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姫路城石垣の石切丁場跡が兵庫県姫路市砥堀のそうめん滝にあります。看板には、姫路城が本格的な石垣の城として築かれたのは、天正八年(1580年)に播磨を平定した羽柴秀吉の時代と記載されています。石垣は、自然石を用いる「野面積み」であったとのことです。その後、関ヶ原の戦いの戦い後に入封した池田輝政が慶長六年(1601年)から大改修し、さらに元和三年(1617年)に入封した本多忠政が二の丸の改修などを行なった。池
訳あって奈良方面に行きました😊せんとくんがお出迎え🎶でも、人見知りなのか目を合わせてもらえませんでした😅奈良駅を出て奈良三条通りへ歩いていくと、歩道の石材が凄い❗ずっと続いてるんですが、ずっと下向いて石材眺めながら歩いてました😅色んな種類の石材使ってます✨更に信号を渡ると、蛇紋岩の歩道になるじゃないですか❗結構、綺麗な蛇紋岩もありました😁雨の日は、すべりそうですけどね☔️そして、気づくと風情のあるローソンがありました🏪以前は贅沢豆本舗と言うお店だったそうです。看板がちらっと
ぼやぼやしてたら6月になっていたzzz書きかけていた記事をようやくup。以前の記事を書いた頃から『ネンブロロザート』やっぱり石が好きなんですよね~図書館で借りた石の本で松坂屋名古屋本館に文化財級の価値がある石材が使われた古い階段があることを知って行ってみました!…ameblo.jp建物に使われている“石”に魅了されてしまい建物に行くとつい、使われている石材をじろじろ観察してしまう不審者になってしまっています笑大阪JR難波駅の上にあ