ブログ記事556件
おはようございます。スーさんです。ブーちゃんの猛攻こりゃダメだこういう時はだな(笑)ケンちゃんも状況かわらず水道の両サイドを行ったり来たりポイントを変えてみてもメジナのサイズ上がらないおやつ後左の沖の方では舞鯛の猛攻が続くなんと8枚(他にハリ外れが2枚)ハンバノリ使ってんじゃないオキアミだよ、なんでそんな釣れるのさ左の沖の方➡舞鯛場改名だよ改名(爆)舞鯛以外では毒魚が掛かるチャカ場と舞鯛場を行ったり来たりなスーさ
おはようございます。スーさんです。今朝は早くに実家(茨城)へ向け2025’(スーさんは)メジナ坊主をまま年越し確定伊豆半島は全域が水温17℃台(そして、安定傾向)スーさんが利用する各渡船屋ではメジナの釣果が好調となってきているようだ(オナガも多いからバラシも多いって......)入間『常進丸』渡船重五郎屋中木丸重五郎さんのブログです。最近の記事は「今日の釣果(画像あり)」です。ameblo.jp中木『中木丸』『12月29日(月)』1
どうにも、こうにもコッパばかりでねぇーおはおうございます。スーさんです。一瞬沖の流れが角度を変えた時に36センチの口太が釣れはしたがその1投だけで(釣れた)流れは消失また、コッパ(オナガ)に逆戻り仕掛けを変えたり、釣り座を休めるためにケンちゃんの様子を見に行ったりしたけれど、どうにも我慢できずに行ってしまった左の沖の方ココがね釣り座が高くてどっサラシ怖いんだよ(スーさんは高所が苦手)それでもだ、ほら、釣り師だろ釣りたい気持ちがちょっとだけ
おはようございます。スーさんです。12月23日は、王子の誕生日『ぶらちょ』がスタートした、2008年彼は、満1歳を迎えたのだった。銀座の高級バースデーケーキ2025年、満18歳成人だよ酒&煙草はまだだけど。受験勉強真っ盛り、ゲン担ぎらしく剣道部引退後から1度も髪を切っていない。落ちたら(また)ボウズな!っとスーさんは脅すが「大丈夫っしょ!」だそうだ。ホントかよ⁈落ちてもらっても困るけど......。子の誕生日祝いを終えたら伊豆へ釣行
おはようございます。スーさんです。最近、メジナ磯釣りで棒ウキを使う人が増えてるみたい『丹羽正に聞いてみたNo.55棒ウキ①』おはようございます。スーです。【丹羽さん】どうだった?【スー】1枚だけ久しぶりに棒ウキ使ってみましたよ。このあと出る言葉(〇〇〇)…ameblo.jp【スーさん】「棒ウキは、メジナ釣りじゃ難しいと思うんだけどねぇ~」【丹羽さん】「俺は(昔)藤沢で棒ウキ作っていたことあるんだよ。」【スーさん】「へぇ
おはようございます。スーさんです。今回は伊豆半島南西部に位置する『伊浜地区』数ある沖磯の中から、トウフを紹介する。トウフ全景トウフ=豆腐。大概、四角い磯で足場の良い磯に付ける名。誰しもみな磯の名から平らな磯を想像するが、全景写真からは伺い知れない。渡礁して、初めて足場の良さを実感することになる。釣り人が居る場所が高場(釣座A)潮の流れは、複雑だ。上り潮は、丸島から黒島に一直線に流れる。また、潮上には、大きな磯であるスズメが存在することもあって、奥まったト
おはようございます。スーさんです。鈍より鉛色の雲が覆う常磐サーフ北茨城小野矢指海岸秋はヒラメが産卵のために浅場へ接岸する時期。これにベイトが絡み合えば、確率がとなるのだが、今年はどうも......帰省の序でに知人を釣り場に表敬訪問(アタリは無いって)釣り人も疎ら釣れたという情報もない大津港では30センチ超の大アジが釣れたという情報が届くものの、どれも散発的な釣果。昨年のようなファミリーフィッシングでのサビキ釣りが賑わい、ベイトを追ったザブト
尾長メジナの話題で盛り上がるサバル居間おはようございます。スーさんです。【丹羽さん】「今年は絶対50オーバー釣るからよ!」丹羽さんが狙っている伊豆半島周りでの50センチオーバーの尾長メジナ。昔、中木「カツオ島」で釣ったことはあるらしいのだが、昨今の尾長釣果に(薄い)髪の毛に火が着いたが如く燃えておるのだ。【スーさん】「丹羽さんは、(当然)浅く釣ってるわけでしょ!?タナは、どのくらいを釣ってるのよ?」【丹羽さん】「2ヒロだよ」この辺の話しは、前回N
おはようございます。スーさんです。今回紹介する沖磯は伊豆半島最南端に位置する『石廊崎地区』その中にある、黒島黒島全景黒島は、伊豆半島最南端『石廊崎灯台』の西側に位置する地方寄りの沖磯。石廊崎本瀬港からも直ぐという距離にあり、『アブク』が開拓されるまでは、港から最も近い沖磯であった。特に強い西風が吹く日が多い冬期であっては、渡礁可能な貴重な沖磯でもある。『アブク(南伊豆・石廊崎)沖磯ポイント紹介』おはようございます。スーです。河津桜も咲き始め本格的な春
おはようございます。スーさんです。【丹羽さん】「下で(メジナが)むにゃむにゃしている時に、それ(状況)を教えてくれるのがウキ。だから、食い渋っているメジナを釣るには、ウキを浮かせてないとダメなんだよ。(ウキを)沈めちゃって、(ウキが)斜めに傾いたり、ふらふらしたりするの分かるわけがない。」【丹羽さん】「それと皆、ハリを気にしなさすぎだよ。どんな高級な竿だろうがリールを使おうが、ハリがメチャクチャだったら(魚は)絶対に掛からない。だろっ!」『丹羽正に聞いて
これって花粉症おはようございます。スーさんです。気のせい、気のせい思い込みが大事よ、大事「森川さん、そのコマセは今の投入での仕掛けに合わせる為に打ったの?」「そう!」なるほどねぇーDAIWAフィールドテスター森川氏と一緒に釣りした際の一コマ1回の仕掛けの投入で何回かコマセを打って(打つ位置は同じではない)、仕掛けを引き戻して流れてくるコマセに合わせることするけれど、スーさんの方法とは違う。見習うところあるなぁー森川さんの釣り座は高
おはようございます。スーさんです。空き空きの高速道路、R135を軽快に走りFMサバルへ。コマセを作ってサバルからスーさんが通う最も遠い地「田子港」へ12月になると(伊豆での)冬の季節風である「西風」が吹く日が非常に多くなる(週末は渡船できず)。だが、この日は東寄りの風。スーさんの『行ない』に相違ない。ガハハハッ!(そうではない!という読者諸君の声は、聞こえない(爆))富士山を眺めながらの渡船定刻前日まで吹いていた風(西風)の影響による波が少し残って
9時過ぎの見廻り「どう?」と船頭おはようございます。スーさんです。どうじゃないよーどうなってんだよ~沖も全く潮が流れてない他も全く釣れてない(赤島ハナレだけちょっと釣れてるって)水温が18.9で前日より2℃以上「変わる」と問われこの悪条件、どこへ行っても、、、ならば、この小赤島で男を見せるカッコいいこと言ってるが、磯替えが大変だからに相違ない(爆)昼になっても潮の動かず時折、竿を曲げるのは(もちろん)外道衆黒島向かいの釣座で
おはようございます。スーさんです。ぼんやりと東の空が明るくなり始めた5時半橋本屋に電気が灯り船長がやって来た「スーさん、練習だよね?」「乗ったことない磯に行こうか?」スーさんが思っている事が先に出てきた「潮の行かない所でね!」定刻に本瀬港を出港する宮島丸灯台下で喜美丸と合流して、目指す沖磯へ先を行く、宮島丸は大根小島喜美丸は、大根へ(テラス)宮島丸は奥石廊へ舵を切り小赤島、赤島(表)、ウノ根そしてスーさんを赤島
おはようございます。スーさんです。今回紹介するのは伊豆半島西南部に位置する「妻良地区」その中にある、無名の磯「無名」磯全景位置的には、妻良湾内ビシャゴの先、沖堤防を過ぎた地方の磯。スーさんが利用する渡船屋「海聖丸」の船長によれば、一昨年から使い始めた磯で名前はない(「水たれ」ではない)。廃業された五兵衛丸の船長にでも聞けば、教えてくださるような気も致します。ポイント図ポイント図、磯の右に表示する太い赤→は、湾内から沖へ出て行く潮の流れを表示している。しか
おはようございます。スーさんです。東伊豆・須崎早朝6時すさき丸エンジンスタート暖機運転を終え、河岸に着け直すその様子を乗船する釣り人が見守る光景みなさん、希望に満ち満ちている。いまは(爆)スーさんこの磯は広いですねぇーこの日、同礁するケンちゃん(今期、入会した新人)「細間島っていうんだよ」「オレも10年以上ぶりかなぁー」「釣り座、選びなよ」船長、左の方って言ってましたよねぇー(オマエ、聞いてたの?)渡礁時、スーさんに向
おはようございます。スーさんです。数ヶ月ぶりのサバルそこに居た丹羽さんは、なぜかご機嫌。【丹羽さん】「スー、ちょっと店よろしくなっ」【スー】「」レジ打ちも出来ないけど、務まるのかい!?≫≫しばらくして【丹羽さん】「ほらよぉー、そろそろ石鯛やろうと思ってよぉー」今は沖磯でアカハタやシブダイを狙っている丹羽さん。石鯛釣りに行こうと思った時、いつでも行けるように(石鯛)仕掛けを作っていたという......。メジナ釣りは12月頃?【スー
おはようございます。スーさんです。釣行場所が変わります。予定していた釣行場所は、昨年&一昨年と彼を案内した『入間』。その入間・常進丸の船頭へ(釣行前日の昼)電話してみると「どう?」「だめ!」先々週に故障したエンジン。細かい場所の溶接に手こずり、直らず(涙の)予約をキャンセル。急遽、隣港の『海聖丸』へ連絡し、どうにかこうにか受けてもらったのである。妻良地区には磯割りがあり、『海聖丸』は磯の予約も受付けている。今回の釣行は、足場の良い磯が必須とあって不安だったが、