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安易な心持ちではいけないと思っていた諏訪大社に行けることになりました。ありがたいことに車を出してくださるお友達が現れて、総勢5名での旅路となりました。すべてお任せしてしまったため、イマイチ今持って位置関係を把握できておりませんが、まずはとても深いお参りになったことをここにご報告いたします。感動しすぎて写真がないのですが、遠目から諏訪の山並みが既に強い神域なのが見て取れる。いや。。。強い。まずは諏訪大社上社本宮。鳥居をくぐったところで空気を吸っていたら、遠くに神職さんが集まっておられる
先般、X(旧Twitter)にて私のポストで、神田明神のアニソン盆踊りについて「日本まだいける」「伝統もオタク文化もこの熱量、素晴らしい」と投稿したところ、元女優Tさんが私のポストを引用しつつ「これを見て日本は品格が落ちたと思いました」とポストされた。彼女のこのポストは大きな議論を呼び、現在も批判的な意見が多数寄せられている状況である。勿論、私は彼女に全く絡んでもおらず、私のフォロワーや支持者に対して犬笛を吹いてもいない。にも関わらず、なぜこれほどまでに議論が広がったのか。フォロワーやF
藻塩焼神事は、鹽竈神社の信仰と深く関わる日本唯一の伝統行事。塩が地域の暮らしと文化に与えた歴史的影響を考察。地域の精神文化のルーツを知る記事。【宮城県塩釜市】日本唯一の塩神事「藻塩焼神事」を訪ねるin鹽竈神社・御釜神社・フルーツラボラトリー|地域伝統文化ラボ宮城県塩竈市には、藻塩を使った商品が数多く並ぶ。藻塩せんべい、藻塩ジェラート、藻塩チョコレート──そのどれもが、塩竈という町が「塩」に特別な意味を込めていることを物語っている。私はその背景にある「藻塩焼神事」に強く惹かれた。藻塩焼神
株式会社マジルミエ第2期の第6話✨京都でエンジニア候補・闇森と対面したマジルミエ一同✋闇森は高い技術を持つも協調性に欠け、チームとの相性に疑問が浮かぶ🤔その態度の裏には、幼なじみであるサカヱとの関係や、独自の価値観に基づいた思いが隠されていた💡一方、塔ノ森神社では伝統の祭りが始まり、封印された怪異が神事として解放される❗️その裏では不穏な影が動き始める…。
宮出しの神事も終盤になり、宮司を中心に役員氏子による乾杯が行なわれました。その後社殿前の大神輿が境内に下ろされ、もみあいの開始です。この神輿は江戸時代の嘉永3年(1850年)に作られた関東3大神輿の一つ、重さ1.5㌧の大神輿です。大神輿は30年に一度改修されますが、最近では令和3年(2021年)に行なわれました。神輿には2本の本棒しか有りません。そして神輿に担ぎ手の背中を見せないように向かい合わせで担ぎ「木更津担ぎ」というこの地方独特の担ぎ方でもみ合います。境内でもみ合った後、神輿
おはようございます。こんにちは。こんばんは。まずはこのたび、7月28日に熊本県で発生した地震により被災された皆さま、並びにご家族・関係者の皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。~・~・~・~・~・~・さて先月末には、唐崎神社でみたらし祭が斎行されました。午後からの急な大雨の後でしたが多くの方々にご参拝いただきありがとうございました①8月の神事今月の神事のご案内です1日午前7時月次祭並びに朔日祈祷東照宮月次祭14日午前10時月
月の輪祭りへ行ってみたいけれど、「花火と神事は同じ日?」「車をどこに停める?」「夜遅くなっても帰れる?」と迷いますよね。月の輪祭りは、島根県安来市で受け継がれてきた月の輪神事を中心に、花火やマルシェも楽しめる夏祭りです。ただし、花火大会と月の輪神事は開催日が異なります。見たい催しに合わせて日程と宿を決めておくことが、満足度の高い旅にする最大のポイントです。月の輪祭り2026の開催日程催し開催日時会場花火大会2026年8月8日20時8分~20時30分安来港マルシェ・月の輪ナイ
今回は、「菜食や断食は、本当に霊感や直感を高めるのか?」という事を書いてみます。菜食や断食が霊性に良いとされる背景には、大きく分けて二つの文化圏からのアプローチがあります。欧米文化圏の発想では、人間の心身は「波動」を持つと考えられます。肉食は人の波動を粗くし、逆に菜食や断食は胃腸を休ませ、心身の健康を促す事で波動を高くするとされます。波動が上がると、神や天使といった「善なる存在」との波長が合いやすくなり、神仏を感じやすい体質になる、という理屈です。霊感の増強というよりは、神聖なも
皆さま今晩は!神馬牽参(しんめけんざん)とは、伊勢神宮(内宮、外宮)で毎月1日、11日、21日の朝8時頃に行われる特別な神事です。皇室から献上された神聖な「神馬(しんめ)」が菊の御紋紋の馬衣をまとい神職に伴われて正宮へ向かい参拝します。神職に導かれてゆっくりと歩く神馬笑智号、その姿は凛として美しく、魅了されます💕✨️💖朝の清々しい空気を感じながら、神馬に遭遇できて感動しました💕正宮の前では、人間のように、タイミングを合わせてお辞儀をしていました。正宮の前には、たくさんの人達が、神馬を
今日の朝、神事の時に神棚の榊の葉っぱが1枚パラッと落ちるのを見ました🌿そして調べてみました🌿榊の葉っぱが落ちる時神棚の榊の葉っぱが落ちると、何か良くないことの前兆ではないかと心配になる方もいるでしょう。スピリチュアルな視点から見ると、榊は神様と人をつなぐ神聖な植物であり、その変化は家庭や個人のエネルギー状態を映し出す鏡のような役割を持っています。葉っぱが落ちるのは、場のエネルギーが変化しているサインと受け取ることができます。家庭内でのストレスや疲れ、心配ごとが続いていると、榊がそれ
2026年も、皆さんにとって素敵な1年になりますようにと、馬の目を見れば邪気を祓うという(1分)動画をお届けします!今年の初詣も住吉大社へ行き、今年は夕暮れから夜になった境内を去年より気持ちにゆとりを持てた気持ちで行けましました『2026年住吉大社へ初詣!』2026年謹賀新年1月2日(金)昨年と同様、住吉大社へお参りへ『住吉大社&伏見稲荷大社』2024年の仕事納めと共に、適応障害からのうつ病で休職になってしまった…ameblo.jp↑今年(2026年)の初詣!夜の住吉大社も雰囲気が良い
【上関遍照寺福嶋住職と笑いの伝道師ノビーを中心に巻き起こったお笑い神事♪】日本人の真ん中には、いつの時代も必ず「笑い」がある。歴史は、笑いから始まり、現代の笑いへとつながっている。今回、そのことを頭ではなく、心と身体と魂で深く体感する、尊くて、あたたかくて、震えるような時間をいただいた。今年が初開催となった上関町・遍照寺「立春お笑い護摩神事」。立春という、節目の中の節目の日に、「笑い」を中心に据えた神事が行われる。その場に身を置けたこと自体が、すでに奇跡だった。笑い
寒河江八幡宮にて。9月15日流鏑馬の日。「姫三人か😊」とシャッターを押して下さったのは荘内神社石原和香子嬢の父上。(和歌子さんは、左側)右におわすのは鬼海智美さん令和5年に寒河江八幡宮の宮司に就任されていたことはこの日、拝殿に奉納の幕で知りました。宮司は神社の世界における社長さんのようなお立場です。参考までに町に鎮座する氏神様だと往々にして禰宜(ねぎ)さんは部長さんくらいかな権禰宜(ごんねぎ)さんは課長さんくらいかな神社の規模によりお役目も異なるこ
2025年10月19日(日)に開催された荒川神社の小芋祭り本宮を人生初の観覧をさせてもらいました。荒川神社の秋祭りは別名「小芋祭り」と呼ばれるようです。これは馬場で練る屋台を拝殿から見ると、「すり鉢の中で小芋を洗うがごとく」見える情景に由来するとホームページに記載されています。屋台6台(町坪屋台、中地屋台、玉手屋台、岡田屋台、井ノ口屋台、西庄屋台)が連動して同時に担がれているのは感動しました。秋祭りが盛大
新日本風土記「東京の庭」📺[BS]今夜8時00分「#新日本風土記」東京の庭自然の少ない都市と思われがちな東京しかし人々は、軒下、ベランダ…あらゆる場所で草花を育て、彩りを求めてきた🪴華やかな大庭園から路地裏まで!東京の人々と庭の物語🌼【語り】松たか子【東京には「庭」がある。】関東大震災、太平洋戦争…何度失われても、そのたびに庭を作り、自らも生きる力を得てきました。今回の「新日本風土記」は、大都市で「庭」とともに暮らす人たちの姿を見つめます。23(火)夜8:00
暑い日が続きますが皆様ご体調は大丈夫でしょうか。先日の日曜日は眞言命光秘流鳴釜神示祭を厳修いたしました。いつも通り祭事が始まったのですがこの日はなかなか釜が鳴らず・・・山主が釜の上で紙垂を振ると微かに鳴っているのですが離れるとすぐに消えます。お米を入れたり、ご神水を撒いたり・・・色々な手を尽くしますがやはり鳴らず。もう一度、釜から全てお米を出し一からやり直すとやっといつも通りに釜から「グゥォオオー」と鳴り皆ホッとしておりました。原因は分かりませ
山口県無形民俗文化財、天下の奇祭「数方庭祭」が8月7日から始まりました。下関市長府の忌宮神社の境内で、午後7時、神事からスタートします。第14代仲哀天皇の御代、ここに豊浦宮(仮の皇居)が置かれました。九州の熊襲(くまそ)を煽動して、新羅の塵輪(じんりん)が攻めてきます。仲哀天皇は苦戦を強いられますが、最後に天皇自ら放った矢で敵の大将・塵輪を倒します。賊軍は敗走し、兵士は矛をかざして旗を振って歓喜に沸きました。塵輪の首を埋めた鬼石の周りを踊り廻ったと言わ
こんにちは(*^-^*)フロント前田です。ただいまの温度は25℃。風が無ければ暑い~と思う今日の五所川原です。半袖着用率が上がっております。梅雨が来るんですかね?さて、そんな五所川原ですが、明日6月20日は「虫と火まつり」通称「虫送り」がございます。それは何ぞや?と、よく分からない方の為にサックリ説明しますと、五穀豊穣などを願って虫に見立てたデッカイ稲の作り物を町中を担いで練り歩いて、最後に河原へ持って行って祈祷して最後燃やすんです。はい。(追記:ここ数年は町中の練り歩
耳浦神社:島根県隠岐郡西ノ島町別府今回隠岐を目指した理由のひとつに耳浦神社がある。当社は西ノ島の北部、山あいの川沿いにある小祠で「でやんな祭」で知られる。「でやんな」とは「出会うな」という意である。まずは当社の概要を引用する。耳浦山神社西ノ島の別府港から北に2.5km、耳浦の地に山神社がある。山神社は例外なく大山祇神を祀っている。鎮座地:別府耳浦「神名記」に山神社大山祇命とある。これは氏神ではなく元は個人(別府近藤家屋号オカタ)の祀ったものであったが、今は区で祭祀を行っている。祭
神事役員を降りた友人の代わりに、突然抜擢された最大責任者として、4月から準備を初めて、本番も無事にすみ、先週末から挨拶周りを残すのみでしたが、挨拶する度に『今までの神事祭事では1番素晴らしい』と言われて感謝感激でした。しかしながら、挨拶周りの最中に令和8年熊本地震が氷川町中心を震源として発生しました。イオンモール熊本のニュースを見て、一瞬目を疑った惨状と、熊本城の一部崩落も悲しい現実を見せつけられた瞬間でした。占星術的に、昨年11月の熊本地震では土星が逆行から順行開始前のステーションでした。
24日、下鴨神社のみたらし祭の後は、祇園さんの還幸祭を観て来ました「還幸祭」とは何ぞやそれは、祇園祭の行事のひとつで、17日の前祭で、四条御旅所までお越しになった八坂神社の御神輿さんが、24日の後祭で八坂さんにお戻りになる行事のことです御旅所に鎮座する八坂さんの御神輿↓祇園祭とは、山鉾巡行のことで、「はんなりした雅なお祭り」↓『2026/07/17【前祭山鉾巡行】』今日は、祇園祭の山鉾巡行でした『2026/07/16【コンチキチン♪】』おはようございます連日、猛暑日一歩手前