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11月14日(金)慶應義塾幼稚舎の複数合格報告を頂きました。難関校合格おめでとうございます。AM11:00の発表でしたが、今日は多忙でブログ画面に向き合えず、ご報告が遅くなってしまいました。近年幼稚舎受験の家庭が減少気味で、本年度の年長会員の四分の一以下の受験の結果、男女一名ずつの合格報告を頂きました。中等部、普通部、湘南藤沢…日吉、志木、女子校、湘南藤沢、NY学院…異なる校風の中高で育った学生達はそれぞれが特有の魅力を持ち、慶應義塾大学の財産です。長い間、慶應義塾の附属
いよいよ大分県にやってまいりました🚃ここから大分県!福岡方面から来ると中津が大分県の入り口もう「豊前」ですものねここは福沢諭吉先生の故郷慶応義塾の創始者ですね慶応では「先生」は福沢先生だけ!「先生」は重い!気軽につかってはいけませんぞ中津でも先生は福沢先生だけ(^▽^)/私の大好きな先生は折りたためる長方形の紙ですが💦その大分県の玄関口中津駅駅の反対側に蘇鉄が九州にきたこと感じる女装子蘭のお出かけ動画作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと
先日、Instagramを見ていたら安住紳一郎さんの日曜天国という番組で、矢沢永吉のお札?!についての投稿があってチョーウケました(≧▽≦)投稿者の方の高校生の娘さんが「私の財布には矢沢永吉のお札が1枚もない!」と言った…とか…矢沢永吉のお札?そんなお札は誰も持っていないでしょう。よくよく考えると旧札の福沢諭吉と新札の渋沢栄一が、ごっちゃになって、その娘さんには矢沢永吉のお札!と、認識されたのでしょう。可愛い(≧▽≦1人チョーウケたのであり
4月8日(水)岩下哲典・塚越俊志著『レンズが撮らえた幕末の日本』山川出版社2011年4月25日第1版第1刷発行今回、この本を購入した目的は、幕末の武士の装いを確認するためでした。中でも羽織紐と刀の下緒はどうだったのかを見てみたかったからです。薩摩藩家老小松帯刀中津藩士福沢諭吉土佐陸援隊中岡慎太郎ご覧のとおり、羽織紐は現代のような大きな房となっていません。十五代将軍徳川慶喜にしろ、長州藩士高杉晋作にしろ、本書の中で100%大きな房を
日曜日はちみつ紅茶を買いに散歩に出る時財布にお札を足そうと思ったら一万円札が旧一万円札だった😱郵便局で下ろしたお金に混じっていた?とにかく旧一万円札はホログラムがないので使い勝手が悪い👎以前知らなくてドンキーホーテで旧一万円札を出したら「ホログラムが無いのでニセ札かも…」と言われて大慌てしたことがあったが今回は2度目なので大丈夫👌とりあえずダメ元でPASMOのチャージ機に入れたらやっぱりダメだった✖️月曜日銀行の窓口に行こうか?色々調べたら
昨日は「新選組史再考第50回近藤勇一行江戸にて&土方歳三書簡」のオンライン講座でしたご参加の皆さま、ありがとうございました先日の記事の「加藤田日記」そして今日の記事関連のお話もしましたね。オンラインは26日(日)にも行います。お試し受講もできますので、ご興味ございます方はご連絡下さいませ。お待ちしております。さて、もうひとつ今月講座でお話したこを昨月末に熊本日日新聞にて「熊本藩の失踪者が新選組や力士に」という記事が掲載されました。熊本藩の失踪者が