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篠座神社しのくらじんじゃ福井県大野市篠座42-5無料駐車場あり◆主祭神◆大己貴大神◆相殿◆少彦名命市杵嶋姫命豊受姫命譽田別尊木花咲耶姫命◆社頭◆越前大野駅の南側に鎮座します◆鳥居◆◆手水舎◆◆狛犬◆平成3年(1991年)建立◆社殿◆神紋は「篠笹紋」養老元年(717年)創建戦乱により一時荒廃しましたが、大野城主金森長近により再興され、歴代藩主より厚い保護を受けました大野原を領く産土神として崇
城山天満宮しろやまてんまんぐう熊本県上益城郡御船町御船◆御祭神◆菅原道真公◆社頭◆城山公園内に鎮座します◆鳥居◆◆参道◆城山公園は、標高約70mの小高い丘かつては、御船城がありました城主は阿蘇氏・御船氏・甲斐氏など変遷城山天満宮は、菅原道真公と同時に甲斐宗運が合祀甲斐宗運は、戦国時代に御船城主でした桜のお花見スポット◆案内板◆御船町は恐竜の形◆社殿◆神紋は「梅紋」◆案内板◆◆手水鉢◆◆宗運門◆
小木阿蘇神社おぎあそじんじゃ熊本県熊本市南区城南町藤山1859無料駐車場あり◆御祭神◆阿蘇大神八幡大神甲佐大神◆東門鳥居◆令和2年(2020年)建立◆大クス◆小木阿蘇神社は、江戸時代の初めに現在地に移ってきたと云われ、大クスはそれ以前からこの地にあったと考えられています樹齢約400年◆参道の狛犬◆昭和13年(1938年)建立隈庄石工古賀徳一◆拝殿前の狛犬◆大正10年(1921年)建立
水神社すいじんじゃ福岡県豊前市畑無料駐車場あり◆御祭神◆水分神他三柱◆角田川(すだがわ)◆角田川に架かる畑冷泉橋角田川沿いに鎮座します◆冷泉等◆水神社内にある樹齢850年超の大樟の根本から一日1,000トンもの清水が湧き出ています一年を通じて水温約15度の湧水冷泉は、かつて求菩提の山伏や神官が禊ぎをする聖なる水とされていました明治30年代に畑村出身の神官島田政平が禊場を露天の浴場に改造し、一般に開放したのが畑の冷泉のはじまり◆
老松天満宮おいまつてんまんぐう福岡県八女市矢部村北矢部10529◆御祭神◆菅原道真公◆社殿◆征西将軍懐良親王が征西将軍は九州へ下向した時、五條氏がお供をしました懐良親王が亡くなられた後、高藤九郎源師長が吉野の天満宮御神体の天神を負い、五條氏を慕って応永23年(1416年)豊後国津江に達しましたしかし、五條氏の所在は不明、藤九郎は御神体を七体彫り七所に祀ると願をかけて五條氏をさがしました六体を安置し七体目を彫っていたところで、五條氏が矢部村の高屋城にいるのがわかり、
諸田山神社もろたさんじんじゃ大分県国東市安岐町明治◆主祭神◆大山祇神◆社叢◆国東半島の中心近く、両子山の南側、朝来野川の西側に鎮座します◆案内板◆◆鳥居◆弘化2年(1845年)建立鳥居には「蔦紋」ともう一つ紋別の紋◆社殿◆創立不詳ですが、諸田飛騨守が社地をこの地に選定し、社殿を造営し山王宮と称し、諸田地区の産土神とした伝えられます明治5年(1872年)村社に列し、山神社と改称◆手水舎◆◆社務所◆◆境内社等◆
氷川神社ひかわじんじゃ福井県坂井市三国町北本町1-4-30◆御祭神◆素盞嗚尊◆正面鳥居◆三国駅近くに鎮座します◆社殿◆今から350年程前台町(現在台区)に遷座万治2年(1639年)現在地に遷座当時は牛頭天王宮と呼ばれていましたが、明治維新の時に氷川神社に改称◆拝殿前の狛犬◆◆境内社等◆◆狐像◆◆西参道の狛犬◆◆西参道鳥居◆◆三国駅◆令和8年3月12日参拝時撮影いつも多くの
中無田熊野座神社なかむたくまのますじんじゃ熊本県熊本市東区秋津3-4-38無料駐車場あり◆御祭神◆伊弉諾尊伊弉冉尊◆社頭◆秋津川に架かる中無田橋の北側に鎮座します◆中無田熊野座神社の銘水◆社頭には中無田熊野座神社の銘水熊本県平成の名水百選自噴井戸で、地下水が勢いよく湧き出しています◆鳥居◆◆東側入口の狛犬◆東側には秋津三丁目公園平成23年(2011年)建立◆社殿◆屋根には「下り藤紋」慶長年中(1596年~1615年)嘉