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今日は旧一万円札の話✨(お金のはなし)福沢諭吉の一万円札には、デザイン違いの2パターンが有ります【比較画像】よく見るとデザインが違う…2種類の福沢諭吉の一万円札2つの一万円札を比較すると、枠のデザインが異なるほか、左下に偽造防止のためのホログラムがあるかが大きな違いです紙幣など公的な印刷を主に行う国立印刷局によると、福沢諭吉が肖像となっているお札は2004年(平成16年)に発行された「E一万円券」と、1984年(昭和59年)に発行された「D一万円券」の2種類があるとの
小樽に到着した中江兆民。1891年4月、小樽の『北門新報』主筆に就任した兆民は、同年7月ようやく重い腰を上げて来樽した。『月刊小樽學』2018年4月号の表紙。『明治の表象空間』|感想・レビュー・試し読み-読書メーター松浦寿輝『明治の表象空間』の感想・レビュー一覧です。電子書籍版の無料試し読みあり。ネタバレを含む感想・レビューは、ネタバレフィルターがあるので安心。bookmeter.com【1】中江兆民と福沢諭吉――「明治14年」の岐路じ
11月15日(土)今日は、慶応横浜初等部の一次発表の日です。男女の複数合格報告を頂きました。横浜初等部の一次考査はペーパ出題。二次は行動観察中心の考査で子供を見極めます。一次、二次の選抜方式を行う受験の定番で、二次考査が約4倍の競争率になるように絞り込みをするための考査です。ブログ等で一次考査について、「小学校受験の出題としては一般的で、特に難度も高いものではない…」と報告されていたこともありましたが、一昨年の受験から難度が高くなっていることを、子供からの聞き取り調査で感じています。