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はじめにこんばんは(こんにちは)。ご無沙汰しております。久し振りにブログを更新させていただきます。しばらく休眠状態であったにもかかわらず、フォローしていただいている方には、改めて感謝申し上げます。実は、今年2025年11月、私にとっては長年悩まされ続けてきた事柄から解放される、非常に貴重な機会を得ることができました。一個人的なことではありますが、私にとっては大きな学びの経験でもあったので、皆様にも何かの参考になればと思い、ブログに書かせていただくこと
霊視で10年以上前の出来事を言い当てた法華経の行者さんとの縁(前回「その2」のつづき)そうした状況のなか、私が北海道で学生生活をしていたころ、当時、色々と悩みを抱えていた私の姉が、知人の紹介で大澤霊明先生(2024年8月に他界・享年87歳)という霊能者に視てもらうように勧められたのでした。姉はその時までに、2度の大きな交通事故に見まわれ、九死に一生を得るような体験をしてきたのです。大澤先生は埼玉県嵐山町の大行院(鳥居のあるお寺)の法華経行者で、訪問者の相談内容を
お盆期間は田舎にいないので、午前中に、早目のお墓掃除とお参りに行ってきた。までは良かったのだが、帰って来る途中から段々体調が悪くなってきて午後からずっと、ひどい目まいと腹痛に襲われ七転八倒。起き上がることも出来ない。夜になってようやっと症状が落ち着いた。ちょっと、ご先祖様よぅひどいじゃないの。せっかくお墓参りに行ったのに、この仕打ちはなんたる罰ゲームなんだもしや、悪霊に取り憑かれてしまったか?それとも、他のご先祖様たちに嫉妬されちゃったか…こんな場合、スピ界隈なら、
民俗・伝承の世界では「水で亡くなった霊に取り憑かれると、水難に遭わせる/水に引き込む」といった話は各地にあります。代表例:船幽霊(ふなゆうれい)…海で亡くなった霊が船を沈めようと“柄杓で水を入れる”“海へ引きずる”という伝承。対処は底の抜けた柄杓を渡す、供物を投げる等。海難法師(伊豆七島)…水難死者の霊で、見ると同じ死に遭うと恐れられる。国際日本文化研究セ〇ターの妖怪伝承にも、「幽霊に“水くれ”と言われ、底抜け柄杓でないと船に水を入れられる」「水死人の霊が取り憑く“ナダ死霊”は
皆さま今晩は🎵✨お疲れ様です✨朝の方おはようございます✨お昼の方こんにちは✨よい一日でありますように❤にゃにゃんです✨🐹✨今日もブログに来て下さりありがとうございます❤今日もフォロワーになって下さった方ありがとうございます✨🎵✨そしてずっとフォロワーでいて下さっている皆さまありがとうございます✨🐹✨本日のお題は昨日長野県から新幹線でお見えになった読者さんのご相談者さんですお寒い中遠方からお越し下さりありがと