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もう何年も前になりますが私の長男が受験の際はこちら箱根神社で絵馬に書きましたが凄い人混みにもまれ長男がうっかりその絵馬を落としてしまい更に他の人にその書いた絵馬を踏まれてしまったのですその時ちょうど母もいたので母に聞くと龍神さまの声で「もう一度新しいのを書いてまいれ」と言われ母から「落とした絵馬は厄落としのような気持ちでお返ししてもう一度頂き直して次は落とさないように奉納しよう」と言われそのようにしましたもちろんそのほかにも学校の氏神様や他の神社でも
関東屈指のパワースポットと言われる神奈川県の箱根神社先日この箱根神社に母と三姉妹とで参拝させて頂きました私たちからすると遠方にあり行かせていただくのも大変な箱根神社ですが毎年参拝させていただきます昨年末に参拝した際は御本殿が改修工事中でしたが最近改修が終わったとのことで実際に行かせていただくとより一層の力強さを感じました箱根神社の御利益は会社を経営している方ならいつも悩ましい資金繰りや家庭内のもめごと解決結婚などのご縁結びや子授けまた、合格祈願など勝負事
2026年シルバーウィーク香川旅行の記録です♪真野すがた『次は家族で来たかったレオマワールド!』連休最終日洗顔で顔の泡を洗い流そうとしたら蛇口に思いっきり額をぶつけてたんこぶが出来た小雨降る9月の朝。。。宝塚時代の化粧替えの癖で頭を洗面台に突っ込んで蛇口…ameblo.jp家族で香川県に来ることなんてなかなかない機会なので今回どうしても行ってみたかったのが金刀比羅山金刀比羅宮「金刀比羅宮」の情報は「うどん県旅ネット」で。古くから「こんぴらさん」として親しまれている海の神様です。参道
母の話を聞いた私は「伏見稲荷大社でいただいた身代り守護のお守りをお父さんに渡したけど脚立から落ちた時に身に着けていた?」と聞きましたすると父は「落ちた時は…お尻のポケットに携帯を入れていたな顔から落ちたから携帯は何の被害もなかった」と言いながら父は携帯を取り出し手帳型のスマホケースを開けてみるとなんと木の板でできたお守りが真っ二つ割れていたのです!!驚いた私たちは「やはりこのお守りに守っていただいたんだ」と確信したのですそしてすぐに神棚に向かい父を
父の転落の際は母は外出中だったので帰宅してから聞いたそうです顔から落ちたというので擦り傷もありますし心配しましたがほかにけがは全く無く父も普通に歩いているのでホッとしたようです父は私のように常に月読様のお守りを身に着けているわけではありませんが落ちた瞬間何だかふわっと支えてくれているような感覚があったと言いました母は神棚で父に起きたことをご報告しました「年寄りの夫があの高さの脚立から落ちて全くの無傷でしたありがとうございました」と感謝しましたする
Eさんは今になって「母親をこの宗教で見送ってやらなかったことを後悔している」と話したのですそして父に「でも安心してくれ俺は無理矢理勧誘されるのが嫌でたまらないから今更、人をこの宗教に勧誘しようとは思ってないお前らは誘わないから大丈夫や」と笑いながら言ったのです母もEさんとは親しいのですがその話を父から聞いて「宗教とはそう言う側面もあるんだろうね同じ教義を信じるんだから家族のようになる一人になったEさんは今ようやく心穏やかに過ごせているんだろうね
するとその後転移も見られず今は状態は良いそうです月読様がどのように働きかけてくださったのかは分かりませんがきっと祈りにより大難を小難に…小難を無難に…してくださっているのでしょう母が言うように「病気には神様を信じる力医学の力そして本人の治ると信じる力この3つが揃うことが必要どれが欠けても上手くいかない」と話します御病気の回復には月読様、ぜひ神様に心預けてみてくださいねこの記事は、長女🍁かえでが書いてます☆おすすめの過去記事☆
母の前に現れたキツネさんはニコニコしていたといいますこのキツネさんが夫を助けてくれたとすぐに分かったそう「でも何故キツネさんが?」と思ったと言います確かに父も私たちと一緒に京都の伏見稲荷大社や岐阜のお千代保稲荷に何度も参拝していますそういえば…先日三姉妹で京都の伏見稲荷大社にお参りした際に奥宮で授与して頂ける「身代り守護」という板でできたお守りを父に頂いて父はあまりお守りは持たないのですがその時は何気に手帳型のスマホのカバーに入れていたことを思い出
Eさんのお母様は孫にその宗教の教えを話したりその宗教の集会に連れて行こうとしたこともあり奥様はそれを止めたそうですもちろんそれだけの理由ではないのですが徐々にお母様と奥様の折り合いが悪くなりついに奥様は子供を連れて家を出て実家に帰ってしまったのですEさんにはどうすることもできずそれからはEさんとお母様の二人暮らしとなってしまいましたEさんも離婚の原因になったその宗教を好きにはなれず距離を取っていましたしばらくしてお母様が体調を崩すようになりEさんは甲斐甲
存在が確認されていないのに、人間はなぜ龍を描き続けてきたのか。さて。神社仏閣の秘密を書いていたら、結局ここへ戻ってきてしまいました。龍です。ということで今日から、「龍の正体。」始めます。これ、私にとってはかなり本丸です。なぜなら私は、ずっと龍を描いてきたから。しかも昔、「あさひてらす」というWEBで、龍について連載までしていました。描くだけでは足りず、調べて書いていた。どんだけ龍なんだ笑。でも、調べれば調べるほど、ひとつの疑問が大きくなりました。そもそも龍って
DailyCompass2026年9月25日(金・中秋の名月)【仏滅・寅の日】本日は仏滅ですが、同時に寅の日でもあり、暦の上では吉凶が重なる日です。東京は26℃前後で過ごしやすく、名古屋は32℃の暑さが残ります。週末は台風26号が沖縄へ近づき、宮古島地方は27〜28日ごろに荒れる可能性があります。東京26/21℃曇→晴福岡28/20℃晴名古屋32/22℃晴神戸30/22℃晴宮古島29/25℃晴→曇石垣島30/25℃晴→曇ボイドなし太陽フレア
ああ、今日は母の誕生日だ、生きていたら・・・。さて。神社仏閣シリーズ、今日で最終回です。最後に書きたかったのは、参拝の作法でも、ご利益でもありません。そもそも、なぜ日本には、これほどたくさんの神社やお寺が残っているのか。考えてみれば、すごいことなんですよね。何百年、場所によっては千年以上、人がそこへ行き、手を合わせ続けてきた。なぜなんだろう。もともと日本の信仰は、自然と近かった。古くから人々は、山。森。巨木。岩。海。川。そうした自然の中に、人間を超えたものを感じ
今日からお盆休みという方も多いかもしれませんお盆はご先祖様を想いご供養する行事です以前、ある知人が母に「神社参拝はよくさせて頂いて祈願させて頂くんだけど願いがなかなか叶いませんなぜでしょう?」と相談しましたすると母は「たくさん神社にお参りされているのは素晴らしいことだけどあなたはご先祖へのご供養が足りないように思うのお墓参りはされている?」「実はお墓が遠いからと理由をつけて長い間お参りしていなかったです…」「神社参拝ももちろん素晴らしいだけどご先祖様も