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奈良には何回か、奈良国立博物館の正倉院展に来ています。それに合わせて春日大社、興福寺、東大寺など少しずつ行ってみたり、少し足を延ばして飛鳥のキトラ古墳を見に行ったりして、京都も良いけれど奈良も良いなあ、好きだなあと思っています。今日は、午後から半休を取って奈良に来ています。元々、明日に奈良に行く予定があったのですが、せっかくなので他にも回りたいところがあって、前日から前乗りすることにしました。石上神宮(いそのかみじんぐう)石上神宮[いそのかみじんぐう]公式サイト|奈良県天理市石
『心のケアを日常に』大阪を拠点に、全国でヒーリングやクリスタルボウルを使ったサウンドヒーリングの活動を行っているスピリチュアルヒーラーのミホですあっという間に12月秋分前後は、なんとなく大きなエネルギー(時代のエネルギー)がザワザワとしているような感覚がありましたが、最近は少しずつ穏やかになっているような気がします。秋分あたりで一山超えて年末までは、2026年という新しい年にギアチェンジしていく為にちょっとスローダウンして
大阪の「国宝展」を見ちゃうとやっぱり気になって奈良国立博物館で開催中の「超国宝ー祈りのかがやきー」にも行ってみました朝、開館時間くらいに着くともう大勢の方々の列ができていましたが順次進んでいき思ったよりスムーズに中に入れました。大阪の「国宝展」とリンクした展示もあったりして(巻物とかを巻違いで見せていたり)両方行った人が楽しめるようになっているなーと思いました。さすが「奈良」さんは見どころあるモノ持っております。奈良の寺社仏閣から寄せられたたくさんの展示。もともと奈良国
『トラすわんお勧めの神社』『橿原神宮の元宮』今日は夏至ですね🎐今週はいつものように仕事帰り父に会い、病院から出ると駐車場からみえた夕日の真上に彩雲が広がっているのがみえました彩雲は夕…ameblo.jp前回のつづきです6/15(日)鏡作坐天照御魂神社🪞を後にして、数年ぶりに石上神宮へいきました🐓向かう途中、「去年いったやろ?」とぽん彼(ヾノーωー)イエイエたぶん7、8年ぶりの参拝です。何処と勘違いしてるんww主祭神は布都御魂大神(ふつのみたまのおおかみ)国土平定に偉功をたて
今回の旅には、はっきりとした目的がありました。2026年2月2日、節分前夜。奈良の石上神宮で斎行される玉の緒祭に参列すること。節分は、季節の変わり目であると同時に、「気の切り替わり」を迎える大切な節目です。特に四柱推命では、立春(今年は2月4日)から新しい年が始まるため、この前夜は、言わば年の“境目”。その節目に、2025年4度目の奈良へ・・・それも奈良が動いていると体感できる・・・高市首相のおひざ元にある石上神宮変化の波を感じつつ静かに身を置き、
お店には伏見稲荷大社から勧請してきた御神霊をお祀りしております。家には中央に大神神社、右に先日お祀りした石上神宮をお迎えしており、左はまだゆっくりと考えてからお祀りしようと思っておりました。昨日、左側に住吉大社か湊川神社をお祀りしようかと考えておりましたところ、伏見稲荷大社をお祀りしてほしいと、おりてまいりました。大神神社も石上神宮も神格が高すぎるため、よく動いてくださる人間に近いお稲荷様をお祀りしたほうが、バランスが良いかもしれないと思いましたが、お店にはすでにお御霊がありますし、伏見
石上神宮では、今回で二度目の参拝でしたが、最初の時も今回も、思わず「そんなに!?」と驚くほどの大歓迎をいただきました。きっと神様との相性が良かったのでしょうね。お札や縁起物に波動をいただく際には、拝殿やお堂の前に置き、静かに祈りを捧げます。「眷属さん、宿ってください」とお願いするのはNG。宿るかどうかは、あくまで神仏がお決めになることだからです。以前の参拝でいただいた石上神宮の鈴は、桜井識子さんも太鼓判を押していた縁起物。購入後は家の高い場所に設置し、守りを願っていました。今回
YouTube「チャンネルAJER〜女性神主が語る國體論シリーズ〜」更新。今回は、呪術廻戦の元ネタ!?石上神宮の十種神宝は死者蘇生の力を持つ神宝だった…瓊瓊杵命より古い饒速日命の天孫降臨から伝わる縄文最強の起死回生パワー宿る秘宝が今甦る!?最強の呪術+呪文と共に衝撃解説で更新👀こちらからご覧ください👇#石上神宮#パワースポット#奈良#神社#縄文
岩上神社(天理市富堂町)大和国山邉郡奈良県天理市富堂町260(オークワ天理南店より西へ100mほど)(北隣に公民館があり駐車はできそうであるものの入口が狭く困難)■祭神建布都神「布留川」が天理市街地で「布留川北流」「同本流」「同南流」に分流。さらに「布留川北流」から分流した「富堂川」沿いに鎮座する社。地名「富堂」(とみどう・とみんどう)はそのように称される仏教施設があったことから。◎当社は石上神宮より「岩上大明神」を勧請してきたのを創建とする社。「布留社記録」には第89代