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3月15日に春日大社で開かれた御田植神事を見に行きました。御田植神事は、初め、本殿前の林檎の庭で行われたのですが、人がいっぱいだったので、次に行われる榎本神社前に陣取ることにしました。榎本神社前で待っていると、11時40分ごろに御田植神事を行う八乙女の行列がやってきました。八乙女の後には様々な農機具を持った人が続きます。牛役の人もいました。榎本神社の階段下はちょっとした広場になっていて、そこに集合しました。端の方に御座を敷いていきます
お聞き入りドラマ「京都人の密かな愉しみRouge-継承-」五回目は「まことの花」まずは仲秋の名月の一か月後の十三夜の月は後の月(のちのつき)という名月で日本で生まれたお月見の日その月が「はんなりしてえぇ」ということからさて、はんなりって何やろう・・とそれは世阿弥の言うところの「花」主に女性を表現し気品と繊細さを合わせ持つ人まるで洛(みやこ)の義母のような人ではとそして大好きなエンディング曲は『MalTakeEbisu』編曲
お宮の境内に中野町総代が作成してくれた、町役員、宮総、神輿会かき夫の個々の名前入りの36歌仙の絵が飾られました。それに伴って、3月22日(日)10時からお宮の境内前にて、野田の別府神主に来ていただいて奉納の神事が行われました。これは私の名前が書かれた絵馬小野小町でした素鵞神社の神名額も揮毫されました中野町の歴史に立ち会えた事に感謝です宮総代が繰り返しおっしゃっていた『これからが、中野町の始まりです』って言葉が滅茶滅茶腑に
◆・矢加部先生のお言葉・◆神ながらの道は、人としての道。それは清く美しく、仲睦まじくということ。神社参拝は、この神ながらの道の現れでもあり、故に、謙虚に参道の端を静かに歩き、当然のことながら声高に騒がず、事前に禊を済ませ、平和の心で参進するもの。。清浄なる場を穢さない、当たり前の心配りの人の道。。✤・4月の古神道講座・✤●4/11(土)古神道神法禁厭秘伝(全10回シリーズ)~禁厭道術師養成~「延命長寿諸病治癒編その1~ヒーリング編~
今日は明日の長野に向けての報告へ寒川の氏神さまにもご挨拶してから寒川神社に向かいます相変わらずの祈祷待ち明日再会する大事な仲間に寒川の母さまの御鈴をお分けしようと思います。賽銭箱に乗せてリュウさんと共に海外で神事をされる方と音楽活動で頑張っている方に御力を受けているとリュウさんにも‼️リュウさんにも‼️と。あの人は不動明王そのものだから大丈夫だがまあ、苦笑いしながら受け取りにいきました。では仕事に向かいます。
●【感想】精麻いいです!!本当に凄いです!!こんにちは!きいのぼるです。姫神ヒーリングアートは、精麻飾りの、あり・なしが選べるんですよ。実はね、もともと神社のしめ縄って、大麻(おおあさ)で作られていたんです。大麻は、古代日本で「神聖な植物」として大切にされていて、穢れを祓って、場を清める力があると信じられていたんですね。その中でも、繊維の部分にあたる「精麻(せいま)」は、とても丈夫で扱いやすい素材です。だから、神道の祓い具、お祓い棒や大幣(おおぬさ)、しめ縄などにもよく使われてき
伯家神道はっけしんとう祝(はふり)の神事明治天皇で途絶えたと言われている伯家神道。民間で伝承していて、皇室に戻った。
網張薬師社は、岩手山信仰における女人結界点であり、霊泉の守護神として祀られてきた神社です。概要場所:休暇村岩手網張温泉の日帰り入浴施設「温泉館・薬師の湯」の近くに位置しています。歴史と信仰:江戸時代、岩手山信仰の影響で女性の入浴が禁止されていた際、周囲に網が張られたことが「網張温泉」の名前の由来とされており、このお社はその霊泉の守護神として崇敬されてきました。例祭:毎年秋に「網張温泉・薬師社例祭」が開催されます。例祭では神事の後、餅まき(散餅の儀)が行われ、日帰り温泉「薬師の湯」の入浴
耳浦神社:島根県隠岐郡西ノ島町別府今回隠岐を目指した理由のひとつに耳浦神社がある。当社は西ノ島の北部、山あいの川沿いにある小祠で「でやんな祭」で知られる。「でやんな」とは「出会うな」という意である。まずは当社の概要を引用する。耳浦山神社西ノ島の別府港から北に2.5km、耳浦の地に山神社がある。山神社は例外なく大山祇神を祀っている。鎮座地:別府耳浦「神名記」に山神社大山祇命とある。これは氏神ではなく元は個人(別府近藤家屋号オカタ)の祀ったものであったが、今は区で祭祀を行っている。祭
蓋井島山ノ神の森一の山:山口県下関市大字蓋井島字乞月224-1二の山:山口県下関市大字蓋井島字筏石230-5三の山:山口県下関市大字蓋井島字乞月225-2船は上下に大きく揺れ、波しぶきが窓に打ちつけられる。次々とやってくる波を受けて舳先が大きく上向き、尻が浮いたかと思うと深く沈み込むことを繰り返す。まるで遊園地のアトラクションである。出航する時の海は凪いでいるように見えたのだが。船客は蓋井島出身と思しき高校生の男女、釣り人二人、中年男性一人、そして僕の六人のみだ。船内の
こんにちは、hanamiです!新潟には「神様を脅す」という、信じられないような衝撃的な神事があるってご存知でしたか?私も初めてこの話を知った時、思わず目を疑っちゃいました!「神頼み」に対する切実な思いは、私たちアラカン世代にも通じるものがあります。でも新潟のある地域では、水不足の時に阿弥陀如来像を縄で縛り、「雨を降らせないと泥の中にいれておくぞ!」って怒鳴って、ため池に沈めるんですって!信じられないです!仏像を脅すなんて、斬新すぎて、一瞬「呪物」なんじ
彌榮、いやさかかむなび宮司ですよく古神道では火(か)と水(み)で"カミ"とされることが多いですが、これは古神道ならではのごく近代的な歴史的にも浅い発想ですなぜなら古神道は決して古くなく近代、近世の時代に端を発しており決して古代からのものではないからです元々、古代には火をカとは読みませんこれは大陸からの外来語読みで現在は音読みとなりどれだけ古く遡れたとしてもこの読みは弥生時代弥生時代は100歩譲っていますから本来はもっと後の時代に入った読みとなりそれが音読みとなりますそ
今回は、「菜食や断食は、本当に霊感や直感を高めるのか?」という事を書いてみます。菜食や断食が霊性に良いとされる背景には、大きく分けて二つの文化圏からのアプローチがあります。欧米文化圏の発想では、人間の心身は「波動」を持つと考えられます。肉食は人の波動を粗くし、逆に菜食や断食は胃腸を休ませ、心身の健康を促す事で波動を高くするとされます。波動が上がると、神や天使といった「善なる存在」との波長が合いやすくなり、神仏を感じやすい体質になる、という理屈です。霊感の増強というよりは、神聖なも
こんにちわ。先日、職場のイベントで高卒の新入社員の女性の子と一緒に作業する機会がありました。好みは分かれそうですが、結構かわいい感じで距離の詰め方が上手なタイプ。男にもてそうだけど、女に嫌われそうなタイプです。あ。ちなみにAV女優のつぼみさんにそっくりですw作業する会場が空調設備なしなので、暑さ対策に氷嚢を配られていたんですが、その氷嚢をいやらしく揉みしだいて、ジャポジャポならして、「この音、気持ちいいですよね」って言ってきたんですが、どう考えても手マン
こちらの鳥居の前に駐車して頑張って石段を登ったら。本殿の前に広い駐車場があったっていうね。ショーック。しかし。上の駐車場まで車で行ってしまったら。シーサーに気づかなかったのでヨシとしよう。南国の神社って初めて参拝しましたけども。異国情緒あって素敵です。琉球文化と日本文化の融合って感じ。夏越の大祓という神事が6月30日に行われまして。茅の輪が設置させてお参り方法が書かれていたので。半年間の穢れを祓い、残り半年の無病息災をお祈りしてまいりました。い
龍旺🐲☯️のブログに訪問してくださりありがとうございます😊過去を振り返るでアップされ懐かしく再アップです。8年前の今日私の手元にやってきた龍の宝珠。8年前にブログを見てYukaさまが生み出す宝珠のオルゴナイトナイトに一目惚れしてオーダーして作っていただきました(*´∀`*)私を守護する双龍の金龍さま銀龍さまをイメージして。宝珠を見ると守護龍の双龍さま達の絵と同じでびっくりしました。金龍さまと銀龍さまが絡み合い無限大の形を作り金銀の水琴も龍の宝
足音が消える神秘の儀式☆高倉宮の奇妙な現象☆2019年初夏、皇居高倉宮の廊下で奇妙な現象が報告されました。皇室に長年仕えてきた内庁職員の証言によれば、それまで明確に聞こえていた皇族方の足音が、ある日を境に突如として消失したというのです。昭和天皇、平成天皇の時代には確かに存在していた足音が、令和の時代になって完全に聞こえなくなった—この不可解な現象は、宮内庁の古参職員たちの間で密かに話題となりました。科学的な説明が困難なこの現象の背後には、長い間封印されてきた日本の秘密が隠されていたのです