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今日のおやつはほぼ毎年登場のいる六花亭のりんごのパイ君が家です。六花亭の通販サイトや直営店で11月から12月に販売されるこのりんごのパイが大好きでほぼ毎年何らかの形で入手してブログに登場しています。石川啄木にちなんだこの素朴なパイは流石六花亭パイ生地もちゃんとバターの味がしますし中のりんごもとても好みです。そして今日は20日何度も登場していますがお友達から頂いた紅茶のアドベントカレンダー20日のアップルティーを
タスカと読む。ふつう読めない。イタリア語でポケットのことだそうだtascaと書く。ポケットみたいな店になりたい、小さくて入りやすいということだろう。住所は文京区千石だが地下鉄茗荷谷駅が近い。このあたり異様に飲食店が増えた。イタリアンが多い。ケーキ屋もある。チャイニーズもある。良質な飲食地区に変わったようだ。ここが太陽のない街だったことはもう誰も知らない。こっそりと氷川下セツルメントという歯科医院の看板がその痕跡を残してはいる。セツルメントとは貧民に無料で治療をした医院の
石川啄木の短歌、そんな意味なの(^_^)(^_^)(^_^)(内容を精査して再掲)解説に「俺に頭を下げさせた奴は全員死ね」とあります。そうでしょうか?(^_^)(^_^)(^_^)「一度でも我に頭を下げさせし人みな死ねといのりてしこと」の「しこと」は、〜であるなという感嘆詞です。私、taxmania55の解釈が、皆さんの解釈と全く違っていて、驚いています。「一度でも私に頭を下げさせた連中を、皆死んでしまえと祈ってしまったのだなあ」と、過去の醜い自分の姿を悔いている短歌だ