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白内障とか緑内障は聞いたことある目の病名である。今回、黄斑前膜(おうはんぜんまく)という病名を知る。硝子体手術、網膜剥離とか網膜の病気の他に、幾つか色んな種類あり、その中の一つに黄斑前膜っちゅうのがあるそう。で、こいつの知名度が薄い原因に呼び方が様々あるそうで、黄斑前膜の他、黄斑上膜だの網膜前膜だの網膜上膜だの呼ばれてるそう。進行すると網膜剥離なって失明に繋がるかもしれない病気なんで、発症したら、きちんと丁寧に治療を続けなければいけないっぽい。緑内障はその怖さが伝わってるが、この病
網膜剥離の手術から、1年8ヶ月経過しました。黄斑部まで剥がれていたので、後遺症が残りました。それでも日常生活は特に不便なく過ごせています。先日、ちいかわの映画を観に行きました。そのなかの言葉で、「なんとか…なれーッ!!!」本当に私の目も、「なんとか…なれーッ!!!」と何度も思っています。でも、もう小視症に変視症、おまけに不同視。後遺症は、なんとかなりません。コンビニに行ったらちいかわの『わっふれ〜む』が売っていました。こちらを食べてちょっと癒やされたいと思います。
ある日突然、何かが飛んでいるように見える、飛蚊症であったり、もやのようなものであったりで来院する人は50歳以上で多数いらっしゃいます。ほとんどは、生理的飛蚊症と呼ばれるものですが、硝子体と網膜の間に後部硝子体膜と呼ばれる膜があります。年齢とともに硝子体が液化して、体積が減ります。体積が減ると硝子体が縮み網膜から後部硝子体膜が剥がれて、硝子体中に浮かびます。これが、後部硝子体剥離(PVD)で、飛蚊症のほとんどの原因です。しかし、膜が剥がれるときに血管を引っ張ると、硝子体出血を起こしますし、網
今日は久しぶり出勤😊左目が右目より小さいのと、充血🩸が痛々しいって同僚さん🥹少人数のクリニックだから、お休み迷惑かけました。ほんと同僚さんたちありがとう💜左目👁️眼帯したほうが、手元見やすいかなと思ってたけど、両目で数字も見えて、パソコンも打てた〜✨焦点が合いにくい感じはあるけど慣れるかな。今日くらいから、丸が黒くなった。黒いシャボン玉みたい〜そして無数の黒い点たちいつか消えるんかなー?お昼休みに眼科の診察に👁️🧒「まだガス残ってるから、横向きうつ伏せで寝てねー。赤みも
前回の検査&診察から3ヶ月たち、9月になったので、また定期健診に行ってきました。今回は久しぶりにコンタクトの相談をしてみようと思い、コンタクトの方でも受診。ちなみに私が行っている眼科は、すぐ隣に某コンタクトショップが併設されています。今使っているコンタクトは、右がマイナス9.0で、左がマイナス2.0。これで両目で見たときギリギリ車が運転できるぐらいの視力です。こちら外出するときなどは特に問題ないのですが、例えばずっとパソコン作業などをするときは度数がかなりきついせいなのか、ものすごく
こんにちは、硝子体手術後から一ヶ月最大眼圧53から17まで下降し一安心特発的に眼圧が上がったのが良くなかったのか、目の具合は、視界が少し霞んで視力が落ちてしまいました。目が疲れ易くなり、もう少し回復してくれないかと願うばかり。車検でお預かりしたムーヴコンテブレーキランプが点灯しません。ダブル球のスモールを点灯させながらブレーキを踏むと、不灯になる症状スズキ車に起こるアース不良なのか電力消費大で上手く電気が流れず、電流出口が狭いという事かな?玉は切れておらず。アー
2025年12月11日より、医療法人セントラルアイクリニックに、聖マリアンナ医科大学准教授、秋田大学准教授を歴任した向後二郎先生が当院の木曜日の外来を担当していただくこととなりました。向後先生は、緑内障手術のエキスパートで秋田大学では、ほとんどすべての緑内障手術をこなされており、当院での緑内障手術に貢献していただけると思います。また、大澤先生、米田先生とともに、網膜硝子体手術でも、全国的にも知られている先生で、当院の硝子体手術でも、貢献していただけると確信しております。12月は