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月読様についてご質問を頂きましたいつも為になる記事を配信してくださりありがとうございます。月読様は内臓疾患ある方達にどのようなお働きをしてくださるのでしょうか?良い病院や良いお薬に出会えるご縁をもらえるとかでしょうか?それとも病気が神様の力で改善されるのでしょうか?東京都内ですが伊勢までは仕事の都合もあり今すぐ行けないのですが都内の阿佐ヶ谷駅から近いところに阿佐ヶ谷神明宮があり、天照大神、素戔嗚尊、月読様の3柱をお祀りしている神社があるのですがそちらの方の参拝でも良いのでしょうか?先週
さて。10日間書いてきた、宇宙会議の秘密。ついに今日で、いったん最終回です。いやあ。宇宙人まで出しましたね笑。子どもの頃から感じていた、眠ると意識が上へ行くような感覚。何度も現れる同じような場所。巨大なスクリーン。そこに映る地球。災害や戦争のような光景。未来のように感じる映像。形も性格もバラバラな存在たち。言葉ではなく、色や映像や感覚として入ってくる情報。そして、あとになって現実と重なったと感じた、いくつかの出来事。ここまで読んで、やっぱりこう思っている方もいるでしょう。
東京の阿佐ヶ谷神明宮の月読様へのお参りについてももちろん良いと思います!私も参拝したことがありますが素晴らしい神社ですよねこのように伊勢の月読宮にはなかなか行けないという場合はお近くの通いやすい神社へお参りくださいそしてその都度ご自分の病状をお話しされてご縁を結んでいただきたいです私の知人もガンを患い手術をしましたが近所にある小さな月読様の神社に足繁く通い転移しないように手術が成功するように…と願い手術が無事終わったらお礼参りをしそれからは通院の度に
京都市の護王神社にて母は「L字になっている長い廊下を行くと奥の部屋でカルタをしているAちゃんの姿を見せてもらったよ」と言うのですこれはしっかりAちゃんを預かっているという答えだとわかった母は感謝とともに「この子は頭の中で数字が固まっておりませんどうか、散らばる数字が固まって頭に残りますように」とお願いし前に座るAちゃんの頭に触れ両手で固めるような仕草をしましたそれを隣で見ていた母の友人は驚いて「それでよくなるの!?」と言うと「分からないけど思わずね
さらにAちゃんは算数が好きになってなんと公文(くもん)にまで自分から言いだして通い始めたそうです!京都に住むAちゃんは今も護王神社に通い細かくこんなことができるようになったなどと報告をしているようですそれを聞いた母は「お参りに行く度にご報告することはとても大切愛知県の尾張冨士大宮浅間神社の神様も仰ってたけれど預け子祈祷したのに預けっぱなしの者も多く報告にも来ず…と悲しい顔をしてらしたやはり年に一度は本人も連れて直接顔をお見せした方がよいそしてAちゃ
妹のももの子は障がいをもって生まれ生まれる前からこの護王神社のお守りを頂いてご縁を頂きましたそして今も魂を預かって頂いておりももの家族も遠方ながらも毎年何度もお礼参りに訪れておりますそして母の友人のお孫さん(Aちゃん)の魂も預かって頂いておりますAちゃんは未熟児として生まれ人より少しだけ発達が遅いと感じてはいましたが小学校に入学し祖母である母の友人はその初孫のAちゃんのことをとても心配していました…この記事は、長女🍁かえでが書いてます
階段から滑り落ちた私は激痛に耐えながらどうしよう…と思いいつも身につけている月読宮のお守りを思わず握りしめました私は毎年伊勢の月読宮に参拝しお守りを頂きますそしてそのお守りを身体に触れるように下着にくくりつけて身に着けて守って頂いていますそんなお守りを握りしめて「いつも守って頂きありがとうございます今、階段から落ちてしまいました…普通なら気を失ってもおかしくないくらいですが大丈夫でした大難を小難にして頂いたと思っておりますありがとうございます!」
夫のお腹にポリープがあると言われたキリはたいそう驚き「え?!もしかしてガンなの?」というと母は「いや…まだガンでない…ただそのままにしておくとガン化する可能性もあるって仰った…だからすぐにでも病院に行って検査して!」と言うのです普通なら信じないと思いますが月読宮の帰り道に母からそう言われたキリの夫君はとても不安に思ったそうですそして旅行から帰ってすぐに母に言われた通り病院に行き大腸検査をしました…結果は母が示した場所にポリープがありそのポリープを取
魔女と聞くと例えば白雪姫に登場する魔女など外国のお話のように感じますそのためあまり自分とは関係がないように思っていましたが実は近くにも魔女は居たのですそれは今から10年以上前の話になりますがその時母が腰を悪くしていたので接骨院を探していると母の友人からある接骨院をすすめられ母はその接骨院に行きましたその接骨院は中年の女性の方の経営で治ると評判で人気の接骨院でした…この記事は、長女🍁かえでが書いてます☆おすすめの過去記事☆ハッ
母の友人は護王神社を紹介してくれたことに感謝し「預け子を引き受けてくださったのかはわからないけれどとても良いお参りができたこれからもAちゃんを連れて行かせて頂くわ」と話してくれ母も嬉しそうでしたその後のある日母がもも家族と一緒に京都の護王神社に訪れましたその際に京都に住むこの友人と娘さんそして孫のAちゃんと護王神社で待ち合わせして一緒にお参りすることになりましたそしてお参りをするときに母はAちゃんの魂を預かって頂いているのかを確認してみたそうすると聖徳
宮島の大願寺にある龍神社この場所は宮島の空を舞う龍神さまと繋がることができるのですこの大巌寺ではキーホルダータイプの龍神さまのお守りがあります寺務所で皆でお守りを見ていると母が「あら…これとても素敵なお守りカバンにも付けやすいし」と母はこのお守りをすぐに頂き境内にある龍神社で龍神祝詞を上げお守りを手に包むように前方に出しさらに龍神さまのパワーを入れて頂いていましたそれを見ていた私たちは早速同じお守りを頂き母にお願いして同じように龍神さま
そういえば…今日一緒に来ている妹のももの子も同じように護王神社に魂を預かってもらっていて生まれつき病院で治らないと言われた弱視、斜視があったのですがこちら護王神社にお願いしていたら視力も良くなって今はメガネも必要なくなったのですさらに斜視もいつの間にか良くなっていて病院の先生も驚かれたくらいですそれを思い出した母は同じようにAちゃんのことを思いお願いしていると自然と手が動いたというのです「すぐには固まらないと思うけどこちらに来るたびにそのようにお願い
走行距離800kmにも及ぶ長野ひとりドライブ旅ついに5日目に突入です日本で最古の神社のひとつ諏訪大社⛩️を回っていきます🚗〜正直、思ったよりも10倍素晴らしく感動しましたしっかりレポしていきます。▶ENVIRONご購入はこちら▶ENVIRONの選び方▶nanabeautyがはじめての方はこちら▶BelleFare公式はこちら▶BelleFareの選び方\お知らせ/10月からENVIRON価格があがります。ぜひ
護王神社の御祭神の姉君である和気広虫姫命は奈良時代に活躍した女性です飢饉や戦乱で身寄りを失った多くの子どもたちを自ら引き取り分け隔てなく育てたと伝えられていますその慈愛の心から子育明神(こそだてみょうじん)として親しまれ現在も子育てや子どもの健やかな成長を見守る神様としてこの護王神社でお祀りされているのですと言っても妹のももの子の子預けの話は母が直接神様から感じた話で護王神社ではそう謳っているわけではありませんのでご了承お願いします…この
いつも『母と龍神さま』をご覧いただきましてあリがとうございます皆様のおかげで本日7周年を迎える事ができました読んで下さる皆様がいらっしゃるから私も毎日書くことができています心より感謝です7周年記念として私の著書であるある日、龍神さまが母に入りましたを出版させて頂いたKADOKAWAさんとのコラボ商品である『アロマスプレーと見守り塩』を出させて頂きご注文いただいた方へはもう届いているころだと思います私も使っていますがぜひ母の感じた龍神さまの香りククリヒメ様
伏見稲荷大社外国人による竹に落書き日本へ入国する全ての外国人に対して徹底的に日本での行動マナーやルールの注意喚起をしつこいくらいするべきやし神社仏閣は神域である事もしつこいくらい叩き込むべき💢伏見稲荷も千鳥居は本気で有料化に動いてほしい😑【迷惑】落書き相次ぐ伏見稲荷大社で“外国人”が竹に落書きか目撃したベトナム人男性「注意したが『別に何も』と」-ライブドアニュース「イット!」が入手したのは、京都・伏見稲荷大社の竹に落書きをしているとみられる映像。外国人とみられる人物が竹に手を
私の問いに母は「うん…同じようにしっかりとお力があるよ弁財天様が左のなで仏様を教えてくれたのかというと…きっと先ほどの地元の方たちの様子を私に見せるためだと思う左右どちらのなで仏様も同じようにお力があるから身体の悪いところを撫でて取って貰うと良い」と話していましたよたくさんの観光客が訪れる宮島大願寺の賓頭盧尊者様もしっかりと祈る方のお力を頂き悪い所を取ってくださいますぜひ信じる気持ちと感謝の気持ちで撫でて実感してみてくださいねこの記事は、長女🍁かえでが
今年の世相としての母からの言葉「今年は特に足元に気をつけよ」それを聞いていてもお正月に転んでしまった私ですがその後も気をつけていたつもりだったのですが先日、また階段で足を滑らせてしまい腰を強打してしまったのです…滑り落ちた瞬間腰に激痛が走りしばらく動けず『これはやばい…』と焦ったのですその時周りには幸か不幸か誰もおらず恥ずかしいところを見られるということはかったのですが助けてくれる人もいませんでした…この記事は、長女🍁かえでが書いてます
先日の記事で縁起物のダルマさんのお話を書きましたダルマさんに帽子をかぶせてる写真を見た母が「ダルマさん、嬉しそうお地蔵さんやキツネさんも帽子や前掛けをしてもらうのと同じね」と言ったお話ですそして私も小学生の頃のお話で毎日の通学路にお地蔵さんがいて私はこのお地蔵さんにのことがなぜか大好きで小学生ながら毎日通学の時にお地蔵さんに手を合わせていましたそして帰宅の時も学校で嫌な事があるといつもお話ししていました小学生のことなのでテストの点数が悪かったことや
先日も一部書かせて頂きましたが毎年同じくらいの時期に私たち家族は皆で三重県の伊勢神宮に参拝させていただきます伊勢神宮と言っても伊勢にはたくさんの神様がお祀りされており外宮、内宮の他にも私たちが必ず参拝させて頂くのが月読宮ですひとの身体にはたくさんの臓器がありますがその多くに「月」の文字が入っています例えば、心臓、大腸、脳、肝臓、腎臓、腰、肩に至るまで…それからもわかるように身体を司るのは月読様と言われており母も「身体のことは月読様にお願いすると良い」
愛知県に鎮座される尾張冨士大宮浅間神社には預け子祈祷と言うご祈祷がありホームページでもお子さまを20歳になるまで神さまの御子として預け、毎年参詣し、無事成長を祈願します。と案内されています私の著書であるある日、龍神さまが母に入りましたでもご紹介させて頂きましたが20歳までの子とあるのでそのとき私の子供は学生でしたがすでに20歳は越えていましたので大丈夫なのかを母に入られた龍神さまにお聞きすると「そなたにとっていつまで経っても子供は子供二十歳を超えても