ブログ記事569件
そんな場所(ところ)で釣りするんじゃないよおはようございます。スーさんです。豊洲運河遊歩道から上を見上げるスーさん豊洲運河に掛かる朝凪橋。その真ん中で自転車に乗って来た釣り人が釣り糸を垂れようとしている。そんな高い場所でクロダイ掛けたって、タモ取り出来ないだろうって......。人通り多い高い橋の上から掛けたクロダイどうすんだ、それそこへ、スルスルと降りてきた落としタモ。人通り多い橋の上(自転車もたくさん通る)、その場所で、自転車を止めて、釣り
いつも以上に和気藹々している横浜潮友会「どうしたの?」居合わせたFTサバルのメンバーの問いに「邪魔者が居ませんから......」「だれ?」「顔がデカくて、手足が短い人」「あー、スーさん?」なんで、そのヒントで俺が出てくる......。「体の調子が良くないんでしょう?」「そりゃ、あれだけ飲んでれば......」「早く○ねば、いいのに」おいおはようございます。スーさんです。会長が居ない月例会いつもより和気藹々はよいのだが集いしメンバーたちは
おはようございます。スーさんです。今回は伊豆半島西部に位置する『田子』地区数ある沖磯の中から、青根を詳解したい。青根は雌島田子地区には2ハイの渡船(福由丸、万集丸)営業しているが同地区の1級磯4つ(カツオ、三本、カド、青根)を当番瀬(磯)とされている。そして、青根に関しては、近年良い釣果が聞かれないことも多いが、黒潮の大蛇行が収束した今期(釣果)回復を期待している。青根全景雌島(灯台)の左側に突き出ているのが青根ポイント図(表示した隠れ根以上
おはようございます。スーさんです。伊豆でのメジナ釣りは2月後半から調子を落とし始め今の潮(3/14頃〜)になって、最悪の状況。【南伊豆・妻良】先週(シケ前)の状況水温15℃台それまでと状況変化は無く、メジナは型を見る程度。場所(磯)によってはイサキが釣れる。メジナに限っては、沖の潮通しの良い磯よりも妻良湾内の地方磯に(良型メジナが釣れる)可能性があると船頭の話。【南伊豆・入間】先週(シケ前)の状況水温14~15℃台メジナ坊主となる釣人が多い入間地区。
おはようございます。スーさんです。ほんじつの一枚は5月例会『南伊豆石廊崎』にて優勝となった、浅野会員の勇姿......「勝ってしまいました。こういう勝ち方もあるというよいモデルケースになると思います。」と本人どんな釣りをして、優勝に至ったのか、本人に詳しくうかがってから、お伝え致します。横浜潮友会
おはようございます。スーさんです。伊豆でのメジナ釣りは2月後半から調子を落とし始め今の潮(3/14頃〜)になって、最悪の状況。【南伊豆・NAKAGI】台風の影響(うねり)があって場所限定水温:17℃台潮:下り(ゆる~く)釣れてくるメジナはオナガ。タナは浅く2ヒロまでで、それ以上深く仕掛けを入れてもメジナは食ってこないとのこと。朝からエサ取りが居て、フグ系➡アイゴ➡(オナガ)メジナと替わったという。前週までの海とは、明らかに違う変化を感じたとの(情報主)釣り人。
おはようございます。スーさんです。コインパーキングに車を停めて歩くこと数分伊東にある『福みつ』朝8:00~営業しているのだが伊東で8時というのは、釣り師の帰り時間としては微妙な時間。8時までに『熱海』を抜けていれば、東京まで渋滞なく帰り着く。しかし、それを過ぎると宿の宿泊客が朝食を食べ終え、動き出す。それが長年にわたり伊豆で釣りをしてきた者の知恵なのだ。カウンター10席程度の小さな店先客4名で入口直ぐの席のあんちゃんは、キープボトルで一杯やっている。
おはようございます。スーさんです。それは1か月ほど前9月の月例会が終わって間もなくパイセンから「10/25予約した」と連絡この誘いは断れない昨年から調子の悪かったパイセン。先月サバルの総会に参加したのが1年以上ぶりの釣りで、石廊崎大根テラスでカツオに振り回されていたという風の噂。復活したんだと喜んだのも束の間。この人、直ぐ調子の乗るタイプ(オマエモな)パイセンの声が来たってことは独りでの釣りが(まだ)不安なんだろだいぶ痩せたねぇー伊豆の秘境『
おはようございます。スーさんです。鈍より鉛色の雲が覆う常磐サーフ北茨城小野矢指海岸秋はヒラメが産卵のために浅場へ接岸する時期。これにベイトが絡み合えば、確率がとなるのだが、今年はどうも......帰省の序でに知人を釣り場に表敬訪問(アタリは無いって)釣り人も疎ら釣れたという情報もない大津港では30センチ超の大アジが釣れたという情報が届くものの、どれも散発的な釣果。昨年のようなファミリーフィッシングでのサビキ釣りが賑わい、ベイトを追ったザブト
おはようございます。スーさんです。伊豆でのメジナ釣りは2月後半から調子を落とし始め今の潮(3/14頃〜)になって、最悪の状況へ。スーさんの耳に入った情報(石廊崎、中木、入間、妻良、伊浜、田子、松崎、須崎)もメジナを釣ったというものより、メジナは釣れなかったというものが圧倒的。そのような中、気を吐いていたのは中木場所(磯)により、釣り人により、40センチオーバーのメジナが出ているほか、メジナが釣れなくたって夢があるじゃない。(フカセタックルで石鯛)その他では熱海40
おはようございます。スーさんです。『これは上手く釣った』今回は、これだって立派な『釣りのテクニック』という事例を挙げるとしよう。磯は南伊豆中木『白根』同地区を代表する磯の1つだ。2022年11月月例会で渡礁したスーさんとMATSU無論というか、当然というか、この時期ですからサメが居着いている。普通に釣ったら......。こうなりますから(笑)スーさんは、マニアックなポイントにて釣ってみるもメジナは現れず。表側(大根を向いた方)を釣れば、即ガブリ
おはようございます。スーさんです。今回は伊豆半島南西部に位置する『伊浜地区』数ある沖磯の中から、トウフを紹介する。トウフ全景トウフ=豆腐。大概、四角い磯で足場の良い磯に付ける名。誰しもみな磯の名から平らな磯を想像するが、全景写真からは伺い知れない。渡礁して、初めて足場の良さを実感することになる。釣り人が居る場所が高場(釣座A)潮の流れは、複雑だ。上り潮は、丸島から黒島に一直線に流れる。また、潮上には、大きな磯であるスズメが存在することもあって、奥まったト
おはようございます。スーさんです。夜釣り、夜釣り、夜釣りに行こうよ、スーさん。数日前、電話の主が常進丸HPより南伊豆入間で『シブダイ』を15枚釣った(実際は16枚)という渡船屋のHPを見ていたスーさん。「あれ、どこ(磯)で釣ったの?」「常也(常進丸船長)にさっ、シブダイ釣れるところって頼んで○○に降りたら。もう爆釣なのよ。」「それがさぁ……」釣り人の『釣った』という話は長くなる。(夜釣りだから)渡礁したのが15時頃で、磯上がりは(翌朝)5時
越前海岸尺アジ釣りおはようございます。スーさんです。毎年、桜の咲く頃福井に住む淺井から便りが届く尺アジ今年はまだと気になっていたがようやく、本人が納得の釣果があったよう......。当日はあいにくの曇天ながら、海は穏やかで絶好の釣り日和。砂浜からのロングキャスト。釣竿を煽ってコマセを振り、待つこと暫し......。ウキがスッと海中へーー。アワセも決まって、上がってきたのは尺上の良型アジ。そこからはバタバタと“入れ食い”状態に突入。(口が弱いから)口
おはようございます。スーさんです。この釣座は足場が悪いバッカンを左に置いて(釣り人が)立つ。自分的には、十分に安定的な釣座を選択したつもりだったものが、付けエサを手に取る時やコマセを撒く時に(どうしても)左足に荷重が掛かる体制とならざるを得ない。その左足の置き場が不安定極まりないのだ。こりゃ、左足が痛くなると思っていたが......。この記事を書いている今日(いま)右足が痛い(爆)釣りの方も難しいサラシがデカいんだ。水深は10m以上と船長は
おはようございます。スーさんです。磯フカセ釣り師の祭典マルキューM-1カップ全国グレ釣り選手権関東・東海地区/南伊豆入間・中木予選大会出場したMATSUスーさんは応募していない。朝一、彼のインスタを見て『スーさん』は願う。『106』中木だな、『ア・ミ・ダ、ア・ミ・ダ』会長は非常に優しいのである、会員以外に(爆)前夜早々に会場となる『三坂漁港(入間)』に到着。それ自体は心がけとして非常に優秀。駐車場から港まで距離がある同港。普段の釣りでは、各渡
おはようございます。スーさんです。空き空きの高速道路、R135を軽快に走りFMサバルへ。コマセを作ってサバルからスーさんが通う最も遠い地「田子港」へ12月になると(伊豆での)冬の季節風である「西風」が吹く日が非常に多くなる(週末は渡船できず)。だが、この日は東寄りの風。スーさんの『行ない』に相違ない。ガハハハッ!(そうではない!という読者諸君の声は、聞こえない(爆))富士山を眺めながらの渡船定刻前日まで吹いていた風(西風)の影響による波が少し残って
おはようございます。スーさんです。急に季節が進み隅田川や(東京)湾奥ではクロダイのアタリ数の減少に比例してヘチ釣り師の数もグッと減ってくる時期となる。今回紹介するのは隅田川左岸『堅川水門下流』ポイント図この数年、冬期であっても(もちろん数は少ないが)確実にクロダイのアタリがあるポイントとして、地元常連の方の中にあっては知られている。堅川水門から新大橋まで、距離として450m程の区間となる。全景(新大橋から撮影)川(潮)の流れは、隅田川がS字に
おはようございます。スーさんです。釣りは人それぞれの楽しみがあって良いダメなのは無理無理のし過ぎ。でもな、この体勢でデカいの掛けたら......。分かるな!そうだよ、そう(笑)シブトはチャカ場に向けたアテの流れ(上り)。下り潮が流(い)っていると聞いているので本当の上り潮ではなくて、周り潮⁈本当の上り潮であれば、チャカ場ではなく裏に釣座を取ったであろうスーさん。40センチオーバーのメジナを釣って、常進丸のHpに自身(おのれ)の雄姿を飾るの