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福岡市東区。博多駅から電車でわずか20分ほどの住宅街に、全国でたった16社しかない「勅祭社」のひとつが静かに鎮座しています。それが香椎宮(かしいぐう)です。勅祭社とは、天皇の使いである勅使が遣わされてお祭りが行われる、特別に格式の高い神社のこと。伊勢神宮を別格として、明治神宮、靖國神社、春日大社、出雲大社、宇佐神宮などと肩を並べる存在です。九州では宇佐神宮とこの香椎宮の2社しかありません。そしてこの神社は「夫婦の宮」とも呼ばれています。御祭神は第十四代・仲哀天皇と、その妃である神功皇
1/5(月)仕事が早く終わったので、いつもの神社なく教えてもらった神社へ行ってきました。やっと初詣でした💦HJさんありがとうございました。またよろしくです。うちから近いとこにあったとは‥鳥居前の駐車場は10台程しか停めれないけど、次から次へとみなさんやって来ます。姫路市にある破磐神社(はばんじんじゃ)さん。兵庫県姫路市西脇に鎮座する、約1800年の長い歴史を持つ由緒正しい神社。田園の中にありながら、その荘厳な佇まいは
京都市伏見区の深草(ふかくさ)の地に、今から約1800年前から静かにたたずむ古社があります。「藤森神社(ふじのもりじんじゃ)」――神功皇后によって創建されたこの神社は、勝運と馬の守護神として武士から競馬関係者まで時代を超えて篤い信仰を集め、端午の節句(菖蒲の節句)の発祥地としても名高い、京都南部を代表するパワースポットです。境内に足を踏み入れると、狛犬ではなく馬の口から水が流れる手水舎が出迎え、そのただならぬ雰囲気に思わず背筋が伸びる思いがします。そして近年、この神社をさらに特別な存在にし
衣奈(えな)八幡神社は、JR紀伊由良駅から北西へ2.5kmのところに鎮座されます。途中にある興国寺は、開山された法燈国師が中国で作り方を習得してきた金山寺味噌の製造工程から醤油を生み出したことで知られるお寺です。鎮座地:和歌山県日高郡由良町衣奈669拝殿に向かって左前に手水舎があります。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー衣奈八幡神社御祭神誉田別命(ほんだわけのみこと
国宝・長門國一宮住吉神社本殿下関には国宝の建築物が2つあります。一つは、功山寺(長府)の本殿。もう一つが、ここ住吉神社の本殿です。これは、応安3年(1370)に、大内弘世の再建で、室町初期の代表的な建築です。九間社流れ造り(きゅうけんしゃ)といって、五社殿を合の間で連結し、社殿上の正面屋根(檜皮葺)に千鳥破風を乗せ、春日造りと流れ造りを組み合わせた特徴ある建物です。その本殿の外側を飾る板絵が、この度修復されて近くで拝見できるようになったので、行っ
今日は朝から穏やかですああ~何処か行きたいっいや・・こないだ休んだし、明日も休みやん私休みすぎやん私今日はブログ書いて、明日のプランを練ろう明日も晴れるかなこんにちは味醂です{餌を貰ったらもっと欲しくなるtype💕さて、、ここは和歌山市加太淡嶋神社を出て、駅で電車を待っていたのですが・・帰りたくないでござるまだ時間も早いし・・どこかに良い寺社はないかなぁ~ってGOOGLE先生をチェックしていたら電車が来て🚋✨乗ったのですが2駅先で降りてしまった
武内大田根の異母兄弟に、額田彦(ぬかたひこ)がいます。彦布都押之信と紀国造の山下陰姫との子が、武内大田根であり、彦布都押之信と尾張家の高千那姫との子が、額田彦で、額田宿禰から甘美内宿禰(うましうちのすくね)と改名します。尾張家も海部王朝の子孫であり、その額田彦が、垂仁天皇の第二次物部東征の際に、武内大田根の招きにて近江から東征準備に参加することになります。武内大田根と共に甘美内額田彦は、崇神天皇の都万国、豊国の豊玉姫(卑弥呼)に従って活躍しますが、崇神天皇が没して、次いで豊玉姫
武雄市の目的地の1つ。淀姫神社(よどひめじんじゃ)佐賀県武雄市朝日町大字中野10247祭神淀姫命外六柱由緒淀姫神社の祭神は、神功皇后の妹の淀姫命で、またの名を豊姫ともいい、朝日村の村社であった。神社の創建のいわれは、神功皇后の朝鮮出兵の時、妹の淀姫が後をしたって武雄温泉に来られ、丸山の風景をながめ、長旅の疲れを慰められたという。皇后の旅立たれた後、淀姫は二十二歳の若さでここ川上の地で亡くなり、御霊を祀るため建てられたと伝えられている。22歳
下関市の忌宮神社に伝わる功満王の蚕種献上伝承をもとに、日本の養蚕文化の始まりを考察。弓月君や秦氏、日本書紀に記された応神天皇・仁徳天皇時代の織物文化とのつながりをたどります。目次【序章】養蚕のはじまり【第一章】すでに絹はあった【第二章】絹と養蚕は同じではない【第三章】功満王がもたらしたもの【第四章】応神天皇の時代へ【終章】受け継がれた絹の記憶目次を開く【序章】養蚕のはじまり前回は、関門海峡に伝わる「穴門」の伝承を取り上げました。今回は、下関市の忌宮神社に伝わる
7月に行きました、神戸での御朱印巡りについて書かせていただきます。7月12日EIGHT-JAMFES(ノエビアスタジアム神戸)に行く前に地下鉄海岸線・和田岬駅の近くにあります三石神社に行ってきました【御祭神】・神功皇后・応神天皇・天照皇大神・素盞男大神【御由緒】三石神社の鎮座地である和田岬は神功皇后摂政元年(200年)、凱旋の帰途上陸され、三つの石を立てて神占いをした結果、廣田・生田・長田・住吉の神々を其の地に祀らしめた儀式の地である後、推古天皇(602年)がこの地
偶々マップで生國魂神社の行宮を探してて偶然辿り着いた坐摩神社の行宮御旅所で御朱印がある所も珍しいと思ってたら大阪って意外とあるんだなぁ〜これがでも調べたら二、三件でしたな但し御旅所で御朱印が頂けるのは綱敷天神社と坐摩神社だけですかな《坐摩神社行宮の御朱印》通称は豊磐間戸・奇磐間戸神社ですかな−境内風景−鎮座石神功皇后がお座りになって休息されたらしい拝殿