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母はAちゃんの頭の中で起こっていることをこう説明しました「まだ一桁ならなんとかねでも二桁になると最初の数字からもう覚えられない…どっかいっちゃうの」それを聞いた母の友人は「どうしたら良いの?」と聞くと母は「この子が弱いのは数字だけだと思うから算数の支援学級に入ってじっくり教えて頂くと良いと思うそれと京都に護王神社って神社があるんだけど…」と言って少し迷いましたが幼馴染の友人のためと思い…「実は障がいがある孫の魂を預かって頂いてるのよ護王神社の神様にAち
しばらく待っているとやおら母が口を開き「Aちゃんが授業についていけないのは算数だけじゃない?」と言ったのです「そう!そうなのよ!2年生だから九九もあるのに算数がからきっしみたい…」「漢字もしっかり書けてるし理解力も問題ないように思う頭の中を覗くと数字がとっちらかって数字が踊っているように見えるね普通は数字を認識したらその数が頭の中で固まるんだけどAちゃんの場合数字が散らばって色々な所に飛んじゃって数が抜けるから算数が弱いんだわ」「時計の数字は問題な
その友人は母の古くからの友人で不思議な力があることを知っていてもちろん母のことも信じていたので母に「特別支援学級に入れた方が良いのかな?」と相談しましたすると母は「そうね…特別支援学級が良いでも特別支援学級はAちゃんにとって悪いことではないよ少人数で見てもらえるしAちゃんの将来にとっても寧ろ良いことの方が多い」と話すと母は何かを見せられているようで少し黙りました…この記事は、長女🍁かえでが書いてます☆おすすめの過去記事☆
護王神社の御祭神の姉君である和気広虫姫命は奈良時代に活躍した女性です飢饉や戦乱で身寄りを失った多くの子どもたちを自ら引き取り分け隔てなく育てたと伝えられていますその慈愛の心から子育明神(こそだてみょうじん)として親しまれ現在も子育てや子どもの健やかな成長を見守る神様としてこの護王神社でお祀りされているのですと言っても妹のももの子の子預けの話は母が直接神様から感じた話で護王神社ではそう謳っているわけではありませんのでご了承お願いします…この
東京の小網(こあみ)神社は都会の神社らしく狭い境内でお社も小さく人も多いので私たちのやり方でゆっくりお参りできるスペースもないため東京に住む友人から「とにかく混むから朝早くにお参りすることをおすすめする!」と言われて朝八時に行かせて頂いたのですがもう警備の方がおり行列ができていましたもちろん私たちも行列についていましたがよく見ると本殿の前に到着しても避けてお参りする場所が無いのですそのためいつものように祝詞を上げてゆ
妹のももの子は障がいをもって生まれ生まれる前からこの護王神社のお守りを頂いてご縁を頂きましたそして今も魂を預かって頂いておりももの家族も遠方ながらも毎年何度もお礼参りに訪れておりますそして母の友人のお孫さん(Aちゃん)の魂も預かって頂いておりますAちゃんは未熟児として生まれ人より少しだけ発達が遅いと感じてはいましたが小学校に入学し祖母である母の友人はその初孫のAちゃんのことをとても心配していました…この記事は、長女🍁かえでが書いてます
いつもお世話になっているかずたま先生とお食事をした際に「母は龍神さまが付いて下さってからお酒が飲めるようになったんです…」とお話しするとかずたま先生は「神様も龍神さまもお酒が好きだし特に清酒を大変好まれるのよお母さんが飲むことによって一緒に龍神さまも飲んでらっしゃるのかもねそう言えば…昔々ある神社で神様に清酒を一升ご奉納した際に『神は酒は好きであるぞ…』っておっしゃったの」と言って…この記事は、長女🍁かえでが書いてます☆おすすめの過去
愛知県に鎮座される尾張冨士大宮浅間神社には預け子祈祷と言うご祈祷がありホームページでもお子さまを20歳になるまで神さまの御子として預け、毎年参詣し、無事成長を祈願します。と案内されています私の著書であるある日、龍神さまが母に入りましたでもご紹介させて頂きましたが20歳までの子とあるのでそのとき私の子供は学生でしたがすでに20歳は越えていましたので大丈夫なのかを母に入られた龍神さまにお聞きすると「そなたにとっていつまで経っても子供は子供二十歳を超えても
暑い日が続きますね今の時期の神社仏閣参拝もこの暑さで億劫になりがちです以前暑い夏の日に神奈川県の大山阿夫利神社に行かせて頂いた際に暑さで倒れそうになったことがありました大山阿夫利神社にはケーブルカーで行けますがそれに乗る前に参道を歩いているといつもと違った様子で『なんだかふらふらするな…』と思いながらケーブルカーに乗ると中で凄い頭痛と吐き気が襲ってきて倒れそうになったのです『これはヤバいこんな所で倒れたら皆に迷惑かけちゃう…大山阿夫利神社のオオヤ
今から4年前の令和4年に善光寺のご開帳がありまして長野県のまで参拝に行かせて頂きました(過去記事もありますのでぜひ)その時に縁起物のダルマを頂き仲の良い友人にもお土産として渡しましたこの友人は今は実家でご両親と子供家族と一緒に暮らしていますその友人からこんな写真が送られてきたのですその友人が「いつの間にか母がこんなふうに帽子をかぶせて飾ってた…これダルマさんに失礼にあたらない?」と聞いてきたのです写真を見た私も思わず笑ってしまったのですが分からなかっ
母の話を聞いた友人は「その話、分かるかもしれない…あの接骨院に旦那さんぽいアシスタントのおじさんがいたでしょう?でもあの人は旦那じゃないのよ以前にかなり年配の旦那さんが居たんだけどその方が亡くなってすぐにあのおじさんがアシスタントになり一緒に住んでるの亡くなった旦那さんの前にも違う人と結婚していたらしいけど実はその方も亡くなっていてその後にその年配の方と結婚してその方の持ち家に入ったということよ」と話すのです…この記事は、長女🍁かえでが
走行距離800kmにも及ぶ長野ひとりドライブ旅ついに5日目に突入です日本で最古の神社のひとつ諏訪大社⛩️を回っていきます🚗〜正直、思ったよりも10倍素晴らしく感動しましたしっかりレポしていきます。▶ENVIRONご購入はこちら▶ENVIRONの選び方▶nanabeautyがはじめての方はこちら▶BelleFare公式はこちら▶BelleFareの選び方\お知らせ/10月からENVIRON価格があがります。ぜひ
昨年のご質問ですがお答えしますね先日、某神社で人形をやっていたのでその紙に家族全員の名前を書いて、受付箱に入れてきました・・・が、息を吹きかけるのを忘れてしまいました。(>_<)もう一度やったほうが良いのでしょうか?こんなミスをよくやらかす私、きっと神様もあきれていますね。masamiiさん、お返事遅くなりましてごめんなさいね私たちが懇意にさせて頂いております石川県の白山比咩神社でも人形(ひとがた)をやられていて私も毎年夏越の祓の6月末と年越の祓の12月末にこの人形が
明日からお盆ですね。私は実家にハナと一緒に帰り、ご先祖様へのお墓参りと父に会ってこようと思います。で、今日の記事は、せっかく仏教を学んでいるのでお盆について書こうと思います。調べてました。お盆の正式名称は「盂蘭盆会(うらぼんえ)」と言うそうです。この起源は、お釈迦様のお弟子さんである目連尊者(もくれんそんじゃ)の物語にあります。目連尊者が、亡くなった自分の母親が「餓鬼道(飢えと渇きの世界)」で苦しんでいるのを知り、どうすれば母を救
二日間に渡る秋保のお宿での合宿に招致いただきました。招致の写真をご紹介しながら記事を書こうと思います。※写真は順位不動です。以前は、コロナが入ったばかりの2020年に、弊社主催で少人数(12名)での合宿を開催していたのですが、短い期間でも泊まりや移動がありますと、旅行業社を通さなければならないという法律がございましたのでお招きいただく、招致という形に変え細々と続けております。まず初日は、ホテルモントレ仙台というホテルの中華料理店で軽くお茶をい
私が強くそうだと思っていることがあるのですが…この事前の神棚への旅行安全祈願のおかげで不思議にも今まで事故にも災いにも巻き込まれたことがなく大型連休などのどこにいっても人出が多い時でも渋滞にもほとんど巻き込まれず予定が狂うこともないのですそして人気の神社などは駐車場も空いていないこともありますがそんな時でもうまく1台分だけ空いていたりして困ったことがないのです旅先の災いと言う意味では「助けて頂いたな」と実感する思い出がありますまだ私の子供たちも小さ
神社はそれぞれの町にあるので神社を見つけても普通は立ち寄ったりはしないのですが何故かその神社が気になり立ち寄ってみたのです神社の前まで行くと狛狐様がいらっしゃったので稲荷神社であることがわかり神社の由来では私の好きな京都の伏見稲荷大社から勧請されたと知り「キツネさんに呼ばれたのかも…」とご縁を感じて午の日などの御縁日などにお参りさせて頂いていますそしてある日母に「そういえば近くに稲荷神社があって最近私もよくお参りさせて頂いているの」と話すと母が「
母の話を聞いた私は「そうね…でも椿大神社のような最初の鳥居から一直線の参道ならそれも分かるけど小網神社は鳥居をくぐる前から行列なんだけど大丈夫?」と聞くと母は目をつむりこう言いました「小網神社は大丈夫普通は鳥居をくぐってからお参りするものと思うけどこちらはたくさんの眷属神様もおられるし参道でない路上でも『小網神社の大神様』と三度お呼びすると神様もちゃんと聞いてくださる今まで苦だった行列の長い待ち時間も長ければ長いほど神様とお話しす