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今年はどんな年?銀座の西洋手相術占い師🔮YUTAKAです。あっという間に2026年も2週間、過ぎちゃいましたね!おかげさまで年始からお仕事をさせて頂いております。さて、2026年の世の占いは、当たると評判の諏訪大社春宮の筒粥神事の結果を見たいと思います。例の予言にも関わらず昨年もなんだかんだで当たってましたしね。やはり国つ神、建御名方命のお力があるのでしょうか。▼筒粥神事が行われる春宮の筒粥殿筒粥神事とは、葦の茎44本を白米や小豆と大祓詞を唱えながら一緒に釜
今回は、タイトルのイベントを紹介し、次にお知らせと、最後に記事の紹介です。2025年も間もなく終わりですが、日本では毎年年始に行われる動物虐待イベントが2つあります。それが、「蛙狩神事」と「厄払い鯉の放流」です。①「蛙狩神事」長野県に、諏訪大社という神社があります。この諏訪大社は、イケニエ儀式などという、非常に悪質な行事を毎年行っています。生きたカエルを串刺しにする諏訪大社の神事。※動画あり:NGOLifeInvestigationAge
いつもありがとうございます😊霊視占い師の千花です(和神の朱夏です)1/18(日)イベントについてです午前は、ソウルメイトやツインレイについて遂に、本当の事をお伝えできると嬉しいです。間違った解釈や異なる情報に捉われ方向を見失ってしまう方も※特に恋愛など本当の縁についてや、祖先からの話などを詳しくお話します。午後は悪因根絶、悪縁良縁について。離別し書類上は縁を切ったはずなのに様々な物事がそれに絡みうまくいかない…など、、、その理由や原因和神でしかお話できないことをた
まいど〜❗️さぁ今週も始まりましたね〜😁👍この1週間も明るく楽しく頑張っていきましょうね✨✨……今日のブログは昨日行われた【伊川谷惣社秋祭り《昼宮》】の出来事を……。朝からずっと雨の10/5……どうなることやら……と不安もよそに、11時に連絡があり北別府会館へ……。色々とお祭りの用意をして……惣社に向けて出発❗️っとその前にまずはミーティング。小雨が降っていたのでお神輿にはビニールカバーを被せております。さぁ始まりました❗️気合いを入れて頑張ってきます👍30分後、無事惣社に到
今年は1/10(土)の午前7時から厳寒の海で行なわれる奇祭「梵天立て」が始まりました。最初漁協で聞いた時は1/7と言っていたのですが、7日は水曜日なのでおかしいと思い木更津市役所に問い合わせてみました。すると1/10(土)午前7時からとの由。以前は1/7と決まっていたのですが、今般は人が集まらないので土日に開催されるようになった様です。この日はツレと自宅を午前6時20分に出発。到着したのは6時半頃、もうかなりの人が来ていました。金田漁港は車で一杯、雰囲気は完全に観光地。会場の金田漁協・水天
7月21日〜22日私の武学の師であるレノンリー先生による特別ワークショップが、長野県諏訪市で開催されました。テーマは「礼とは何か」「神社とは何か」礼法の型や真言(言葉)、拍掌の響き(周波数)や意識。それぞれに秘められた力を、実際に礼法を通して体感する2日間となりました。また、諏訪湖の御神渡りの神事を司る、八剱神社での正式参拝を通し、礼法の型を実践的に学ぶ貴重な機会にもなり、神社という場に秘められた本質的な意味や、そこにある力にも触れることができました
今年もやっぱり鳴尾八幡神社ですよーまずは、14:00からの年越大祓。今日担当の神職さんと西宮神社から3名の神職さんが加わって、神事は4名で厳かに行われます。鳴尾八幡神社が再スタートしてから、半年ごとの大祓はコチラで参列しています。(夏越大祓では茅の輪を作るお手伝いもできました)…何がいいって、参列者の人数が西宮神社より少ない‼︎(特に夏越大祓は茅の輪をみんなで3回潜るので人数が多いともう大変で…雨の日だと本当に涙涙…と思いっきり言いたい放題。笑)…え?少ないなんて良
彌榮、いやさかかむなび宮司ですよく古神道では火(か)と水(み)で"カミ"とされることが多いですが、これは古神道ならではのごく近代的な歴史的にも浅い発想ですなぜなら古神道は決して古くなく近代、近世の時代に端を発しており決して古代からのものではないからです元々、古代には火をカとは読みませんこれは大陸からの外来語読みで現在は音読みとなりどれだけ古く遡れたとしてもこの読みは弥生時代弥生時代は100歩譲っていますから本来はもっと後の時代に入った読みとなりそれが音読みとなりますそ
数日、バタバタやっていまして更新出来ていませんでしたですまずは(*--)(*__)ペコリそして今回も割り込み投稿~・・って言うには少し遅くなりましたがお友達の尼津彦師匠に面白い情報を頂いたので←もはや伏字の意味がないので自宅からほど近い神社に朝からやって参りました1月19日(日)晴れ☀ここは難波八阪神社(なんばやさかじんじゃ)最近では外国人観光客が急増したもんで足が遠のいていましたがすぐ近くの神社で変わった神事が有るって事で来ちゃったよ~AM9:00到着既に
●【感想】精麻いいです!!本当に凄いです!!こんにちは!きいのぼるです。姫神ヒーリングアートは、精麻飾りの、あり・なしが選べるんですよ。実はね、もともと神社のしめ縄って、大麻(おおあさ)で作られていたんです。大麻は、古代日本で「神聖な植物」として大切にされていて、穢れを祓って、場を清める力があると信じられていたんですね。その中でも、繊維の部分にあたる「精麻(せいま)」は、とても丈夫で扱いやすい素材です。だから、神道の祓い具、お祓い棒や大幣(おおぬさ)、しめ縄などにもよく使われてき
11月30日(日)近江八幡市の賀茂神社の馬上武芸奉納祭に行ってきました賀茂神社は、約1,300年の歴史を誇る古社です。奈良時代の聖武天皇の時代、吉備真備が日本の災いを封じ、国民の安寧を願うためにふさわしい場所として定めたと伝えられています。この神社の最も特徴的な祭事が、競馬神事です。1090年より続くこの神事は、七頭の神馬が砂利を敷き詰めた馬場を勇壮に駆け抜ける様は、見るものを圧倒します。木々のトンネルの中を疾走する騎手と馬、400メートルの直線コースを颯爽とすり抜け競い合う姿は、
日本では、一月を特別に「正月」と呼んできました。昔の人々は、正月を年神様を迎え、新しい命・運・縁を授かる月だと考えていました。門松や注連縄、鏡餅はそのためのしつらえです。正月は「お祝いイベント」ではなく、神を迎え、共に新しい一年を生き始める神事の月でした。では、正月に「正す」とは何を正すのでしょうか。それは行いや結果ではありません。正すのは、自分の中心、心の向きや在り方です。日本語の「正す」は、叱って直すことではなく、向きをそろえ、軸に戻り、中心に立ち返ることです。正月には
生根神社(いくねじんじゃ)について生根神社(いくねじんじゃ)は、大阪市西成区玉出にある歴史ある神社で、「玉出の生根さん」として地元の人々に親しまれています。主祭神は**素盞嗚尊(すさのおのみこと)**であり、疫病除けや厄除けの神として信仰されています。ほかにも、**大国主命(おおくにぬしのみこと)や少彦名命(すくなひこなのみこと)**を祀っており、健康や縁結び、商売繁盛の御利益があるとされています。歴史と由緒創建の時期は明確ではありませんが、社伝によると古代からこの地に鎮座していたとされて
2025年02月01日(土)千葉神社の三大神事の一つである「鷽替え神事」が執り行われています。「うそ替え神事」とは、木彫りの鷽鳥(うそどり)を毎年取り替えることによって、「今までの悪しきをウソとなし、全ての吉(よき)に鳥かえる」とするものです。古くから天神信仰のみに伝わる独特のものです。私たちの身に振りかかった一年間の凶事を「嘘(うそ)」と考え、天神様の「誠(まこと)」に替えていただき、正しい幸運を招くという意味の神事です。初めての方は、最も小さい鷽鳥からお始め下さい
度会郡大紀町にある「頭之宮四方神社(こうべのみやよもうじんじゃ)」は、頭の守り神様による御神徳が得られると、学力向上や合格祈願に訪れる学生や、仕事運アップを願う人々が県内外各地から訪れる神社。頭に関するご利益を求め、多くの人が訪れる。頭之宮四方神社は、平安京を造営した桓武(かんむ)天皇の後裔である唐橋中将光盛卿(からはしちゅうじょうみつもりきょう)を御祭神とする神社で、鎮座したのは建久2(1191)年で、800年以上の歴史ある神社。神社の隣を流れる渓流「唐子川」の奥に、恐ろしい岸壁が聳え立
久知本間氏関連の史跡探訪への下見も兼ねて、佐渡市下久知地区にある久知八幡宮を訪れましたここは久知本間氏の信仰も篤く、寺社領に広い田畑を寄進するほどだったとかなんか神楽とかよく分からないですが中世から続く神事を今もやってるらしいですなかなか雰囲気のある場所でよかったです(南無八幡大菩薩(-人-)ホントは馬坂城のあったという城腰(じょうのこし)地区にも行きたかったんですが、雨が降ってきたこともあり今日は断念しましたただ、今回の下見で集落への入り口は発見したっぽ
とんど焼き中、河川敷の枯れ草等に燃え広がる上郡町の千種川河川敷で火災とんど焼き中、枯れ草など1200平方mに燃え広がる11日午前11時45分ごろ、兵庫県上郡町苔縄の千種川河川敷から出火し、枯れ草など約1200平方メートルを焼いた。けが人はなかった。www.kobe-np.co.jpとんど焼きて、一応神事なんやけどなぁ。とんど焼き|関西神戸の地に鎮座する名社「湊川神社」|七五三・厄除け令和8年1月15日(木)9:30~小正月にお正月飾りや書き初めを燃やす神事です。その煙に乗っ
1月9日西宮成田山夜は兵庫西宮に遊びに行った昨年はインフルエンザになってしまい西宮神社にもお参りできませんでしたが今年は、無事にお参りが出来、福男神事に参加する輩を見学です7時半ごろには赤門に到着しましたが、今年も凄い人出でしたこんなに参拝者が来てみんながお祈りするんですが、神様も誰のお祈りを聞くのか?判断に苦しむでしょうね何百円の小銭を投げてお願いするなんて厚かましいかも自分の願い事に見合った金額
ご訪問いただき、ありがとうございます🙏✨神事の草花シリーズ柏の葉ってどういう意味なんだろうという改めての疑問とその観点から古来より神事や節句に使われる神聖な植物2回目は柏(かしわ)です🌿神聖なる草花「柏の葉」-歴史と伝統を伝える緑の使者日本の伝統文化において、自然の恵みは神事や儀式に深く結びついています。今回は「柏の葉」に焦点を当て、その神聖な役割と意義について探っていきましょう。テーマ:柏の葉1、柏の葉とは〜神事における柏の葉〜・柏の葉が神事や儀式で重
ご無沙汰しております〜やっと涼しくなってまいりましたが、皆様元気にお過ごしでしょうか。私は寒暖差で少し体調を崩しています。少し前になりますが、8月21日、愛知県あま市にある萱津神社(かやつじんじゃ)の香乃物祭(こうのものさい)に行きました。五条川沿いの、静かな神社です。こちらが本殿です。緑いっぱいで、木漏れ日キラッキラ✨️の、とてもステキな神社でした。萱津神社は日本で唯一のお漬物の神様をお祀りする神社。香乃物祭は、一年に一度、漬け込み神事という、神事をするお祭りなのです。去年の漬
こんにちは。上目黒氷川神社の社務所スタッフです明日は「どんと焼き」の日です。境内で燃やすため、煙や炎がでますが、もちろん火事ではありません!毎年消防署に申請を出して許可をもらい、消防団の皆さんが管理する中で火をつけています数年前からは鳥居前に消防車も待機していただいてます!(消防隊員や消防団員の皆様、総代の皆様、本当にありがとうございます)「上目黒氷川神社では1月にどんと焼きがある」ことを覚えてもらえたら嬉しいです当社のどんと焼きでは「神社でご
氏神さまである難波神社の神事のひとつに、節分の日に行われている『玉の緒祭』というものがあります。数年前から(4、5年前かな)、氏神さまだからお願いしておこうと、つづけています。が、初めて神事列席させていただきましたというのも、列席できるものかどうかわからないままでしてというか、先日の歌舞伎鑑賞後に『玉の緒』代を納めに伺った折、たまたま宮司さんとお話しする機会が有り、列席歓迎と仰られたので、初めて参列させていただきましたその時の会話の中心は一月に友が大阪に出てきてランチしたのは、友とそ
皆さまこんにちは!1月14日、宮城の冬の風物詩である「どんと祭」に行ってきました。毎年この時期になると、正月飾りやお札を神社で焚き上げて、一年の健康や安全を祈る行事です。他県でも別名で神事がありますが、主に宮城の神事らしいです。仕事帰りに、地域の伝統や町内の方々との交流に触れてホッコリ。神社はよく行くのですが、行くと気持ちがスッキリ落ち着きます✨大きな焚き火(御神火)に近づくと、パチパチと燃える音と炎の熱気が伝わってきて、心身ともに温まります。参拝後に無料
若い人は都会に出てどんどん減っていきそして、高齢化が進む。だから、今までやって来たからやるというのではなく、行事の意味を問い直し、再定義すべきである。ところで、正月4日、9年ぶりに※¹講組の御日待ちに参加した。かつて、12軒あった講組も高齢の方が逝去され、また、昨年はご不幸が多くあったため参加者は半分だった。写真:中山神社の中山鳥居(寛政3年(1791年)に建立)木鼻がないことと貫が柱を貫通していない点が最大の特徴で津山盆地の美作国一宮にふさわしい荘厳さで、
今年もヘッドクォーターをご愛顧頂き誠に有難うございました。2025年度の最終営業日は、12月27日でしたが、その翌日28日より、私は毎年恒例の愛西市にある親戚の餅屋で、親戚総出で集まって、正月用のお餅作りのお手伝いでした。今年、作られたお正月用のおめでたい鏡餅の画像をいくつか上げておきますので、それをご覧頂き、新年を真っ白な丸い穏やかな気持ちでお迎え頂けましたら幸いです。ウチの親戚の餅屋は屋号を「餅常商店」と申しまして、明治より続く老舗の餅店です。その
緊急のお知らせです!今年、丙午の年にだけ行われる60年に一度の大祭が3月に行われます!!!!!それがコチラ!松﨑神社多古町東松崎字稲荷山1747丙午の今年、60年に一度の神幸祭が開催され、東松崎から海(九十九里浜)までお神輿が渡御するという、お浜下り神事があります!WEB記事によると前回は昭和41年に開催されたそうなのですが、それから60年。開催するにあたり資料が散逸していて神事の手順などの準備が大変だったそうです。多古・松崎神社で「神幸祭」リハーサ