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平井日吉神社ひらいひよしじんじゃ山口県山口市平井764◆御祭神◆大山咋神◆社頭◆参道入口には、九田川に架かる日吉橋◆鳥居◆◆参道◆長い参道階段の先には、長い参道山口大学近くに鎮座します◆案内板◆◆狛犬◆文化10年(1813年)建立◆手水舎◆◆社殿◆近江国日吉社より勧請と伝えられます元宮河内に祀られていましたが、寛永2年(1625年)火災により現在地へ遷座社殿には「大内菱紋」令和
春日神社かすがじんじゃ長崎県佐世保市吉井町田原428-1無料駐車場あり◆御祭神◆天照皇大神天児屋根命経津主命武雷命◆一の鳥居◆田んぼと森に囲まれた鎮守の杜神紋は「下り藤紋」◆二の鳥居◆◆三の鳥居◆◆手水鉢◆◆参道の狛犬◆昭和11年(1936年)建立◆御神木◆◆境内社の狛犬◆建立年代不明◆境内社等◆◆社殿◆奈良の春日大社より御分霊を勧請
吉良町荻原の羽利神社です。旧三河荻原駅や吉良町図書館の近く。詳しい地図で見る羽利神社正面。鳥居の後ろにはクスの巨木がそびえている。入口の石灯篭には「金比羅山」とあった。2013年10月のストリートビューを見ると火袋の形が違い、竿(火袋と中台の下にある細長い部分)が無くなっていることに気付く。倒壊対策だろうか。境内東側の道路に面した所には「大嘗祭悠紀斎田御料調肥所之跡」という石碑があった。矢田の熊野神社でも触れたが、大正四年の大嘗祭にあたり岡崎市中島町が悠紀の地と
狭野神社さのじんじゃ宮崎県西諸県郡高原町蒲牟田117無料駐車場あり◆御祭神◆神日本磐余彦天皇(かむやまといわれひこのすめらみこと)(神武天皇)◆西参道鳥居◆県道406号線(ひむか神話街道)沿いに西参道鳥居◆手水舎◆◆狛犬◆奉納年代不明◆社殿◆狭野の地は、神武天皇の生誕の地と云われています神武天皇の幼名は、狭野尊(さののみこと)孝昭天皇の時代、神武天皇が誕生した地(高千穂峰の麓の皇子原)に創建されたと伝えられますその後、数度に
長野阿蘇神社ながのあそじんじゃ熊本県阿蘇郡南阿蘇村長野無料駐車場あり◆御祭神◆阿蘇惟人命(阿蘇五宮)阿蘇惟英命(惟人命の子)◆全景◆阿蘇山の南西、垂玉温泉近くに鎮座します◆鳥居◆平成28年(2016年)の熊本地震により被災した前鳥居の柱部◆狛犬◆平成2年(1990年)建立◆案内板◆◆社殿◆長野地区の産土神として尊崇されています大正5年(1916年)に長野地区内で祭られていた神々が、長野阿蘇神社に合祀されました神
若宮八幡宮わかみやはちまんぐう高知県高知市長浜6600無料駐車場あり◆御祭神◆誉田別命息長帯比売命市杵島姫命湍津姫命田心姫命◆正面参道◆土佐湾近くに鎮座します神紋は「まり巴紋」◆参道の狛犬①◆安政2年(1855年)建立◆参道の狛犬②◆安政6年(1859年)建立塚地村石工悟八多平又四郎◆手水舎◆◆社殿◆高知市港南地区の総氏神文治元年(1185年)平氏を檀ノ浦で
霧島岑神社きりしまみねじんじゃ宮崎県小林市細野4937無料駐車場あり◆御祭神◆瓊瓊杵命木花咲耶姫命彦火々出見命豊玉姫命鸕鷀草葺不合命玉依姫命◆社頭◆宮崎自動車道、霧島サービスエリア近く、県道104号線沿いに参道入口◆一の鳥居◆◆案内板◆◆仁王像◆享保元年(1716年)建立◆手水舎◆◆参道階段◆霧島六権現の二社を一緒に祀った由緒ある神社◆二の鳥居◆◆社殿◆神紋は「十六菊紋
行縢神社むかばきじんじゃ宮崎県延岡市行縢町748番地ロ号無料駐車場あり◆主祭神◆伊弉冉命事解男命速玉男命◆鎮西八郎為朝腰掛石◆宮崎県むかばき青少年自然の家入口前の行縢神社駐車場に鎮西八郎為朝腰掛石◆一の鳥居◆一の鳥居脇には、案内板や杖が設置行縢山(むかばきやま)登山道入口に鎮座します◆参道◆二の鳥居は明治26年(1893年)建立行縢の滝方面行縢山は標高約829m◆手水舎◆◆神門◆◆社殿◆お賽銭箱には
今泉諏訪神社いまいずみすわじんじゃ熊本県上天草市松島町今泉無料駐車場あり◆御祭神◆健御名方神◆社頭◆太郎丸岳・次郎丸岳登山口近く、今泉集落に鎮座します◆鳥居◆大正2年(1913年)建立◆御神木◆樹齢約450年といわれる大杉神社創建当時から御神木として、今泉の人々によって愛育保護されています◆狛犬◆昭和28年(1953年)建立◆手水鉢◆◆社殿◆御由緒等不詳令和8年4月12日参拝時撮影
差木野天満神社さしきのてんまんじんじゃ宮崎県延岡市差木野町5782-2◆御祭神◆菅原道真公◆社頭◆北川の西側、北延岡駅近くに鎮座します◆猿田彦大神◆◆鳥居◆◆手水鉢◆古くは、境内が低地であったため、洪水の度に浸水となっていました又、周辺の民家が殆ど社殿より高地にあり、社殿を見下ろすことになり不敬にあたるとの声が高まり、昭和10年(1935年)現在地に移転遷座◆社殿◆創建は不詳ですが、棟札によれば、寛永17年(1640年)の記録があることから