ブログ記事85,918件
母は護王神社について「公には預け子祈祷はしてらっしゃらないけど私にはこちらの神様が少人数…そうね…10名くらいのお子さんを預かり育ててらっしゃるのが見えるのよ一応預け子祈祷を専門でしてらっしゃる神社もあるけれどあなたたちはちょうど京都に住んでいるからお参りしやすいと思ってね」その提案を聞いた孫を心配する友人は早速娘さんとAちゃんを連れて3人で護王神社へ参拝したのですそして母に言われたように和気広虫姫命(わけのひろむしひめのみこと)に算数が苦手なことなど
母はAちゃんの頭の中で起こっていることをこう説明しました「まだ一桁ならなんとかねでも二桁になると最初の数字からもう覚えられない…どっかいっちゃうの」それを聞いた母の友人は「どうしたら良いの?」と聞くと母は「この子が弱いのは数字だけだと思うから算数の支援学級に入ってじっくり教えて頂くと良いと思うそれと京都に護王神社って神社があるんだけど…」と言って少し迷いましたが幼馴染の友人のためと思い…「実は障がいがある孫の魂を預かって頂いてるのよ護王神社の神様にAち
しばらく待っているとやおら母が口を開き「Aちゃんが授業についていけないのは算数だけじゃない?」と言ったのです「そう!そうなのよ!2年生だから九九もあるのに算数がからきっしみたい…」「漢字もしっかり書けてるし理解力も問題ないように思う頭の中を覗くと数字がとっちらかって数字が踊っているように見えるね普通は数字を認識したらその数が頭の中で固まるんだけどAちゃんの場合数字が散らばって色々な所に飛んじゃって数が抜けるから算数が弱いんだわ」「時計の数字は問題な
護王神社の御祭神の姉君である和気広虫姫命は奈良時代に活躍した女性です飢饉や戦乱で身寄りを失った多くの子どもたちを自ら引き取り分け隔てなく育てたと伝えられていますその慈愛の心から子育明神(こそだてみょうじん)として親しまれ現在も子育てや子どもの健やかな成長を見守る神様としてこの護王神社でお祀りされているのですと言っても妹のももの子の子預けの話は母が直接神様から感じた話で護王神社ではそう謳っているわけではありませんのでご了承お願いします…この
妹のももの子は障がいをもって生まれ生まれる前からこの護王神社のお守りを頂いてご縁を頂きましたそして今も魂を預かって頂いておりももの家族も遠方ながらも毎年何度もお礼参りに訪れておりますそして母の友人のお孫さん(Aちゃん)の魂も預かって頂いておりますAちゃんは未熟児として生まれ人より少しだけ発達が遅いと感じてはいましたが小学校に入学し祖母である母の友人はその初孫のAちゃんのことをとても心配していました…この記事は、長女🍁かえでが書いてます
二日間に渡る秋保のお宿での合宿に招致いただきました。招致の写真をご紹介しながら記事を書こうと思います。※写真は順位不動です。以前は、コロナが入ったばかりの2020年に、弊社主催で少人数(12名)での合宿を開催していたのですが、短い期間でも泊まりや移動がありますと、旅行業社を通さなければならないという法律がございましたのでお招きいただく、招致という形に変え細々と続けております。まず初日は、ホテルモントレ仙台というホテルの中華料理店で軽くお茶をい
走行距離800kmにも及ぶ長野ひとりドライブ旅ついに5日目に突入です日本で最古の神社のひとつ諏訪大社⛩️を回っていきます🚗〜正直、思ったよりも10倍素晴らしく感動しましたしっかりレポしていきます。▶ENVIRONご購入はこちら▶ENVIRONの選び方▶nanabeautyがはじめての方はこちら▶BelleFare公式はこちら▶BelleFareの選び方\お知らせ/10月からENVIRON価格があがります。ぜひ
鳥取県の金持(かもち)神社で母を通して神様から「神棚に光を入れよ」と言われ「太陽神の力をも宿る神宮大麻にますます力が宿り様々なものの力が復活する…」と話したのですそして母は一瞬黙るとふっと真顔になりいつも母に戻りましたそして母は「しっかり毎朝夫君がお世話をしているね…だから大丈夫特に不足はないんだけどかえでに聞かれたときに神様からそう言われたのよ」と教えてくれましたこの記事は、長女🍁かえでが書いてます☆おすすめの過去記事☆ハッピー.三
その友人は母の古くからの友人で不思議な力があることを知っていてもちろん母のことも信じていたので母に「特別支援学級に入れた方が良いのかな?」と相談しましたすると母は「そうね…特別支援学級が良いでも特別支援学級はAちゃんにとって悪いことではないよ少人数で見てもらえるしAちゃんの将来にとっても寧ろ良いことの方が多い」と話すと母は何かを見せられているようで少し黙りました…この記事は、長女🍁かえでが書いてます☆おすすめの過去記事☆
母はこの時のことを思い出して「あの方には魔が入っていたから魔女って表現をしたけど実際の魔女とは少し違うかもねいわゆる『魔』というものは神秘的な力なんだけど怖い存在なのよだからよくてもあまり接しない方が良い」と話します後妻業の話はこれまでもニュースで聞きましたがこのお話はその前のお話です結婚した旦那さんが次々と亡くなりその妻が逮捕されたというニュースが流れたときに一緒にいた母に「この人も魔女?魔が入ってる?」と聞くと「何とも言えないけれどあの
階段から滑り落ちた私は激痛に耐えながらどうしよう…と思いいつも身につけている月読宮のお守りを思わず握りしめました私は毎年伊勢の月読宮に参拝しお守りを頂きますそしてそのお守りを身体に触れるように下着にくくりつけて身に着けて守って頂いていますそんなお守りを握りしめて「いつも守って頂きありがとうございます今、階段から落ちてしまいました…普通なら気を失ってもおかしくないくらいですが大丈夫でした大難を小難にして頂いたと思っておりますありがとうございます!」
いつも『母と龍神さま』をご覧いただきましてあリがとうございます皆様のおかげで本日7周年を迎える事ができました読んで下さる皆様がいらっしゃるから私も毎日書くことができています心より感謝です7周年記念として私の著書であるある日、龍神さまが母に入りましたを出版させて頂いたKADOKAWAさんとのコラボ商品である『アロマスプレーと見守り塩』を出させて頂きご注文いただいた方へはもう届いているころだと思います私も使っていますがぜひ母の感じた龍神さまの香りククリヒメ様
昨年のご質問ですがお答えしますね先日、某神社で人形をやっていたのでその紙に家族全員の名前を書いて、受付箱に入れてきました・・・が、息を吹きかけるのを忘れてしまいました。(>_<)もう一度やったほうが良いのでしょうか?こんなミスをよくやらかす私、きっと神様もあきれていますね。masamiiさん、お返事遅くなりましてごめんなさいね私たちが懇意にさせて頂いております石川県の白山比咩神社でも人形(ひとがた)をやられていて私も毎年夏越の祓の6月末と年越の祓の12月末にこの人形が
明日からお盆ですね。私は実家にハナと一緒に帰り、ご先祖様へのお墓参りと父に会ってこようと思います。で、今日の記事は、せっかく仏教を学んでいるのでお盆について書こうと思います。調べてました。お盆の正式名称は「盂蘭盆会(うらぼんえ)」と言うそうです。この起源は、お釈迦様のお弟子さんである目連尊者(もくれんそんじゃ)の物語にあります。目連尊者が、亡くなった自分の母親が「餓鬼道(飢えと渇きの世界)」で苦しんでいるのを知り、どうすれば母を救
こんなコメントをいただきました子供のために祈ることは財産遺すより為になるという言葉には、励まされます。子の幸せを願わずにいられませんが、実際何か良いことになるなら、親も嬉しいです。濁点取って徳親めざすさんコメントありがとうございます私も最近子供の事を祈るとしっかりと繋げて頂けると実感した出来事がありました和歌山県の紀伊国一ノ宮伊太祁曽(いたきそ)神社に行かせて頂きました伊太祁曽神社の御祭神五十猛命(いたけるのみこと)は日本神話に登場する木を司る神様として知られています
帽子をかぶったダルマさんの写真を見た母は「ダルマさん、嬉しそう…」と言うのです「稲荷神社に行くとよくキツネさんが前掛けをかけて貰ってるでしょ?あれはキツネさんも嬉しいのよ…それは誇らしげでもあるのまたお地蔵さんも前掛けや帽子をつけて貰ってることも見かけるけどお地蔵さんも嬉しいのよそのお友達の家のダルマさんも同じだと思うよ」と話すのですこの記事は、長女🍁かえでが書いてます☆おすすめの過去記事☆ハッピー.三姉妹かえで『御印文拝戴(ご
愛知県に鎮座される尾張冨士大宮浅間神社には預け子祈祷と言うご祈祷がありホームページでもお子さまを20歳になるまで神さまの御子として預け、毎年参詣し、無事成長を祈願します。と案内されています私の著書であるある日、龍神さまが母に入りましたでもご紹介させて頂きましたが20歳までの子とあるのでそのとき私の子供は学生でしたがすでに20歳は越えていましたので大丈夫なのかを母に入られた龍神さまにお聞きすると「そなたにとっていつまで経っても子供は子供二十歳を超えても