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白内障とか緑内障は聞いたことある目の病名である。今回、黄斑前膜(おうはんぜんまく)という病名を知る。硝子体手術、網膜剥離とか網膜の病気の他に、幾つか色んな種類あり、その中の一つに黄斑前膜っちゅうのがあるそう。で、こいつの知名度が薄い原因に呼び方が様々あるそうで、黄斑前膜の他、黄斑上膜だの網膜前膜だの網膜上膜だの呼ばれてるそう。進行すると網膜剥離なって失明に繋がるかもしれない病気なんで、発症したら、きちんと丁寧に治療を続けなければいけないっぽい。緑内障はその怖さが伝わってるが、この病
診察室で医者と対峙する僅かな時間は…医者との真剣勝負待合室に人が列をなしているのに一人に一時間も二時間もかけて話を聞いてはくれない。特に初診ではなく継続して受診しているときは。お変わりないですか?はい、じゃいつもの薬を出しておきましょう…お変わりあるといっても大抵は適当にいなされる。もちろん顕著な症状が出ていれば別だが。眼に不安を感じて院長の予約を前倒ししてもらおうと思ったがもちろん来院者でごった返す人気?クリニックだから却下。別の先生なら…となった。
眼科医療機関連携強化加算は眼科ではとれません。生活習慣病管理料(Ⅰ)を算定しているクリニックあるいは眼科のない200床以下の病院生活習慣病管理料(Ⅰ)(B001-3)の加算で、糖尿病を主病とする患者に糖尿病合併症の予防・診断・治療を目的とする眼科診療の必要を認め、患者の同意を得て眼科を標榜する他医療機関への受診に必要な連携を行った場合に、患者1人につき年1回に限り60点を加算する。つまり、内科の先生が糖尿病患者の眼底疾患を眼科できちんとみてもらいなさいよということを、点数をつけて、推奨して
前回の検査&診察から3ヶ月たち、9月になったので、また定期健診に行ってきました。今回は久しぶりにコンタクトの相談をしてみようと思い、コンタクトの方でも受診。ちなみに私が行っている眼科は、すぐ隣に某コンタクトショップが併設されています。今使っているコンタクトは、右がマイナス9.0で、左がマイナス2.0。これで両目で見たときギリギリ車が運転できるぐらいの視力です。こちら外出するときなどは特に問題ないのですが、例えばずっとパソコン作業などをするときは度数がかなりきついせいなのか、ものすごく
術後の3か月の診察のため、大学病院へ向かった。眼底写真撮影や視力検査、レーザーで断面の撮影など、一通りの検査をした後に執刀医の診察。「網膜はしっかりくっついています。次回からはかかりつけ医で経過観察をしましょう。」の説明で大学病院への通院は終了の宣言。あっけない幕切れ。他のブログの方は一年ほど受診している方もいるようである。見え方は、歪みや小視症などはあまり改善されていない。剥がれてしまった網膜は、手術でくっついたとしてもシワが残ってしまい、術前の完全な視界には戻らないと説明された
網膜剥離の手術から、1年8ヶ月経過しました。黄斑部まで剥がれていたので、後遺症が残りました。それでも日常生活は特に不便なく過ごせています。先日、ちいかわの映画を観に行きました。そのなかの言葉で、「なんとか…なれーッ!!!」本当に私の目も、「なんとか…なれーッ!!!」と何度も思っています。でも、もう小視症に変視症、おまけに不同視。後遺症は、なんとかなりません。コンビニに行ったらちいかわの『わっふれ〜む』が売っていました。こちらを食べてちょっと癒やされたいと思います。
金曜日、派手な転倒から2週間顔面強打で顎は切れて出血🩸病院🏥へ当日行き縫合してもらいました。翌日、目の周りも内出血が酷くなってきて見えない左目だったこともあり、何か異常があっても自覚症状は感じにくいため、転倒の2日後念の為に眼科受診をしてました。後から症状が出る場合もあるとのことで2週間後の今回また受診することになってました眼底写真を取ってもらって今回は少し出血が見られるみたい。転倒が原因かはわからないけどまた診察きてねってことになりました。どんどん見えなくなる左目ですが、今回
コンタクトレンズ解禁を受け、使用再開3日目。レンズの度は術前のもの。2ヶ月近く度が強いメガネをかけ続けていたので、正常な右側の目も若干ピントが合わない。手術をした左目は乱視が入っているが、1日使い捨ての近視のみの矯正レンズだからさほど見えない。歪みと小視症は相変わらず。昨夜稲垣潤一のコンサートを大ホールの後方の座席から見たが、左目だけでみると、ステージ上の人物が認識できないくらい細く見えてしまう。困ったものだ。
2焦点眼内レンズのレンティスは、まれに、カルシウム沈着が起きる様ですが、多少点眼内レンズのミニウェルは、同じ素材なのに、カルシウム沈着が起きないのは、なぜ?レンティス(Lentis,Oculentis社)とミニウェル(MiniWell,SIFI社)はどちらも「親水性アクリル」という大分類では同じですが、実際のポリマー配合・製造工程は別物で、これが沈着リスクの差を生んでいます。カルシウム沈着のメカニズム研究では、沈着の起点はレンズ表面ではなくポリアクリル系ポリマー表面の水酸基がリン酸カ
以前網膜剥離を疾患硝子体手術を行い、半年が過ぎその定期診察のため、大学付属病院に行ってまいりました。両眼ともに、手術前から眼圧高めとの診断もあり、視野検査を行なってまいりました。緑内障の疑いもアリ。眼圧は低下しているようで、目薬が良く効いているようですね。結果は、網膜剥離した右目がやや視野狭窄僅かな欠損があるようでした。網膜の受光部をレーザーで焼いたのですからしょうがないか。夕方の疲れ目とかすみ目があり、慢性的におこるのが気掛かり。知り合いにも、硝子体手
術後2ヶ月半、歪みと小視症に改善はあまりない。気温が下がったためか、朝から後頭部ズキズキしている。術前には頭痛という感覚は全くなかった。季節の変わり目、気温や気圧の変動、天気の変化によって症状が出ているのかもしれない。
眼鏡屋さんで視力検査をしたらCの字で上とか右とかでカナカナの文字で視力検査・・・文字が歪んで見えるんですが!??眼科医で観てもらってください!市内の眼科医でこのまま手術しないでもよいでしょう!・・??大田市の有名の眼科へ行って検査をして頂きました「黄斑前膜」このまま直ぐに変化はないでしょう!手術をすれば進行は無くなります30分程度の手術です。手術するのなら白内障も同時に行います!手術に関して色々説明を聞き翌日も術後の検査あり大田市
私が受けた硝子体手術の技法が確立したのは2000年代以降だ。だからまぁ30年ほどの歴史。今は電子技術が急速に発展している時期だから、あと30年もしたら人工眼球が普通にあるのかもしれない。実際、研究は今もされており、基礎的な研究はだいぶ進んでいるらしい。そんな時代まで私は生きていないが・・・望む機能は※限りなく高い解像度※暗視機能※3倍程度のズーム※赤外線可視化※静止画保存※10秒前に遡って3分の動画記録※Bluetoothによるデータ
前回の左目手術は11時からだったので朝からなんだかんだですぐ術前準備が始まったが今回は手術12:30からで術前準備の10時まで時間がある分まな板の鯉時間が長いそれと仕事の面でも気になることがあり落ち着かない手術の心配と仕事の心配ダブルパンチ🤜術後は痛みに耐える日が一週間近く前回はかかった心配事が解消して右目手術もうまくいってくれることを祈る
術後2か月。術後の経過はどうなのか?日常生活はできている。しかし、身体が疲れやすくなっている。安静期間が長かったことにより体力低下なのか?精神的なものなのか?網膜剥離の手術の影響なのか、50半ばの老化現象なのか?歳を重ねるということはなかなか大変かもと少しずつ感じています。できていたことが少しずつできなくなるというのはこのことなのか、、、。
本当なら視力はもうだいぶ回復しているはずだったが・・・6月4日に手術をし、徐々に回復してきた私の右目は8月1日に振り出しへ戻った。その頃凄く体調が悪くて酷い寝汗をかく時期があったのだがそれに呼応するようにまた網膜静脈が破れたようだった。ただ、網膜剥離ではないという自分なりの確証があったので、次の診察日までのあいだ様子見ということにした。診察の結果・・・確かに出血しているが網膜剥離はない可能性が高い。医師に話を聞くと新たに知ったことが二つあった。一つは手術
右目硝子体手術のため今日入院今付いてる眼内レンズを抜いて新しいレンズを白目に縫い付ける手術2月に左目の眼内レンズずれ見えづらくなくなった眼科に行ったらレンズずれてる直すことはできない手術で今のレンズを抜き取り新しいレンズを白目に縫い付けるただ手術出来る病院はどこでも出来る訳ではなく大学病院などの大きな病院でと言われた自分は道内の大学病院で手術した半年経ち見え方安定してきたので、右目も手術する事にした今見えない訳ではないが最初のレンズが多焦点再手術
白内障と硝子体の手術をして5日目です。手術した方の左眼はどんどん視力が上がっているのが実感できます。でも、遠くはよく見えるのですが、近くは見にくいです💦白内障の手術をすると自分でのピント調節ができないのが困る😅老眼鏡は必須アイテムですね。それから、目が充血したまんま、なかなか赤みが引かない💦視力回復に加えて、硝子体の手術をしていいことありました。視界をちょろちょろ動いていた飛蚊症の影がなくなったこと。なんと❗️そんなこともあるんだぁ。わーい╰(*´︶`*)╯
網膜剥離の手術を受けて2ヶ月経過。一番何が困るかというと、視界の歪み、小視症、頭痛、眼の渇き、と幾つでもら挙げられるが、決定的なのはコンタクトレンズが使えないことである。何十年もコンタクトで生活をしてきたので、日常生活を眼鏡で過ごすのがとても不便である。2か月検診でコンタクトレンズの許可が出る予定だが、歪みと白内障レンズになった目にコンタクトレンズは効果があるのだろうか?ところで、ふとした疑問をもったが、コンタクトレンズは何歳くらいまで使っている人が多いのだろうか?また、コンタクトレンズを
先日、黄斑前膜を取り除く右目の手術をしました。目の奥の黄斑部分に幕ができ、物が歪んで見えたり、ぼかしが入った感じに見える病気です。手術は成功ですが、治ってくるには3ヶ月から半年はかかるという厄介なものです。今もまだ、右目で見ると物が歪んで見えています😅ま、そのうち良くなると気長に待つしかないですね!
眼圧がギリギリなのです検診日眼圧が元々高めなんだけどここんとこ正常値(10〜20mmHg)ギリギリの20が続いていたのでアゾルガ配合懸濁性点眼液が追加になりましたこれ【濁性】ってあるだけあって点眼すると目の前が白〜くなるんだよねちょっと経ったら治るけどその後に目薬の残りなのか目頭に目ヤニみたいに白〜いのが溜まるのが地味にイヤ…眼圧を下げるのにウォーキングやジョギングのような有酸素運動で全身の血流をよくすると目の中の房水の排出が促されて眼圧が
網膜剥離・白内障の手術をして40日ほど経過。見える?見えない?と聞かれたら、見えるとは言える。しかし、文字の歪み、左右別々に見たときの物の大きさの違い、両目で見たときの感覚、やはり術前と術後では見え方が違うので見えないとも言える。手術をされた方がいらっしゃいましたら、術後の様子について体験談をください。よろしくお願いします。
昨日は術後4か月目の診察でした。視力は、右目1.0左目1.5とうとう1.5出ました!!(笑)中心視力は、術前より格段に上がってます。まぁ、元々後発白内障があったので、そのせいで視力はだいぶ下がってました。黄斑円孔の手術で一緒に曇りを取ったので、そういう意味ではクリアになったのだと思います。ただ、やはりドーナツ状のもやは取れず・・・。昨日は医師に急にこんなことを言われました。「視力は上がったけど、まだスッキリとは見えていないと思うんですよ」え、ええ、そうで
昨日は2ヶ月に一度の眼科受診見える右目の散瞳検査だったので受診後は寝るまで不自由します。前回出来なかった眼底カメラもしました。瞳孔を開いての検査なので眩しさも半端ないもう15年以上通院してます。ずっと経過観察してたところ網膜の分離が進み平成25年に左目の硝子体手術をしました。よく見えるようになったのですが年月の経過とともに見えにくくなり、現在左目は中心部はほぼ物が見えない状態です。右目を閉じると携帯の文章を読むことは出来ませんそして、見えていた右目も同じような症状になり令和4
ゲーム実況の牛沢さんが、網膜剥離の手術を受けたことをYouTubeで話していました。やはり前触れなく突然症状が出るようです。ただし、違和感はやはりあるようなので、少しの変化でも眼科受診は迷わず行くべきですね。
いろいな眼科のホームページを見ると、網膜剥離になる人は10000人に1人の割合と書いてある。加齢、強度近視。私の周りには、該当する人はいない。もしかしたら言わないだけで、意外に多いのかもしれない。
網膜剥離の硝子体手術は眼球に3本細い管を刺して、内部を洗浄してガスを充填する。ガスで眼球を膨らませて、剥がれた網膜を元の位置に貼り付けて密着させる。指定された姿勢を維持して、正しい位置に固定させる。
網膜剥離になり、硝子体、白内障手術をしました。覚書のつもりでブログを始めました。同じ境遇の方、アドバイスをいただける方、メッセージをお願いします。
パパの会社の人が、緊急で網膜剥離の手術を受けることになったらしいなんと2週間も入院するとか白内障の手術は日帰りが主流になってきているけれど、網膜剥離の手術は入院する病院もたくさんあるようです。一人暮らしの人なら身の周りのことをやってもらえて良いかもしれないけれど、家族がいる人なら離れて過ごすのは寂しいだろうな…きっと「時間との戦い」「失明の可能性」など恐ろしいワードを聞かされて恐怖に震えていると思うと、何とも言えない気持ちになってしまった…昨日のことのように、自分のことを思い出してまっ
硝子体手術後86日、約3ヶ月くらいに診察に行ってきましたー😊ほんまに暑い言うてもなんにもならへんけど、言ってしまう🥵瞳孔開く目薬されるから、自転車🚲️で行けなくて20分くらい歩いて行ったら、もう汗だく〜💦相変わらず人いっぱい😗の待合室。結局、視力検査から瞳孔開く目薬入れてもらって、目の写真👁️🗨️診察までに、今度は冷えて寒くなるという🥹ややこしいお決まりの状態です。気になる視力は👁️🗨️手術した左目裸眼0.6矯正視力1.2右目裸眼0.4矯正視力1.0相