝わらないけどそして鍾乳洞のエレベーターを使って上がると秋吉台カルスト台地すごいですわ感動しつつ新山口に戻ってお土産爆買い🤣いやいや、今回も買い
出典:読売新聞オンライン続きを読む国内最大級のカルスト台地「秋吉台」にアウトドア活動の拠点…利用者向けの更衣室やサイクリング発着点【読売新聞】山口県美祢市にある国内最大級のカルスト台地「秋吉台」や国の特別天然記念物「秋芳洞」でのアウトドア活動の拠点となる「Mine秋吉台アクティビティセンター」のオープニングセレモニーが20日、同市の現地で開かれた。28日の営www.travelvision.jp
今日も泳げたい焼きくん🐡まぁいにちまぁいにち⋯残業今日は1時間30分でした。マツキヨのクロス入れました明日は本命の🐭入れます✨️話変わってオネエ一家、昨日夜11時頃に出発し山口と福岡、別府へ行ってます昨日通知表が返ってきた。トータル38いいじゃん✨️✨️私なんて31くらいしかなかったよ⋯褒めも込めてラインしたところ洞窟にいるとwww秋芳洞入場料一人1600円なかなかとるよねwww位置アプリでどこに泊まってるか見ると湯田温泉でした♨️リッチだなぁ明日は別府に泊まるらしく
せっかく山口へ行くなら、移動で消耗せずに、景色も温泉もおいしい時間もちゃんと味わいたい。でも車なしの1泊2日だと、どこまで回れるのか、どこに泊まるのが正解なのかで迷いやすいですよね。そんなときに大事なのは、「行きたい場所を増やす」よりも「移動の負担を減らして満足度を上げる」ことです。山口は広いので、1泊2日で県内をあちこち横断すると、写真は増えても旅の余韻が薄くなりがちです。そこで今回は、公共交通で無理なく動けて、温泉地に泊まる楽しさまでしっかり味わえる流れとして、新山口から秋芳洞、湯田
九州の乗り放題乗車券であります、「SUNQパス」は、平成17年に北部九州の一部高速バス・一般路線バス限定の乗り放題乗車券として誕生しましたものでありまして、九州在住の方、あるいはそれ以外の方にも重宝されているバス乗車券でもあります。この「SUNQパス」は、平成17年誕生後は「SUNQパス運営委員会」に加盟する九州内ほぼ全域及び下関エリアの運行事業者にまで広がりまして、現在は全九州・下関エリア内の加盟事業者の一般路線バス・高速路線バスに乗り放題(一部路線は除きます)となります「全九州版
一度は行きたい絶景秋吉台日本最大級のカルスト台地2/14に山焼きが行われていて景色がすごくよかったです秋芳洞(あきよしどう)日本屈指の大鍾乳洞神秘的な自然の造形美百枚皿の景色が凄く綺麗だったゆっくり見学できましたランチごぼう麺うどんの麺に美東ごぼうが練りこまれていますそして牛蒡のから揚げをトッピング牛蒡のかおりがすっごくよくて美味しかったです『阪九フェリー六甲アイランドー新門司往復