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あー、腹立つなーなんか許せねーそれ違うんじゃない?何で、そーなるの?あーーーーーームカつく💢そんな訳で11月のスピーチテーマは「不平不満愚痴悪口」思いっきり‼️吐き出してくださいムカつくわーってないですか?私はあります(笑)アンガーマネジメントだの怒りは第2感情だの過去の傷に触れてるだの価値観がどーのこーのどーでも良いただただ吐き出しましょう‼️今年の怒りは今年のうちに(๑╹ω╹๑)スッキリ大開放(爆笑)吐き出しに来てくださいね⚠️当たり前ですが
統合失調症・統合失調感情障害と診断されました。その後、薬物療法を行って3年以上経過しますが何も変わりません。という患者さんが紹介状(診療情報提供書)を持参し来所されます。実際、統合失調症と診断され本当に統合失調症だった方は約半数だと思います。なぜ、このようなことが起きるのか?これはあくまでの私の推測的私観です。1.診療時間が短い(30分程度)で患者さんの主訴内容とDSM5(診断基準)を照らして判断してる。2.患者さんの言葉や感覚だけではなく、思考や環境(どのような状
病院やクリニックからの紹介で社交不安障害が2年以上治らない方が紹介状(診療情報提供書)を持参し来所されます。軽度(発症して半年以内)なら薬物療法だけで完解すると思いますが、1年、2年、更には中高生の頃から他者からの視線を気にしていたというケースは放置する傾向が強いので成人してから苦しむ方が少なくありません。別記事でも書いていますが社交不安障害は平均1年で治るものです。正しい治療を行えば完解どころか完治(二度とならない)ようにすることも可能です。【社交不安障害あるある】・
「いや~、お母さん!本当に良かったですね!」担任の明るい声色に緊張の糸が一気に緩んだ。「下校のピークを避けたいっていうので、しばらく保健室で待機してましたが、今さっき帰りました」「そうですか。様子はどうでしたか?」「緊張してましたけど、なんとか。楽しそうだったかと聞かれたら、まあ微妙ですけれど、話しかけている友達もいましたし、初日としては上出来じゃないでしょうか。頑張りました、頑張りました」「良かった…。ありがとうございます!」「明日から授業が始まりますけど、とりあえ
息子がカウントダウンを過ごした山のお家のご家族とご飯を食べた時に一緒に行ったD君が「僕は乳糖不耐症なんです。」と言ってチーズをお断りしていたのだという。乳糖(ラクトース)を腸で分解できない体質の人ね。ラクターゼという分解酵素が不足している人。しかし、その後レストランにみんなで行った時にD君はデザートにティラミスを美味しそうに食べていたのだとあのマスカルポーネチーズたっぷりのティラミス、大丈夫??あれ?っと思った山の家のオーナーのパパはD
「どうしたら、あがり症を受け入れられますか?」こんな質問をいただきました。私が言うまでもなく、今はネットで検索すれば、受け入れる方法、考え方を変える方法など、いろんな情報が出てきます。知識を得ることは大切。でも、理屈が分かったからといって、すぐに受け入れられるかというと、なかなか難しいと思います。私が一番大切だと思うのは、「体感すること」です。人前が怖いなら、人前に出てみる。コミュケーションで悩んでるなら人と関わる。緊張しても大丈夫な安心安全な場所で、何度も何度も向き合ってみる。