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調子に乗ってAI記事の投稿です早朝の石上神宮で大興奮!朝ごはんタイムのカラフルなニワトリたちをカメラで追いかけた参拝日記です。こんにちは!先日、少し早起きをして、奈良県天理市にある日本最古の神社のひとつ、「石上神宮(いそのかみじんぐう)」へ朝のお参りに行ってきました。早朝の境内は、厳かでピシッとした空気が満ちていて、身が引き締まる……はずだったのですが、私の心は一瞬で他のものに奪われてしまいました。なぜなら、ちょうど「朝の餌やり」の時間に居合わせることができたからで
参拝日:2025年12月御祭神:布都御魂大神布留御魂大神布都斯魂大神神使である色とりどりの鶏が放し飼いにしてあり、お出迎えしてくれました。ほのぼのと癒されました。国宝の七支刀があり神武天皇の東征を助けたその剣を御神体としています。本殿の神さまは古代この辺り一帯を治めていた強く人徳もある王で剣を構えていてその剣で、悪いものを祓ってくれるそうです。また願い事は何でもよいそうのだです。特別な御守もあるようです。そして、縁起物の魔除御鈴守!ゲット出
今年も石上神宮から崇敬者会員向け来年用の御札等が届きました。もういよいよ年の瀬か…。内容物は例年通り。御札・祝箸・卓上カレンダー定期刊行物「石上」・その他。崇敬会に入って15年ほどかな。ほとんど内容物は変わってない。今年は2回しか参拝できてない!祭事への参列もできてないし。ちょうど体調悪い時に重なったかな?来年は…祭事にも参列し参拝頻度を上げよう!そして…昨年、今年と精力的に旧跡を巡拝した五十瓊敷入彦命をさらに顕彰し奉斎してみようと思う次第。◎石上神宮『
2025年・乙巳――実は、まだ終わっていません。日本では、「お正月=1月1日」というイメージが強いですが、本来の暦の考え方では、節分の翌日、立春(2月4日)からが新しい年。これが、古くから日本で用いられてきた“干支の切り替わり”のタイミングです。一方、アジア全体では、春節(旧正月)が新年とされます。春節とは、旧暦1月1日――中国・韓国(ソルラル)・ベトナム(テト)などで祝われる、太陰太陽暦にもとづく新年。つまり、・日本の伝統暦→立春(2月4日)・東アジアの
昨日のブログでご紹介いただいた、大好きなももさん♡いつもご紹介、ありがとうございます~(*´ω`*)✨ハイアット修行のため、京都に行っておりましたが・・・川崎に帰って来て、水曜日で映画が安くなる昨日・・・(1,300円)やっと鬼滅の映画『無限城編第一章猗窩座再来』を観に行けました!私の人生で、一番の推し漫画は「鬼滅」だと思っていて。。。こんなに、「魂を震わせるほど感動する」漫画には出会ったことが無いです。ただ、7月18日~全国
初めて石上神宮の玉の緒祭へ来れて良かったぁ〜と感じれる魂が喜び元気になり生命力の向上に繋がる〜っと感じれた祭典でしたそして祭典が終わりお空を見上げると凄いタイミングで満月が隙間から見れました2026年2月2日はスノームーン(満月)そしてそしてこの後雨がパラつきなんだかとても神秘的でしたそれから令和八年の干支は午ひのえうま性質として陽と火が重なると言われるそうで馬がかけぬけるように前進・躍進の年となるようにまた農耕に縁の深い動物でもあることから実り多き年