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ご訪問ありがとうございます☀️多忙と精神的なものもあり、なかなか投稿できずにいましたがその間もアクセスしてくださった方、ありがとうございました🥺こちらも見てくださり、ありがとうございます『【サンプルマーケット当選品】【エキスポ駅伝】』ご訪問ありがとうございます💛こちらも見てくださり、ありがとうございます⏹️『訂正記事のお知らせ☆小さなハロを見れた日☀️』ご訪問ありがとうございます🍀覗いて…ameblo.jp三寒四温、もう来ないよねっ?冬みたいな寒さは…💧昨日は、また冬みたいに冷え
大阪の「国宝展」を見ちゃうとやっぱり気になって奈良国立博物館で開催中の「超国宝ー祈りのかがやきー」にも行ってみました朝、開館時間くらいに着くともう大勢の方々の列ができていましたが順次進んでいき思ったよりスムーズに中に入れました。大阪の「国宝展」とリンクした展示もあったりして(巻物とかを巻違いで見せていたり)両方行った人が楽しめるようになっているなーと思いました。さすが「奈良」さんは見どころあるモノ持っております。奈良の寺社仏閣から寄せられたたくさんの展示。もともと奈良国
『「超国宝」は超満員!!』奈良国立博物館開館130年記念特別展「超国宝―祈りのかがやき―」「超国宝」公式ホームページちょっと奈良を舐めてました。平日の早朝から、…ameblo.jp先日、奈良国立博物館に行ってまいりました。奈良国立博物館開館130年記念特別展「超国宝―祈りのかがやき―」この特別展は6月15日までです。これから行こうと思っている方は、必ず前もってチケットを準備してください。平日でも長蛇の列です。公式サ
奈良には何回か、奈良国立博物館の正倉院展に来ています。それに合わせて春日大社、興福寺、東大寺など少しずつ行ってみたり、少し足を延ばして飛鳥のキトラ古墳を見に行ったりして、京都も良いけれど奈良も良いなあ、好きだなあと思っています。今日は、午後から半休を取って奈良に来ています。元々、明日に奈良に行く予定があったのですが、せっかくなので他にも回りたいところがあって、前日から前乗りすることにしました。石上神宮(いそのかみじんぐう)石上神宮[いそのかみじんぐう]公式サイト|奈良県天理市石
昨日のブログでご紹介いただいた、大好きなももさん♡いつもご紹介、ありがとうございます~(*´ω`*)✨ハイアット修行のため、京都に行っておりましたが・・・川崎に帰って来て、水曜日で映画が安くなる昨日・・・(1,300円)やっと鬼滅の映画『無限城編第一章猗窩座再来』を観に行けました!私の人生で、一番の推し漫画は「鬼滅」だと思っていて。。。こんなに、「魂を震わせるほど感動する」漫画には出会ったことが無いです。ただ、7月18日~全国
皆さまおはようございます☀️ブロ友さんのかっぱ山えび子さん🦐✨参拝旅のお話を中心にえび子さんらしさ全開のブログその表裏のない本音の記事がいつも楽しみなの🎵『ピカピカ』ワン姫ちゃんの夜間散歩の首輪ライトが壊れました。我が家では「ピカピカ」と呼んでますそのまんまやね😆片側しか点滅せず充電してもすぐなくなる。つ…ameblo.jp『三峯神社③オオカミショップ』三峯神社③遠宮(御仮屋)へ向かいます眷属拝借の様子はこちらに。『三峯
5月30日(金)に国立奈良博物館へ石上神宮の神宝の国宝「七支刀」を見に行きました。5月14日(水)-5月20日(火)には石上神宮で「石上神宮と御剣」というテーマで特別展が開催され、奉献前の河内國平刀匠作の「復元七支刀」が一般公開されました。石上神宮の特別公開は奈良博の「超国宝」展に出陣している本物の「国宝七支刀」(石上神宮所蔵)の公開と連動させ、同時期に公開したようでした。5/17石上神宮参集殿復元七支刀河内國平刀匠作こちらは本物の国宝七支刀を写したミュ
どもはまるとんです✨今回は4年前に書いた七支刀について改めて解説していきます。今ならあの頃とはまた違った魅力を引き出せるとそう思うからてす。↓↓↓過去の記事は以下をクリック↓↓↓『七支刀ってどう使うの?』今回はあまり見慣れない刀!七支刀について少しだけ、掘り下げていこうと思います。一見すると、コレって・・・。どう使うの?通常の刀に比べ互い違いに刃が出…ameblo.jpそもそも七支刀とは?日本の古代に関係する非常に特異で象徴的な鉄製の剣であり、現在は奈良県天理市の石上神宮
冬の奈良1泊2日2日目は山の辺の道を、ほんの少し歩きますまずは奈良駅から天理駅までJRで移動天理から石上神宮までは、タクシーで10数分です石上(いそのかみ)神宮()昨日の雨で、全ての色が濃くなっていますあー、瑞々しい境内めっちゃ気持ちイイ高さ7mの大鳥居手前には社号標文字が見えない天狗が住むと言われる神杉その1天狗さん、こっそり見てるかな👺鏡池この池には馬魚と呼ばれる魚が住んでいます🐟この池のほとりで亡くなった後醍醐天皇の馬が、池の魚に乗り移ったという伝説もあります
こんにちはアンです先日は鹽土老翁神(しおつちおぢのかみ)様の事を空想しましたので、宮城県旅行のブログの途中ですが、茨城県の大甕神社のブログを綴ろうと思いました。鹽土老翁神(しおつちおぢのかみ)様は、どこへも行かなかった。からの、甕星香々背男様(みかぼしかがせお)を、今なら綴れるなあと思いました。(グレちゃん、ようやく、頭の中で纏まったよ)昨年、御岩神社の回向祭の時に足を痛めていましたので登拝をせずに、グレちゃんの案内で大甕神社へ初めてお参りをしました。できたばかりの楼門東天紅鶏
山の辺の道と古墳が好きで、よく天理市に出かけているみくるですいつもお詣りしている、奈良県天理市の石上神宮⛩️この神秘的な雰囲気が大好きで、足しげく通っているのですが、最近、めちゃくちゃ面白い歴史を発見しちゃいました。それが、近代日本画の世界的巨匠である「富岡鉄斎(とみおかてっさい)」と石上神宮の、知られざる深い関わりなんです。境内を歩けば見つかる、巨匠の「筆跡」県道51号線から入る参道の左側にある、この大きな社号標(「官幣大社石上神宮」)。自然に目に入るので、今までも何度も目にして
生まれも育ちも奈良県で、神社仏閣巡りが好きなみくるです先日、奈良県天理市に鎮座する石上神宮(いそのかみじんぐう)について、皆さんが検索で疑問に思うであろうことを徹底的に深掘りした記事を公開しました境内を自由に歩き回るニワトリ(御神鶏)や、ピンチを救う「起死回生」という強烈なご利益など、謎と魅力に満ちたこの古社を一緒に見ていきましょうなぜ神社にニワトリがいるの?石上神宮に初めて訪れる方が必ず驚くのが、放し飼いにされているたくさんの御神鶏(ごしんけい)たち。「神社の敷地でニワトリを飼って