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以前…YouTubeかナニかで見たと思うのですが…日本に留学に来ていた外国人の留学生が日本の稲荷神社さんに行ってお狐さんにイタズラをしてしまい…ものすごいバチが当たってしまった…そんな動画だったと思うのですが…内容としてはある日留学生の男性が日本の稲荷神社さんに行き…お狐さんに落書きをしたそうなのです赤いペンキで胴体部分には文字の様な模様の様なモノを書きお狐さんの目を赤く塗りつぶしたのだとか…まぁ…この時点で…多くの日本人は寒気をもよおすと
2012-12-16美東町佐山の大正洞の入口近くの森を「犬ケ森」と呼び、この森の中に「犬藪社」という小祠が祀られている。昔、天文年間(1532―1555)のこと、この地方には猪が多くいて、農家では田畑を荒らす猪を追うため犬を飼っていた。あるとき、猪の群れを発見した老犬が一匹でたちむかい大猪を倒したが、老犬もまた深手を負って死んでしまった。そのあまりに無惨な姿のため、村人たちは弔いもせずに放置した。すると、老犬が死んだ付近を通る人々のなかに、いろいろな事故がつ
ご訪問いただきましてありがとうございます明るく笑って良き想念を広めます笑顔の氣づきカウンセラー卯乃くく凜(くくりん・くくり姫)ですはじめましての皆様へお知らせ【カウンセリング予約状況】随時更新中目の前の欲得だけで生きていると、その逝く末はどうなるのかを考えさせられるブログ記事です。勝った、負けた。得した、損した。金だけ、今だけ、自分だけ。わが身を顧みる時、ご一読いただきたいブログ記事です。りんあん先生ブログよりてんのいと(天の意図)「祟りの根源」りんあん先生
続きです『先祖代々の祟り①』前に話した旦那さんが邪気ってた件について『気を取り直して』縁切りで朝っぱらからイラついた〜気を取り直してお礼参りこの後出雲にも行きました出雲の宮司さんと少しお…ameblo.jpシータヒーリングで深掘したら落武者の生命体が出てきましたどうやら、旦那さんのお母さんの方に憑いてるみたいしかもこの落武者はご先祖ではなく先祖さんから代々続く呪い、祟り的な生命体でしたおそらくなんですが先祖が何かの恨みを買っていてその被害者的な生命体でした旦那さんのお母さ
前に話した旦那さんが邪気ってた件について『気を取り直して』縁切りで朝っぱらからイラついた〜気を取り直してお礼参りこの後出雲にも行きました出雲の宮司さんと少しお話ができましたどうやら、旦那さん去年の8月あたりは邪気まみ…ameblo.jp詳しく話すと…去年の9月ごろ出雲神社とご縁ができましたその時、宮司さんとお話ししたのですが旦那さんのことをとても気にかけてました私はスルーされていたので、嫌われてるのかな?と思いましたが(被害妄想ですね笑)宮司さんが旦那さんを気にかけてるのが良い
その8.のつづきお稲荷様のお宮を取壊す前にお祓いはされていたが・・・・・・また、取壊されたお稲荷様のお宮を霊視された先生は、「神主さんを呼んで祝詞を上げてお祓いはしたんだけど、そこのお宮にいらっしゃったお稲荷さんに『祓い給え、浄め給え・・・』で追い払っただけで、お稲荷さんはぜんぜん納得していなかったのよ。」私は、お宮が取壊される前に、神主さんを呼んでお祓いをしていたことを全く知らなかったので、それを聞いて意外に感じられました。私「一応、神主さんを呼んで、
30年前になりますが、最初の奥さんの霊障で深刻に悩んでいた頃の事です。本や人から聞いた話で水子の霊障があると知り、奥さんのご両親の水子を供養しようと霊園の場所を聞いて車でお参りに行きました。そこは巨大霊園で、一画に水子ゾーンがあり、沢山の水子地蔵とかざ車が風に廻り一種異様な雰囲気を醸し出しています。花を供えてお参りを済ませ、さあ帰ろうと車に乗ってキーをカギ穴に差し込んで回すと、こともあろうにカギがパキンと折れてしまいました。「え・・」まるで帰るのを止められているようでした。二人
学問の神様といて今でも崇められる、菅原道真公。845(承和12)年、祖父・父ともに学者だった中流貴族の家に生まれた彼は幼少の頃より詩歌に才能を見せ、18歳で文章生、23歳で早くも正六位下に叙せられ、その後もトントン拍子で出世を重ねました。更に宇多天皇・醍醐天皇に重用され、家の格を遥かに飛び越えた右大臣にまで上り詰めたのです。しかし急な出世をやっかむ人間は、いつの時代にもいます。左大臣・藤原時平も、その1人でした。彼はライバルの道真公を追い落とすべく、「あやつは政治を私物化し貴方様
その7.のつづきご祈祷の準備そうして、姉の質問攻めによって想定外に時間が経ってしまったので、姉が馬頭観音様の仏像を取りに行っている間に、いよいよ本題の御稲荷様の祟りのご祈祷をしていただくことになりました。ご祈祷をどこでされるのかは解りませんでしたが、自宅の道路に面した窓がある部屋で行なっていただくことになりました。その部屋には、前日に四角い木製のテーブルを置いて、予め梨岡先生から電話で準備するようにお伝えいただていた供物を置いていたので、ご祈祷の準備は滞りなく
心ある皆様、おはようございます。今生の定期魂格評価を受けた夢による詮議。私の通過儀礼に先立ち。中立の神使かと拝察しますが。太刀を持つ30代後半から40代前半の男性が私の居室に顕れ。現況を伝えるとでも暗示する様に諸元の存在と向き合わせられました。存在は男性も含め左右に分かれ。男性一人右席に。左席には男女それぞれの年代で袖口で和装で手だけ出現し。男性に茶を差し出し礼をする仕草をみせてました。私は男性が悪い存在と勘違いして私の剣の鞘で男性の目
本日で、神社の御祈祷は終わりました。今年は特に疲れました。また奉職中に、とても顕著に顕れた事実がありました。其れは眷属勧請した稲荷神をお帰しに訪れる人が多かった事。私が元旦に社務所に入ると既に四柱の稲荷像がありました。其処には稲荷神の御神霊が入っているのです。禰宜に聞くと、稲荷様をお戻しに来たと。それから、5日にも稲荷様をお帰ししたいと言う者が訪れた。更に電話で同様の問い合わせが複数件あった。まぁ、稲荷神社だから仕方がないが、内心、お前達で御霊神上できるのかい⁉️と言う話で
昨年はあまり良い年とは言えませんでした。8月3年くらいでオーブントースターが壊れたので、こちらに買い直し。まあ・・・良く判らないメーカー品だったので、しょうがないかな?10月やっぱり3年くらいで電子レンジが壊れた。東芝製と言っても中身は中華製なのでハズレ引いたかな?電子レンジよりはるかに安いオーブンレンジを購入。メーカーに若干不安はあるが、安いので壊れた壊れた時。即廃棄か?12月日立製衣類乾燥機が壊れた。ベルト切れなら自分で直そうかと思ったが、ヒーターもやられてた
(その5.のつづき)※以下の会話は、全て私の記憶を頼りに記載しております。そのため、「おおよそ、このような内容で霊視の話しが進んで行った」とお受け取りいただだければと思います。予めご了承下さいませ。梨岡先生の霊視の凄さお祈りが終わると、私たちの方に向き直してから、「この家のお祖父さん。凄いお金持ちだった。商才が凄くあって、商談の駆け引きも上手。もう、ほんとに資産家!・・・」といった感じで、お祖父さんのことを話されました。すると、私の姉が「お祖父ち
和尚のいない寺相談者様、S様は、鍼灸師です。家から車で、職場に行きます。相談者様は、元々霊媒体質で、お客様から、悪いエネルギーをもらっては、悩んで、何が憑いているのか?聞いて来ます.ある時、S様が、「額に何かが、憑いて目の前が、暗くなってしまいました。気持ち悪いのです。」と、言ってきました。S様に、何処か変わったところに行きましたか?と、聞くと、「たまたま、道を変えて、和尚さんのいないお寺の前を通りました。」と、言うのです。「そこのお参りされてな
令和7年12月24日水曜日、雨。今日の再掲は戸隠神社五社巡りから抜粋再掲。御朱印は被っているので分かりにくいが、戸隠「神社」の下の部分をよく見るとこれは「奥社」と印されている。他に「中社」「宝光社」と三種類あり、また「九頭龍社」と「火之御子社」があって計5つ全てで戸隠神社という。ここ戸隠より出羽三山の方が雪は多いが、冬場は戸隠は無理。雪の量より寒さが厳しく,そもそも車が入れなくなる。出羽三山へはローカルバスで向かえるものの,駐車場の道は数メートルの高さの雪の壁が出来ていた。な
前回NO.4のつづき梨岡京美先生に出張依頼のメールを送るこのころ、「霊査の古代史」を読む度に、梨岡先生の霊視能力がスケールアップしており、「私のような個人的な相談をしても断られるのではないだろうか・・・」という一抹の不安を感じていました。そのため、メールで依頼をする際に、「三年前の個人セッションでお稲荷様の障りがあることを霊視していただいたこと」と、「その時に出張のお願いさせていただく約束をして名刺をいただいたこと」を書き添えてお願いをしました。それから間もな
商業出版が2冊決定→1冊目のご購入はコチラ→2冊目のご購入はコチラ長らくお待たせしました!!【LINE登録プレゼント🎁】※既にご登録の方も対象です●使命(ミッション)を見つける質問集●解説音声(美保の生声)●無料チャット相談【プレゼントの受け取り方】①スマホ:「友だち追加」を押すPC:スマホでQRコードを読み取る②友達追加して、トーク画面に入る③「プレゼント」と書いて送信する\龍のお話が大好評!!/
マイナス思考の悪循環との戦い(前回、NO.3のつづき)こうして、実家での御稲荷様に関する一連の出来事を学生時代に知った私も、当時、色々と悩みを抱えてたこともあり、神霊や霊的世界に関する本を多く読むようになったのです。つまり、今から50年程前に御稲荷様の祟りが発生して、それから約20年後(今から30年程前)に我が家にもその祟りの余波を受けていたことが明らかとなり、見えない世界の法則性について学ぶようになり、今日迄、様々な試行錯誤を繰り返してきたのです。そうした状
おはようございます出雲大社の系列の神社の巫女を経まして。教派神道の神職の資格を習得した占い師、白川葵です本日も、お忙しいところ、ご訪問ありがとうございます。初めての方も、よろしくお願い致します。古代から、自然物には神が宿るという考えがあり、大木には神が降りたり、宿ったりするとされていました。それで、神社の巨木をご神木とする風習が生まれたのですが、昔から神の宿る木に、乱暴を働くと、「祟り」があるとされていますそして、山梨県に
「三種の神器ダイヤモンド結界」図をアップデートしました。今後、最新の調査研究ではこちらの図を用いていく予定です。ブログ記事一覧|日々の考察ameblo.jp
うめぼしごはんさん②罰当たりより祟り#祟りradiotalk.jp前回のラジオトークの続きです。
霊視で10年以上前の出来事を言い当てた法華経の行者さんとの縁(前回「その2」のつづき)そうした状況のなか、私が北海道で学生生活をしていたころ、当時、色々と悩みを抱えていた私の姉が、知人の紹介で大澤霊明先生(2024年8月に他界・享年87歳)という霊能者に視てもらうように勧められたのでした。姉はその時までに、2度の大きな交通事故に見まわれ、九死に一生を得るような体験をしてきたのです。大澤先生は埼玉県嵐山町の大行院(鳥居のあるお寺)の法華経行者で、訪問者の相談内容を
50年前の出来事実は、その霊的な問題の発端は、今から50年程前に遡ることになります。私がやっと物心(ものごころ)が付き始めた頃だったと思います。自宅から見て、南側の道路を一本挟んだその敷地には、50年程前までお稲荷様の祠(小さいお宮)と、5~6本ほどの御神木と、コンクリートで蓋をされた二つの古井戸があったのです。ところがある日、ご神木が全て切り倒され、お宮は取壊されて古井戸に投げ入れられ、敷地一面に砂利が敷き詰められ、完全な更地にされてしまったのです。
90年以上前ですが、なんでも、アラ古稀舞婆の祖父の祖父が正一位稲荷様の祠を地の底に埋めたために、その後、祖父母がその土地の上に家を建てたため祖父が原因不明で歩けなくなったって話なのですが。⇩『90年以上前の話です。舞婆の祖父母の家で起こった不思議な話。拝み屋の神社の巫女が謎を解いた話。』『国宝の特別公開と開扉があっていたので、法華寺(奈良県奈良市)に行ってきました。③』ピナたん(シマエナガさん)のブログさん)へ遊びに行った時に奈良市の法華寺…ameblo.jpその時、拝み屋の神社の巫
はじめにこんばんは(こんにちは)。ご無沙汰しております。久し振りにブログを更新させていただきます。しばらく休眠状態であったにもかかわらず、フォローしていただいている方には、改めて感謝申し上げます。実は、今年2025年11月、私にとっては長年悩まされ続けてきた事柄から解放される、非常に貴重な機会を得ることができました。一個人的なことではありますが、私にとっては大きな学びの経験でもあったので、皆様にも何かの参考になればと思い、ブログに書かせていただくこと
地球は国祖の御神体「触らぬ神に祟りなし」#029神界のトップである国祖はいったい何処に居るのか?と言うと、実は皆さんの直ぐそばに居る。我々に多くの恵みを与えてくれている此の台地である地球が国祖の御神体そのものだ。太陽や月といった台地も神の御神体そのものである様に、我々が住んでいる此の地球こそが国祖の御神体であり国祖の神界そのものだ。現在問題と成っている。釧路湿原のソーラーパネルの開発に伴って行われている工事、此の工事そのものが正規の手続き無しに行われている。日本各地にあるソーラー事業に伴う
マンデラネタ久しぶりに。ブログにあげていないものは星の数ほどあるのだが、八つ墓村に関して、私の記憶があるので残しておく。八つ墓村の祟りじゃ~!の男!頭に蝋燭立ててた記憶はないか?懐中電灯にマンデラしてる!(そもそも祟りという漢字もマンデラしてるが…)これに関して私は20年位前に、八つ墓村のもとネタになった実際にあった事件を調べていたときのこと。本当にあった事件のモデルは津山で起こった連続殺人だが、これの経緯などの資料を私は読みあさっていた。その時に、映画では蝋燭だけど本当の事件は懐中電
「◯◯をすると、あるいは◯◯をしないと地獄に落ちるぞ」聞いたことがありませんか?人を脅す宗教昔から「先祖を祀らないと祟りがある」「寄付をしないと不幸になる」といった言葉が使われてきました。しかし、このような“恐怖による支配”は、本来の信仰とは異なります。それは人を不安にして縛りつけるだけの、精神的な束縛です。「祟り」という言葉の本来の役割かつて法律や教育が整っていなかった時代、人々は共同体の中で秩序を守る必要がありました。その中で「家族や先祖を大
私:菅原道真の怨霊伝説について。菅原道真は、家格が低い出自乍ら、幼少より詩歌に才を見せ、宇多天皇に重用されて右大臣に昇進して、妬まれ、讒言され、大宰府に左遷され、その前後の扱いも酷く、失意のうちに亡くなった。で、その後、讒言に関わったとされる、藤原菅根・藤原時平が病死、保明親王が薨御、清涼殿が落雷を受け、大納言藤原清貫をはじめ朝廷要人に多くの死傷者が出て、醍醐天皇も体調を崩し、3ヶ月後に崩御、これらが、道真の怨霊が原因とされた。という説明だが、それって、帝と親王と藤原家
『靖国神社鎮魂と招魂祟る神と英霊』『右翼はどこから来たのか平田篤胤と靖国神社』さて今回も、インターネットで仕入れただけの薄っすい知識で「右翼はどこから来たのか」について書いてみたいと…ameblo.jp前に自分で書いた記事が正しいのか気になって、図書館でこんな本を見つけて読んでみたのですが、いろいろと間違っていることが分かりました。訂正としてこの記事を書こうと思います。ネットでちょっと調べただけの生半可な知識で分かった気になるのはやはり危ういものが