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2026.10.138071レ回4620D(H100-89)・(DF200-103+コキ11両+DF200-108)・4653D(H100-90+H100-76+H100-19)今朝も晴れていたので瀬戸瀬の救世橋へ向かいました。救世橋に着くと日はまだ出ていないので、野上湧別川橋梁に日が当たっていませんでした。日の出が遅くなり回4620Dの通過時には日が当たりませんでした。回4620Dの通過後に薬師山から日が出て、野上湧別川橋梁に日が当たるようになったところで108号機が渡ってきました
常紋トンネル工事殉難者追悼碑↑からの続きです。心霊スポット巡りを始めて5年が経過(←もっと長くやっている感覚です)。自殺の名所、廃墟、霊園、朽ちた旧道、殺人・事故現場等々、これまで136か所を訪ね歩いてきました。数だけ見ればそこそこベテランの域ですが、実はずっと心のどこかに「いつか必ず行きたい」と思い続けていた場所があります。ひとつは、福岡の旧犬鳴トンネル(こちらは過去に訪問済み)。そしてもうひとつが、今回向かう常紋トンネルです。どの心霊スポットサイトを見ても、必ず上位にその名が出てくる
目次特急「オホーツク」の概要・基本情報特急「オホーツク」の停車駅と路線図特急「オホーツク」の使用車両特急「オホーツク」の車内とお勧め座席特急「オホーツク」の景色の見所紹介(網走~旭川)・網走~北見【港町網走からオホーツクの大都会北見へ】・北見~遠軽【北海道の負の歴史を今に伝える常紋峠越え】・遠軽~上川【石北本線屈指の難所、北見峠に挑む】・上川~旭川【幾多の山を越えて道北の大都市旭川へ】総評目次を開く特急「オホーツク」の概要・基本情報運行区間:札幌~網走所要
『2025冬の北海道旅1日目』2025年12月3日~2025年12月7日まで、北海道旅行に出かけてきました。駅からあまり出なくて、主に鉄道乗車が目的の旅となりました。今回は、始発駅では…ameblo.jpからの続きです。まずは、ホテルの朝食からのスタートです。トレインビューですが、何も来ませんでした。普段は東横インに泊まるのですが、釧路は駅から少し離れているので、スーパーホテルに泊まりました。ルートインとは少し違った見え方で良い!駅までが雪すぎて、歩
JR石北本線留辺蘂駅↑からの続きです。北海道最恐心霊スポット常紋トンネル心霊スポット巡りは↑からの続きです。心霊スポット巡り第137話、常紋トンネル続編常紋トンネル周辺の探索を終え、続いて列車でトンネル内部へ!列車は先ほど立ち寄った旧金華駅(金華信号場)を通過!↓↓↓あとから調べたのですが、金華信号場の標高は約243mで、この先の常紋トンネルの標高は約347mあるそうです。ということで、列車はここからさらに100m以上も坂を上っていきます。この辺り一帯は
2026.10.15回4620D(H100-71)・8071レ(DF200-53+コキ11両+DF200-121)・4653D(H100-91+H100-68+H100-24)・9063D?(キハ261系5000代ラベンダー編成5両)昨日寝る前に見た天気予報では朝から晴れだったのですが、起きてみると雨が降っていたので瀬戸瀬駅の跨線橋へ向かいました。跨線橋で待っていると定時になっても回4620Dが入線してきません。8071レの入線時刻が近づいたので、立ち位置を変えて8071レを待っていると
2026.10.114653D(H100-88+H100-92+H100-16)・8071レ(DF200-10+コキ11両+DF200-115)三連休で紅葉の時季なので、146KPは混むと思い少し早めの6時25分ころ着いたのですが、すでに10人以上の方が来ていました。2列目までの立ち位置は全て埋まっていたので、5段三脚で3列目にセットしました。今日は自分より高い位置の人はおらず余裕で撮影できます。その後も少しづつ撮影者が増えて最終的には20人になり、今シーズンいちばんの人出になりました。