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昨年(2024年)の12月24日のことです。この日は朝イチに、福岡県北九州市若松区の、若松恵比須神社を参拝しましたその次に、若松恵比須神社の西隣の、ものすごいパワースポットの六地蔵尊を参拝しました。そこから向かったのは、福岡県北九州市若松区白山三丁目1番1号に鎮座されます若松白山神社(わかまつはくさんじんじゃ)高塔山の登り口を少し登った所から、右の細い坂道を入って行きます。最初、もう一つ下の坂道を入ったら、駐車できなくて戻りました迷って、道路をふさいで駐車し
淡島神社あわしまじんじゃ長崎県佐世保市船越町168無料駐車場あり◆御祭神◆少彦名命大己貴命息長足姫命◆遠景◆西海国立公園九十九島の島の一つに鎮座します◆参道入口◆◆鳥居◆鳥居扁額は「宮地嶽神社」◆トイレ◆◆参道◆◆小鳥居◆「オンソラソバ・テイエイソワカ」と3回唱え、願いを込め3度同じ方向からくぐると願いが叶うといわれる小鳥居◆狛犬◆平成5年(1993年)建立◆社殿◆子宝や安産祈願
若宮神社わかみやじんじゃ熊本県山鹿市熊入町944無料駐車場あり◆御祭神◆景行天皇◆南側参道鳥居◆吉田川の北側、宮苑温泉近くに鎮座します◆鳥居◆◆狛犬◆昭和□年(1927年~1932年)建立石工中村好三◆うまさん◆◆うしさん◆◆参道◆◆若宮神社社殿◆屋根には「桐紋」◆神石◆◆熊入神社社殿◆若宮神社では、毎年1月6日に家畜の無病息災を祈る「ガランザサ祭り」が開催されていますこの例祭は、加
こんばんは!@Ricoです。京都巡礼ねえさんぽ👣御香宮神社さん⛩️から次の目的地へ向かいます!!※大体、40分ぐらいですね^^テクテク👣と進んでいくと石標が見えてきたよ城南離宮✨とありますね☝️さらに。あの見覚えのある神紋✨方除の大社☀️🌙🌠御所の裏鬼門✨を守る神とされますね‼️到着したのは、もちろんこちら↓城南宮✨(境内の全体図↓)詳しくは、以下のHPを↓アクセス|城南宮www.jonangu.com方除け✨といえ
久保神社くぼじんじゃ大阪府大阪市天王寺区勝山2-5-14◆主祭神◆天照大御神◆西側鳥居◆寺田町野球場の北側に鎮座します◆手水舎◆◆正面鳥居◆◆社殿◆旧久保村の産土神神紋は「五七桐紋」四天王寺七宮の一つ◆拝殿前の狛犬◆昭和10年(1935年)奉献原型伊藤保齋鋳造伊藤鋳造所◆境内社等◆◆境内社の狛犬◆◆伊勢神宮遥拝所◆令和7年5月20日参拝時撮影いつも多くの
日曜日にさ、不思議な神社に行ったさ!函館民でも、多分ほとんどの人が知らない神社だと思う。突然の誘いの電話から、急遽待ち合わせ場所に指定されたのが、瀧乃澤っていう集落に佇む高宮神社。なんと呼び出した本人すら、神社を目的地にした訳ではなく、清流沿いを気持ちよく散歩していただけ。待ち合わせの目印になる場所はないかと近隣を調べたら神社があったから、その名を告げただけだったという。え?この道で合ってる?と、恐怖を感じるほどの山道。笑緑で生い茂る超絶狭いクネクネ道をなんとか車でくぐ
白髪神社しらがじんじゃ熊本県球磨郡あさぎり町上南3025無料駐車場あり◆主祭神◆鸕鷀草葺不合尊◆一の鳥居◆県道43号線沿いに一の鳥居◆参道の燈籠群◆◆二の鳥居◆◆二の鳥居そばの燈籠◆ニワトリ?◆西側鳥居◆◆手水舎◆◆案内板◆◆社殿◆免田川に架かる麓橋近くに鎮座します神紋は「五瓜に一本鷹の羽紋」上村氏という相良氏の庶流の家が氏神とした神社あさぎり町皆越にある白髪岳を御神体とします古くから雨乞いの神様、子授けや安産
朝田神社あさだじんじゃ山口県山口市矢原1241最寄り駅JR山口線矢原駅無料駐車場あり◆主祭神◆罔象女神◆社殿◆創建年月は不詳ですが、古くは五ノ宮大明神と称されていました通称ごのみやさま明治39年(1906年)元大歳村内の一郷社と六村社が合祠し、旧住吉神社のあった現在地へ社殿建て替えのうえ遷座旧五之宮大明神(朝田・旧郷社)の社格を引継ぎ、、朝田神社と称することになりました◆拝殿前の狛犬◆嘉永7年(1854年)建立◆裏
波多江神社はたえじんじゃ福岡県糸島市波多江348-1◆御祭神◆国常立尊天照大神倉稲魂命大巳貴命鸕鷀草葺不合尊◆社頭◆JA糸島産直市場伊都菜彩・糸島市前原出張所の向かいに鎮座します◆注連柱◆◆一の鳥居◆◆注連柱◆◆二の鳥居◆◆三の鳥居◆◆手水舎◆◆狛犬◆建立年代判読できず加布里石工富永乙吉◆社殿◆古くは、波多江区字下川原の波多江神社に、大正14年(1925年)同区字天神免の長石
白木神社しらきじんじゃ熊本県葦北郡芦北町白木599◆主祭神◆建御名方神◆社頭◆天月川の北側に鎮座します◆鳥居◆◆社殿◆白木地区は、江戸時代には上白木村と下白木村とに分けられていました白木神社は上白木に鎮座し、近くには上白木公民館と葦北三十三観音十二番礼所があります社殿には「違い鎌紋」芦北町佐敷の諏訪神社は、始めにこの地に祀られていました◆社殿周りの竹林◆◆手水鉢◆昭和43年(1968年)奉納明治5年(1872年)奉納
有王社ありおうしゃ大分県日田市大字夜明3185◆御祭神◆瀬織津日女神◆玉垣◆◆玉垣そばの小さめの筑後型狛犬◆文久4年(1864年)建立石工山北秦仙太郎◆玉垣そばの筑後型狛犬◆大正15年(1926年)建立石工銘不明台座には「右三つ巴紋」◆手水鉢◆◆燈籠群◆◆社殿◆平安時代、高倉天皇(1168年~1183年)の御代、大蔵永秀の豊後国の関門守護を任として築城の櫛崎城に鎮座の処、宝永2年(1
松尾大社のすぐ隣にあったツクヨミ。こっちの方がとても気になった。この神社にいってみると、やっぱり秦氏は月なんだな、と感じます。松尾大社から南へ(嵐山の反対方向)へ進むと、月読神社があります。この道は、鈴虫寺に至る道です。『月読神社の由来は、壱岐氏によって壱岐島において海上の神として奉斎された。487年、阿閉臣事代が朝鮮半島に遣わされる際に、壱岐で月読尊がよりついて託宣をしたので、これを天皇に奉上して山城国葛野郡荒樔田(あらすた)の地に創建。856年に松尾山南麓の現在
杵築天満社きつきてんまんしゃ大分県杵築市南杵築260近隣無料駐車場あり◆御祭神◆菅原大神◆石垣◆天神坂沿いの石垣◆正面入り口◆杵築市役所と杵築市立図書館の間に鎮座します◆狛犬◆文化2年(1805年)建立◆鳥居◆明治19年(1886年)建立◆手水舎◆◆神牛像◆天保10年(1839年)建立◆社殿◆拝殿前の燈籠は享保11年(1726年)建立神紋は「梅鉢紋」元和年中(1615年~1624年)諸富氏が