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吉良神社きらじんじゃ高知県高知市春野町西分◆御祭神◆吉良左京進秦親實公◆社頭◆34番札所の種間寺の北東、新川川に架かる明神橋近くに鎮座します◆鳥居◆明治25年(1892年)建立◆案内板◆◆手水鉢◆◆狛犬◆安政5年(1858年)建立◆参道階段◆◆燈籠◆安政5年(1858年)建立◆社殿◆長宗我部元親の弟の吉良親貞の子で元親の甥であった吉良左京進秦親実は、元親の嫡男の戦死による跡継ぎ騒動に諫言したこ
石土神社いしつちじんじゃ高知県南国市十市4327◆御祭神◆石土神赤土神底土神◆鳥居◆高知空港近く、石土池の西に鎮座します◆狛犬◆文久3年(1863年)建立◆手水舎◆◆案内板◆◆社殿◆「続日本後紀」には、「承和8年(841年)土佐美良布(とさびらふ)神社、石土神社を官社にする」と記載されていますまた古来、伊予の石槌(いしづち)神社を奥の院、土佐の石土神社を前の宮と呼んでいます◆蔵王権現◆神社の後
琴平神社ことひらじんじゃ高知県南国市里改田2607無料駐車場あり◆主祭神◆大物主大神◆駐車場側参道◆高知空港近く、標高約70mの琴平山の山上に鎮座します◆正面鳥居◆◆狛犬◆安政2年(1855年)建立◆拝殿前の狛犬◆明治24年(1891年)建立◆社殿◆天智天皇が五穀の豊作と国民の幸福を願って、黒田郷に黒崎の宮を建てたのがはじまり天武天皇の白鳳13年(684年)の地震で黒田郷が海中に没した後、浜改田の神田
天岩戸別神社/奥の院:徳島県名東郡佐那河内村上立岩神社/天岩戸立神:徳島県名西郡神山町鬼籠野元山746阿波には「天岩戸」を冠する神社が四社ある。「阿波石の紀行(1)」では天石門別八倉比賣神社を取り上げたが、本稿ではその内の二社を紹介しよう。前日の夕方、石尾神社から月ヶ瀬温泉までの道のりは三つの山越えになった。車一台がやっとのヘアピンカーブの連続でゆるゆると進まざるを得ない。暮れなずむ中、心細い思いをしながらやっとの思いで辿り着いた時には、すでに2時間半も経っていた。徳島といえば、阿波踊り、
三國神社みくにじんじゃ福井県坂井市三国町山王6-2-80無料駐車場あり◆御祭神◆大山咋命継体天皇◆社殿◆延長5年(927年)千手観音を御祭神として小社を建立天文9年(1540年)兵庫川より流れてきた大山咋命を御祭神として山王宮を建立明治2年(1869年)山王宮を桜谷神社と改称明治5年(1872年)興ケ丘にあった、水門宮の御神体の継体天皇を桜谷神社に合祀さらに、明治18年(1885年)に三國神社と改称◆拝殿前の狛犬◆明治42年(1909年
三國神社みくにじんじゃ福井県坂井市三国町山王6-2-80無料駐車場あり◆御祭神◆大山咋命継体天皇◆事代主神社◆◆事代主神社の狛犬◆◆厩戸神社◆◆厩戸神社の出雲式座型狛犬◆◆神輿堂◆令和8年3月12日参拝時撮影いつも多くのアクセス及び「いいね!」をありがとうございます当ブログの画像がYouTubeでも見ることができるようになりましたご視聴頂けますと幸いです月曜日・木曜日午前8時
三國神社みくにじんじゃ福井県坂井市三国町山王6-2-80無料駐車場あり◆御祭神◆大山咋命継体天皇◆木立神社入口◆◆木立神社入口の狛犬◆◆木立神社◆御祭神は松平慶永公◆木立神社の出雲式座型狛犬◆◆八幡神社◆御祭神は応神天皇◆八幡神社の出雲式座型狛犬◆令和8年3月12日参拝時撮影いつも多くのアクセス及び「いいね!」をありがとうございます当ブログ
三國神社みくにじんじゃ福井県坂井市三国町山王6-2-80無料駐車場あり◆御祭神◆大山咋命継体天皇◆社頭◆竹田川と九頭竜川の合流地点近くに鎮座します◆鳥居◆◆社頭の狛犬◆昭和53年(1978年)建立◆手水舎◆◆随身門◆神紋は「桜紋」明治3年(1870年)建立県指定有形文化財◆随身像◆◆出雲式座型狛犬◆大正4年(1915年)建立◆神馬堂◆◆稲荷神社◆◆元山王宮跡地◆◆
(神文または神紋)Vol.28日本語の中に審判の光大本教が用意した型が成就した宣言が出た後も、多くの日本人の頭の中に、この情報が反映されない理由を探査していた時に、私のもとに届いたのが日本語の神とでもいうべき存在からの情報でした。それが、今回公開する七月九日の通信です。これで、私が何を理解したかというと、本来、神界語であるはずの、日本語の「あいうえお」の構造の中に、悪魔系の情報というか、波動を上書きされてしまう構造が、明治以来の翻訳文化の中で生まれていたという事実です。そして、これを解消
寺尾神社てらおじんじゃ福井県勝山市村岡町寺尾26◆御祭神◆天忍穂耳命◆社頭◆福井県立恐竜博物館近く、村岡山城跡の北東に鎮座します◆鳥居◆鳥居扁額は「白山神社」◆出雲式座型狛犬◆昭和6年(1931年)建立◆社殿◆御由緒等不明屋根には「六つ剣紋」令和8年3月13日参拝時撮影いつも多くのアクセス及び「いいね!」をありがとうございます当ブログの画像がYouTubeでも見ることができるようになりましたご
白山稚児神社はくさんちごじんじゃ福井県勝山市猪野10勝山城博物館無料駐車場あり◆御祭神◆大日孁貴尊◆勝山城博物館無料駐車場側入口◆勝山城博物館の北西に鎮座します◆鳥居◆◆正面鳥居◆◆二の鳥居◆◆参道◆◆御由緒板◆◆手水舎◆◆社殿◆養老年中(717年~724年)泰澄大師により開創これより前、泰澄大師は白山開創の途次、伊野原に至り祈念しを凝らしたところ、夢告を得て平泉寺の林泉に至りましたが、この地は泰澄大師の生母の誕生の地
平泉寺白山神社へいせんじはくさんじんじゃ福井県勝山市平泉寺町平泉寺駐車場あり(環境維持協力金として300円)◆御祭神◆伊奘册尊◆参道◆養老元年(717年)に泰澄大師によって開かれたと伝わります白山信仰の越前側の拠点平安後期には天台宗比叡山延暦寺の末寺として発展最盛期の戦国時代には、48社、36堂、6千の坊院が建ち並び、寺領は9万石・9万貫、8千人もの僧兵がいたと伝えられます◆案内板◆◆手水舎◆◆参道◆◆拝殿◆◆御本社
柳廼社やなぎのやしろ福井県大野市亀山228-20近隣駐車場あり◆一の鳥居◆越前大野城の南東麓、登り口に鎮座します◆参道◆◆二の鳥居◆◆手水舎◆◆社殿◆明治15年(1882年)大野藩七代藩主土井利忠を祀ったのが始まり屋根には「六本杓紋」「六本杓(ろっぽんしゃく)紋」は、土井家の家紋社号の由来は利忠公の雅号「柳涯(りゅうがい)」に由来していると云われています◆狛犬◆大正11年(1922年)建立石工会沢又□□
清瀧神社せいりゅうじんじゃ福井県大野市清瀧124-15◆御祭神◆大國主命大國魂命事代主命天照皇大神一言主命◆社頭◆越前大野城の南側に鎮座します◆鳥居◆◆手水舎◆◆燈籠◆◆狛犬◆昭和11年(1936年)建立◆社殿◆創立年代不詳ですが、社伝によると、応永5年(1398年)に大野郡大野町亀山(大野城)山頂に鎮座また、略縁記によると、往昔、亀山の麓に鎮座していましたが、天正元年(1573年)に織田信長公
篠座神社しのくらじんじゃ福井県大野市篠座42-5無料駐車場あり◆主祭神◆大己貴大神◆相殿◆少彦名命市杵嶋姫命豊受姫命譽田別尊木花咲耶姫命◆社頭◆越前大野駅の南側に鎮座します◆鳥居◆◆手水舎◆◆狛犬◆平成3年(1991年)建立◆社殿◆神紋は「篠笹紋」養老元年(717年)創建戦乱により一時荒廃しましたが、大野城主金森長近により再興され、歴代藩主より厚い保護を受けました大野原を領く産土神として崇
八所神社はっしょじんじゃ福岡県宮若市長井鶴◆御祭神◆埿土煮命大戸之道命面足命伊弉諾命沙土煮命大戸之邊命惶根命伊弉册命◆鳥居◆犬鳴川の北側、長井鶴の住宅街に鎮座します◆参道階段◆◆燈籠◆古い燈籠は天保年間(1830年~1844年)の建立◆狛犬◆八女狛犬?昭和44年(1969年)建立◆筑豊狛犬◆天保10年代(1839年~1844年)建立かなり崩れていますがシルエットは筑豊狛犬
白山神社はくさんじんじゃ福岡県宮若市金生1704◆御祭神◆伊邪那美命菊理姫命泉津道守者命菅原神玉依媛命◆参道入口◆標高239mの白山(しろやま)の北西麓に鎮座します◆参道◆山の名前は白山(しろやま)、神社の名前は白山神社(はくさんじんじゃ)◆鳥居◆大正3年(1914年)建立◆社頭の狛犬◆昭和8年(1933年)建立◆燈籠狛犬◆嘉永7年(1854年)建立◆筑後型狛犬◆大正11年(1
原田神社はらだじんじゃ福岡県宮若市原田◆御祭神◆武御名方神八坂刀売神◆鳥居◆犬鳴川の南側、原田の住宅街の外れに鎮座します鳥居扁額は「原田宮」◆御由緒板◆◆参道階段◆◆社殿◆延応元年(1239年)信濃の国の一の宮諏訪大社の分社として現在地に創建古くから諏訪大明神、お諏訪様として親しまれてきました雨や風、水の守り神として竜神の信仰も古く、国土開発、農耕生産、開運招福の守護神として篤くに崇敬されています◆お汐井台◆嘉永元年(184
実は年末と、この7月が年間で忙しい時期。終わったと思いきや、また次の仕事が入って来るといったような。だから土日はゆっくり、のんびりと過ごしたいとなるはずなんだけどやっぱりそれはそれでもったいない。今日もいきなり思い立って参拝。いい天気なんだけどねー。暑いι(´Д`υ)アツィー今回は本当に近場で西金沢。金沢駅からまさに一駅。歩いてもよかったかな・・・と思いもしたがでも歩くと1時間以上かかるらしいからさすがにそれは無理だ。あらためてみると西金沢駅、
お読みいただきありがとうございます😊今日はお茶のお稽古でした。直前まで絽の着物で伺うつもりだったのですが、何だかくらくらして😵💫急遽洋服で行ってきました。お床の花入は桂籠お花は木槿、矢筈芒、姫檜扇、撫子、白式部お茶杓は祇園祭神輿洗いの松明を持って作られたお茶杓。銘は「神楽(かぐら)」割蓋の水指絞り茶巾の薄茶点前をさせていただきました。〈割蓋の水指イメージ〉【五月の特売品】御台場窯渋谷泥詩作萩焼平水指真塗割蓋白釉茶道具【中古美品】楽天市場17
佐佳枝廼社さかえのやしろ福井県福井市大手3-12-3無料駐車場あり◆主祭神◆松平秀康公松平慶永公徳川家康公◆全景◆福井城跡の西側、福井市中心地に鎮座します◆正面鳥居◆◆手水舎◆◆参道の狛犬◆平成3年(1991年)建立◆榮稲荷大明神◆◆拝殿前の狛犬◆昭和39年(1964年)建立◆社殿◆寛永5年(1628年)福井城内に鎮守として東照宮(徳川家康公)を祀ったことに始まります明治6年(1873年)
福井神社ふくいじんじゃ福井県福井市大手3-16-1◆御祭神◆松平慶永(春嶽)公◆鳥居◆福井城跡の北西に鎮座します◆手水舎◆◆社号標◆◆黄金比の鳥居◆◆狛犬◆◆社殿◆昭和18年(1943年)に創建昭和20年(1945年)の戦災によって焼失福井大学工学部の設計に基づく独創の建築様式で建立◆境内社等◆◆御朱印◆◆松平春嶽像◆◆マンホール◆令和8年3月14日参拝時撮影御朱印
神明神社しんめいじんじゃ福井県福井市宝永4-8-1無料駐車場あり◆御祭神◆天照皇大神◆社頭◆福井城跡の北北西に鎮座します◆鳥居◆◆神馬像◆◆手水舎◆◆狛犬◆昭和51年(1976年)建立◆社殿◆古くは、越前国北庄三郷(現在の福井市中心部)は足羽御厨(あすわのみくりや)と呼ばれ、伊勢神宮に御戸帳を献上する神領でした醍醐天皇の御代に、北の庄に明光長者という人があり日頃より皇大神を深く崇敬し御神徳を蒙る事多く、當地に勧請するよう発願し、
足羽神社あすわじんじゃ福井県福井市足羽1-8-25無料駐車場あり◆御祭神◆継體天皇阿須波神生井神福井神波比岐神綱長井神◆南参道入口鳥居◆足羽山公園の一角に鎮座します◆手水舎◆◆足羽さんのしだれざくら◆市指定天然記念物◆正面参道鳥居◆◆参道の狛犬◆平成9年(1997年)建立梶谷石材店◆拝殿前の狛犬◆昭和12年(1937年)建立◆社殿◆越前祖神と称されている神社五世紀後半ごろ、
白山神社はくさんじんじゃ福井県福井市毛矢3◆主祭神◆伊弉册尊◆藤島神社前からの参道◆◆白山神社◆万延元年(1860年)世は太平と云え、水害、災難、飢饉、疫病と相次ぐ苦難に、人心の疲弊甚だしきを見るに忍び図ずと、福井発祥の地に、石坂町内の石扱い役らの発起で、ひたすら神の護持による安泰を願い、加賀の白山神社から、御分霊十神をお迎えして、合祀、白山神社を建立以来、付近に頻発した、五百、八百戸と、焼失の火災を始め、橋南一体を灰土と化した大火にも、氏神の加護で当町内は類焼
藤島神社ふじしまじんじゃ福井県福井市毛矢3-8-21無料駐車場あり◆御祭神◆新田義貞公新田義宗公脇屋義助公新田義顕公新田義興公殉難将士◆公園通り沿いの鳥居◆足羽山の北東に鎮座します◆参道◆名将新田義貞公とその一族を祀る神社◆手水舎◆◆正面鳥居◆◆狛犬◆昭和55年(1980年)建立◆社殿◆社紋は「新田家一引両紋」新田義貞公の戦歿地は元福井市新田塚の燈明寺畷と伝えられています明暦年間(1655年~16
毛谷黒龍神社けやくろたつじんじゃ福井県福井市毛矢3-8-1無料駐車場あり◆御祭神◆闇龗神高龗神男大迹天皇◆社頭◆足羽山の北東麓に鎮座します◆鳥居◆◆手水鉢◆◆階段上の狛犬◆平成元年(1989年)建立◆社殿◆九頭竜川の守護神として、国土安隠、万民守護のため創建された神社神紋は「三つ葉葵紋」通称くろたつさん◆境内社等◆◆境内社の狛犬◆令和8年3月13日参拝時撮影
木田神社きだじんじゃ福井県福井市西木田2-6-27◆御祭神◆建速須佐之男之命稲田姫命泉丸皇子稲荷大神恵毘須大神◆社頭◆足羽山の東側に鎮座します◆手水舎◆◆正面鳥居◆◆拝殿前の狛犬◆◆願い牛◆◆社殿◆木田郷一円の総鎮守として建立された神社貞観22年(871年)国守の発願によって、尾張国津島神社より勧請保元2年(1157年)越前押領使、林六郎太夫光明が崇敬し社殿を寄進神紋は「織田木瓜紋」◆清
加藤神社かとうじんじゃ熊本県熊本市中央区本丸2-1熊本市電熊本城・市役所電停より徒歩10分程熊本市電通町筋電停より徒歩10分程近隣有料駐車場あり◆主祭神◆加藤清正公◆鳥居◆◆狛犬◆昭和11年(1936年)建立◆狛犬◆昭和56年(1981年)建立◆手水舎◆◆社務所◆◆社殿◆神紋は「桔梗紋」「蛇の目紋」明治4年(1871年)現在の熊本城本丸と宇土櫓の間に錦山(にしきやま)神社として建立その後、明治7年
連日の雨があがって朝、白神社さんへお参りに行きました神社の神紋は「違い鷹の羽(たがいたかのは)」ですが羽根ではなくたぶん矢羽浅野藩の家紋もよく似てますが羽根の部分が渦巻きで右羽根が上です神紋の手拭いを使って藁がまとめられていましたもうすぐ夏越祭り(大祓)ですね健康を祈って茅の輪をくぐってきました