ブログ記事86,370件
娘に顛末を聞いた私は「こんなご縁日の良い日に湯ノ湖畔まできて怒って帰るなんてもったいないよね」と話しながら湯ノ湖を後にしたのでした後日、母のいる実家に頂いた御朱印を持って訪れました採灯大護摩供の動画と御朱印を見せましたすると母は「この煙はとても良いね滝行で禊して頂いているようなお役目もあるしさすが薬師如来様ね身体の中の悪い部分もスーッと取って下さるもちろん大きな病気は難しいだろうけど軽い病気だったらスーッと取って下さる煙ね鬱々とした気持ちもスーッ
私の問いに娘は「スマホを見てたんだけど何だか揉めてるなと思って見るとお爺さんが怒鳴っていたのおそらく行列に並んでいたそのお爺さんの前にその前の人の連れが断りもなく合流したんだと思うそれに対してお爺さんが『割り込みするな!』と怒って注意してそれで揉めたんだと思うそれを係の人に言っても『まぁまぁ』となだめるだけで何もしてくれなかったからそれにも憤慨して『もういらーん!」と言いながら帰ったのよそれ見て私は『短気は損気』って言葉が浮かんだよ…ほら、こんな素
境内の写真撮影に忙しかった私は娘に行列に並んでもらい御朱印を頂いてくるように頼んだのでしたするとしばらく経って御朱印の行列から男性の怒鳴り声が聞こえたのです!あまりに大きな声だったので撮影していた私も手を止めて声の方を見てみると年配男性が係の人や行列の前の人に怒鳴り散らして列から去って行った所でした何があったのか気になったのですがしばらくして行列に並んでいた娘が無事に御朱印を頂いてきたので聞いてみました「さっき怒鳴っていた人いたけど何かあった?」
伊勢・二見興玉神社でライブペインティング画家と歌手がコラボ(みんなの経済新聞ネットワーク)-Yahoo!ニュース二見興玉神社(伊勢市二見町)で7月14日、画家の西村麻里さんと歌手の涼恵(すずえ)さんによるライブペインティングが行われた。(伊勢志摩経済新聞)14日に栄野(えいの)神社の月次(つきなみ)祭news.yahoo.co.jpYahoo!に載りました昨日は仕事のアポが2つありましたが仕事仲間になんかまりさん、発光してる?と言われまして、笑これは間違いなく禊がれたからだな
暑い日が続きますね今の時期の神社仏閣参拝もこの暑さで億劫になりがちです以前暑い夏の日に神奈川県の大山阿夫利神社に行かせて頂いた際に暑さで倒れそうになったことがありました大山阿夫利神社にはケーブルカーで行けますがそれに乗る前に参道を歩いているといつもと違った様子で『なんだかふらふらするな…』と思いながらケーブルカーに乗ると中で凄い頭痛と吐き気が襲ってきて倒れそうになったのです『これはヤバいこんな所で倒れたら皆に迷惑かけちゃう…大山阿夫利神社のオオヤ
母はこの時のことを思い出して「あの方には魔が入っていたから魔女って表現をしたけど実際の魔女とは少し違うかもねいわゆる『魔』というものは神秘的な力なんだけど怖い存在なのよだからよくてもあまり接しない方が良い」と話します後妻業の話はこれまでもニュースで聞きましたがこのお話はその前のお話です結婚した旦那さんが次々と亡くなりその妻が逮捕されたというニュースが流れたときに一緒にいた母に「この人も魔女?魔が入ってる?」と聞くと「何とも言えないけれどあの
宮島の厳島神社でご祈祷をしていただいた後外に出た母は突然「空をごらん…」と言いました私たちは母の言う通り空を見上げると「たくさんの龍神さまがいらっしゃってこの宮島をしっかりと守ってらっしゃるこちらは人が多いだけあって様々な者が入ってくるから龍神さまなどの眷属神様がそんな者からしっかり守ってくださってるだから気がとても良いんだよね」と教えてくれましたそんな宮島では龍神さまと繋がることができるおすすめの場所がありますそれは厳島神社お隣の大願寺の境内にあ
この8月に娘と一緒に栃木県の日光へ行き日光山温泉寺にお参りさせていただきました日光山温泉寺は日光開山の祖勝道上人(しょうどうしょうにん)が788年に開いたとされる日光山輪王寺の別院です御本尊は薬師瑠璃光如来様で境内には実際に温泉が湧いていて全国でも珍しい温泉に入れるお寺として知られていますたまたまなんですが私たちが訪れた8月8日は御本尊の薬師如来様のご縁日で年に一度の薬師講大祭採灯大護摩供の日だったのです温泉寺で薬師経を唱える薬師堂法楽の後湯ノ
広島県の宮島は神々の島厳島神社はもちろん他にも大願寺などの仏閣もおすすめですぜひこの大願寺の龍神社で龍神さまを感じて頂ければと思います龍神社のお社の周りは池になっていてあまりスペースがないので他の参拝者がいらっしゃる場合まずお社でお賽銭を入れて二礼二拍手一礼をしてから後ろに下がって次の方の邪魔にならないようにゆっくりお参りくださいねそしてできれば紙を持って読んでも良いので龍神祝詞をゆっくりあげてみてください祝詞をお聞きになった龍神さまに皆様の思いが伝わり空を
その氏神神社はその町の名がついた小さな神社てした神職の方はいらっしゃらないのですが町の方が掃除されてるのかとても綺麗な気持ちの良い神社でした私は本殿の前で手を合わせると母が突然大きな声で龍神祝詞を上げはじめたのです他の参拝者はいなかったので良かったのですが驚いた私でした私は母の龍神祝詞に耳を傾けて心の中で一緒に上げていましたがふと…『あれ?こんな小さな町の氏神神社に龍神さまがおられるの?』と不思議に思ったのでしたこの記事は、長女🍁かえでが書い
湯ノ湖畔で煙を浴びてゆっくり過ごしていると「今日は令和8年8月8日で8が3つ並ぶ縁起の良い日手書きの御朱印を限定で出してます良かったらいかがですか~?」と聞こえてきて御朱印をすすめめられていましたそれを聞いた私はそう言えば…と思い出したことがあります今日は朝からいろんなお寺や神社に参拝してきましたがどこに行っても御朱印の行列ができていたのです…私は今は御朱印を集めていないのですがそのことを思い出し『そうか…今日は8並びの御縁日だから御朱印に行列ができて
採灯大護摩供は大護摩供と言われるだけあり燃え上がる炎の大きさと迫力に圧倒されました読経の声に包まれながら勢いよく炎が燃え上がる様子はとても厳かで迫力のあるものでした煙がすごくて最初は避けてたのですが山伏の方から「この護摩の煙には息災や家内安全諸願成就などの願いが込められているのでぜひあびてください」と言われたのでありがたくたっぷりと煙を浴びさせて頂きました煙の中は不思議に煙たいことはなくそんな真っ白な煙に包まれるととてもありがたい気持ちになったのでし
お守りによりますが6か月ほど大切にしてたまに撫でたりし感謝すれば一年は充分にパワーはあると母も言います交通安全のお守りの場合特に箱根神社のお守りはなパワーがまだまだあると教えて頂きましたぜひご自分でお守りに触ってみてパワーを感じてみてくださいね古いお守りでもまだパワーがあると感じたらすぐにお返しはせずにそれを後方にもつけて引き続き守っていただきましょうこの記事は、長女🍁かえでが書いてます☆おすすめの過去記事☆ハッピー.三姉妹か
父の古くからの友人のEさんという方がいますEさんは結婚後お母様がいらっしゃる実家で暮らしておりお子さんも2人できましたが実はその後色々あって奥様と離婚してしまいましたそして奥様が家を出るときにお子さん2人も一緒に出て行ってしまったのでEさんはお子様とも疎遠になってしまいましたその離婚の原因のひとつが同居していたEさんのお母様の新興宗教でした…それは仏教系の新興宗教でEさんは積極的ではありませんでしたがお母様はとても熱心でしたEさんの奥様はその宗教に対して
妹のキリの娘が朝なかなか起きられず日中も目まいがひどく困っていましたそのため病院に行くと起立性調節障害と診断され薬が処方されたそう…起立性調節障害とは自律神経がうまく働かない病気で朝が起きられない動悸や目まいがする等の症状がでるのですが午後になるとだんだん症状が和らいでくることが特徴ですしかし薬を飲んでも症状は改善せず心配になったキリは母に相談しました話を聞いた母は孫のことを心配し龍神さまにお聞きすることにしたのでした…この記事は、長女🍁かえでが書いて
母は続けて「車の事故って後ろからぶつけられることも多いだろうからまだお力のあるお守りを後ろにつけるのも良いのだと思ったの」と言ったのでしたここで私はひとつ質問をしました「後ろと前のお守りは同じ神社のペアのほうが良い?」「どうだろうね…でも違う神社のお守りでも大丈夫だと思う新しいお守りを頂いて前につけてたのがまだまだ大丈夫ならそれを後ろにつけても良いと思うよプラスアルファね」と教えてくれたのでしたこの記事は、長女🍁かえでが書いてます☆
私たちは古いお守りやお札をできるだけ頂いた神社仏閣でお返しするようにしますでも遠方の神社仏閣だとなかなか行けないためそういった場合はよく行かせていただく懇意にさせて頂いている神社仏閣の古札納所にお返ししますちなみにお寺で頂いたものはお寺に神社で頂いたものは神社にそれぞれお返ししますだから通常なら古い箱根神社の交通安全のお守りは近所の神社にお返しするつもりだったのですが母にそれを止められたのでした…この記事は、長女🍁かえでが書いてます