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会長の求心力が低下しているのでは?違うだろう、幹事だろう!「会長」「幹事」「会長」「......」「事務局にしとこうか?」「エッ‼」おはようございます。スーさんです。冒頭からお見苦しい身内の責任のなすり合い(笑)台風27号が通り過ぎ、その後に続く28、29号によるウネリが心配された3連休初日。釣り人皆の願いが届いた?当初予報よりも大分手前で北へ(28号)、また進行がゆっくりに(29号)。海況問題が無くなり、10月例会が開催されることになったのだが......。
これメジナだよね?おはようございます。スーさんです。魚と遣り取りをする今ちゃんその雄姿を記録すべく、駆け寄るスーさん。これぞ、友情けっして、バラす姿を撮影したいそんな考えは爪の垢ほども思ってはおりません。嘘をつけ(爆)根に張り付かれたらしい(笑)「ダメだよ、張ったまま待っていないと」ギューっと、釣り竿を煽っちゃった今ちゃん「そうしたら魚が出てこなくなっちゃうから」もうダメだ(笑)あとは仕掛けを切ることになるはず......。釣座に引
おはようございます。スーさんです。両国発着場にて準備のスーさんここから下流に向けて釣り下っていくのがセオリーしかし、今日は上流に向けて遡っていく。遡上には普段とは違う目的が隠されている。その目的とは?『答合わせ』は、記事最後に......。隅田川左岸を上流に向け釣っていく涼やかな秋風の中、隅田川で狙うクロダイ。工事区域を迂回、『蔵前橋』からの釣り始め。『厩橋』から、迂回釣竿を持ちタモ網を腰に差した『現代の武士』雰囲気の良さげ
券売機をポチっと、4回最後に『おつり』をポチっとおはようございます。スーさんです。3連休中日、2日間の釣行を終えサバルに帰ってみれば、釣り客は無く「夕飯は適当に」との御達し。独りで『華蓮』か、『ガスト』......。華蓮の開店時間まで居間で微睡み、夢の中へキャベツの下に隠された驚愕の真実伊豆一の家系との呼び声もある『吉田家』のラーメンを食っている夢。ここ暫らく朝ラーメンで優しきラーメンに慣れきっていたスーさんを『吉田家』が呼んでいるに違いない。
おはようございます。スーさんです。急に季節が進み隅田川や(東京)湾奥ではクロダイのアタリ数の減少に比例してヘチ釣り師の数もグッと減ってくる時期となる。今回紹介するのは隅田川左岸『堅川水門下流』ポイント図この数年、冬期であっても(もちろん数は少ないが)確実にクロダイのアタリがあるポイントとして、地元常連の方の中にあっては知られている。堅川水門から新大橋まで、距離として450m程の区間となる。全景(新大橋から撮影)川(潮)の流れは、隅田川がS字に
おはようございます。スーさんです。横浜潮友会には年間表彰に『丹羽正賞』なるものが存在する。同賞は創設して、30年近くにもなる。※丹羽正賞は(当時『事務局長』であったスーさんが)丹羽さんにお願いして出来た賞。同じ年度に会長賞も創設したのであった。同賞は、(現在も)丹羽正自らが選考。副賞として、『丹羽さんと一緒に釣りが出来る』権利が贈られるのだが、いままで誰一人として行使した者は居なかった......。丹羽正賞を権利行使したMATSUその沈黙を破った怖いも
「大丈夫ですかぁー」おはようございます。スーさんです。なんだろ「これから満潮になるから気を付けて」と沖のコブに乗せていた客などを撤収させた万集丸ヨンボリも危ないかもと船頭は思ったのであろうよ!?波はある、あるのだが足下を洗う感じまではないような......。「波出てるから、磯替えてくれる」「そう、昼飯を食べてるから終わったら行くから」そうは言っても、速攻で来るよねと思い磯替えの準備をして待つこと45分待ちくたびれた(笑)ぜんぜ
おはようございます。スーさんです。伊豆から戻って必要な道具を積み込むスーさんそうなのだ、伊豆がダメならココだと......。豊洲運河昨年9月初め以来の東京湾奥。『豊洲運河』に最も近い駐車場が閉鎖され、近隣の駐車場も200~300円ほど値上げ、最安は1,100円(24h)、この界隈では1,300〜1,500円が一般的な値段となっていた。これが隅田川近くになると2,000円以上となることを考えると、スーさんのリバーチヌもお手頃な釣りでは無くなった感がある。それは
おはようございます。スーさんです。『これは上手く釣った』今回は不幸な出来事が福をもたらした「こういうこともあるんだ」という経験をお伝えしよう。磯は南伊豆『立島モロコ場』シマノジャパンカップ予選で若い釣り人と2人で渡礁(2人とも初渡礁の磯)。足場は良いのだが奥行きは全くなく、横も釣り竿1本分くらい。そこで並んで釣りをすることになるのだが......。優先権で沖側を選択立島先端の方(沖側)に目を向けると下り潮が流れているように見えるが、自分たちの釣座
糖分と塩分を補給元気100倍(アンパンではありませんw)おはようございます。スーさんです。足は下流に向けられた。桜橋上流までの釣りで、アタリ無。既に落ちの域に入って、クロダイは下流へ......。それがスーさんが出した答えであって、潮位が150㎝超から更に上げてくタイミングでは釣り下っていくより、両国橋まで一気に歩いて、そこから釣り始めるのが最もチャンスではなかろうかと考えた。次から次へとスーさんを追い抜く河川敷ランナーたちみんな早いねぇー17:
おはようございます。スーさんです。今回は伊豆半島西部に位置する『田子』地区数ある沖磯の中から、青根を詳解したい。青根は雌島田子地区には2ハイの渡船(福由丸、万集丸)営業しているが同地区の1級磯4つ(カツオ、三本、カド、青根)を当番瀬(磯)とされている。そして、青根に関しては、近年良い釣果が聞かれないことも多いが、黒潮の大蛇行が収束した今期(釣果)回復を期待している。青根全景雌島(灯台)の左側に突き出ているのが青根ポイント図(表示した隠れ根以上
おはようございます。スーさんです。今回紹介する磯は伊豆半島西南部に位置する『妻良地区』その中にある、京の字テラス京の字テラス全景妻良湾内に位置する『京の字』には、3つの磯(釣り人が渡礁する場所)が存在する。港に近い磯からシッポ、テラス、階段である(凪の日であれば、他にも渡礁できる磯がある)。某空撮ガイドでは間違った位置に『階段』が表示されている影響もあるのだろうか、渡船予約の際に誤った磯を願い出る釣り人が多いと聞く。京の字には3つの釣座(京の字)テラスは、
磯でアオリイカを1人で40パイキャッチ☀️磯でアオリイカを1人で35ハイキャッチ〜‼️青物居なく良かった様ですね☺️磯でアオリイカを30パイキャッチでした↗️アオリ初心者の方も釣られてて何よりです☀️飛び込み参加の場合は時間帯関係無く、TEL頂いても構いませんよ☺️9月、ティップラン便(半日)平日、週末行きたい方いたらご連絡下さいね☀️筏・磯の予約は19時〜21時迄でお願い致します🙇🙇🙇〜8月〜23日(日)筏(早朝便)🈳残り⑥台23日(日)