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今日のお昼はコチラ…見事な海鮮丼となりました午前中に、宮島墓苑に両親のお墓参りへその足でそのままこちらのお店に初めて来てみたのです!!!熟鮮禅~Zen~さんです入り口にはメニューも出ていてお魚がなくなり次第終了だそう…webで情報を見つけて美味しそ~うと思って早速お邪魔したのですカウンター席の前にはお魚への熱い想いと力の入れようが…そして各丼メニューごとの本日のお魚とその熟成期間が明記されてます熟成肉はよく耳にしま
こんにちは!最近宝くじで夢を買った良玄です(*^-^*)年末に宝くじ売り場の前を偶然通った際にジャンボ宝くじの最終日とのことでつい買ってしまいましたもちろん外れはしまいましたが購入日から抽選日までの間はまさに当選を夢見る日が続きました一等賞金はなんと7億円前後賞を入れれば10億円1億円だけでも7本あるそれがもし当たったら…と考えると自ずと心がウキウキしていました当たるだけが目的ではなくて夢見ることを買うこともできるのが宝くじ浮足立ち過ぎて足
『禅ごよみ365日:毎日に感謝したくなる』より印象に残った開語についてです。読み:はなをみるものはおいをしらず(花を看るものは、老いを知らず)解説:美しい花を愛する人は、いつまでも老いることを知らない。年をとると、感動することが少なくなると言われるそうです。逆に考えると、いつも心ときめいたり、感動したりする人は老いないと言えます。咲く花をみて、「美しい!」と感じたとき、その咲いている花の命と自分の命が共鳴し、それが老いを遠ざけると解説されていました。美しい!だけでなく、楽
先日、「ゼンタングル」の体験講座に行ってきました。ゼンタングルとはアメリカ生まれのアートで、「タイル」と呼ばれる小さな四角い紙に、点・直線・曲線からなるシンプルな模様やデザインを組み合わせて描いていくものです。「ゼンタングル」の「ゼン」は日本語の「禅」に由来します。シンプルな文様を描くことに集中することで、自然と雑念が取り払われて心がリラックスしてゆくのです。専門的な知識や技術、絵心すら不要で、誰でも楽しめるのが魅力です。絵心ゼロ、構図オンチ、デザイン力皆無、「センス」
みなさん、こんにちはあっという間に、一年が終わりますね~今年は、みなさんにとってどんな一年だったでしょうか・・私は、うるしが亡くなり、ぽっかりあいた一年でした・・・ペットロスから中々抜けきれずです・・・ですが、そんなことも言ってられず禅とまるとわいわいしながら、あっという間に年末・・毎年同様ですが、ご来院頂いている、飼い主様にはたくさん、ご不便、ご迷惑をおかけしたかもしれません。そんな中、たくさんのご来院、ありがとうございました
こんにちは。僧侶が教える大阪イチやさしいオショー禅タロット教室藤木ミホです。今日のブログは、オショー禅タロットの【0】愚者(THEFOOL)について取り上げたいと思います。ピエロのような服装で、白い花をかかげて、両手を広げ、崖を落ちていこうとする人物が描かれていますよね。この絵柄を見ると、「足元に注意を払えない、愚かな人が描かれているのだな」という気がしてきます。しかし、オショー禅タロットは、「禅」のタロットです。はじめてこのカードを見た時、私は、こ
こんにちは。-------------------------高次元エネルギーで魂の扉を開いていく僧侶兼ヒーラーの杏奈(あんな)です。宇宙に伝授された秘技と、今まで学んできた手法から独自開発したヒーリング💫で、セッションを行なっています。-------------------------また、経験ゼロ、知識ゼロでも100%才能を開花させるヒーラー養成講座と、クライアントさん1人では辿り着けない深い深い原因を根こそぎ取り除き、
ゴールデンスパホテルニューオータニに宿泊して、クラブフロア禅の特典で、ゴールデンスパを利用してきました。ゴールデンスパ皆さまをもっと元気に、若々しく、そしてスリムに。ゴールデンスパは、昭和49年開業以来各界のエグゼクティブの方々にご支持いただいている総合スポーツクラブです。www.g-spa.co.jp入ると丁寧にリレー形式で案内されます。入り口受付でも地図を見せて案内されたのでさが、スパの女性更衣室を入ると、連絡を受けてスタッフの方が待っていてくれて、丁寧に館内を教えてくれました
カズヒロ・N03690さん@n_kazuhiro3693時間是非是非、行きた〜い引用するwizard@禅さん@zVAQGU7CmC908155時間南極のピラミッドの内部南極のピラミッドの内部pic.twitter.com/BjsP6nsMdr—wizard@禅(@zVAQGU7CmC90815)February15,2025*すごい・・・南極昔は暖かかったと言う話ですが、内部の壁画の人物像が軽装ですね
これまで、ある程度の霊性に関わる学びや体験もありました。でもそれと同じくらい、“現実的、実務的であること”も大切にしたいという思いが、私の中常にありました。だからこそ今日は、私の子ども時代のある体験を通して、“スピリチュアル”なものではなく、私たちすべてにいまも共有されている「再発見の記録」として、私のまま率直に綴ってみたいと思います。━━以前、ある遊びについて🔻投稿しましたが、『りんごやにんじんが輝きだす━━“いまここ”に「在る」ということ。』①小さな問いから生まれた子どもの頃の遊びと
●在り方という限界を越えていこうブログにお越し下さり、ありがとうございます。のんです。在り方、という言葉をよく見かけます。自分の考える理想の在り方に向けて心がけてすごすのはとても素晴らしいことだとおもいます。非二元の視点で言うと、「在り方」という言葉では注意するポイントがあります。普通に使われる「方」は、手段・方法というような意味合いがあります。非二元は、手段や方法とは全く違うことを伝えています。また、その手段や方法という「客体」と、
阿闍梨【閑話】浄土真宗は難しい?③禅宗は?他力の浄土真宗に対して、自力の禅宗。同じ「仏の道」であっても全く違う。浄土真宗と臨済宗、曹洞宗、黄檗宗等の禅宗は比べることが困難である。「行」を重んじる真言系もそれに含まれるが、禅宗に感じるのは「厳しさ」であるが、踏み込み難い領域だがなんとなく憧れを抱かせる存在である。「凛」「静寂」「和」「禅」「無」、不思議な世界であり、死して直ぐに浄土に行ける浄土真宗的な仏教観はない。生きる間にその境地に達して全てを準備するのが禅宗のように私は感じる。私の浅い語
今日は、宇宙と繋がるっていうテーマについてお話ししたいと思います。宇宙…っていうと、なんだか壮大な感じがしますね。私も実は10代の時から宇宙とか禅とか、なんかそういう真理みたいなものに不思議と興味があったんですね。私が小学校高学年の時に家庭用のインターネットとかが普及しだしたんですけれども、そういう不思議な世界とか、目に見えない世界みたいなことも調べて、いろんなホームページとか見てね、その時にエネルギーワークとかも知っていったんです。そんな中で宇宙と繋がると、自
【10月3日~10月9日TVドキュメンタリー放送予定リスト】(大分県内基準、🈞=再放送※=観ないとドキュメンタリーかわからないもの)あすからの1週間、新作は民放4本、NHKは最大5本と、番組改編期のためか本数はかなりおとなしめ。昨年夏以来の“令和の米騒動”の終わりがまだまだ見えない中、テレビドキュメンタリーも今年の春ごろから第一次産業の現状に関するものが明らかに増えていて、前節で漁業の苦境を扱った作品が2本放送されたのに続き、今節も3作品が出ています。まずETV特集から、
皆様お早う御座います!今回の旅のメインは、360度に広がる淡路島の景色を味わう、緑に囲まれた澄んだ空気の中、瞑想、ヨガを通して自分と向き合う安らぎのひととき、心と身体を癒し、穏やかで、安らぎを得ることができる、心身ともにリフレッシュできる施設での、日帰り体験です💕禅の思想を取り入れた体験(瞑想、ヨガ)禅房料理(日本の食文化発酵を用いた動物性食品油、小麦粉白、砂糖、いっさい使用せず作られた料理)を味わいました💕施設に入ると、ウェルカムドリンク(3年以上熟成させた三年番茶)とナッツ、そして梅
『禅ごよみ365日:毎日に感謝したくなる』より印象に残った開語についてです。読み:みずてきてき(水、てきてき)解説:一滴の水も、やがて、大河になり、海になる。水の雫も、大河も、水であることに変わりはない。一滴の水が海に注ぎ込むまでには紆余曲折があります。小さな川だったり、緩やかな流れだったり、急流になったり、滝を下ったりとその様は人生にも似ているとのことで、どんな状況でも、そこで自分をしっかり持って楽しむことを説かれていました。他にも、一滴の水を毎日に小さな積み重ねと例え
こんにちは~スピリチュアルライフデザイナー/愛と赦しのガイドマテリーシャです。新年あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。【女神の調べ】年初め2026年女神として生きる一年へあなたの魂に響くOSHO禅メッセージOSHO禅からお届けしています。最善のメッセージを受け取ってお過ごしくださいね!禅は怖いと思われるカードもありますがとても愛が深いカードです。ABあなたの直観でAorB選んだ見てくださいねAを選んだあな
●“何者でもない私”で生きる、という自由ブログにお越し下さり、ありがとうございます。のんです。人は、「何者かになる」ということをとても重要視して生きています。人は一人では生きていけないから、他者とのかかわり、社会とのかかわりの中に必然的に身を置くことになります。そうすると、その中で、役割が生まれます。また、比較によって、相対的な価値も生まれます。その役割や価値は、窮屈でもあり、また居場所感覚も携えています。「何者かになる」と
雪月花(せつげつか)雪月花とは、雪と月と花のこと。四季の移り変わりの中に現れる自然の美しさの総称である。冬の雪、秋の月、春の花。それぞれの季節が持つ風情を、この三文字に凝縮した言葉だ。日本人は古くから、季節の移ろいを敏感に感じ取ってきた。初雪が降れば心が躍り、満月を見上げては物思いにふけり、桜が咲けば喜びを分かち合う。雪月花は、そうした自然と共に生きる心を表している。興味深いのは、この三つがそれぞれ異なる季節を象徴していることだ。雪は冬の厳しさと清浄
法演和尚が言いました「さて、窓の格子を、牛が通ります。頭が、角が通り、前足、後ろ足まで通りましたが尻尾が通れなったんです。これはいったいどういうことなんでしょうか」無門さんはこんな言葉で締めていました。「行き過ぎれば溝に落ち戻って来れば壊してしまう。この尻尾ってやつは、まったく奇怪なものである。」・・尻尾を掴む、尻尾を出す。わたしは野ぎつねの尻尾が出ているままに毎日生きておりますが😂はてさてこの則の尻尾はどこにあるのでしょうか。て、今