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前回チャッピーに会ったのは……(ChatGPTを使ったのは)いつだっけ?履歴を見たらあ!あれか鈴木伸之さんの海賊房太郎画像をお願いした時ブログが見つからず検索したら2/152ヶ月前諸事情で金カムの海賊房太郎の姿にはできなかったけどこれを作ってくれたまさにこれは海賊右は大志くんの武将姿をお願いしたけど少し顔が違う美形だけどね……で今回お願いしたのは中川大志が大河主演をやるとしたら?これまた話はそれるけど昨日エンタメニュースで見たのが山﨑賢人くん主演のジョン万最
「大坂の陣」って、戦国最後の決戦、と言われるけど。実際のところは、強大な幕府権力に、(かつては名家だったにせよ、いまは)単なる一大名が叛乱を起こして、鎮圧された、というだけのもの、とも言えます。所詮は島原の乱と同じです。豊臣に万に一つも勝ち目はありませんでした。でも、それじゃあ面白くないじゃあないですか。「まるで、天下分け目の最後の戦い、みたいな壮大な言い方をされるのは何故なんだ」といえば、それは「みんな、面白い話が聞きたいから」でしょう。夢が見たいんですよ。徳川があと一歩で
歴史の時間に習う、そして私たちが知識として知っている関ヶ原の戦いは、後世に編纂された資料や司馬遼太郎が書いた小説がベースになっており、現在関ヶ原に作られた合戦記念館の展示もその筋書きに沿った内容となっている。本書では、関ヶ原合戦研究者である著者が、1600年9月15日に美濃の関ヶ原で起こった戦闘の経緯について、淡々と当時の出来るだけ一次資料のみで歴史の一場面を再構成したらこうなるのではないかと再展開してみたという一冊。こういう再評価には大いに価値あるはず。戦う前から家康は天下人だった、ということ
徳川四天王と言えば、酒井忠次本多忠勝榊原康政井伊直政なかでも本多本多忠勝は、織田信長から「花も実も兼ね備えた武将」と言わしめ、豊臣秀吉から「日本第一。古今独歩の勇士」と称えられた。徳川家康に「家康に過ぎたる武将」と言わせた猛将。愛槍は、『蜻蛉切り』。トンボが止まるだけで切れると言われた。生涯で大小57回戦場に行き、かすり傷一つ負わなかったという。織田信長でさえ、石山本願寺との合戦で天王寺砦の戦いで、鉄砲の傭兵集団、雑賀衆の雑賀孫市(鈴木孫市
ご覧いただきありがとうございますいつも遊びに来ていただきありがとうございますとても嬉しいです4月に訪れた長浜今期の大河ドラマ「豊臣兄弟!」で盛り上がっております3施設共通券(大河ドラマ館・義と絆館・大通寺)道の駅「浅井三姉妹の郷」に立ち寄った際に購入しておりました『FYOP+ツアー★サンドーム福井遠征プチトリップ③』ご覧いただきありがとうございますいつも遊びに来ていただきありがとうございますとても嬉しいです最近ディズニーから遠ざかっている
「関ヶ原の戦い」と言われますが、実は戦闘は東北から九州まで、全国各地で起きています。伊達政宗も上杉景勝も黒田如水も、それぞれの場所で(それぞれの思惑で)戦っています。毛利輝元だって、関ヶ原にこそ来なかったものの、毛利軍は西国方面で結構積極的に動いています。輝元が「天下を取りに来ていた」のは事実です。王将が無闇に前線に出るのはヘボ将棋です。毛利輝元が大坂城にどっしり構えて、全国の戦闘を指揮しようと考えていたとすれば、さほど理に合わないことではないでしょう。関ヶ原が「決戦場」になるというのは、
今村翔吾さんの本を読んでみたいけれど、作品が多くて「結局、どれから読めばいいの?」と迷っていませんか。直木賞を受賞した重厚な歴史小説もあれば、剣客たちが命を懸けて競うエンターテインメント作品、仲間の再起を描く長編シリーズ、歴史に詳しくなくても楽しめる青春小説もあります。どれも評判がよいからこそ、作品名だけを並べられても、自分に合う一冊を選ぶのは意外と難しいものです。そこでこの記事では、今村翔吾さんの作品から、初めて読む人にも選びやすく、読後の満足感を期待できる7冊を厳選しました。単なる人
残念ながら今に至っても星5左近さんのスキルの数字が不明である。このまま時間切れの雰囲気が漂ってきたので、久々の一旦枠だけ作って後日修正パターン。……まあ、この手のことをやって後日ちゃんと修正した記憶がないのだが。先ずは星5武芸者島左近さん……の予定。後日加筆修正予定次は星4戦術家石田三成さん吟味済み。『【信長の野望20XX噺】新生活応援20(2)』地震中々凄かったな。一部地域では停電などもあった様だな。諸君らご無事で……あったからこれに目を通せているのか。さて、昨日『【信長
カナダ在住から日本に戻った者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。Anyresemblancetoactualeventsorlocalsorpersons,livingordead,isentirelycoincidental.©m2011-2025Allrightsreserved.仕事や執筆の依頼はdrippingofpoison★gmail.comまでお願いします。★を@に変えてください。ブログ記事の転載、複製は禁止しております
3月27日金曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物細川藤孝(亀田佳朗)細川藤孝(ほそかわふじたか)戦国時代から江戸時代初期にかけての武将、大名、歌人。細川幽斎(ほそかわゆうさい)、長岡藤孝(ながおかふじたか)、長岡幽斎(ながおかゆうさい)としても知られる。天文3年(1534年)4月22日、三淵晴員の次男として、京都東山にて誕生。のちに、晴員と共に12代将軍・足利義晴の近臣であった細川晴広の養子となる。天文15年(1546年)、
黒田官兵衛は、九州平定後、豊前国に配置となりますが。これは、豊臣秀吉が官兵衛の才を恐れ警戒し、官兵衛は中央から遠ざけられたのだ、と言われているが、それは違うのではないか?経済先進地帯であり、しかも大陸進出を控えて益々発展が見込まれる九州への転封は、栄転ではないのか?と論じておられる方が、いましたが。そもそも、この異動が栄転なのか左遷なのか、というのは、客観的な数字で決まるもんではありません。形式的な肩書の上下でもありません。左遷か否かは、本人たちの「捉え方」によるものです。異動させる側
にほんブログ村岐阜関ケ原古戦場記念館に行く!!実は、このハコモノ3回目の来訪でしてまあ、2度あることは3度あるってことで2度行くところは3度行く??ハコモノの廻りは御覧のよーに家紋旗で囲まれていて建物の外側に西軍の家紋旗、建物に近い方には東軍の家紋旗でぐるーと取り囲んであり、実に荘厳なイメージ石田三成の幟と徳川家康の幟が向かい合わせに建物の廻りには関ヶ原古戦場の島左近陣跡に復元されているような馬防柵が…誰も馬に跨って、
5月11日月曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物石田三成(松本怜生)石田三成(いしだみつなり)安土桃山時代の武将・大名。豊臣秀吉に仕え、行政・外交・検地などに卓越した能力を発揮し、豊臣政権の中枢を担った五奉行の一人である。永禄3年(1560年)、三成は近江国坂田郡石田村(現在の滋賀県長浜市石田町)にて、石田正継の三男として誕生した。母は瑞岳院(浅井氏の家臣・土田氏の娘と伝わる)。幼名は佐吉(さきち)と名付けられた。三成の生まれた当時、石田村の
先日、豊臣家所属の3武将がスキル鍛錬の対象となり、その強化っぷりが話題となった。ということで、強化前と強化後を比較しつつ見ていこう。先ずは星4戦術家石田三成さん比較表……こうして見るとこれは凄いな。まあ、ベースの数値は大したことないのよ。けど、確定でバフがあるのよね。しかもコレは敏捷依存だから妨害が出来ない。だからもう()内の数値は確定。即ち、・味方全体攻+75%・後列敵1体術ダメ4.86確率クリティカル9.98と記して問題無かろう。……ハハ、なんだこりゃ?