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お久しぶりです。受付兼務の宮です(。v_v。)ペコ先週、神田明神の神田祭🏮がありました‼️土日とも「神輿宮入」でお店にいても響いてくる祭囃子でとても賑やかでした✨お店の前でも担ぎ手の方々が集まっており、とても活気が溢れておりました👘💪写真はお店から撮影したものです!巡行から戻ってきたところで少し遠目ですが……(近場に居すぎて逆に御神輿だけの撮影が出来なかったです😭)今年はお天気も良く、皆さん笑顔でこちらも元気が貰えました*⸜(*॑꒳॑*)⸝*これから暑くなってきて、
こんにちは、わたしです。さぁ三連休中日です。みなさんどこか旅行行かれてますか?私は22日にライブがあるので東京まで出てきました。その前日入りとともに神奈川の神社を巡ろうと車借りて走らせてたんですけど、神奈川道路混みすぎだろこれは三連休によるものなんですかね…最初マップでは2時間内とされていた伊勢原市まで3時間かかったんですけど…普段こんななら神奈川の神社巡りは対策が必要ですね…さてさて近況はこの辺にしつつ、今回は、先週の続きで群馬県沼田市の老神温泉赤城神社の大蛇まつりをご紹介しま
39年振りの「秋葉の火祭り」訪問記その112月15日静岡県袋井市可睡斎1、前置き昭和61年12月、駒澤大学大学院の先輩である渡部正英老師(当時、駒大の非常勤講師だったと思います)に御導き頂き、いわゆる「秋葉の火祭り」に初めて行きました。この時、12月15日に可睡斎の火祭り、16日に本宮秋葉神社と秋葉寺の火祭りを参拝させていただいた。また、清水市西久保にある秋葉山峰本院にも参拝した。以前にも、ブログにも書いたことがあったが、私の生まれ育った岩手県千厩町の大光寺では鎮守と
お祭りの華である神輿担ぎ。しかし、長時間担いでいると肩や首に「神輿ダコ」ができることに悩まされる人も多いのではないでしょうか?神輿ダコは、皮膚が硬く厚くなるだけでなく、炎症や痛みを引き起こすこともあります。本記事では、神輿ダコの原因や予防法、適切な治療法について詳しく解説し、神輿を担ぐ人が快適にお祭りを楽しめるようサポートします。神輿ダコとは?神輿ダコの定義神輿ダコとは、お祭りで神輿を担ぐ際に肩や首周りにできる硬い皮膚の塊(ダコ)のことを指します。神輿を担ぐ際に肩へ強い圧力がかかることで
正直ビックリしました『何コレ』っていうのが私の感想です中野町の春祭りのイベントです最近と言いますか近年次男の中学野球・高校野球今年は自社の圃場拡大で忙し過ぎて地域の所属している神輿會の活動にも参加出来ず再々出欠ばかりLINEで聞かれもう面倒くさいので『神輿會も脱退させてもらおう』と思ってました・・・6年間私は一切春祭りには参加してませんでも・・・グループLINEに送られてきた写真をみさせていただき・・・
伊予灘の夕景、夕日は雲隠れ!|きんじろうの一歩どうしたものでしょうか、きょうも気温が鰻上り、30度近くなっている松山地方です。さて、昨日は松山まつりの最終日、我が町内も神輿の巡行があり、午後4時頃には宮入でした。夕刻松山城に昇る満月を期待して撮影ポイントに行きましたが、まだ雲が棚引き晴れるのが遅れそうなので諦め、城山公園堀之内で開催の四角さん、八角さん神輿の鉢合わせを見に行くことにし、一旦帰宅バイクを飛ばしました。堀之内に着いたら観客で一杯、人の壁で神輿も拝めずに困った君!幸い
5月5日は子供の日ですね神田明神でも水神様と桃太郎が飾られていました迫力あってちょっと怖い2023年4年ぶりに開催される神田祭で20年ぶりで宮入した水神大神輿桃太郎山車何で飾られているのかと思いましたら5月の2週目は神田祭でしたね神様が乗るのが神輿(みこし)、以外が乗るのが山車(だし)、だそうです5/3にお参りしたのですが、神馬のあかりちゃんもいましたこの日は、身体になにかついていたのですが…暑かったせいか日陰から出ようとしません