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おはようございます。スーさんです。両国発着場にて準備のスーさんここから下流に向けて釣り下っていくのがセオリーしかし、今日は上流に向けて遡っていく。遡上には普段とは違う目的が隠されている。その目的とは?『答合わせ』は、記事最後に......。隅田川左岸を上流に向け釣っていく涼やかな秋風の中、隅田川で狙うクロダイ。工事区域を迂回、『蔵前橋』からの釣り始め。『厩橋』から、迂回釣竿を持ちタモ網を腰に差した『現代の武士』雰囲気の良さげ
おはようございます。スーさんです。伊豆からの帰り道海老名SA約3ヶ月ぶりの磯釣り夏の運動不足が露見したかのように本日、筋肉痛が強。足が攣り、腕が痺れ......。乗った磯も斜めって足場が悪かったのよ!!昨夜は、床に座っているのもツラくて早めの就寝蟲の音を聴き、涼風にぐっすり。そして、早過ぎる起床3時!⏰️が鳴る前に(笑)磯帰りの朝食は辛い麺明るくなった空を眺めながら、辛い麺で喝。内部から血行良くして老廃物の排除を目論むが、このあと車の中でアイスクリー
おはようございます。スーさんです。9月に入ってメンバーは其々の地元にて休日を楽しんだ福井在住の淺井は今年2回目のアオリイカ・ヤエン釣りかなり大きな個体も混じって終日、アタリそんなにアタリがあるならさぞ楽しい釣りなのだろうけど......。スーさんはヤエンの釣りにどうも触手が動かない派手に釣竿を持っていたいんだよねぇー、そして動かしたいのだ!でも、食べるのは大好きよっバター焼きとか、てんぷらなんかで、をきゅーっと最高だよね横浜潮友会
夏の釣り。出来得る限り荷物を持って歩きたくない。釣り場近くで、重たい物は下ろして車を駐車場へ回しにいくおはようございます。スーさんです。オキアミも1時間も地べたに置けばコマセの準備に取りかかれる身支度を整えてロッドケースを携えて14時過ぎクロダイにはバッチリな潮濁り。『陸っぱりチヌ釣りポイント紹介伊豆下田・石積み堤防』おはようございます。スーさんです。今回、紹介するのは静岡県下田市柿崎「石積み堤防」クロダイの
おはようございます。スーさんです。桜が散って、藤の花が咲く頃隅田川ではクロダイの釣果がグッと多くなり始める。今回紹介するのは、隅田川右岸『明石町・聖路加ガーデン前』下流部にあたる『勝鬨橋上流』から続く水上バスの発着場を中心とした約200mのエリアとなる。『【隅田川チヌ釣り場ガイド】『勝鬨橋上流』隅田川右岸』おはようございます。スーさんです。2月中旬隅田川では乗っ込みが始まり釣り人の姿が徐々に増えだしてくる頃今回紹介するのは…amebl
おはようございます。スーさんです。空き空きの高速道路、R135を軽快に走りFMサバルへ。コマセを作ってサバルからスーさんが通う最も遠い地「田子港」へ12月になると(伊豆での)冬の季節風である「西風」が吹く日が非常に多くなる(週末は渡船できず)。だが、この日は東寄りの風。スーさんの『行ない』に相違ない。ガハハハッ!(そうではない!という読者諸君の声は、聞こえない(爆))富士山を眺めながらの渡船定刻前日まで吹いていた風(西風)の影響による波が少し残って
おはようございます。スーさんです。2月中旬隅田川では乗っ込みが始まり釣り人の姿が徐々に増えだしてくる頃今回紹介するのは隅田川右岸『勝鬨橋上流』ポイント図このポイントは、❶❷が数年前から工事の為に閉鎖され、一昨年❸❹が追加されるように閉鎖、昨年夏過ぎに全面開放されたポイントとなる。ポイント全景(勝鬨橋中央から撮影)ポイント❶(勝鬨橋から隅田川を遡り1つめの梯子まで)は、工事前は水深が浅かったが浚渫が行われ、今回紹介する『勝鬨橋上流』において最深部が存在
おはようございます。スーさんです。今回は伊豆半島西部に位置する『田子』地区数ある沖磯の中から、青根を詳解したい。青根は雌島田子地区には2ハイの渡船(福由丸、万集丸)営業しているが同地区の1級磯4つ(カツオ、三本、カド、青根)を当番瀬(磯)とされている。そして、青根に関しては、近年良い釣果が聞かれないことも多いが、黒潮の大蛇行が収束した今期(釣果)回復を期待している。青根全景雌島(灯台)の左側に突き出ているのが青根ポイント図(表示した隠れ根以上
おはようございます。スーさんです。6月例会以来の伊豆釣行東名の集中工事渋滞に引っ掛かり予定よりもだいぶ遅れての到着となったサバル海況も悪いこともあって客は少ない!オキアミの予約も少ないダイワ・グレマスターズエントリーしている入間地区状況の確認と練習を兼ねて、釣行計画も渡船屋が船を出せないということになって隣に位置する『妻良』へ「どうしたよ、客いっぱいじゃん」「うーん、どうしてかね?」船頭とスーさんは、同級生初めて『海聖丸』を利用
おはようございます。スーさんです。14時前に満潮前後2時間をターゲットに隅田川で、なんとかクロダイを1枚釣りたい。昨年まで年間300枚以上のクロダイを釣ってきたスーさん。今年は釣行が少ない理由もあるが100枚にも満たない。9月以降の3釣行でもゼロ、トホホな結果なのだ佃大橋上流で蟹エサStay釣法の先行者つい最近までイワシが入って、それを追って来たシーバスに沸いていたという隅田川。その余韻は、橋のたもとに陣取るルアーマンの数にも現れていた。釣れてはいないけど.
おはようございます。スーさんです。コインパーキングに車を停めて歩くこと数分伊東にある『福みつ』朝8:00~営業しているのだが伊東で8時というのは、釣り師の帰り時間としては微妙な時間。8時までに『熱海』を抜けていれば、東京まで渋滞なく帰り着く。しかし、それを過ぎると宿の宿泊客が朝食を食べ終え、動き出す。それが長年にわたり伊豆で釣りをしてきた者の知恵なのだ。カウンター10席程度の小さな店先客4名で入口直ぐの席のあんちゃんは、キープボトルで一杯やっている。
おはようございます。スーさんです。新緑🌿が眩い5月湾奥ではクロダイの魚影も増え1日釣行で2桁釣果が当たり前の時期も間近。今回紹介するのは、東京湾奥辰巳運河通称『新聞社前』ポイント図湾奥のクロダイは『辰巳』から釣れ始まる。いまはクロダイの数も増えて、そういったことも無いように感じられるが、春先一番クロダイが釣れるのは『辰巳』といわれていた。日経新聞社が隣接するため『新聞社前』と呼ばれているが、辰巳運河側で約200m、東雲運河との交差する側で約50mのエリ
昼どきご飯の用意をする気配がみられないおはようございます。スーさんです。ご機嫌がよろしくないのか......。こういう場面で、皆さんはどうされるのか①自分で作る②我慢する(食べない)③……スーさんの場合は(答えは最後※)「どうもぉぉー」「あーいらっしゃい」カウンターの隅っこを指定されたスーさん(あまり居心地の良いポジションではありませんw)「なに、しましょ?」カタコト店員さん「★ビール!」すぐに運ばれてきたビールを....
おはようございます。スーさんです。今回は伊豆半島南西部に位置する『伊浜地区』数ある沖磯の中から、トウフを紹介する。トウフ全景トウフ=豆腐。大概、四角い磯で足場の良い磯に付ける名。誰しもみな磯の名から平らな磯を想像するが、全景写真からは伺い知れない。渡礁して、初めて足場の良さを実感することになる。釣り人が居る場所が高場(釣座A)潮の流れは、複雑だ。上り潮は、丸島から黒島に一直線に流れる。また、潮上には、大きな磯であるスズメが存在することもあって、奥まったト
おはようございます。スーさんです。今回紹介する磯は伊豆半島西南部に位置する『妻良地区』その中にある、京の字テラス京の字テラス全景妻良湾内に位置する『京の字』には、3つの磯(釣り人が渡礁する場所)が存在する。港に近い磯からシッポ、テラス、階段である(凪の日であれば、他にも渡礁できる磯がある)。某空撮ガイドでは間違った位置に『階段』が表示されている影響もあるのだろうか、渡船予約の際に誤った磯を願い出る釣り人が多いと聞く。京の字には3つの釣座(京の字)テラスは、
グンっと引き込む強い魚信おはようございます。スーさんです。H君、まさか......寝ていたH事務局長華麗なる竿裁きがスタート≪アワセ≫慌てながらも、釣り竿を煽る......≪遣り取り≫釣り竿が(みるみる)伸されていく......体格に似合わず非力(爆)≪取り込み≫波の影響と大きな腹が邪魔してタモの位置が安定しない......(笑)ようやくタモに収まったのは45センチ、体高があって太さもある立派なクロダイ
おはようございます。スーさんです。伊豆から戻って必要な道具を積み込むスーさんそうなのだ、伊豆がダメならココだと......。豊洲運河昨年9月初め以来の東京湾奥。『豊洲運河』に最も近い駐車場が閉鎖され、近隣の駐車場も200~300円ほど値上げ、最安は1,100円(24h)、この界隈では1,300〜1,500円が一般的な値段となっていた。これが隅田川近くになると2,000円以上となることを考えると、スーさんのリバーチヌもお手頃な釣りでは無くなった感がある。それは
おはようございます。スーさんです。ペリーロードに沿って下田湾に面する道路を右回り犬走堤防の付け根に位置する駐車場にはいくつか空き。釣り人が少ないのだこの状況なら......。噓~ん蒲でバッチリ身を固めたフカセ師カップル朝飯を食べる前から(本日の)釣り場を考えていた『雁島』には5~6人の釣り人。隣の地磯にも場所がない水族館脇や鍋田浜では、駐車スペースに難あり。まいったどうしよっ、行ってみるソコでダメならNEWバッカンには申し訳ねいけ
そんなことも分からないで釣りしているのかよ!そんなことも分からないのかよと時折言われる我らが今ちゃんこんな事を言われないように「どうなのかなぁー」「ホントかな?」と思いつつ人に聞けない、分かっている風に装っている釣り人も多いのではなかろうか......。そもそも聞く相手が『分かっている』釣り人ではない場合聞かない方が良い身の為なのだが(笑)おはようございます。スーさんです。今回は、そのような釣り人を代表して「仕掛けの張り」に関することを丹羽さんに
おはようございます。スーさんです。もともと朝イチからメジナの活性が高くないと言われている磯ではあるのだけれど本日は、磯上がりは12時この磯は、昼頃からバタバタとメジナが食ってくるのだ。ヤバい、このままではメジナ坊主になってしまう最後まで、全然出来る出来ないことなんて、なり得ないそんな湾内奥の磯なのだけれど船頭の考えに、身を委ねるしかないのだから早く活性を上げメジナを寄せ釣るしかない。潮が効けばパッと海の具合も変わることは多いがその潮がいつまで経